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投稿コメント一覧 (24コメント)

  • IRや経済産業省のニュースの直後だから、前場の出来高 650,600株で100万株以下。

    まだまだ100万、300万、500万の出来高にならないといけない。

    今日のIRは、明日から本格的に、株価に折り込まれ爆発するだろう。

  • 「迅速ウイルス検出機器GeneSoC(ジーンソック)を全国16カ所の医療機関に導入しました
    2020年3月31日 経済産業省ニュースリリース」

    のインパクトは大きい。

    15分という安倍総理銘柄である。

  • IRや経済産業省のニュースの直後だから、前場の出来高 650,600株でまだ100万以下の出来高である。

    如何にこのニュースがまだ未達かということがわかる。

    まだまだ大安値である。

    昼休みにサラリーマンの御方がチェックするだろう。

    今後100万、300万、500万以上の出来高になると思う。

    今日のIRは、明日から本格的に、株価に折り込まれるだろう。

  • 経産省からもニュースリリースが出ている。

    経済産業省

    迅速ウイルス検出機器GeneSoC(ジーンソック)を全国16カ所の医療機関に導入しました  2020年3月31日

    経済産業省は、新型コロナウイルスの検出を迅速に行う検査機器を、全国16カ所(以下参照)の医療機関に配備しました。3月10日に決定された予備費を活用し、現場での実効性や操作性の確認を行い、実利用の加速化につなげてまいります。

    1.背景
    3月10日に取りまとめられた「新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策―第2弾―」(新型コロナウイルス感染症対策本部、議長:内閣総理大臣)において、PCR検査の時間短縮を可能とする迅速ウイルス検出機器の検査精度等に関する実証を行い、本年3月中の利用開始を目指すこととされています。

    2.迅速ウイルス検出機器GeneSoC(ジーンソック)について
    国立研究開発法人産業技術総合研究所及び杏林製薬株式会社が共同開発したGeneSoCは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対して、従来のPCRに近い検出感度を維持しつつ、迅速性が最大の利点であり、一人の患者を診断するに当たり、検体採取から結果判定まで、1時間以内(前処理30分弱+検査時間15分弱)で完了します。従来のPCRのように一度に大量の検体を検査することには向いていませんが、少量の検体を迅速に診断することが求められるような場面では、GeneSoCの能力が大いに活かされるものと期待されます。なお、GeneSoCは、3月18日より保険適用対象となり、行政検査等に用いる遺伝子検査方法として、厚生労働省から示されています。

    3.迅速ウイルス検出機器導入実証事業について
    経済産業省は、3月10日に閣議決定された予備費を活用して、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)に補助を行い、新型コロナウイルスの検査体制が整備されている16カ所の医療機関に対して、GeneSoCを配備しました。これらの医療現場において、GeneSoCの実効性や操作性の確認も合わせて行い、今後、実利用の加速化を期待しています。

    なお、杏林製薬株式会社は、GeneSoCがより多くの医療機関等で活用されるよう、4月から増産する見込みです。

    (以下略)

  • 安倍総理はほぼ毎日のようにPCR検査をできるようにしてくださいと、厚生労働省に指示している。

    今日の「新型コロナウイルス検出試薬「SARS-CoV-2 GeneSoC ER 杏林」の発売について」のIRのインパクトが大きい。


    (3月28日(土)の安倍総理の会見よりPCRに関する項目抜粋)

     「そこで、では今、欧米諸国と比べて相当日本が感染者の数が少ない。(感染の有無を調べる)PCR検査が少ないじゃないかと言われています。

    確かに、PCR検査の数は少ない中において、私もほぼ毎日のように厚生労働省に対して、医師が必要とする、判断すれば、必ずPCR検査できるようにしてくださいねということは、重々申し上げております。

    日によっては非常に少ない日がありますから、なるべくしっかりとPCR検査をやってくださいと言ってます。」

  • キョーリン、子会社が新型コロナ試薬を発売 4月中旬に
    2020/3/31 10:27 日本経済新聞電子版

    キョーリン製薬ホールディングスは31日、子会社の杏林製薬(東京・千代田)が同社と国立研究開発法人の産業技術総合研究所が共同開発した遺伝子検出装置を用いた、新型コロナウイルスの検出試薬を4月中旬に発売すると発表した。

  • 今日午前10時に「新型コロナウイルス検出試薬「SARS-CoV-2 GeneSoC ER 杏林」の発売」のIRが出た。


    新型コロナウイルス検出試薬「SARS-CoV-2 GeneSoC ER 杏林」の発売
    2020年3月31日

    新型コロナウイルス検出試薬
    「SARS-CoV-2 GeneSoC ER 杏林」の発売について


    当社の子会社である杏林製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荻原 茂、以 下、杏林製薬)は、国立研究開発法人 産業技術総合研究所と共同で開発した、マイクロ流路型遺伝子定量装置「GeneSoC®」(以下「GeneSoC®」)を用いた新型コロナウイルス検出試薬「SARS-CoV-2 GeneSoC ER 杏林」(以下、本試薬)を、4 月中旬を目処に発売いたします。

