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投稿コメント一覧 (148コメント)

  • テラの連れ安
    連れ安期待の空売り
    10月は治験と進捗報告
    来週楽しみです

  • 横断性脊髄炎の原因として感染症が多いとの記事も出始めているし
    レースも終盤。先頭が脱落し始めて、コーナー回って残り半周。

    今からの参加がいかに高い勝率か、と思うと羨ましいですが。

    とにかく結果を出すのみ。
    非臨床、臨床とも秋の発表です。
    ブリッケルとの契約内容が日米治験だとしたら、10月の試験前に、つまり9月の今から間もなく。

    明日のウェビナーも楽しみです!

  • アストラゼネカ
    治験者に痛みやしびれを起こす横断性脊髄(せきずい)炎発症
    ワクチンとの関連性はまだ不明

  • 先頭走ってるアストラゼネカ
    治験で原因不明の病気発症につき治験中断

    同じタイミングで政治がプレッシャー与えるからだー声明。

    バイカル、アンジェスは
    HGF遺伝子治療薬で培ってきた臨床技術で
    高い安全性が確認されていることをずっと強調してきました

    アンジェス待望論
    対応
    治験進むにつれてリスク高まる論

    私はアンジェスが世界トップにならんかなーと期待してます。


    今が底値
    前後100円。

    あ。すでにロシアと中国のが承認されたんだったが。

  • >>No. 12683

    24ページ目

    日本の創薬技術をグローバル展開しよう、

    医薬品産業強化総合戦略に基づいているようです

  • 統合イノベーション戦略 2020
    令和2年7月 17日 閣議決定


    4国際連携による取組
    〇 科学技術・イノベーションの観点からの新型コロナウイルス感染症対策に係る国際 連携や、国際共同研究等を推進する。 【科技、外、文、厚】
    ・新型コロナウイルス感染症対策や経済回復の促進に科学技術が果たす役割につい ての意見交換を実施したG7科学技術大臣会合、首席科学顧問等による電話会議 等での議論を踏まえ、国際研究協力の在り方について検討する。
    ・G7、メキシコ、欧州連合及びWHOが参画する世界健康安全保障イニシアティ ブ(GHSI)において、各国の知見の共有等の健康安全保障に関する連携を推 進する。
    ・各国の研究資金配分機関と協力し、感染症モデリングやレジリエンス向上などの 分野において、我が国と相手国の研究者による新型コロナウイルス感染症に係る 国際共同研究を推進する。各研究資金配分機関で既に採択され、科学的な意義が 認められる研究課題同士の国際連携を促進する。
    ・ASEAN及び日本における新型コロナウイルス感染症や将来の感染症流行防止等 を目的として、ASEAN全体をカバーするASEAN感染症対策センターの設立 を支援する。
    ・日本の臨床研究拠点の能力・経験をベースとした、アジア共同開発(臨床研究・治 験)を可能とするソフト事業(人材育成、データ収集、評価方法等)を、拠点に必 要な医療機材等ハード支援等と一体的に構築することにより、産業界を巻き込んだ アジアレベルでの「新型コロナウイルス感染症対策」の加速化を推進する。
    ・感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)やGaviワクチンアライアン スに対する拠出を実施する。
    24

  • 海外ともどんどん共同開発しろって、国も言ってますわ
    日本の補助金で進展したワクチン業績がアメリカに流出するリスクあるやん、とちょっとだけ心配して、色々調べてみましたー
    メキシコも書いてあんだな

    テラは買ってませんけど


    https://www8.cao.go.jp/cstp/togo2020_honbun.pdf


    4国際連携による取組
    〇 科学技術・イノベーションの観点からの新型コロナウイルス感染症対策に係る国際 連携や、国際共同研究等を推進する。 【科技、外、文、厚】
    ・新型コロナウイルス感染症対策や経済回復の促進に科学技術が果たす役割につい ての意見交換を実施したG7科学技術大臣会合、首席科学顧問等による電話会議 等での議論を踏まえ、国際研究協力の在り方について検討する。
    ・G7、メキシコ、欧州連合及びWHOが参画する世界健康安全保障イニシアティ ブ(GHSI)において、各国の知見の共有等の健康安全保障に関する連携を推 進する。
    ・各国の研究資金配分機関と協力し、感染症モデリングやレジリエンス向上などの 分野において、我が国と相手国の研究者による新型コロナウイルス感染症に係る 国際共同研究を推進する。各研究資金配分機関で既に採択され、科学的な意義が 認められる研究課題同士の国際連携を促進する。
    ・ASEAN及び日本における新型コロナウイルス感染症や将来の感染症流行防止等 を目的として、ASEAN全体をカバーするASEAN感染症対策センターの設立 を支援する。
    ・日本の臨床研究拠点の能力・経験をベースとした、アジア共同開発(臨床研究・治 験)を可能とするソフト事業(人材育成、データ収集、評価方法等)を、拠点に必 要な医療機材等ハード支援等と一体的に構築することにより、産業界を巻き込んだ アジアレベルでの「新型コロナウイルス感染症対策」の加速化を推進する。
    ・感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)やGaviワクチンアライアン スに対する拠出を実施する。
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  • ホームページリニューアル時には、英語サイトができていると思います

    10月日米同時治験は、前回同様に前倒しで9月末になったりして(^^)

  • 結果が出る前に株価が上がる、当たり前じゃが?
    何が残念じゃ?

