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投稿コメント一覧 (114コメント)

  • 基本スタンスとしてはマネーフォワードを応援しています。新型コロナウイルスの感染拡大と長期化による関連倒産が多業種 多方面に広がる懸念があるなか、もしも中小企業や個人事業主の倒産が相次ぐと収益の柱であるマネーフォワードビジネスへの収益悪化が心配されます。
    そうならない事を祈ります。

  • 『ICカードリーダー by マネーフォワード』iOS版アプリを提供開始

    株式会社マネーフォワードは、『ICカードリーダー by マネーフォワード』iOS版アプリ(以下「本アプリ」)の提供を開始いたしました。本アプリを通じて、交通系ICカードの利用履歴をお金の見える化サービス『マネーフォワード ME』やクラウド型経費精算システム『マネーフォワード クラウド経費』と連携し家計管理や経費申請を効率化できます。

     『ICカードリーダー by マネーフォワード』アプリは、 SuicaやPASMOなど全国14種類の交通系ICカード※1をスマートフォンにタッチするだけで、 残高や利用履歴を取得することができるアプリです。


    PR TIMES 2019年9月20日 10時00分

  • マネーフォワード、成長企業向けフィナンシャルアドバイザリー事業に参入——マネーフォワードのIPO立役者、金坂直哉氏が新会社の代表に就任
    THE BRIDGE 2019/9/19

  • 『マネーフォワード クラウド』、IPO準備・上場企業向け支援を強化

    株式会社マネーフォワードは、当社が提供するビジネス向けクラウドサービス『マネーフォワード クラウド』において、IPO準備・上場企業向け支援を強化します。主な支援強化の取り組みとして、(1)『マネーフォワード クラウド会計 for IPO』(仮)を開始(2020年2月予定)(2)「SOC1 Type1 報告書」の受領、(3)IPO準備企業向け支援サービス(当社グループ会社より提供)を開始いたします。
    PR TIMES 2019/9/19 15:05

  • 2019年7月から8月にかけて実施した「家計簿アプリについてのアンケート」において、「マネーフォワードME」が、女性が最も利用している家計簿アプリ第1位となりました。
    また、アプリ利用者の満足度においても、マネーフォワードMEが第1位となりました。
    2019年9月9日 ウーマンリサーチ

  • 株式会社マネーフォワードと、GMOあおぞらネット銀行株式会社は、銀行APIを通じて連携し、本日9月12日より残高情報や入出金情報が、お金の見える化サービス「マネーフォワード ME」、クラウド型会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計・確定申告」からご利用いただけるようになりました。
    2019年9月12日 15時00分 PRTIMES

  • マネーフォワード が7月16日大引け後に決算を発表。19年11月期第2四半期累計(18年12月-19年5月)の連結最終損益は17.3億円の赤字(前年同期は2.3億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-11月期(下期)の連結最終損益は8億円の赤字(前年同期は5.8億円の赤字)に赤字幅が拡大する計算になる。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(2Q)の連結最終損益は5.7億円の赤字(前年同期は1億円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-9.0%→-34.6%に急悪化した。

    株探ニュース

  • 仮想通貨取引のGMOコイン:マネーフォワード MEとのAPI連携開始
    この度、GMOコインは、株式会社マネーフォワードが提供するお金の見える化サービス「マネーフォワード ME」との連携を2019年7月2日AM 5:00(予定)から開始いたしますのでお知らせいたします。
    2019年6月27日 12時00分 PRTIMES

  • 材料 マネーフォワードが大幅5日続伸、子会社の外部アドバイザーに一橋大学経済研究所・渡部敏明教授が就任
    マネーフォワードが大幅高で5日続伸している。この日朝方、子会社マネーフォワードファインが、外部アドバイザーとして一橋大学経済研究所の渡部敏明所長・教授を迎えたと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。
    渡部敏明教授は、金融リスク管理や計量ファイナンス領域の第一人者。今後は、渡部教授の知見にもとづき、「Money Forward BizAccel」の融資実績の解析などで、融資審査モデルの精度向上を図るとしている。

    2019年6月25日 10時00分 みんなの株式

  • マネーフォワードが広島支社を開設 「キャッシュレス化が追い風」
    広島に拠点、国内7カ所目
    広島県、岡山県、山口県が主な営業エリアだが、山陰地方や四国への展開も視野に入れる

    2019/6/13 19:43 日本経済新聞

  • マネーフォワードは2019年秋をめどに企業を対象とした資金管理サービス「Business Financial Management(BFM)」の提供を始める。金融機関に卸し、金融機関が独自ブランドで企業への提供を始める。既に導入を決めているのは愛知県を地場にする岡崎信用金庫。同金庫の法人顧客向けに提供するという。

     マネーフォワードは個人を対象とした家計簿サービス「マネーフォワードME」を提供している。2650の銀行やクレジットカード、ポイントサービスなどと連携し、お金の出入りを可視化できるサービスだが、今回のBFMは企業を対象とした“家計簿”サービスの位置づけだ。複数の金融機関を利用している企業が預金情報を一元的に管理できる。

    2019年6月6日 日経ビジネス

  • 『マネーフォワード クラウドシリーズ』、個人事業主向け特典プログラム「Growing Support 〜グロサポ〜」を提供開始
    個人事業主が抱える事業の土台作りやリソース不足などの課題解決をサポート

