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投稿コメント一覧 (1568コメント)

  • まぁいつも漏れ漏れですからね。

    720円以上にしてから、、、

  • いつ材料が出ても大丈夫なように、買って待ちましょう❗️

    ITK 3相も終了❗️

    解析結果が5月に公表です。

    メルクのキートルーダとGRN-1201の臨床が3月から開始するとすでに公式発表されています。

    GRN1相メラノーマも3月終了したので発表があるかも❗

    国立がん研究センターと完全個別化がん免疫療法で共同研究❗
    がん免疫療法は、
    副作用が少なく安価でしかもオーダーメイドである❗️
    今後の材料❗
    ITK-1第三相終了(2018年3月)5月発表❗
    GRN1201メラノーマ第一相終了(2018年3月)結果発表待ちとメラノーマ第2相を免疫チェック阻害剤とするのか?

    アメリカでの第2相の非小細胞肺癌(前期〜後期終了 2017年1月〜2019年)前期はブライトパスでしています❗

    後期はライセンスアウト先とするとの事❗(2018年予定、総額1000億円規模)❗

    GRN-1201もライセンスアウトまで、半年を切っているので、進行状況が良ければ早くライセンスアウトの発表等が出るかもしれません?

    2018年にIps-T の臨床が開始される予定❗

    会社の資料では、Ips-Tは早期承認制度で、自社販売を想定❗️
    国立がん研究センターと癌新薬共同研究❗

  • ブライトパスのパイプライン、アメリカでのGRN-1201 第一相メラノーマ3月終了したので、そろそろ発表があるかな❗️

    こちらもそろそろですね❗️

    メルク・キイトルーダ(ペムブロリズマブ)とのGRN-1201の臨床が3月から開始するとすでに公式発表されてる為、、、

    h ttps://www.bioportfolio.com/resources/trial/198454/GRN-1201-With-Pembrolizumab-in-Subjects-With-Metastatic-PD-L1-NSCLC.html

    昨年の株主総会での社長の話では、GRN-1201の第二相 aは、何社『開発途中も含め7社?』かの中で、1番条件が良いところと契約をする為に、どこの免疫チェックポイントを使っているか公表していないと言っていたと思いますが、、、

    公表されたと言う事は、第二相 b からは、メルクに決定としたら、、、

    ライセンスアウトの報告がそのうちにあるでしょう❗️

  • ITK-1は3相結果次第ですが、さらなる適応拡大に向けての準備が始まってるようです。
    ITK-1はマイルストーン金額も低いですが適応拡大によっては、、、久留米大にも、マイルストーンが入るので頑張って欲しいですね。
    探索臨床試験が2017年11月より始まってます。

    9種の悪性腫瘍臨床試験について
    http://www.med.kurume-u.ac.jp/med/cvc/F/20171102.pdf

    9種の悪性腫瘍患者に対するテーラーメイドがんペプチドワクチン療法第Ⅱ相試験
    https://rctportal.niph.go.jp/detail/um?trial_id=UMIN000029789

    対象疾患の多さ、ヒト白血球抗原の多さに驚きです。伊東先生が最初に目標とした胃がんも含まれています。白血球抗原もHLA-A24陽性患者だけではなくてA2,A3,A11,A24,A26,A31,A33も対象なんですね。日本人の99.5%に投与可能です(A24だけだと日本人の60%ですからね)。

    MCP-1低値の患者を対象外とし、PS=0~2の患者に限ってますが、この辺りは従来の膠芽腫試験の結果から学んでますね。

    ここからさらにITK-1の適応拡大に向けてのIII相試験に進んでくれたら素晴らしいと思います。


    前立腺がん、尿路上皮がん、乳がん、肺がん、卵巣がん、胃がん、大腸がん、肝臓がん、膵がんの9種のがんの患者に対して、31種類ワクチン候補の中から推薦ペプチドを優先として最高4種類を選択して皮下投与を行う。
    >投与量は1ペプチドにつき3㎎とし、投与間隔は、毎週で4回、隔週で4回で計8回を1クールとする。患者希望で2クール目以降も投与継続可能とする。