    本試薬は、厚生労働省健康局結核感染課及び国立感染症研究所による「臨床検体を用いた評価結果が取得された 2019-nCoV 遺伝子検査方法について」2020 年 3 月 18 日版において、「迅速な検査方法(逆転写及び遺伝子増幅が 1 時間未満のもの)」として新型コロナウイルスに対する陽性・陰性一致率の結果が公表され、公的医療保険適用の対象となりました。

    「GeneSoC®」は、超高速定量的 PCR 技術に基づく遺伝子定量装置であり、新型コロナウイルスを 15 分程度(前処理時間を除く)で検出することが可能であり、現在、医療用機器としての開発を進めています。

    杏林製薬は、3 月 17 日に国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)と「先進的医療機器・システム等技術開発事業」における委託研究開発契約を締結し、新型コロナウイルスのさらなる検査精度等に関する実証や操作性の確認を行うため、全国 16 カ所の医療機関等に配備いたしました。

    (詳細は 3 月 31 日 経済産業省プレスリリースを参照ください)

    杏林製薬は、本試薬及び「GeneSoC®」の安定供給に向けて生産体制の構築を進めており、今後とも、新型コロナウイルス感染症における、PCR 検査の時間短縮等、さらなる検査体制の充実、及び迅速な検出方法の構築に向け、より一層の貢献をしてまいります。

  • 経済産業省のニュースリリースから抜粋

    迅速ウイルス検出機器GeneSoC(ジーンソック)を全国16カ所の医療機関に導入しました
    2020年3月31日

    1.背景
    3月10日に取りまとめられた「新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策―第2弾―」(新型コロナウイルス感染症対策本部、議長:内閣総理大臣)において、PCR検査の時間短縮を可能とする迅速ウイルス検出機器の検査精度等に関する実証を行い、本年3月中の利用開始を目指すこととされています。

    2.迅速ウイルス検出機器GeneSoC(ジーンソック)について
    国立研究開発法人産業技術総合研究所及び杏林製薬株式会社が共同開発したGeneSoCは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対して、従来のPCRに近い検出感度を維持しつつ、迅速性が最大の利点であり、一人の患者を診断するに当たり、検体採取から結果判定まで、1時間以内(前処理30分弱+検査時間15分弱)で完了します。従来のPCRのように一度に大量の検体を検査することには向いていませんが、少量の検体を迅速に診断することが求められるような場面では、GeneSoCの能力が大いに活かされるものと期待されます。なお、GeneSoCは、3月18日より保険適用対象となり、行政検査等に用いる遺伝子検査方法として、厚生労働省から示されています。

    3.迅速ウイルス検出機器導入実証事業について
    経済産業省は、3月10日に閣議決定された予備費を活用して、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)に補助を行い、新型コロナウイルスの検査体制が整備されている16カ所の医療機関に対して、GeneSoCを配備しました。これらの医療現場において、GeneSoCの実効性や操作性の確認も合わせて行い、今後、実利用の加速化を期待しています。

    なお、杏林製薬株式会社は、GeneSoCがより多くの医療機関等で活用されるよう、4月から増産する見込みです。

    関連資料
    【別紙】迅速ウイルス検出機器GeneSoC(ジーンソック)について(PDF形式:172KB)PDFファイル
    担当
    商務・サービスグループ 生物化学産業課長 田中
    担当者: 大石、吉田

    電話:03-3501-1511(内線 3741)
    03-3501-8625(直通)
    03-3501-0197(FAX)

  • GeneSoCが配備された医療機関(16機関)が支配している系列の公立大病院、民間の大病院にGeneSoCが導入されるのが予想される。

    なぜなら、研究上のデータ共有する場合、他社製だと検査器の精度や検査薬の化学物資が異なるので比較できない。

    指導的ボス教授の大学の研究との学会発表論文や博士号論文を共著するにはGeneSocとの検査器、検査薬など臨床テストの前提条件が同じないといけないのは常識である。

    だから今後下記の系列大病院、民間大病院も含めてGeneSocがどんどん入ってゆくのは確実である。


    愛知医科大学 感染症科・感染制御部
    杏林大学医学部付属病院
    近畿大学病院
    国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院
    埼玉医科大学
    札幌医科大学附属病院
    東海大学医学部
    東邦大学医学部
    東北大学病院
    独立行政法人国立機構仙台医療センター
    鳥取大学医学部附属病院
    長崎大学病院
    奈良県立医科大学
    藤田医科大学病院
    山形大学医学部附属病院
    山梨大学医学部附属病院

  • 国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院は 志村けん が入院した病院。

  • 経済産業省の今日31日のニュースより

    ■GeneSoCが配備された医療機関(16機関)(※五十音順)

    愛知医科大学 感染症科・感染制御部
    杏林大学医学部付属病院
    近畿大学病院
    国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院
    埼玉医科大学
    札幌医科大学附属病院
    東海大学医学部
    東邦大学医学部
    東北大学病院
    独立行政法人国立機構仙台医療センター
    鳥取大学医学部附属病院
    長崎大学病院
    奈良県立医科大学
    藤田医科大学病院
    山形大学医学部附属病院
    山梨大学医学部附属病院
    ■GeneSoC(ジーンソック)の概要

  • 今日のIRは明日から本格的に株価に折り込まれるだろう。なぜならまだ出来高が596,700株であり、まだ100万超えすらしていない。

  • 「・・・政府は今後、アメリカ全土や中国、韓国の全土などから帰国する日本人なども全員、検査の対象とすることにしています。・・・」


    志村けんの影響が大きい、キョーリンの検査器、検査薬の活躍する機会大!!!


