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投稿コメント一覧 (18653コメント)

  •           フカヒレさん オハヨウ

  • 2019/05/22 05:08

    2019/5/22 5:02

    【NQNニューヨーク=古江敦子】21日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3日ぶりに反発し、前日比197ドル70セント高の2万5877ドル60セント(速報値)で終えた。米政府が20日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への事実上の輸出禁止について一部取引に猶予期間を設けると発表した。米ハイテク企業の業績悪化懸念が和らぎ、アップルやインテルなどが上昇した。中国売上高が大きい建機のキャタピラーや航空機・機械のユナイテッド・テクノロジーズの上げも目立った。


    ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も3日ぶりに反発した。アルファベットなど主力株が上げ、前日まで下げが続いた半導体銘柄が反発した。

  • [ロンドン 21日 ロイター] - 英国のメイ首相は21日、6月上旬に予定している欧州連合(EU)離脱案の4回目の採決に向け、新たな提案を示した。離脱を巡る国民投票再実施の可能性に言及したほか、関税同盟でも譲歩するなど、野党への配慮がにじむ。ただ最大野党の労働党などはすでに難色を示しており、先行きは依然不透明なままだ。

    メイ首相は「議会承認を得るための採決が3回実施されたが、政党を超えた合意が得られなければ、英国はEUを離脱しないということが現実だ」と指摘。「全党、全議員に申し上げたい。私は譲歩した。今度はあなた方に譲歩をお願いしたい」とした上で「国民からは(EU離脱という)明確な付託を受けている。どうか国民の付託に応える方法を見い出すために協力してほしい」と訴えた。

    また離脱協定案には、EU離脱の是非を問う2回目の国民投票を実施するかどうかについて議会に諮ることを要件とする項目が含まれると明らかにした。

    これに対し、労働党のコービン党首は、首相の提案は「おおむね従来案の二番煎じ」にすぎず、党として賛成できないと表明。与党・保守党内でもデービス元離脱担当相やリースモッグ議員といった強硬派らが反対の意向を示した。北アイルランドの地域政党・民主統一党(DUP)は「致命的な欠陥」が払拭されていないと指摘した。

  •         フカヒレさん オヤスミ

  • 赤飯だいすきさん お休みなさい

  • 2019/05/21 16:49


    >> (・ω・)TOYOTAの子会社になったら株価どうなるんでしょうか?
    >>TOYOTAが上がるのかMAZDAが上がるのか?
    >
    > 
    >  マツダ株は騰がり、お荷物を抱えるトヨタ株は下がる。
    >
    >
    >> (・ω・)MAZDAの方々のお給料もTOYOTA並に上がるのか。
    >> どちらのお給料も知らないですが。
    >
    >
    >  田舎のマツダの給料は安く抑えられる。

    都会のマツダに文句あるのかな?( -。-) =3


  • >元nb4(元AKB48みたい)のなおみちゃんが幾ら吠えまくっても残念ながらマツダが数年先も今の形で存続しているとは思えない。
    >スバルのアメリカ、スズキのインド、三菱のアセアンという得意な地域もなく

    マツダの得意な地域とは何十年前から欧州だよ❗

    ドイツ、ベルギーとかね🎵知らんのかー
    アホかな☺️

  • ソフトバンクは安心・安全銘柄。配当を頂くためには、一気に上がらん方が良いかな🎵
    それにしても1450円を越えないなぁー
    1500円付近で安定せんかな

  • すかいらーく株価、20日年初来高値です。

  • 【ニューヨーク共同】米連邦通信委員会(FCC)のパイ委員長は20日、ソフトバンクグループ傘下の米携帯電話4位スプリントと3位TモバイルUSの合併計画を承認する意向を表明した。両社が農村部に高速大容量の第5世代(5G)移動通信システムを整備すると約束したことなどを評価した。他の委員にも承認を働き掛けるという。

     合併に向けて前進したものの、実現には米司法省の承認も必要。米ブルームバーグ通信は20日、日本の独占禁止法に当たる反トラスト法に抵触する懸念が払拭できないとして、司法省が合併に反対していると報じた。

  • 古くて商品に魅力がない → 値引き → ブランド価値の毀損 → さらなる値引き → それでも売れない → 大口顧客に押し込む → 利益が激減という流れである。

     つまり、最も重要なのは「値引きをしなくても売れる魅力あるクルマを作る」ことだ。もうからないラーメン屋が「やっぱり美味いラーメンを作らないとダメだ」と気づくようなもので、ちょっとあまりにも初歩的でアホくさいが、そこまで戻らないとダメなところまでいったのが今回の決算である。それにしても不思議なのは途中で気がつかないものなのだろうか? ということだ。

    ふむふむ

  • まずは販売台数がどこで落ち込んだのかだ。

    ・日本は58万4000台から59万6000台(プラス1万2000台 2.1%増)

    ・北米は159万3000台から144万4000台(マイナス14万9000台 9.3%減)

    ・中国は152万台から156万4000台(プラス4万4000台 2.9%増)

    ・欧州は75万6000台から64万3000台(マイナス11万3000台 14.9%減)

