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投稿コメント一覧 (898コメント)

  • 電子書籍立ち読みで気に入ったコミックあったら

    掲載のハーレクインのコミックの号を買うという

    裏ワザが効かなくなりつつあります。

    ウエディング・ベル
    著者 浜田理枝子 原作:サラ・ホーランド
    これ雑誌を購入して読むつもりだったんですが
    セブンネットで調べたら「売切れ」でした。

    ガ━━━━━━━?(゚□゚*川━━━━━━━━ン!

    ハーレクインライブラリーの月額525円のエコノミーに
    1年後くらいには組み入れられるでしょうから
    その時だけ購入することにしま〜〜す
    (*⌒.−)=★

  • 嘘つきなシンデレラ 第2話著者:伊藤悶
    原作者:キャロリン・ゼイン
    ジャンル:シーズナルロマンス
    原題:The Cinderella Inheritance
    Inheritance相続[継承]物件, 相続財産

    ずっと前ですけれど、この作品を読んで
    伊藤悶さんのファンになりました。

    おかしなセリフやシーンがあって楽しかった。

    例:第2話
    ヒーローが正体を見極めようと突然訪ねた
    ヒロインの部屋は貧相でその中に☆星の形の手作り品。
    慈善団体のバザーに出品すると聞いて
    ヒーロー「一般的に下手な手作り品はゴミ箱直行がオチだ。
    慈善団体は地球にやさしい方法に代えるべきだ」
    ヒロイン「確かに!」ヒーロー「だろ?」
    と2人、あははははは、どっ、
    とうけて笑い合う。

  • 関東への送料
    250円になった。

    中古本価格+250円なら
    やっと買うかどうか検討に値する価格になったと言える。

    以前は450円くらいだったから
    中古本価格が1円であっても実際は451円で買うに値しない
    高価格だった。

    ただし本1冊ごとに送料を請求される。

    やはりBOOK OFFやNET-OFFで送料無料まで買うものが
    あれば、その方がお得。

  • 厳しい基準で残すもの決めて

    BOOKOFF宅配買取に出そう♪

  • 電子書籍立ち読みで気に入ったコミックが掲載の雑誌を買ったが
    なんとなくガックリ。
    コミックを面白いと思えなくなった。

    コミック単行本と文字のほうのロマンス新書版と文庫本を断捨離決行時期が来た~

  • 薔薇のためいき (ハーレクイン・スーパーロマンス (S459)) [新書]
    レベッカ・ウインターズ (著), 矢部 恵子 (翻訳)

    中古品の出品:5¥ 3,066より

    ¥ 3,066
    + ¥ 250(関東への配送料) 中古品 - 良い
    中等度の焼け有 焼け摺れ角当りが若干残っております。開き癖書込み線引きはございません。天地小口含め消毒用エタノール綿にて清拭しております

  • 失敗したかな?の裏ワザ(セブンネット注文セブンイレブン現金引換え受取)で買った

    ハーレクインオリジナル 2013年2月号

    に日高七緒 さんのハーレクインとの出会いとそれっぽいコミック書き始めと
    原作もの書き始めに関するエッセーがありました。

    彼女の大ファンなのでうれしかったです。
    外れ雑誌の「がっくり」を補って(笑)くれましたね~

    そこに漫画家デビューが藤本さみ さんと同期とあって
    ちょっと
    Σ(・ω・ノ)ノ!

    ものすごく絵が上手いのに変な原作ばっかり描いているので
    てっきり経験浅いから、と思ったら本人の趣味だった~
    ( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ

  • 大ファンの日高七緒 さん
    の原作選択は非常に良いです。
    ちょっと?と思えるのも許せる範囲。

    反対に絵が抜群に上手いのに変な(私が個人的にそう思っているだけ)原作を描くのが藤本さみ さん。
    だけどそういう原作が日本では受けているので、まあ、いいじゃない~

  • 佐柄きょうこさんヒストリカルをかなり楽しみながら描いたようです。
    後書きが楽しかった。
    原作作者はニコラ・コーニックさん普通。ジョアンナ・メイトランドさん良い!
    エリザベス・ロールズさん大嫌い!3つの中で一番出来が悪いと思います。

