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投稿コメント一覧 (1053コメント)

  • 月曜経済観測(医療機器、日本先導できるか)
    日本経済新聞10日朝刊の3面で、テルモ会長の中尾浩治氏が述べている。
    〔国内では医療データを扱う事業も伸びるだろう。これまで膨大な医療データが蓄積されているが、これが、がまだ有効に活用されていない。医療データの分析が進めば日本は世界の医療水準の向上にも貢献できる〕
    政府の、成長戦略重点分野として述べられています。

  • トライフォーの事業譲受は、結果的に288百万円のれんが発生した。
    この、のれんにはバランスシート上に表せない、熟練社員55名のノウハウ、既存顧客の営業権、ファインデックスとのシナジー効果、等々図り知れないものが沢山ある。
    安い買い物と言えるだろう。
    5年で償却した後は、熟練社員55名のノウハウが100%業績に反映される。
    やはり一生物は良い判断だと思う。

    決算短信抜粋
    (重要な後発事象)
    事業の譲り受けについて
    当社は、平成27年5月7日付で株式会社トライフォーと事業譲渡契約を締結し、平成27年7月1日付で株式会
    社トライフォーの全事業を譲り受けました。
    (1)事業譲受の概要
    ①相手先企業の名称及び取得する事業
    相手先企業の名称 株式会社トライフォー
    資本金の額 70百万円
    従業員数(出向受入れを含む) 55名(平成27年7月1日現在)
    事業の内容 医療情報システム事業
    ②事業譲受の理由
    株式会社トライフォーは、当社と同様に医療情報システムの開発・販売を行っておりますが、主に放
    射線検査の領域において製品を提供しており、その製品群は当社製品とは異なる領域に属しながらも、医
    療機関内での運用において当社製品と高い親和性を有しております。
    また、同社には医療情報システムの知識と経験が豊富な従業員が多数在籍していることから、本譲受
    けによる効果を、速やかにかつ効率的に実現することが可能であると考えております。
    ③企業結合日
    平成27年7月1日
    ④企業結合の法的形式
    事業譲受
    (2)取得する事業の取得原価及びその内容
    取得の対価(現金)0千円
    取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 9,161千円
    (3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
    ①発生したのれんの金額 288,016千円
    ②発生原因
    今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
    ③償却方法
    5年間にわたる均等償却
    (4)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
    流動資産 126,982千円
    固定資産 66,043千円
    資産合計 193,025千円
    流動負債 220,872千円
    固定負債 251,007千円
    負債合計 471,880千円
    -

  • >>No. 888

    残念ながら本日、信用分は全て損切りしました。
    持ち株が無くなると、見方が一変します。
    ①業績が悪い株は買えない。
    ②チャートが下降トレンドは買えない。
    ③信用買い残高が多すぎる。
    ④手口がアルゴであり、個人は太刀打ち出来ない。
    ⑤代理店はマイナンバーで忙しく、Fのシステムには手が回らない。
    ⑥Fの競合先の動向がよく分からない。
    ⑦売り手本尊の実態がよく分からない、大手が株を借りて空売りをしているのかな?。
    今は売り材料の方が多すぎ、現物で買い下がる作戦に変更する、中期では買いだと思う。
    もっとも売ったら仕舞いに、近づいている気もする。
    実に悩ましい。

  • 2年間のチャートを見ると、出発点は800円以下と見る。
    そこに戻ってからの再スタートかな。
    唯一の買い材料も、売りに利用される、現物以外は危険だ。

  • 信用買いが、まだ投げ切っていない感じだ。
    下値は未だ少し先の感じがする。
    でも値幅では、あとわずかだろう。
    買いの準備はしておきたい。

  • 買い板が厚いのは、信用の投売りを拾うのだろうか。

  • まさかの、半値、八掛け、二割引きになってしまった。
    後は分かりません。

  • 信用買いの投売りはほぼ終了かな?
    ここから暫らくは、デイトレの対象かな。

    来期の売り上げは下方修正したが、対前年は上回っている。
    利益はトライホ-買収の経費等もあり、減益予想だ。
    課題はトライホ-から来た社員が、人件費以上の売り上げと利益が稼げるかだ。
    また、代理店がマイナンバー対応の最中、Fのシステム販売力を割けるかだ。

    チャート的には買いだと思うが、業績の見通しが読みにくいため、難平買いは少し先かな?

  • >>No. 221

    ただ今、PTSは2930円です。
    来週が楽しみです。

  • 従業員の皆様、本当におめでとうございます。
    私もずっと経過を見守って来ましたが、開発担当だけではなく、経営幹部、企画、物流、品質管理、広報、営業、そしパートナー等、全社一丸となって努力した賜物です。
    さらに、何よりもこの朗報を待っていたのは、患者様ではないでしょうか。
    私も、ホルダーとして嬉しく思います。


