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投稿コメント一覧 (119コメント)

  • 去年5000万のマンションにしていなければ5000万が消えただけでなく。1000万ほど追証になった可能性が高い。

  • どこまで下がるか ランド円が7円を割れてくるとつられて70円を割れてくる可能性がある。原油の下落が深刻 減産してるのに下がるというのはそれだけ経済が停滞しだしてるかもしれない。景気を測る為にcheckしてるある道路はトラックの量が去年の同じ時期よりもだいぶ少なかった。しかし70円付近は買いと思うし温存してきたので買っていく。

  • 半年間積み立てた株が大きな含み損になったが積み立ててまだ半年なのでむしろ今後安く積み立てられていい。(半年前投資金をマンションにした。)
    スティグリッツ教授が言うように好景気で減税や大規模公共投資は通常の経済学から離れている。こうなる懸念は高かった。レーガノミックスも後半はさんざんな状況になった。

  • 薄商いなのでどこまでいくかわからないな。主に株の積み立てと本業に専念しFX資金は温存してきたのでチャンスで買い増したい所。

  • これだけ利上げと財政支出削減をすれば このれぐらいは上がるでしょう。(むしろ7月にしなかったため時期遅れで効果が大幅減になってしまった。)しかし まだ油断は出来ない。アジア通貨危機の際は むしろ利上げと財政支出大幅削減が大不況をもたらし 通貨価値の崩壊が止まらず多くの国で体制の変革までもたらしたから。

  • 5円台で買おうと予備資金増強してたが遊兵になった。

  • かなり上昇したが家賃と収入で毎月レバをかけずに積み立てるだけの積み立て投資マンになったので含み損が数百万減少しただけで利益は少ない。

  • ランドのもうひとつの懸念は白人の土地を無理やり取るかもしれないということ。南アフリカに次ぐインフラがあったジンバブエは白人の土地を没収 白人は逃げ出し 頭脳が消えたジンバブエは大混乱 1月で十億倍のインフレ 最終的には100兆ジンバブエドルまで刷られる始末。(数年前の出来事。)ランドの強さは英国人の知能とアフリカ人のパワー 仲良くしないと大変な事になるかもしれない。

  • 今は新興国はレバ1倍ぐらいにしないと安心出来ないので 直接ランドを買い増す割合を減らし 新興国indexファンド(為替ヘッジ無し)とか薄く広く買い増している。トルコは割安感があるがさらに暴落の可能性が充分ある ランドはトルコよりも経済はいいが その分 トルコと比べると相対的に割高感がある。新興国全体でポートフォリオを組むとリスクを減らせられる。

  • ドイツ カタールの援助表明で上昇したが援助では根本的解決にはならないと思う。
    日は井上財政 ドッジラインで大不況になりますが 経営効率の悪い企業が淘汰され 経営効率の良い企業に資源が集中し その後の繁栄となった。
    米もボルカー議長の際 失業率 インフレ 財政貿易赤字すべて悪いという状況で頑固としてインフレ退治の利上げを断行し その際は大きな痛みが出たがその後の米復活の元となった。
    援助では無くトルコ自体が改革しないとまたなにが起きるかわからない。

  • リラ300枚を刈り取られ(10円で買い戻すことにした。) ランド390枚を月曜日刈り取られ(これは帰宅後と今日安く買い戻せた。)さらにキウイ約100枚とコアラも刈り取られるかとも思ったがなんとかなった。(ひとまず60円まで耐えられるがありえないことが頻発しているのでさらに耐えられるようにする。)

  • 免許の更新に出かけていたので安値で買えなかった。7.5では買えた。2月前のマンション購入前は1600枚だったので 保持していたらコアラやリラと合わせて7円付近で3000万のロスカット食らうところだったのでむしろ運がよかった。

  • トルコ、実体経済は安定→ アジア通貨危機の際もこうだった。経済はいいのに外資頼みなのでHFにめちゃくちゃにされた。油断は出来ない。

  • もう残り25枚であとは10円から新たに買い下がる準備だけしてるほぼノーポジになってしまったが どんな見通しだったかというと今年は去年の逆に行くことが多いと気づいていた。去年は爆上げ中でこんな記事も出てhttps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-08-25/OV8HKC6K50XT01 この板では40円はほぼ射程内 50円も見えてきたという様な雰囲気だった。それが9月中盤から劇下げモードになり年末少し戻した。なので私は今は下げのピークでアノマリー的にそろそろ爆上げの可能性が高いと見ていてもろに打撃を受けてしまった。しかしありえない値段まで来たのでトルコの抱える債務が爆増してしまったわけでデフレスパイラル 電撃戦を食らった軍の様に崩壊する可能性もある。

  • いったん損切したが これは10円から買い下がるための戦略的後退。10円に来るまでにトルコ用に数千万貯めておく。

  • これだ俺の恐れていたのは。(英の離脱前も大損切で退場をかわし損失の10倍以上一時取り戻した。)二月前大損切で亀の甲羅の部分を保管した。トルコで亀の尻尾部を失ったが 亀の甲羅と手足頭は保持している。又ワニ亀の様に復活すると思う。

  • マネパ口座は死んでしまったが 2月前 ヒロセ5000万から9000万まで増やして税金で1000万出金し結局2月前3千万超損切で元の5000万に戻ったメイン口座 保持していたら天文学的数字になっていた。英軍とかはダンケルクの際 重火器を捨てて兵力を温存し結局勝った 長期的にはいい経験。金は儲けるよりも使い方が重要 親は年収2千万ぐらいだったけど収入に比例して愛人が増えるので絶えず税金の督促状 愛人の注文するカードの支払いにもがき苦しんでいたから。(俺は逆に貢いでくれるぐらいなので1円も必要無い。)

  • 損切はしないが救援の入金もしないので万一数日であと数円下がるとロスカット しかし6個の口座の内1個が崩壊するだけ。救援すると全部崩壊しかねないので。こういう場合は 全てを守ろうとするものは何も守らず という格言を重視し戦線を縮小し防御に励む。

  • 25円間近の時にポジ半分にしたので余裕だな。20円にロスカットポイントが多いだろうから当然突いてくると思っていた。

  • 24円後半時に念のため 少し損切とスワップ一本値の口座で両建てしたのとペソの上昇でダメージを緩和できた。
    長期的にスワップを貯めて勝つ戦略だが短期的に含み損が膨らむと長期的には勝てても短期的に負ける可能性があるのでリスクへッジで少しショートもするように戦法が進化した。

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