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投稿コメント一覧 (1324コメント)

  • ネオンは、夜映える。
    これはコントラストを利用した視覚効果であり、砂漠のオアシスのよう。
    白昼のネオンは、心理学で言うパラレルワールド効果を用いた商法かもね。

    -現実逃避の極み-

    〆鳳凰

  • 日本の繁華街では、ネオンを赤々とセクシーコンパニオンを呼び遊戯場が営業していた。舞い上がり抜き放題!昔の大阪型だな。

    たまたま総会に出てるから、その真髄を知ってる。与党の切り札、鳳凰に通じず〆

  •  ブルームバーグの集計データによると、「JPモルガン・ベータビルダーズ・ジャパンETF(BBJP)」は、このままいけば月間ベースで2018年6月の取引開始以降で最大の資金流出となる。今月これまでの流出額は8億5000万ドル(約950億円)超に上る。
      一方、欧州株に連動する「JPモルガン・ベータビルダーズ・ヨーロッパETF(BBEU )」は、このままいけば月間ベースで昨年4月以来の大規模な資金流入となる。※先頃ブルーム

    黒岩さんも厳しいと言ってたな。
    出来高と売買代金が伴えば、強いと言えよう。

  • 外国為替及び外国貿易法についてシビアだが、パチンコスロットに抜け穴を作ったな。
    牡丹餅一個が100yenにも100万yen、命の代償にもなる商売。無法地帯のドンは誰だ!?
    法整備をやると言っただろう。

  • (ブルームバーグ): 米銀JPモルガン・チェースは、投資銀行部門の幹部を全面的に刷新し、大部分の主要ポストに新たな幹部を指名した。
      これは7年間で最大の同部門刷新となり、新世代のディールメーカーを昇進させる形となる。スタッフに送付された内部文書によると、ビス・ラガバン氏とジム・ケーシー氏が投資銀行部門のグローバル共同責任者に指名された。両氏はカルロス・ヘルナンデス氏の直属となる。
      ヘルナンデス氏は投資銀行部門の第一線から退き、新設の役職であるグローバル投資銀行部門担当のエグゼクティブ・チェアに就任する。
      優良顧客の取り込みに重点を置く投資銀行部門のグローバル・チェア18人で構成される執行委員会も設置する。ラガバン氏は以前に欧州事業の責任者を務めており、今後も欧州・中東・アフリカ(EMEA)部門の最高経営責任者(CEO)にとどまる。ケーシー氏は債券引受部門を統括していた。

    不祥事が続いたモルガングループ、人事での仕切り直しは油断なし。
    英国と明暗を分けたな。金融は国家の基盤、まだまだ米国は成長して行く。頑固は損気だ。

  • 盛り上がってるね。ザラ場の立ち回りの参考になるな。)^^
    GOOD!

  • 2020/02/19 21:56

    [本日の米国市場]
    20日移動平均線(29,038ドル)を割り込まなかったことから、今夜のNYダウは反発スタートになりそうです。
    本日は生産者物価指数(予想前月比0.1%)や住宅着工件数(予想142.5万件)、建設許可件数(予想145万件)など重要な経済指標の発表があります。
    さらに注目すべきは、1月28~29日に実施したFOMC議事要旨が公表されます。

    昨日のNYダウは個別株の見通し懸念でやや強く下押した。しかし、ナスやラッセルが変わらぬトレンドを示していた。

  • 2020/02/19 05:29

    出来高が伸びないが、ラッセルもナスも底堅いね。トレンドは良好。
    ハングリーアグリー!?)^^

  • [18日 ロイター] - 米ダラス地区連銀のカプラン総裁は新型コロナウイルスの感染拡大に起因するリスクに言及しながらも、現在の米金利水準は年内を通して「おおむね適切」との考えを改めて示した。
    カプラン総裁は18日に公表したエッセーで、米経済は消費にけん引され2020年は2─2.25%の成長率を達成すると予想。失業率は3.6%から3.5%に低下するほか、インフレ率はFRBが目標とする2%に向け上昇していくとの見方を示し、米経済に対し比較的楽観的な見方を示した。

    仮眠して爽快だ。カプラン氏もブルだなこれ。

  • 2月の英国経済の動きを見てたら、一時代の終焉を感じる。ヨーロッパ王者の英国も、英語圏のシェアを失ってまで迷走して行く。
    英国最大手HSBCグループが、縮小計画を発表した。英国も先行きが悪いなこれ。

