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投稿コメント一覧 (1051コメント)

  • ニトリが島忠買収に名乗りを上げるか。(今朝の日経より)

    DCMより高い買収価格でも、負ののれんが発生しお買い得だ。
    ここも負ののれんが取れる、どこか買収に参戦して欲しい。

  • >>No. 241

    > 今再び参上(^^♪
    >
    > ここから1000円割れまで早いよククククク大笑い。
    >
    > 私の怖さ知っているだろう古参なら
    >
    > 10月末が楽しみにしています。(笑)♪♪♪♪
    こちらも楽しみにしています。
    前回より、ここは材料が豊富です。
    これで下げれば、下げの理由も楽しみです。

  • ③川口は住みよい街ポイント急上昇で不動産の含み益が多く、他人に渡したくない
    日経にも特集が出ていました、この手のMBOが増えている様です。

    最新版ランキングは自由ケ丘より上で14位に急浮上、埼玉では大宮、浦和、川口が上位に来ています。
    村上ファンドが狙っても不思議ではありません。

  • >>No. 95

    mosiさんは現物株のみの長期投資、koku さんは現物株担保で短期信用売買と推察致します、いづれにしても基本は買い方です。
    それぞれの投資スタイルから判断して、色々な売買戦略が出るのは当然です。

    mosiさんの気持ちも理解できますが、今回のkokuさんの損切り戦略は私を含め、参考になった人は多かった様な気がします。
    mosiさんはの長期投資は必ず報われると信じています、長期投資は一喜一憂は少し抑えたぐらいが疲れませんね。

    JCRの社員や経営はストックオプションを保有し、真剣に一生懸命頑張っています、ここを信じて裏切られた事はありません。

  • >>No. 218

    鈴木一族は不誠実過ぎます。
    不祥事で株価を下げ、それを千載一遇ととらえ安値で買収する。
    本来は、お詫びを含めてPBR1倍が妥当でしょう。

    ①同族経営のエゴ
    ②株主総会の不祥事追及が怖い
    ③川口は住みよい街ポイント急上昇で不動産の含み益が多く、他人に渡したくない
    ④東証の上場基準見直しでいずれ一部上場脱落するので、その先取り
    今後もこのケースが増えそうなので、勉強のため最後まで売らない方針で臨みます。

  • 私の今の相場観

    4分割により株数が増加し、導出延期を理由に機関に売り仕掛けをやられました。
    信用買い残も多く買い玉整理中かな、でも今売るのは敵の思うツボです。
    追証ギリギリの方もいると思いますが、JCRは材料豊富であり、いつビックIR が出でも不思議ありません。

    例えば、アストラゼネカとコラボのコロナワクチン原液供給は、菅総理の一丁目一番地政策であり対策費も豊富です、早めに代価が入ると予測します。
    ブラジルでのJR141はまもなく、販売製造承認申請が行われるでしょう。

  • >>No. 56

    ここは健全ですね。
    私は買いで利益が出ています。
    確かに売りでも儲けられますね。

  • >>No. 53

    本当は怖いのかな。
    空売り、踏み上げ大歓迎。

  • >>No. 51

    勿論買いますけど、貴殿もどんどん買ってね。

  • 日本では販売承認申請済みです。
    ブラジルも間もなく申請の運びとなるでしょう。
    導出は既定路線と考えます。
    今売るのは勿体ないです。

  • 売り方も適度に居てこそ健全な相場です。

    JCRは売り方が下げてくれた時こそ買いのチャンスなのです。
    それは買いの材料が豊富で必ず戻すからです。
    現物のみのガチホは疲れます、売買のバリエーションを楽しんでいます。

  • アストラゼネカ連合のコロナワクチンの開発が一歩前進した、旨のニュースをWBSが報じていた。(先回りで審査か)

  • 一服しましょう。

    ノーベル賞発表がまもなくです。
    来年以降、JCRのBBB技術が候補に挙がらないだろうか。
    株は夢を追うのも楽しいものです。

    ●医学生理学賞では東大・中村教授などが有力候補に

     医学生理学賞は5日に発表される。クラリベイト社による有力候補に挙げられたのが、東京大学名誉教授の中村祐輔氏だ。同氏は30年以上にわたって遺伝子の多様性と病気とのかかわりを研究し、1990年代からがん治療の個別化に関する「オーダーメイド医療(個別化医療)」を提唱している。創薬ベンチャーのオンコセラピー・サイエンス <4564> [東証M]の創業者の1人であり、市場では同氏が受賞した場合の最有力銘柄として関心を集めている。がん遺伝子治療、オーダーメイド医療がテーマとして浮上し、テラ <2191> [JQ]やメディネット <2370> [東証M]、栄研化学 <4549> 、プレシジョン・システム・サイエンス <7707> [東証M]、中外製薬 <4519> 、シスメックス <6869> などが関連銘柄となる。

