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投稿コメント一覧 (14コメント)

  • >>No. 151

    投稿150、151は、投稿掲示板を誤っているようですよ。

  • ・投稿「133」「142」の賛同をいただき感謝いたします。
    ・ホルダーの皆さんは現状をよく考えてみて下さい。
    ・ホルダーの皆さんは、全員が本年を反発の年にしたいと願うのは当然だと思います。
    ・何故ならば、株価は昨年1月から12月までの約1年間に、3分の1まで下落したためです。
    ・株価を上げるのは、新規参入の方の買いと、ホルダーによる買い増しですが、
     株価を下げるのはホルダーの売りしかありません。
    ・先週末(1月11日・金)の売買を見てホルダーの皆さんはどのように思われましたか、こんなことでいいのですか。
    ・株価を上昇気流に乗せようと、積極的に買いを入れてきた中、売買高が少ないところへ、冷や水をかけるような売りを闇からかけられて冷えるのは当然です。
    ・具体的に述べますと、同日、売買高が少ない中、前日比より50円高で寄り付き後、「気配板」の「売り板」に出ていた高値の売り注文を、積極的に買い付けされた方によって149円高をつけた後、後場からは一転、気配板に出ていない売り注文が闇からパラパラと出た結果、僅か前日比1円高の「ていたらく」となりました。
    ・このことは、投稿「133」「142」を賛同、理解されたホルダーの方の売りではなく、掲示板を知らない方の売りであったものか残念です。
    ・また、売りたいのであれば、最初から「気配板」に出せばよいものを、少し上げた段階で気配板に出てない売りがでるのはいかがなものか、このことは別の方の投稿「113」「116」の意見にも出ています。
    ・結論は、1年間続いた下げの悪循環が、昨年末から徐々に反発の流れが出はじめてきましたので、投稿「125」の方の意見もあり、株価が上昇気流に乗って売買高が膨らんだ時に処分等を検討されてはいかがでしょうか。
    ・とにかく今年を反発の年にするのはホルダーの方々の使命と思います

  • ・「133」の投稿後、ホルダーの方々より多数のご理解、ご賛同を得ることができた結果、東洋ドライ は厳しい市場環境の中、米国市場、国内市場の乱高下に振り回されながら、予断は許しませんが徐々 にではありますが流れが変わり、動きが良くなってきたのかと思います。
    ・特に、昨年11月~12月後半には、ご理解いただいた方々の参入は感謝に値します。
    ・ホルダーの方々は、保有中は仲間ではあります。しかし、何れ売却時を境に、きつい言い方では、  敵、味方に分かれますが、これは、どの売買においても同じことが言えます。
    ・ホルダーは、配当を目的に長期保有の方は別として、一般的には売買に伴う利益確保が目的であるた め、いつまでもホルダーではなくとも、株価動向、会社動向によって多くのホルダーの新陳代謝があ るのは当然と思います。
    ・一時期のホルダー仲間としては、去りゆく方には心情的にも少しでも株価条件が良い時に去ってもら いたい気持ちも少なからずあります。
    ・そのような中、参考として挙げますが、昨年、12月28日の年内最終売買日を顧みますと、寄り付き 前から、100株の成行き売注文が出た結果、買注文は前日よりはるかに下回った値段のため大きく下 げて寄り付き、その後、後場になって買参入していただいた方のお陰で、全日比より僅かな下げで収 まりました。
    ・このことは、ホルダーの方が切羽詰まった売却とは言え、寄り前から自ら不利に値段を崩して売られ るのはいかがなものか、場中においての売却ができなかったのか残念です。
    ・それはともかく、本年は、ホルダーの方々の総意で流れを良くしたい年にしたいと祈願します。

  • ・このような現状が放置されていいはずはない。
    ・現状の悪循環(安値更新)を形成しているのはホルダーであることを自覚しなければならない。この「ていたらく」な現状を、ホルダーとして自分はどれだけの働きをしたのか考えよう。
    ・誰しも、安値で売りたいと望む人はいない。しかし現状では低値圏との判断から、折角、新規参入の買付や、保有分の値下がりに伴う買い増しが入っても、買い芽を摘むが如く僅かな売りが入る、安値を更新させてでも売る、それほど切羽詰まった資金であるなら早期撤退は仕方ない。
    ・企業にとって、常に順風満帆な経営を持続することは大変なことで、上り坂、下り坂を経験しながら業容を拡大していく。予定より収益が伸びなかったことから、株価に制裁を受けたが、その制裁は十二分に受けている。
    ・ホルダーの方々は会社をよく知っていただきたい。会社の状態を見たければ世田谷区代沢の本社まで行くなり、目で確かめれば安心出来る。
    ・10年前に上場された会社は、連結従業員は450人強を擁し、社員の平均年齢は38才と働き盛りの社員で構成され、地道な営業で頑張っていると判断できる。
    ・本年9月27日、目黒区東山で開催された第56回株主総会に出席したところ、男女15名前後の株主は社長の真摯な説明を熱心に聴かれ、株価が下がっていても糾弾もなく散会した。
    ・会社は本年12月14日付け新着情報を公開し、予定通り年38円配当の半分19円を中間配当として公表。会社方針には、株主への利益還元を重要な経営課題の一つと認識し、経営体質を強化するための必要な内部留保と成果配分のバランスを勘案した上で、安定的な配当を継続していくことを基本方針と記載している。
    ・新興市場(ジャスダック、マザーズ)に上場銘柄の配当状況をよく比較すれば、この会社の魅力がわかるが、株価が東洋ドライの数倍していても、内部留保を高める等を理由に、上場後、無配を継続する会社が多く見られるが、この会社は株主のために安定的な配当の継続を目指している。
    ・発行株数が135万株と少ないプラチナ株のことから、売買の気配板を見ればお分かりのように、僅かな買でストップ高があり、また、その反対もあり得る稀少性が高い株式ゆえ、魅力があり、思うように株価が伸びなければ配当取得を目指すことになる。