  • 配達員に箱を床に置いてもらい、シュシュっと殺菌しないと、コンテナ感染の可能性があるな。

    小売大手も細心の注視をせねば、衛生事故は後を引くのが通例だ。

    -アリババも一日にして成らず-
    鳳凰〆

  • WTO、コビーウイルスの影響で世界のモノの貿易が更に悪化する恐れ。※ブルーム

    感染者だけ注視する事は惜しい。相場なら経済への影響を考えた対処をせねばならない。
    そうだな私は、29100$くらいかと独自に算出していた分気は楽だが、新参者は大変だな。

  • スズキや東芝、大手商社などが1970年代からインドで活躍している。文化の違いと環境の粗悪さで苦戦しながら、インド経済のインフラ整備に一役買った実績がある。
    ここ数年の経済の伸び悩みは、米国でいうところのFRB、インド中銀であるRBIの金融政策失敗にあると言われている。

    しかし、現実は未だトイレ建設がモディ氏の政策の一つだからな。外資誘致のための。

  • 日本は、政策でパチンコスロットを在日と運営してきた。昭和世代が逃げ込んでも、そこは運営して生き残り競争。
    GSのようなビジネスは、友好的。

  • [17日 ロイター]マカオは今月20日からカジノの営業再開を認める。政府系放送局TDMが17日、当局者の話として報じた。
    マカオは新型肺炎の感染拡大を受けて、今月5日から19日までカジノの営業を停止する異例の措置を導入していた。
    当局によると、今月4日以降は新たな感染者が報告されていない。マカオの 感染者は合計10人となっている。

    IRを嗜む紳士淑女なら、スペシャルコロンをシュシュでOKってことだな。

  • 2月17日(月)はプレジデンツ・デーの祝日で米国株式相場は休場となる。
     米証券取引委員会への保有株式状況に関する届出資料、13F様式が14日に出揃い、著名投資家やヘッジファンドの2019年12月末における保有銘柄の変更や新規購入状況が明らかになるため、特定の銘柄が物色されそうだ。
     経済指標では、2月NY連銀製造業景況指数(18日)、2月NAHB住宅市場指数(18日)、12月住宅着工・建設許可件数(19日)、1月生産者物価指数(19日)、1月景気先行指数(20日)、1月中古住宅販売件数(21日)などの発表が予定されている。
     19日には1月28-29日開催分のFOMC議事録が公開される。
     米連邦準備理事会(FRB) による今後の景気見通しについて何らかの示唆を得られるかが焦点となる。
    さらに、21日はダラス連銀総裁が講演するほか、アトランタとクリーブランドの連銀総裁が討論会に参加予定であり、注目したい。※FISCOより

  • 世界有数の自動車展示会、北京国際モーターショーの主催団体は17日、肺炎を引き起こす新型コロナウイルスの感染拡大のため4月21~30日に予定していた今年のモーターショーの開催を延期すると発表した。延期後の日程は未定としている。※先頃 産経

    カナダやオーストラリアでやる案もある。自動車ニーズ高いし。

  • 機関は特権もあり、中国を買い戻さねばならないから、一巡して上値だな。

    米国は、ようやく国内金融筋からポジティブな意見が出だした。業績と見通しに裏打ちされている。伸び代があると言えよう。

  • またフーターズでディナーしようと思ったら、縮小してるね。
    米国ダイニングバーで楽しいの一言なんだが。
    https://m.youtube.com/watch?v=Q-RQBHLsh0Y

  • 週明け17日の中国本土市場は大幅に値上がり。
    主要指標の上海総合指数は、前日比66.61ポイント(2.28%)高の2983.62ポイントと続伸した(上海A株指数は2.28%高の3126.60ポイント)。
    「急落する連休直前の株価(1月23日終値:2976.53ポイント)を回復している。」

    金融緩和の動きを好感する流れ。
    中国人民銀行(中央銀行)は朝方、中期貸出制度(MLF)を通じ2000億人民元の資金を金融市場に供給した。
    MLF金利は前回の3.25→3.15%に引き下げている。
    20日に公表される2月分の最優遇貸出金利「ローンプライムレート(LPR)」(事実上の貸出基準金利)に関しても、「引き下げ可能性が濃厚」との見方が広がった。
    ※FISCO

    私は米国を買う。

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