    Ⅰ「女相続人に求婚を」ハーレクインコミックス キララ
    原作:ニコラ・コーニック
    定価630円 2009年5月11日

    侯爵家の長男で子爵のピーターは独身で放蕩者。
    破産寸前の実家を救う為にレディらしからぬ振る舞いをするという
    すれっからしの女相続人との結婚を決意、滞在する親類の家での
    ハウスパーティーに出席して…。
    一人娘で早くに両親を亡くした為に淋しがりで甘えたのヒロイン、
    それを隠すためにわざとレディらしくない振る舞いをする。

    Ⅱ「レディの冒険」ハーレクインコミックス キララ
    原作:ジョアンナ・メイトランド
    定価630円 2009年6月11日

    急に連絡の取れなくなった弟を捜す為、ヒロインは屋敷にメイドとして潜入。
    …と、そこでお尋ね者となった元中尉で莫大な資産家と出会う。
    弟はどこに?そして社交界の洒落者の中尉の濡れ衣を晴らす為
    ヒロインはがんばります。

    Ⅲ「舞い戻りし花嫁」ハーレクインコミックス キララ
    原作:エリザベス・ロールズ
    定価630円 2009年7月11日

    ハウスパーティーの招待主の元少佐の妻が行方不明になって4年、
    妻殺しと噂され社交界から爪弾きに…ところがそんなヒーローの前に
    大叔母の話し相手として妻が!!
    4年前に失踪した理由、Ⅱの元中尉の濡れ衣を着せた犯人などなどが
    次々と解明されていき、互いを誤解したままだった二人もようやく…。

  • スタニスラスキー〈4〉この愛は終わらない (MIRA文庫) [文庫]
    ノーラ ロバーツ (著), Nora Roberts (原著),
    文庫: 294ページ
    出版社: ハーレクイン (2012/3/15)
    手なメイクを施し、体の線を強調する服に身を包んだ人気脚本家ベスは、夜のニューヨークの街角に立っていた。これでどこから見ても完璧な娼婦に見えるはず。彼女は身元を隠し、ドラマのために潜入取材を敢行していた。ところが新顔に気づいた周囲の女たちに見とがめられ、慌てたベスは通りがかった男性にプロらしく声をかけた。その瞬間、彼女は男性の黒い瞳に射すくめられてショックを受ける。なんて強い引力なの。思わず取引を忘れてしまいそう。だが、そんなベスを尻目に彼は淡々と言い放った。「きみを現行犯逮捕する」。

    2002年2月発行の版で読んでますが初版は1995年4月刊行の
    シルエット・スペシャルエディッション。

    だから、あちこちに「古っ!」というのが出てきます。
    それでも「ありえない冒険と知らない世界の楽しい話」というロマンスの醍醐味を味わえます。

    嫌いなハーレクインのイギリスコンテンポラリー人気作家の「陳腐な何度も読んだ筋書」魅力のないヒーロー・ヒロインの頭の悪さをこれでもかっ!と書いているのと正反対のノーラ ロバーツ。
    無理があってもご愛嬌で許せてしまいます。

  • ノーラ ロバーツ (著)

    The Winning Hand
    winning hand上がり役, アガリ役 、勝ち手

    マクレガー一家のお話。

    アンナ(ヒーロー祖母、胸部外科医)
    ダニエル(祖父。スコットランドからの単身移住者で大成功した投資家。一家の子孫繁栄にこだわり
    孫の結婚相手を見つけることに意欲を燃やしている)

    母セレナ、父ジャスティン(カジノ共同経営者)
    ヒーローも1つのカジノの経営をまかされている。

    ヒロイン23歳、父方祖先スコットランド英雄ウィリアム・ウォーレス。
    カンザスの小さな町出身。小さくはかなげで妖精のよう。
    教師夫婦の一人娘だがいつもこうあるべき!と育てられ
    その基準に達してないので褒められず自信を失ったまま育ったので
    「ごめんなさい」とあやまってばかりいる。司書だった。
    従順なのを見込まれて地元有力者の男と婚約。
    この縁談に大乗り気だった両親が事故で亡くなり婚約を解消を申し出たら承知してくれず
    職と借住居に圧力がかかったので全財産をボロ車に積んでラスベガスを目指した。
    ユタ州で財布を盗まれ、あと少しのところで車は故障し2キロを歩いて、やっと辿り着いた。
    アメリカ原住民酋長が馬に乗った勇ましい彫像に惹かれてカジノに入り
    たった$9.37の持ち金のうち1回$3のスロットマシンにもう2回かけて外れ最後の$3で大当たり!
    人々の祝福の大騒ぎにかけつけた経営者ヒーローの腕の中で気を失ってしまう。