    目標症例数 900

  • ITK-1の3相終了しました❗️❗️❗️


    西日本新聞です。

    3月25日の朝刊 筑後版に 紙面の4分の1で
    久留米大の挑戦と題して ブライトパス の
    ことが載っています。

    大見出しが
    がんワクチン『第4の治療 実を結ぶか』です。

    伊藤恭吾ドクターの笑顔の写真と、がんペプチドワクチンのテーラーメイド注射?の写真が載っています。

    今 全国の医療機関の治験データーを専門の解析会社が収集中で、5月に結果が発表されるとのこと。
    記事の締めくくりは
    「多くの支えのおかげ。やるべきことを尽くしました。」

    26年の集大成。静かな気持ちでその日を待つ。

  • いつ材料が出ても大丈夫なように、買って待ちましょう❗️

    ITK 3相も終了❗️

    解析結果が5月に公表です。

    メルクのキートルーダとGRN-1201の臨床が3月から開始するとすでに公式発表されています。

    GRN1相メラノーマも3月終了したので発表があるかも❗

    国立がん研究センターと完全個別化がん免疫療法で共同研究❗
    がん免疫療法は、
    副作用が少なく安価でしかもオーダーメイドである❗️
    今後の材料❗
    ITK-1第三相終了(2018年3月)5月発表❗
    GRN1201メラノーマ第一相終了(2018年3月)結果発表待ちとメラノーマ第2相を免疫チェック阻害剤とするのか?

    アメリカでの第2相の非小細胞肺癌(前期〜後期終了 2017年1月〜2019年)前期はブライトパスでしています❗

    後期はライセンスアウト先とするとの事❗(2018年予定、総額1000億円規模)❗

    GRN-1201もライセンスアウトまで、半年を切っているので、進行状況が良ければ早くライセンスアウトの発表等が出るかもしれません?

    2018年にIps-T の臨床が開始される予定❗

    会社の資料では、Ips-Tは早期承認制度で、自社販売を想定❗️
    国立がん研究センターと癌新薬共同研究❗

  • ITK-1の3相終了しました❗️❗️❗️


    西日本新聞です。

    3月25日の朝刊 筑後版に 紙面の4分の1で
    久留米大の挑戦と題して ブライトパス の
    ことが載っています。

    大見出しが
    がんワクチン『第4の治療 実を結ぶか』です。

    伊藤恭吾ドクターの笑顔の写真と、がんペプチドワクチンのテーラーメイド注射?の写真が載っています。

    今 全国の医療機関の治験データーを専門の解析会社が収集中で、5月に結果が発表されるとのこと。
    記事の締めくくりは
    「多くの支えのおかげ。やるべきことを尽くしました。」

    26年の集大成。静かな気持ちでその日を待つ。

  • 見ているよ!

    多分ね、まだだね。

  • ずっと500株 アルゴが作動中、、、

  • やっぱり漏れているのかな、、、?

    なぜこの小さな値幅で空売りをするのか?せいぜい値幅は300円
    生存期間から何となく治験の結果が、分かるタイミングでの空売り??
    失敗を知っているなら、高値にもっていき空売りを入れて安値で買い戻して、しっかり値幅(3000円)取りをしてぼろ儲け。

    成功を知っているなら、

    空売りをして安値で仕込み高値で売り抜けて、しっかり値幅(4000円)取りをしてぼろ儲け。
    機関は、儲ける為に色々カラクリがありそうだなぁー 機関はイイなぁ〜

  • ブライトパスのパイプライン、アメリカでのGRN-1201 第一相メラノーマ3月終了したので、そろそろ発表があるかな❗️

    こちらもそろそろですね❗️

    メルク・キイトルーダ(ペムブロリズマブ)とのGRN-1201の臨床が3月から開始するとすでに公式発表されてる為、、、

    h ttps://www.bioportfolio.com/resources/trial/198454/GRN-1201-With-Pembrolizumab-in-Subjects-With-Metastatic-PD-L1-NSCLC.html

    昨年の株主総会での社長の話では、GRN-1201の第二相 aは、何社『開発途中も含め7社?』かの中で、1番条件が良いところと契約をする為に、どこの免疫チェックポイントを使っているか公表していないと言っていたと思いますが、、、