  • 今日は不本意な流れでしたが、決算発表の内容が良かったので全く心配はしていません。
    通常であれば、一昨日の決算発表後、ストップ高(700円高)があっても不思議ではありませんでした。
    しかし、会社が素晴らしい決算内容を発表してくれた中、現物保有の場合は値上がりを待って持続すればすむことですが、半年前に6000円台で仕込んだネットの信用買いは、ネット特有の担保率が厳しい中、続落の流れの中で6カ月期日を迎え、証券会社からは追い証(追加担保請求)請求を受け、担保に余裕がないため期日のクロス(乗換)もできず、売買高が少ない中を仕方なく投げ(損切り)ざるを得ずの展開になったようです。
    加えて、決算発表の翌日である昨日は、寄り付きこそ高く始まったものの、一時、全日比5円安まであったことから買い方も弱気の展開になりました。
    株主の中で、特定(安定株主等)株主以外の個人株主等は、投資した企業に評価する価値があると判断されれば持続されたらよく、反対であれば自身の判断で去ることになるのは仕方のないことです。
    派手さがなく地味な会社、知名度は低いが、経営陣が頑張っている優良企業、今は株価推移の流れリズムが悪いだけです。今後、新しい投資家の目にも注目されれば売買高も膨らんでくると思います。
    投資家の皆さんは、現状は厳しくとも業績が良い企業であり今後の展開を期待し自信を持ちましょう。

  • >>No. 73

    意見を有難うございます。
    立場は異なりますよ。
    投稿50で挑発されて、黙っておれるほどの器ではありません。

  • 暫く掲示板を見ていない間に、研究熱心な「金もち父さんが」が復帰していたのは結構なことながら、連日の登板していたようだが、今日の大引けは、新安値更新の大幅安に少し落胆した。しかし、大引け後、15時15分、会社からの11期ぶり過去最高益更新のサプライズ発表に皆さんの胸のつかえがとれましたね。
    安心は禁物だが、会社の経営陣、社員の頑張りを大いに評価し、今後に期待しましょう。

  • >>No. 50

    ・1週間程、所用で出かけて帰ったら、前から注意しようと気になっていた輩から無礼な挑発的コメント  が入っており、丁度良い機会であった。
    ・少し証券に在籍したと思われる元証券営業マンは、日本橋の聖域を投稿のネーミングとしているが軽々  しく使用しないこと、投稿内容が劣り恥ずかしい限りで、皆が嘲り笑っている。
    ・最近の投稿は、少しましだが、過去の投稿はお粗末で辟易していた。
    「夏はカレー」だとか、ふざけた投稿、食品会社の掲示板に投稿したらいい。また「Ⅿファンドだ」「大和 だ」と、証券的用語を引用することで、あたかも証券に精通しているが如く、僅か在職の経験をちらつか せ、自身の考え、意見はなく他人の意見を批判するだけ。
    ・あなたのように、証券経験の浅い者を含め証券出身者は巨万(ごまん)といる、その人達は、証券専門用
     語はあなたよりかるかに詳しいからわかるだろうが、個人株主がどの程度いるのかを分かっているのか。
    ・教えてあげるが、昨年度は5100万人を超え、投資経験が豊富な人、浅い人がいることを忘れてはらな
     い。浅い人にはわかりやすく説明したほうが親切ではないのか。
    ・元証券営業マンは、「内部管理統括責任者研修読本」で何を学んだのだ、お客様にわかりやすく説明する のが義務でしょう。説明不足から「誤認勧誘」等の法令違反で処分を受けることになる。
    ・ノー天気な投稿、他人の投稿を批判等、掲示板には背伸びしないで、自分の考え、責任のある投稿をした らいい。