     明らかに北米と欧州の落ち込みがひどい。一見プラスに見える日本だが、日産はもう長らく国内向けに新車をほとんど出していない。かつて国内販売でトヨタと覇を競っていたところから、長い年数をかけて凋落(ちょうらく)して来た末にあるのが今の数字だ。59万6000台に増えたといっても、かつてのライバルトヨタは国内販売222万6000台。しかもその虎の子の59万6000台に占める軽自動車の比率が高いので、一台当たり利益も小さいというていたらくだ。

  •  5月14日。日産自動車は2018年通期決算を発表した。昨秋以降お家騒動で揺れ続けた日産は経営的にも大丈夫なのかとウワサされてきたが、決算内容はもうズタズタで、かつ対策が完全に後手に回っていることが露呈した。

    ●決算数字の惨状

     まずは数字の確認だ。昨17年度と今年18年度を比較してみる。

    ・グローバル販売台数は577万台から552万台(マイナス25万台 4.4%減)

    ・売上高は11兆9512億円から11兆5742億円(マイナス3770億円 3.2%減)

    ・営業利益は5748億円から3182億円(マイナス2566億円 44.6%減)

    ・売上高営業利益率は4.8%から2.7%(マイナス2.1ポイント)

    ・経常利益は7503億円から5465億円(マイナス2038億円 27.2%減)

    ・当期純利益は7469億円から3191億円(マイナス4278億円 57.3%減)

    ・フリーキャッシュフローは4070億円から1911億円(マイナス2159億円 53%減)

    ・ネットキャッシュは1兆7691億円から1兆5982億円(マイナス1709億円 10%減)

     単純に減収減益減配というのみならず、滅多打ちというかフルボッコというか、1項目たりともプラスになったところがない。華麗とさえいえるほどの惨敗ぶりである。

  • > 世界の市場でもっとも暴落した指数は
    >
    > フィラデルフィア半導体指数でした。
    >
    > 今日もワクワクするな。

    半導体銘柄から撤退しているから私は無関係ー
    ポチポチ ボッチポチ

  • JR九州の大株主である米投資ファンド「ファーツリー・パートナーズ」は20日、在来線の多くを占めるとみられる赤字路線について「口出ししない」との方針を示した。

     沿線自治体にはファーツリーが赤字路線の廃止をJR九州に求めるのではないかとの懸念があったが、これを打ち消した格好だ。

    鉄道事業の営業赤字が前年20億円から2019年3月期は8億円と縮小を評価したな

  • JR九州の大株主で、米国に拠点を置く投資ファンド、ファーツリー・パートナーズの投資責任者アーロン・スターン氏が20日、東京都内で記者会見し、JR九州に対して発行済み株式の10%、総額720億円を上限とする自社株買いの要求を維持する考えを示した。6月21日の株主総会で提案するが、JR九州は反対を表明しており、総会でのやりとりが注目されそうだ。

     JR九州の株価は20日終値時点で3425円だが、スターン氏は「今の水準より2倍の価値はある」と強調。「今後も対話を続ける。株主総会に向けて適切な判断をしていきたい」と述べた。

  • >>No. 634


    >無配でもたとえ紙切れになるとしても売らない。持ち続ける。最後まで見届けると決めた。

    ホールドは好きに継続すれば良いが、で、ナン株ですか?見届ける株数は

  • >>No. 3

    東海カーボンの18年のカーボンブラック事業は、中国製品の供給減少を背景にカーボンブラックの世界需要が生産量を上回る状況が続く中、良好な世界景気を反映し、日本、中国、タイ、米国、カナダの全拠点で販売量が前年を上回った。

     地域別に見ると、日本、中国、タイが共に前年より好調に推移し、米国も堅調だった。利益面では、市況が良好だったタイと中国の伸びが顕著で、タイでは在タイローカルメーカー向けの販売増加も増益要因となった。

    真先事業部長
    真先事業部長

     19年は「地域格差が出てくると考えている」(カーボンブラック事業部・真先隆史事業部長)。

     日本は、タイヤ生産がほぼ前年並みと予想され、大きな変化はないと見る。

     米国は、販売増が期待される。補修用を中心にタイヤ需要が底堅い中、貿易摩擦で中国からの輸入品が減り、タイヤの国内生産比率が高まっている。さらに、カーボンブラック自体も中国とロシアからの輸入が減少傾向で、需給バランスが引き締まった。同社では、操業の条件と

  •        フカヒレさん オハヨウ

  • 2019/05/21 05:07

    2019/5/21 5:03


    【NQNニューヨーク=岩本貴子】20日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落し、前週末比84ドル31セント安の2万5679ドル69セント(速報値)で終えた。中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)との取引を事実上禁じる米政府の措置に対応し、米企業が相次いで同社へのサービスや部品の供給を止めると伝わった。半導体株など取引の多い銘柄が売られた。アップルなど中国事業の比重が大きい銘柄の下げも目立った。


    アルファベット(グーグル)がファーウェイとの取引を停止する見通しと伝わった。クアルコム、ザイリンクスなど半導体メーカーも同様の対応を取ると報じられ、収益を圧迫するとの懸念が出た。中国関連株ではナイキ、スリーエム(3M)、化学のダウの下げも目立った。

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