    公表されたと言う事は、第二相 b からは、メルクに決定としたら、、、

    ライセンスアウトの報告がそのうちにあるでしょう❗️

  • 失敗なら、無理に下げて買い戻しには行かなくても大丈夫ですからね。
    勝手に下がってくれますからね。

    空売り機関もばれないように、コソコソ現物で買い集めていることでしょう、出来高を伴って上げた時に現引きを少しずつするでしょう。

    機関同士の駆け引きもあるでしょうからね。

    個人に圧力をかけてビビらせる為にね。

  • ITK-1は3相結果次第ですが、さらなる適応拡大に向けての準備が始まってるようです。
    ITK-1はマイルストーン金額も低いですが適応拡大によっては、、、久留米大にも、マイルストーンが入るので頑張って欲しいですね。
    探索臨床試験が2017年11月より始まってます。

    9種の悪性腫瘍臨床試験について
    http://www.med.kurume-u.ac.jp/med/cvc/F/20171102.pdf

    9種の悪性腫瘍患者に対するテーラーメイドがんペプチドワクチン療法第Ⅱ相試験
    https://rctportal.niph.go.jp/detail/um?trial_id=UMIN000029789

    対象疾患の多さ、ヒト白血球抗原の多さに驚きです。伊東先生が最初に目標とした胃がんも含まれています。白血球抗原もHLA-A24陽性患者だけではなくてA2,A3,A11,A24,A26,A31,A33も対象なんですね。日本人の99.5%に投与可能です(A24だけだと日本人の60%ですからね)。

    MCP-1低値の患者を対象外とし、PS=0~2の患者に限ってますが、この辺りは従来の膠芽腫試験の結果から学んでますね。

    ここからさらにITK-1の適応拡大に向けてのIII相試験に進んでくれたら素晴らしいと思います。


    前立腺がん、尿路上皮がん、乳がん、肺がん、卵巣がん、胃がん、大腸がん、肝臓がん、膵がんの9種のがんの患者に対して、31種類ワクチン候補の中から推薦ペプチドを優先として最高4種類を選択して皮下投与を行う。
    >投与量は1ペプチドにつき3㎎とし、投与間隔は、毎週で4回、隔週で4回で計8回を1クールとする。患者希望で2クール目以降も投与継続可能とする。

    目標症例数 900

  • ITK-1の3相終了しました❗️❗️❗️


    西日本新聞です。

    3月25日の朝刊 筑後版に 紙面の4分の1で
    久留米大の挑戦と題して ブライトパス の
    ことが載っています。

    大見出しが
    がんワクチン『第4の治療 実を結ぶか』です。

    伊藤恭吾ドクターの笑顔の写真と、がんペプチドワクチンのテーラーメイド注射?の写真が載っています。

    今 全国の医療機関の治験データーを専門の解析会社が収集中で、5月に結果が発表されるとのこと。
    記事の締めくくりは
    「多くの支えのおかげ。やるべきことを尽くしました。」

    26年の集大成。静かな気持ちでその日を待つ。

  • ストックオプション発表まで、上げさせたくないからスイスが調整しているのかなぁ、、、

  • いつ材料が出ても大丈夫なように、買って待ちましょう❗️

    ITK 3相も終了❗️

    解析結果が5月に公表です。

    メルクのキートルーダとGRN-1201の臨床が3月から開始するとすでに公式発表されています。

    GRN1相メラノーマも3月終了したので発表があるかも❗

    国立がん研究センターと完全個別化がん免疫療法で共同研究❗
    がん免疫療法は、
    副作用が少なく安価でしかもオーダーメイドである❗️
    今後の材料❗
    ITK-1第三相終了(2018年3月)5月発表❗
    GRN1201メラノーマ第一相終了(2018年3月)結果発表待ちとメラノーマ第2相を免疫チェック阻害剤とするのか?

    アメリカでの第2相の非小細胞肺癌(前期〜後期終了 2017年1月〜2019年)前期はブライトパスでしています❗

    後期はライセンスアウト先とするとの事❗(2018年予定、総額1000億円規模)❗

    GRN-1201もライセンスアウトまで、半年を切っているので、進行状況が良ければ早くライセンスアウトの発表等が出るかもしれません?