  • ・数日前より、今朝も、信用期日到来に伴い、大量保有者がクロスを入れたことは、今後とも期待できる 株であると判断したことの証と言って過言ではないでしょうか。
    ・「クロス取引」とは、寄り付きに許される取引で、馴染みのない方に付け加えますと、ある銘柄の注文
     において、同一銘柄、同数量の買い注文と売り注文を同時に発注し、約定させる取引をいいます。
    ・信用取引で6カ月の期日が到来した際、値下がりしている場合、損切り売却により実現損が出るが、同
     値で買付するため同じ株式を持続した形となります。
    ・株価は、本年3月14日、6110円の戻り高値を付けたあと、小口の売りが足を引っ張り、下げの悪循環
     から新安値更新となり、先日の新安値3315円まで45%の下落となりました。
    ・業績が悪くないものを、理不尽な動きを放っておけません。
    ・先週後半より、流れが変わりつつありますが楽観はできません、投稿46で述べられているように、傍
     観者、他力本願になっていては反発の気流が動きません、気流の右上がり上昇は皆さんの総力しかあり
     ません。

  • ・今日の成果は、保有者の参加意識高揚による「ナンピン」買付と、新規参入の方の力と思います。
    ・「ナンピン」とは存じている方が多いと思いますが、馴染みのない方のために付け加えますと、証券用
     語で、当初買い付けた有価証券の価格が大きく下がったために、平均買付コストを下げるために、さら
     に買付けることです。
    ・昨日は、売り圧力が続く中、多数の買い方の頑張りで前日比変わらずを維持したことから、出来高等を
     勘案して流れが変わったと判断しました。
    ・皆さんの中にも同様の判断があり、その結果、寄付き前から買付参入が増えたのは結構でしたが、一
     方、売り方も想定外の多くの売付があり、流れが変わらずかと、不透明な流れを意識せざるを得ません
     でしたが、後場の中盤からは買いも多くなり、その結果、台風一過の久々の青空となりました。
    ・買い方基調に変わりつつあるとはいえ、まだまだ、予断を許しません。一気に右上がりを望むのではな
     く、保有者の皆さんが他人任せではなく、ナンピン意識を頭に緩やかな反転を継続したいものです。

  • ・今日は、やむなく売らざるを得ないと思われる、売り方の執拗なる売りに押されていましたが、買い方の 総集により、特に大引け間際からの頑張りの結果、最終的には前日比変わらずの引けとなり、内容的には
     目を見張るもので、明らかに流れが変わりました。
    ・売買高も膨らみ、これまでの薄商いから、今日は7800株の売買高となり、これは、約1カ月半前の6月12
     日(7,700株)、6月13日(11,000株)以来の出来高となります。
    ・当然、今日の動きだけで楽観はできませんが、皆さんの参加意識が高まったことで、明らかに流れが変
     わってきたと言って過言ではないと思います。
    ・これまで、増収、増益に加え、増配予定の中、予期せずの下げから、悶々とした日々に追いやられていま
     したが、今日の反発の勢いを大事にして、引き続き皆さんの参加意識向上、総集で、この流れが変わった 機会を反発の礎にしたいものです。
    ・東洋の復活に期待したいと思う気持ちは皆一緒と思います。

  • >>No. 672

    金持ち父さん、東洋ドライブで賛同した多くの者は、あなたが撤退後にリード役不在から、株価は糸が切れた凧になりました。再度戻ってのリード役を要請していますが。

  • >>No. 30

    ご指摘ありがとうございます。その通りです。
    リード役の彼が撤退後、投稿画面を全て削除されていたため投稿名が「金持ち父さん」か「お天気おとうさん」か記憶が消えました。
    ただ、研究熱心な彼のコメントは理路整然とされていたため皆さんの賛同を得ておりました。
    このように、投資家に参考となる情報コメントを出すことで、投資意欲は増すと思います。
    現在の、ていたらくとなった株価を見たら、彼も我慢できずに再び戻ってくるでしょう。

  • >>No. 25

     多くの保有者の方の思いを代弁されての意見と理解できます。
     この株式は、昨年後半より投稿者「お天気おとうさん」が、参考となる資料を提示してリード役となり、多数の方が記載内容に賛同されました。株価は本年2月2日には6530円の新高値をつけ、高値に伴い当然売り圧力が加わり5000円台に突入しましたが3月14日には6110円の戻り高値を付けました。その後、リード役の「お天気おとうさん」の投稿がなくなり、売買高が少ないジャスダック市場、リード役不在から、方向性を見失った小口の売りが足を引っ張り、下げの悪循環から新安値更新となり、戻り高値から今日まで45%の下落となりました。
     そのような中、大変明るい材料としては、これだけの下げに奮起した保有者がナンピン買い(保有株が下げていた場合、買い増しして保有株の買付平均単価を下げる)に動き始めてきたことです。
    下げの悪循環からこれだけの一方的続落でしたが、一旦、反転に転じることになれば売買高が少ない株式、皆さんの胸のつかえが収まる日も遠くはないと思います。
     今後の投資判断は、「平成30年6月期 第3四半期報告書」の内容をよく精読して、1年前の決算内容とどのように発展しているかを比較して下さい。また、7月3日付け、同社のホームページより「新技術・新受託加工業務ページを更新いたしました」を参照しておくべきです。加えて、最近の経済評論家の判断も、株価が低値圏と指摘され大底を意味しています。

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