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投稿コメント一覧 (4コメント)

  • 馬脚を現しましたね。
    工場新設大丈夫?
    タダノは新規工場造ると必ず株価下がる、これ定説。ましてや、売上下がりっ放し。きっと在庫の山になるだろう、チーン。

  • 2018/02/02 10:36

    4900余で売ってて良かった。

  • こんな不人気株も珍しいよね。
    なんで不人気か。思うに、
    配当利回りが兎に角悪い。1.5%。
    コマツ2.4%余、日立建機2.7%、加藤製作1.7%
    配当性向も17%も20%を下回る。
    利回り3%超の株がゴロゴロある。

    NISAで買えない。
    「投資単位の引下げに関する考え方及び方針等に関するお知らせ」によると
    投資単位の引下げに関する方針
    投資単位の引下げ実施は、今後の株価水準、株主構成及び費用対効果並びに投資単位に関する市場の趨勢等を総合的に勘案し、慎重に検討してまいります。っていう。
    要するに、「投資単位は引き下げない」
    →NISAのような小口株主は不要。

    株価政策はどうなってんでしょうかねぇ。

  • 新株購入価格(社員と取締役にある)はまだ発表されていません。
    新株購入価格は、割当日が属する月の前月の終値平均価格か割当日の終値の高い価格に5%上乗せ価格=行使価格。この割当日は未公表です。
    ちなみに前回の第3回ストップオプションの時は、9月にストックオプション発表し、11月1日が割当日でした。
    ここで権利行使条件があって、株価が4,030円を一度でも超えることです。
    この価格を超えた時、行使価格で株を購入できる。つまり、行使価格が低いほど
    権利行使により入手した株を社員と取締役が売却した時の差益が大きい訳。

    想像するに、行使価格は低いほど権利行使者に有利なので、権利行使者としては「行使価格決定までは株価上昇しないことが望ましい。」行使価格決定後は4,030円になることを望むでしょう。そのために社員と取締役が業績アップに努めることを社は期待するでしょう。

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