    渡航中止勧告や入国拒否 米・中・韓・欧州ほぼ全域など拡大へ
    2020年3月30日 18時40分 NHKニュース

  • 今日は2699STOP高になってもおかしくない。2月14日に2600まで付けた。

    きょうはそれを追い抜くだろう。

  • 今日は大安値だろう。明日から情報がテレビ、新聞で流され、大勢の投資家に知られて、ものすごく上がるだろう。

  • このIRはまだ、会社員や自営業の人は知らないと思う。昼休みで気づくかな。

    明日以降、新聞、テレビなどで本格的に取り上げられるだろう。

  • 「キョーリンが5連騰、新型コロナウイルス検出試薬を4月中旬をメドに発売へ」のニュースが株探からアナウンスされた。

    2020年03月31日10時35分 株探
    キョーリンが5連騰、新型コロナウイルス検出試薬を4月中旬をメドに発売へ

     キョーリン製薬ホールディングス<4569>が5連騰している。午前10時ごろ、子会社である杏林製薬が産業技術総合研究所(産総研)と共同で開発した新型コロナウイルス検出試薬「SARS-CoV-2 GeneSoC ER 杏林」を、4月中旬をメドに発売すると発表したことが好感されている。

     同試薬は、超高速定量的PCR技術に基づく遺伝子定量装置であるマイクロ流路型遺伝子定量装置「GeneSoC」用試薬で、新型コロナウイルスを15分程度(前処理時間を除く)で検出することが可能。

    「GeneSoC」は現在、医療用機器としての開発を進めており、新型コロナウイルスのさらなる検査精度などに関する実証や操作性の確認を行うため、全国16カ所の医療機関などに配備している。なお、同件による20年3月期業績への影響は軽微としている。

  • 「・・・政府は今後、アメリカ全土や中国、韓国の全土などから帰国する日本人なども全員、検査の対象とすることにしています。・・・」


    今後、検査が忙しくなる。


    渡航中止勧告や入国拒否 米・中・韓・欧州ほぼ全域など拡大へ
    2020年3月30日 18時40分 NHKニュース


    (検査対象も拡大へ)

    「政府は水際対策として、現在、入国を拒否している中国、韓国の一部、それにイタリアなどから帰国した日本人や、その配偶者などを対象に、空港でウイルス検査を実施しています。

    入国拒否の対象国を広げる方針を固めたことを受けて、政府は今後、アメリカ全土や中国、韓国の全土などから帰国する日本人なども全員、検査の対象とすることにしています。

    ただウイルス検査を行う能力にはかぎりがあるため、厚生労働省は空港での検査体制の拡充を図ることにしています。」

  • 安倍総理はほぼ毎日のようにPCR検査をできるようにしてくださいと、厚生労働省に指示している。

    (先週土曜日28日の安倍総理の会見よりPCRに関する項目抜粋)

     「そこで、では今、欧米諸国と比べて相当日本が感染者の数が少ない。(感染の有無を調べる)PCR検査が少ないじゃないかと言われています。

    確かに、PCR検査の数は少ない中において、私もほぼ毎日のように厚生労働省に対して、医師が必要とする、判断すれば、必ずPCR検査できるようにしてくださいねということは、重々申し上げております。

    日によっては非常に少ない日がありますから、なるべくしっかりとPCR検査をやってくださいと言ってます。」

  • 今日は東証一部で値上がり492銘柄のうちの一つであるキョーリンが上がった。

    今日はキョーリンの権利落ち日であるが、終値にほとんど影響しなかった。

    日銀ETFの買い支えでも下がっている1620銘柄あり、全体の75%である。
    権利落ち日がほとんどなので、その影響もあるのだろう。

    ここは今日明日IRでる出ないにかかわらず、新型コロナウイルスの検査で安倍総理の会見でPCR検査をするように、毎日厚労省に指示していることによる。

    安倍総理は15分のキョーリンを押していることは言うまでもない。

    引き続き明日も日銀のETF買いがあれば、さらに力強く舞い上がるだろう。


    東証大引け 反落、国内で新型コロナの感染急増 日銀ETF買いなど下支え
    2020/3/30 15:38 日本経済新聞

    東証1部の売買代金は概算で3兆1480億円。売買高は19億2444万株だった。

    東証1部の値下がり銘柄数は1620銘柄と全体の75%だった。

    値上がりは492、変わらずは34銘柄だった。

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