  • 申請からほぼ1年で承認です。
    課題は他の病への転用が進むかだ。

    過去のIRを転載
    2014.09.26
    日本初の細胞性医薬品(開発番号:JR-031)製造販売承認申請のお知らせ

    PDFダウンロード
    当社は、ヒト間葉系幹細胞(MSC)を利用した細胞性医薬品(開発番号:JR-031)について、本日、「急性移植片対宿主病(急性GVHD)」を効能、効果として、厚生労働省に製造販売承認申請を行いましたのでお知らせいたします。
    JR-031は、造血幹細胞移植時に発生する重篤な合併症である急性GVHDの治療薬として、当社が日本国内において開発を進めてまいりました品目です。2007年から第I/II相試験を開始し、重症例を対象とした第II/III相試験も2013年11月に終了し良好な結果を得ております(2014年3月10日付当社リリースをご参照ください)。なお、急性GVHDに対しては、第1段階の治療としてステロイドが投与されますが、この臨床試験を通じてJR-031がステロイドに対して抵抗性の患者様に効力を発揮することが示されました。

    JR-031は、健康なドナーから採取した骨髄液から間葉系幹細胞を分離し、拡大培養して製造する細胞性医薬品であり、静脈内から細胞が投与され、その細胞自体が有する性質を利用して患者様を治療するという画期的な製品となります。また、免疫原性が弱いため、通常の医薬品と同様に、不特定多数の患者様に投与できるという利点があります。流通については、緊急時にも速やかに臨床現場にお届けすることを可能とする超低温輸送システムを株式会社メディパルホールディングスと共同開発中であります。

    承認を取得した際には、JR-031が日本初の細胞性医薬品として、移植片対宿主病の治療における新たな選択肢となることを期待しています。当社は今後も希少疾病治療薬の開発に取り組むスペシャリティファーマとして、より多くの患者様の治療に貢献できるように取り組んでまいります。

    なお、本製品は本年11月施行の改正薬事法に則り、再生医療等製品として製造販売承認申請を行っております。
    以上

    問合せ先 経営戦略部 広報・IRグループ長 伊藤 学
    (TEL 0797-32-8591)

  • マイナンバー法案が成立しました、代理店各社はその対応にてんてこ舞いだと想像します。
    簡単にマイナンバーの仕事が入って来ます、及び営業程楽なものはありません。
    今から半年はF社に手が回らないでしょう。代理店はFのシステムが売れなくても責任はありません。
    自前の営業を強化する案も検討が必要です。
    私は現物だけのホルダーになりましたが、最近はF社のマイナス面も冷静に見て行こうと思っています。

  • >>No. 1945

    良い製品とは顧客に喜ばれ、信頼されることが一番である。
    しかし経営上、儲けが出なければ本当に良い商品とはいえない。
    Fの商品は現在利益が薄す過ぎる。
    今は夢を追い過ぎているような気がする。
    現実を見極めることも重要だ。

  • 前倒しで自社株買をやって欲しい。
    色んな意味で、グッドタイミングだと思う。

  • >>No. 2020

    今期の業績予想が一株当たり約12円なので500円でも高い?。
    株数が分割を繰り返し12倍になっているので、最高値段の12分の1位になれば底になるかも。
    600円~700円が底値かな。

  • 3分割前の値段に換算すると、800円×3=2400円。
    まだ高すぎる感じがする(利益レベルが低すぎる)、1200円÷3=400円が妥当値か?

    マイナンバー銘柄で業績好調、株主還元50%(配当37%+自社株買い13%)の、9449(GMOインターネット)ですら1500円割れである。

    自分もFのホルダーでありナンピン買いを模索している。
    現在、何故800円を割り込んでいるのか、冷静な分析が必要である。
    個人は空売リが出来ない(繋ぎ売り)?、不利ですね。

  • >>No. 2232

    Data-Connectorの技術とアイデアは良さそうだが、本当に非医療分野で売れるのか疑問です。
    通常一般企業は、Exselでデター管理をしている所が多いと思います。
    Exselは誰でも簡単に、デターの転記ができます。
    Data-ConnectorにExsel以上の優位性があるのでしょうか。
    また、富士ゼロックスにはドキュワークスという、何万本も売れている文書管理システムがあります。他社にも色々文書管理システムが在りそうです。
    Data-Connectorのデモを見ていない知識不足の私です。
    一般企業に売れるのであれば、私も嬉しいです。
    デモを見た方、反論をお願い致します。
    私は現物アホルダーです。

  • >>No. 2269

    因業爺様
    実は、このホームページをみてコメントした次第です。
    ホームページでの情報では無く、本物のシステムをその目でみた方の感想をお聞きしたいのです。
    良いシステムが売れるとは限りません。
    顧客は、料金を払ってでもデーターコネクターを利用するかを、見た方の実感をお聞きしたいのです。
    売れそうであれば、Fを私も買いあがります。

  • >>No. 2274

    チャプ様
    デモの感想有難うございます。
    感想は素直に受け入れたいと思います。
    〔DataConnectorデモを見たのは、まだほんのわずかの方だけだと推測します。〕
    デモを見ていない人が、Fの株をドンドン買うのは怖い気もします。
    しかし、株の投資は夢を買う。デターコネクターの将来性に賭ける人はそれで良いと思います。
    ただ、自分が中小企業の社長と仮定して、デターコネクターを買うかはコストパフォーマンスを一番重視します。それに尽きると思います。
    今後の、DataConnector導入状況を注視して行きます。

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