     また、大阪大学特任教授の坂口志文氏は過剰な免疫反応を抑える「制御性T細胞」を発見。自己免疫疾患や、アレルギーの治療研究に貢献しており、今年6月には微生物学・免疫学分野において優れた業績に対して与えられるドイツのロベルト・コッホ賞を受賞している。制御性T細胞を研究する医学生物学研究所 <4557> [JQ]のほか、テラ、タカラバイオ <4974> 、ブライトパス・バイオ <4594> [東証M]などが注目される。

     京都大学教授の森和俊氏は、がんや糖尿病、パーキンソン病とかかわりのある異常なたんぱく質の蓄積を防ぐ「小胞体ストレス応答(UPR)」の仕組みを解明した。アステラス製薬 <4503> は、米国企業とUPRを調節する治療薬に関して提携契約している。

     東京大学教授の水島昇氏は、生きた細胞内部のオートファジー現象を可視化することに成功。オートファジー技術を用いた試薬を手掛けるコスモ・バイオ <3386> [JQ]や医学生物学研究所が注目される。東北福祉大学の小川誠二特任教授は、MRI装置の基本原理となる「BOLD効果」を発見し、1990年代からの脳機能解析の道を開いている。MRI関連のキヤノン <7751> や画像改善ソフトの東陽テクニカ <8151> 、放射線・電磁波シールドの技研ホールディングス <1443> [東証2]などが関連銘柄に挙げられている。

  • >>No. 342

    今までの自社株買いは、熊谷社長の保有株売却に利用された感があり、インサイダーに近かった。

    今回の改善は、その筋の指導により実施されたのであろう。
    今の株式市場はESGが重要であり、特にGMOはガバメントをしっかりやらねばならない。

    応援していますGMO.

  • 追伸
    今お風呂の中で思い出しました。
    導出が遅れても『開発がどんどん進みJCRが有利な状況になる』、というような言葉がQ&Aに書かれあったような気がします。

    つまりそれは私の予測ですが、ブラジル(グローバル対応品)での製造販売申請を待っているのではないだろうか。
    その方が交渉が、俄然有利になるのではないだろうか。

    頭が少し柔らかくなりました、株は楽しくやりましょう。

  • 国費6700億円超→JCRの原液対価は、JR141導出契約金より多いかな

    コロナワクチン無料接種へ 全国民対象、国費6700億円超 政府方針
    9/30(水) 16:39配信 時事通信

     政府は30日、国内外で開発が進む新型コロナウイルスワクチンに関し、接種で自己負担を求めず全国民を無料とする方針を固めた。

     来年前半までの確保を目指し、費用は全額国費で負担。関連費用は今年度補正予算の予備費6700億円超を充てる。来週にも厚生労働省の審議会で無料化方針を示す。

    複数の政府関係者が明らかにした。
     政府がワクチン接種の無料化に踏み切るのは、当面の国民の自己負担をなくすことで速やかな接種を促すためだ。冬にかけて予想されるインフルエンザとの同時流行などに備える狙いもある。

     ワクチン開発は現在、米英が先行。政府は製薬大手の米ファイザーや英アストラゼネカとの間でワクチン供給を受けることで基本合意済みだ。予備費支出は9月8日に閣議決定している。政府はワクチン開発が順調に進み、年末以降に接種が開始できることも念頭に必要な体制整備を進めている。

     一方、コロナワクチンの接種をめぐっては、生涯にわたる免疫を獲得できない可能性も指摘される。このため、政府は来年度予算案で、さらなるワクチン確保に向けた費用を計上する方向だ。その際の自己負担などの在り方については別途、検討する。

  • JR141の導出遅れの考察。

    JR141の導出は上期に出来なかったが、私はそれを前向きに捉えたい。
    その根拠は上期(4月~9月)に重要なIRが3件あり、それに基づいてグローバル戦略を強化しており、売り手有利な交渉を進めていると考える。

    根拠
    ①4月20日→アーマジェン社の買収完了
    ②8月26日→ブラジル国は、JCRの子会社(ジョタセ エヒ ド ブラジル社)で直接販売する。
    ③9月24日→経営企画本部内にグローバル戦略担当(部長)を配置した。

    以前、IR担当者に導出に関し電話で確認したが、回答は数社と交渉していると話していた、その後上記の動きがあり、更に日本でJR141の販売承認申請を提出したので、新部門が交渉内容を見直していると予測する。

    いづれにしても、嫁一人に婿様あまたの状況であり、吉報を待ちたい。

  • JR141は、先駆け審査指定制度の対象品目に指定されています。
    色々な優遇策があるのでしょう。

    今回はコロナワクチの開発もあり、厚労省の印象は大変良いと予測されます。
    順調に承認されると思います。

    分割後にフォローアップのIRを出してくる、ここの広報はIRの出し方に工夫が感じられ素晴らしいですね。

    今までは、JBCが承認されるとの思惑で相場が動いてた。
    明日からは思惑から現実として相場が動く、すべての物事がスピードアップするでしょう。

    新規の投資家も参入し正に第二ステージへの突入です。
    買い方全員が含み益となるのはまもなくです、楽しみながら待ちましょう。

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