    『Growing Support 〜グロサポ〜』について
     『Growing Support 〜グロサポ〜』は、「マネーフォワード クラウドシリーズ」を利用する個人事業主向けの特典プログラムです。バックオフィス業務の効率化や事業の土台作り、リソース不足など個人事業主が成長過程で直面する数々の課題解決をサポートすることを目的としています。
     今回、親和性が高いサービスを提供している企業6社と金融機関1行と連携し、ネットショップの開設や事業用銀行口座の開設、仕事の外部発注など、個人事業主が事業拡大に集中できるようなサービスの特典をご提供いたします。

    2019年6月3日 15時00分 PRTIMES

  • プリペイドカードにおつりが貯まるアプリ『プリカに しらたま』を提供開始
    クレディセゾンと連携し、貯めたおつりをオンラインショッピングで利用可能に
     株式会社マネーフォワードは、株式会社クレディセゾンと連携し、
    本日よりプリペイドカードにおつりが貯まるアプリ『プリカに しらたま』の提供を開始いたします。

    2019年5月29日 15時00分 PRTIMES

  • 株式会社マネーフォワードは、お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』、クラウド型会計ソフト『マネーフォワード クラウド会計・確定申告』において、株式会社広島銀行が提供する参照系APIとの公式連携を開始いたします。

    2019/5/27 16:40 PRTIMES

    広島市 本店で国内166店舗を展開する広島県 第一地銀 貸出金 預金残高は中四国地方トップ

  • マネーフォワード、静岡中央銀行提供の個人向け参照系APIとの公式連携を開始
    株式会社マネーフォワードは、お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』、
    クラウド型会計ソフト『マネーフォワード クラウド会計・確定申告』において、
    株式会社静岡中央銀行が提供する参照系APIとの公式連携を5月27日より開始いたします。

    沼津市本店 店舗数46店を展開する静岡県第二地銀

    2019年5月24日 15時00分 PRTIMES

  • マネーフォワード、総務省が推進する統一QR「JPQR」普及事業に参画
    統一QRコードの普及により、キャッシュレス社会の実現を支援

    株式会社マネーフォワードは、総務省が推進する統一QR「JPQR」普及事業の「店舗売上一括管理画面提供事業者」として採択されたことをお知らせいたします。本事業を通じ、統一QRコードの広範な普及を図り、キャッシュレス社会の実現を支援していきます。

    PRTIMES 2019/5/20 10:57

  • 株式会社マネーフォワードは、株式会社中国銀行のお客さま向けに『ちゅうぎん通帳アプリ』を開発し、中国銀行より提供開始いたします。

    JIJI.com 2019年05月13日18時40分

  •  マネーフォワードファインが提供を開始したオンライン融資サービス「Money Forward BizAccel」は、クラウド会計データや連携している銀行などの明細データなどに基づき審査を行う。決算書、登記簿謄本といった紙書類の提出、保証人や担保は不要。これによって、他の一般的な銀行借り入れなどに対するスピーディーな入金を特徴とする、短期融資サービスだ。

    このようなデータとITを取り入れた新たな融資は「オルタナティブ・レンディング」と呼ばれ、特に米国では日本円で4兆円を越える市場規模に達している。

  • マネーフォワード子会社、中小企業向け融資サービス開始
    今後は個人事業主向けも

    マネーフォワードのグループ会社であるマネーフォワードファインは5月8日、
    中小企業からの資金ニーズに対応するオンライン融資サービス「Money Forward BizAccel」
    を開始したと発表した。

    Money Forward BizAccelは、ビジネス向けクラウドサービス「マネーフォワード クラウドシリーズ」の
    会計データや連携している銀行などの明細データなどにもとづいて審査する融資サービス。
    決算書・登記簿謄本といった紙書類の提出や保証人、担保が不要。
    他の一般的な銀行借り入れなどに対するスピーディーな入金が特徴。

    CNET japan 2019年05月08日 15時00分

  • マネーフォワード、トップライン順調に拡大
    マネーフォワード<3994>は、第1四半期(18年12月~19年2月)
    連結決算の営業赤字拡大を受けて株価が急落したものの、4月後半から反騰機運を強めている。
    今後は5000円台回復から更なる上値を目指す展開も期待できそうだ。

    第1四半期決算は売上高13億9700万円(前年同期比54.3%増)、
    営業損益9億8400万円の赤字(前年同期1億2300万円の赤字)、最終損益11億5400万円の赤字(同1億2800万円の赤字)だった。
    中小企業や個人事業主向けのバックオフィス業務をサポートする「マネーフォワードクラウド」など法人向けサービスの拡大が牽引役となり売上高は拡大したが、
    テレビCMなど成長投資が利益を圧迫。また、事業ポートフォリオの見直しを実行し、仮想通貨交換業者登録へ向けた手続きの中止などで特別損失を計上したことも響いた。

    19年11月期通期業績予想は、従来予想を据え置き営業利益26億円の赤字~21億円の赤字(前期7億9600万円の赤字)の見通しだが、
    売上高は71億2200万円~75億8100万円(前期比55.0~65.0%増)と順調に拡大を見込む。
    会計業務などのクラウド化率上昇で法人向けサービスは好調継続が予想され、この傾向は当面続くとみられる。
    成長投資が一巡する21年11月期には営業黒字転換が期待できよう。

    みんなの株式 2019/5/8 10:00

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