    2018年にIps-T の臨床が開始される予定❗

    会社の資料では、Ips-Tは早期承認制度で、自社販売を想定❗️
    国立がん研究センターと癌新薬共同研究❗


  • 今回の動画も完璧なタイミングからの、三相終了報告がきましたね。

    クレディが空売りをして下げて、、、からの、、、現物買いが済んだのでしょうね。

    以前2016年末から2017年3月位までの650円位での空売りが大分残っていたから、買い戻す為に下げてきたのでしょう、、、
    空売りは減らさず、後でこっそり、現引きにするでしょうけどね。

    クレディも、ITKの成功がみえてきたので、急いで下の玉を救出に向かったのでしょう。

    失敗なら、無理に下げて買い戻しには行かなくても大丈夫ですからね。勝手に下がってくれますからね。

    空売り機関もばれないように、コソコソ現物で買い集めていることでしょう、出来高を伴って上げた時に現引きを少しずつするでしょう。

    機関同士の駆け引きもあるでしょうからね。
    個人に圧力をかけてビビらせる為にね。

  • ブライトパスのパイプライン、アメリカでのGRN-1201 第一相メラノーマ3月終了したので、そろそろ発表があるかな❗️

    こちらもそろそろですね❗️

    メルク・キイトルーダ(ペムブロリズマブ)とのGRN-1201の臨床が3月から開始するとすでに公式発表されてる為、、、

    h ttps://www.bioportfolio.com/resources/trial/198454/GRN-1201-With-Pembrolizumab-in-Subjects-With-Metastatic-PD-L1-NSCLC.html

    昨年の株主総会での社長の話では、GRN-1201の第二相 aは、何社『開発途中も含め7社?』かの中で、1番条件が良いところと契約をする為に、どこの免疫チェックポイントを使っているか公表していないと言っていたと思いますが、、、

    公表されたと言う事は、第二相 b からは、メルクに決定としたら、、、

    ライセンスアウトの報告がそのうちにあるでしょう❗️

  • ITK-1は3相結果次第ですが、さらなる適応拡大に向けての準備が始まってるようです。
    ITK-1はマイルストーン金額も低いですが適応拡大によっては、、、久留米大にも、マイルストーンが入るので頑張って欲しいですね。
    探索臨床試験が2017年11月より始まってます。

    9種の悪性腫瘍臨床試験について
    http://www.med.kurume-u.ac.jp/med/cvc/F/20171102.pdf

    9種の悪性腫瘍患者に対するテーラーメイドがんペプチドワクチン療法第Ⅱ相試験
    https://rctportal.niph.go.jp/detail/um?trial_id=UMIN000029789

    対象疾患の多さ、ヒト白血球抗原の多さに驚きです。伊東先生が最初に目標とした胃がんも含まれています。白血球抗原もHLA-A24陽性患者だけではなくてA2,A3,A11,A24,A26,A31,A33も対象なんですね。日本人の99.5%に投与可能です(A24だけだと日本人の60%ですからね)。

    MCP-1低値の患者を対象外とし、PS=0~2の患者に限ってますが、この辺りは従来の膠芽腫試験の結果から学んでますね。

    ここからさらにITK-1の適応拡大に向けてのIII相試験に進んでくれたら素晴らしいと思います。


    前立腺がん、尿路上皮がん、乳がん、肺がん、卵巣がん、胃がん、大腸がん、肝臓がん、膵がんの9種のがんの患者に対して、31種類ワクチン候補の中から推薦ペプチドを優先として最高4種類を選択して皮下投与を行う。
    >投与量は1ペプチドにつき3㎎とし、投与間隔は、毎週で4回、隔週で4回で計8回を1クールとする。患者希望で2クール目以降も投与継続可能とする。

    目標症例数 900

  • ITK-1の3相終了しました❗️❗️❗️


    西日本新聞です。

    3月25日の朝刊 筑後版に 紙面の4分の1で
    久留米大の挑戦と題して ブライトパス の
    ことが載っています。

    大見出しが
    がんワクチン『第4の治療 実を結ぶか』です。

    伊藤恭吾ドクターの笑顔の写真と、がんペプチドワクチンのテーラーメイド注射?の写真が載っています。

    今 全国の医療機関の治験データーを専門の解析会社が収集中で、5月に結果が発表されるとのこと。
    記事の締めくくりは
    「多くの支えのおかげ。やるべきことを尽くしました。」

    26年の集大成。静かな気持ちでその日を待つ。

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