  • あら、昨日はフィスコのリサーチメモ祭りだったんですね!

  • 新型コロナ分科会 西村大臣 尾身会長会見中
    本日はGOTOキャンペーンとワクチンの会議をしたそうです

  • >>No. 12648

    まず、手に入らなさそうなものから手に入れ、手元のものに手をつける。
    海外製の交渉に決着をつけて、国産ワクチンの買い上げ。交渉は国内外同時に進めてるでしょうが、金額は公表しないでね、と各社に口止めするは当然だと思います。

    生産体制整備、二次公募予算、買い上げ、全部一連の取り組み。今回金額詳細がないことも上記の流れかと。8日以降にアンジェスの名前が上がらずとも、政府買い上げ交渉は進めているに違いありません。

    国内産、国外産の別を問わず、にアンジェスが入っていないわけがない。

    もちろん、治験が順調であり、ワクチンが成功することは大前提。

    10月に大型治験。そのための補助金も獲得済み。
    この補助金を得るために、第1.2相の進捗を出していないはずはなく、特許ほか地固めも進めていく。

    今朝の特売りはモルスタでしょうか。マーケット下げを予測しての避難でしょうか。利確のチャンスはいくらでもあったので謎でした。しかし、朝イチの下げ以下には下がらず。IRも反応薄いが、空売りも通用しないので、もうそろそろ買い戻しも加速するのでは。
    株価が上がれば信用残も自ずと整理されていきます。
    来週は買い上げ思惑で上げていくでしょうし、今が底値と思います。

    蛇足ですが、海外製が承認されたとしても、2億回以上確保したとて、オリンピック諦めてないので、まだまだ足りませんよ。オリンピック前までに揃えてないといけませんので、春までに国民全員分、さらにはビジネス渡航者、オリンピック選手、人員分、オリンピック前までに必要です。1億2000回分、一気には揃わないです。ましてや、国内治験と海外第三相結果、承認が全て成功するかどうかはまだ未知数。

    私、オリンピックにも関わってますが、今、オリンピック要員が足りなくなりそうで、人員計画立て直しているところです。




    5ページ目

    https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000664804.pdf


    ○ 新型コロナウイルス感染症に係るワクチンについては、生命・健康を損なう リスクの軽減や医療への負荷の軽減、更には社会経済の安定につながること が期待されることから、令和3年前半までに全国民に提供できる数量を確保 することを目指す。
    このため、現在開発が進められているワクチン候補のうち、臨床試験の進捗 状況等を踏まえ、安全性や有効性、日本での供給可能性等が見込まれるものに ついては、国内産、国外産の別を問わず、全体として必要な数量について、供 給契約の締結を順次進めることとする。
    また、国民への円滑な接種を実施するため、国の主導のもと身近な地域にお いて接種を受けられる仕組みや、健康被害が生じた場合の適切な救済措置も 含め、必要な体制の確保を図る。併せて、ワクチンの使用による健康被害に係 る損害を賠償すること等により生じた製造販売業者等の損失を国が補償する ことができるよう、接種の開始前までに法的措置を講ずることとする。


    9ページ目
    https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000664825.pdf

    来週が楽しみですね。

  • >>No. 12638

    補助金詳細金額が出ないのは、買取金額交渉とセットになっているから、ということが読めますね。

  • >>No. 12619

    秋って、9月〜11月のこと


    Vasomune 社の AV-001 治療薬開発プログラムは、二段階の厳格なピアレビューシステム(招待され た申請者全体の 16.5%が資金提供の推薦を受けられる)を経て、「Outstanding(卓越)」というアプリケ ーションスコア(1:最高~5 の尺度で 1.4)を獲得しました。Vasomune 社の助成金は、DoD オフィスの 連邦議会管理医療プログラム(Congressionally Directed Medical Research Programs: CDMRP)の 中の PRMRP から授与されました。また、Vasomune 社は米国 FDA とコロナウイルス治療薬迅速化プ ログラム (CTAP)の会議を予定しており、2020 年の秋に臨床開発に移行する予定です。

  • 機関の買い戻しと空売り拮抗の様子
    個人はもう十分買い集めてこれ以上買えない人が多いのでは


    本日の会議は
    政府お買い上げ
    コロナだけでなく恒常的感染症対策、研究支援


    徐々に株価に反映されてくると思います

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