    この本で面白かったのはヒロインが作家志望のところ。
    スロットの賞金は200万ドル弱は税金等も引かれても大金。
    大投資家大富豪のダニエルにこのお金の運用をお願いするヒロイン!(ひぇ~びっくり!)
    このやりとり。
    ダニエルにこの金で何を得たいか?と訊かれ
    ヒロイン「時間です」「昔から望んでいたことをやるための時間が欲しいんです」
    「私、作家になるのが夢なんです。そのためには、ともかく書くしかないでしょう?」
    「私の取り柄は、本当に自信が持てるのはそれだけだから。あと、2,3週間あれば、今の作品が完成するんです」
    「ようやく、わかってきたんです。私の人生には楽しみが少なかったって。
    でも、これからは違います。お金で幸せは買えないなんて言う人は、きっと最初から幸せな人なんだわ。
    幸せそのものは買えないとしても、幸せを探すチャンスは買えるでしょう」

  • メリーランド州に育ち、1981年『アデリアはいま』でデビュー。以来、天性のストーリーテラーとして精力的に執筆を続ける。98年『マクレガーの花婿たち』で初めてNYタイムズのベストセラーリスト第1位に輝き、翌99年以降の作品はすべてランクイン。J.D.ロブ名義で書いたものも含め、175作以上のベストセラーを世に送り、総発行部数は4億部を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    光と闇のカーニバル読んだのは2004年8月発行MIRA文庫ですがこれは1999年に初翻訳本が出てる。

    光と闇のカーニバルのヒーロー両親の話
    真珠の海の火酒は初翻訳本1987年です。

    >1981年『アデリアはいま』でデビュー
    ですから、デビューして数年後の作品。

    真珠の海の火酒
    初め数ページ。元気溌溂新人作家さん風。

    もちろん彼女といえども失敗作はこれまで数々あります。
    読者にとって、何が失敗作品かは、それぞれの受け取り方で違うとは思いますけれど。

  • 華麗なる幕開き (シルエット・スペシャル・エディション―愛の国コルディナ) ノーラ ロバーツ、 木色 桂名 (1990/8)

    華麗なる幕開き―愛の国コルディナ〈2〉 (ハーレクイン・プレゼンツ―作家シリーズ) ノーラ ロバーツ、Nora Roberts、 木色 佳名 (1997/11)

    愛の国コルディナ〈1〉ムーンライト・パレス/華麗なる幕開き (ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊) ノーラ ロバーツ、Nora Roberts、三谷 ゆか、 木色 佳名 (2004/1)

    華麗なる幕開き―愛の国コルディナ〈2〉 (MIRA文庫) ノーラ ロバーツ、Nora Roberts、 木色 佳名 (2011/5/13)

    4回も表紙を変えて出版してます。
    愛の国コルディナは以下4冊
    ①ムーンライト・パレス
    ②華麗なる幕開き
    ③プレイボーイ・プリンス
    ④プリンセスは休暇中

    昔の本だけど今のロマンスシリーズの作家の作品より面白い。

  • 分別と多感(Sense and Sensibility、1811年)
    高慢と偏見(Pride and Prejudice、1813年)
    マンスフィールド・パーク(Mansfield Park、1814年)
    エマ(Emma、1816年)
    ノーサンガー僧院(Northanger Abbey、1817年)
    説得(Persuasion、1818年)

    説得のなかのヒロインの父ウォルター卿の老化談義
    弁護士シェパード氏の卿を持ち上げながらしっかり自分の望む方向に行かせるやり方
    娘の離婚して2人の子連れで出戻りのクレイ夫人が気難しいヒロイン父と姉に上手く取り入って
    なくてはならぬ人となってしまうところ
    本当に面白い。

    海軍についてシェパード氏はウォルター卿に言う。
    今度の講和(1814年)で海軍士官たちがお金を持たれて、すっかり上陸してまいります。

    1808年 - 1814年、英: Peninsular War(半島戦争)のこと。
    ナポレオン戦争中イベリア半島でスペイン軍、ポルトガル軍、イギリス軍の連合軍とフランス帝国軍との間に戦われた戦争である。日本ではスペイン独立戦争またはスペイン反乱[1]としても知られている。

  • 無料マガジン

    著者:小林博美
    原作者:アマンダ・ブラウニング
    ジャンル:ロマンス
    原題:The Billionaire's Defiant Wife

    小林博美さん、キレイな絵。
    特に2ページのヒロイン何でもない白いブラウスと青いタイトで長めのスカート
    白い背景、何でもない白いブラウスとスカート、薔薇、説明の字の配置
    清潔感あふれていて・・・

  • BOOKOFFオンラインばかり利用して店舗へは、1年くらい行ってませんでした。
    気に入りの店の場所が移って全然違う雰囲気になって、ひどく、がっかりしたのと
    夏は暑くて遠い店まで行く元気がないし秋から冬は風邪、ノロ、インフルエンザ等の感染症怖くて。

    単に出不精ということもあるんですけれど。

    今日無理して優待券(商品券と同じ遣い方、ただしBOOKOFF店舗のみ使用可能)
    使うために行ったので、少しハードルが低くなり、4月、5月には店舗を見に行くのが習慣化するかもしれません!(笑)

  • ブックオフコーポレーション (3313)
    100株以上自社グループ買物券 1,000円相当(ただし実店舗でしか使えない)

    Lucy Gordon白い冬の旋律他105円本で
    2012/03/27で獲得した2013年3月末まで有効
    買物券 全部使い切りました。

    冬の旋律―愛をたどる系譜〈1〉 (ハーレクイン・イマージュ) [単行本]
    ルーシー ゴードン (著), Lucy Gordon (原著), 加納 三由季 (翻訳)
    ↑は孫娘のロマンス。かなり良かったです♪


    祖母の話の方
    花嫁までの距離―愛をたどる系譜〈2〉 (ハーレクイン・イマージュ)
    は店舗にあったかどうかよく見ませんでしたが
    孫娘の話のほうが面白そうでした。

    ルーシー ゴードンさん孫娘と祖母がらみの話で昔ですがRITA賞もらってます。
    「ローレライ愛の調べ」
    コミックになっているので興味あったら立ち読み、どうぞ。

    ローレライ愛の調べ著者:英洋子
    原作者:ルーシー・ゴードン
    ジャンル:ピュアロマンス
    原題:Song Of The Lorelei
    ローレルは祖母の遺言を果たすため男爵の元を訪れたが、彼のコンラッドに門前払いされる。古城を舞台にした時代をこえるロマンスの行方は・・・!?

  • 著者:宮本果林
    原作者:ジェイン・ポーター
    ジャンル:ロマンス
    原題:Duty, Desire And The Desert King
    早急に妻を必要とするサルク国シークのため花嫁探しに乗り出した心理学者のルー。でもどんなにシーク・ザイドが魅力的でも、彼の厳しい条件にぴったりあう女性をたった1週間で見つけるなんてとても無理だわ!

    宮本果林さん描くヒーローの顔の輪郭は、とっても好き。

    男の人の顔で丸顔系、ぼっちゃん顔系は、いつまでたっても好きになれない。

    誇張された縦長の顔がとっても好き。

    日高七緒 さん描くヒーロー顔が一番好きかも(笑)

  • ダズル〈上〉〈下〉 (新潮文庫) [文庫]
    ジュディス クランツ (著)

    若く才能溢れる女性フォトグラファ、ジャズがヒロイン。
    彼女の父が広大なランチをカルフォルニア州に所有。

    ランチがいまいち解らなかった~

    1
    (米国・カナダの)(大)牧(畜)場
    《★【解説】 米国では西部・中西部・南部の広大な平原の大放牧場をいう

    2
    《主に米国で用いられる》 [通例特定の動物・果物を示す修飾語を伴って] (…)農場,農園.
    用例 a chicken ranch 養鶏場.
    a fruit ranch 果樹園.

    【動詞】 【自動詞】
    牧場を経営する; 牧場で働く.
    [スペイン語 RANCHO から]

    カルフォルニア州の地名みたらわかるように
    スペインのチカラが大きかったせいでranchランチ。

  • 高倉知子さん、上手い♪
    原作のアライナ・ホーソンさんが「ありきたり」筋書なのに良く書けているのか、
    高倉知子さんがコミカライズするにあたってよりよくしたのかは不明なんですが。

    始めのページの絵がすご~~く魅力的。

    検索したら高倉知子さんはボーイズラブからスタートしたようで
    どうりで魅力的な絵。

    それでも本質的に絵が非常に上手い。
    これくらい絵が上手い作家を見てしまうと下手な作家さんの絵はもう見たくありません。

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