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投稿コメント一覧 (898コメント)

  • >>No. 427

    日本でいうと「お盆」「正月」にあたるような

    家族で祝うのが普通の重要行事日です。

    前日とそのあとの日が1年で一番の交通渋滞だそうです。

    おせち料理みたい決まった料理があって

    七面鳥が通例ですが異なる家もあるようです。

    「おいしいアメリカ」で感謝祭レシピをいろいろ見て

    アメリカ気分を味わうのも一興かと。

  • フィアンセは当店で
    著者:英洋子
    原作者:ジャッキー・ブラウン
    ジャンル:シーズナルロマンス
    原題:"one Fiancee To Go, Please"

    ハーレクインライブラリーの日替わりコミック紹介に
    あったので既読だったが、立ち読み。

    そういえば私は英洋子 さん描くヒーロー好き♪
    とっても好き♪

    丸顔男は嫌い、こういう顔が好き。

  • >>No. 394

    BOOKOFF ONLINEで昨夜検索したら

    中古本すっごく少なくて、びっくり。

    本日は92件もあるから大丈夫。

    あれは夜中の白昼夢(笑)なのだろうか?(笑)

  • ままが続いている。

    再開まで利用しないよ〜!

  • >>No. 432

    >現在、クレジットカードでのお支払いは、ご利用いただけません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。

    ↑の表示がまだ本日も!

  • NET−OFFのHP

    >クレジットカード決済のご利用再開について

    2012年12月下旬を目途に、
    弊社でのクレジットカード決済の利用を再開させていただく予定です。
    なお、携帯電話サイトは2013年1月中に再開を予定しております。

  • R-2804

    著者 キャサリン・ジョージ
    訳者 高木今日子
    ポイント 34pt
    ISBN 978-4-596-12804-1
    頁数 160頁 / 新書判
    発行日 2012年12月20日
    定価 690円(税込)

    イギリスの傑作古典をもとに、現代の作家たちが
    新たなロマンスを描く好評企画。
    5月刊『幼すぎた愛』(R-2737)のあとを受け、
    今回はJ・オースティンの『説得』を題材に、
    C・ジョージが周囲の説得で別れた二人の再会と
    揺れ動く恋心を、確かな筆致で描きます。

    面白い企画ですね。

    オースティンの『説得』読み返そう。

  • >>No. 434

    ┐( -"-)┌ヤレヤレ...やっと、デス。

    「(新)ちょうど3点送料無料」で買いました。
    ワクワクo(^o^o)(o^o^)oワクワク到着が楽しみです。

    >クレジットカード決済のご利用再開について

    >2012年12月20日より、
    クレジットカード決済のご利用を再開いたしました。
    なお、携帯電話サイトは2013年1月中に再開を予定しております。

    >ちょうど3点で送料無料リニューアル

    >対象 :キャンペーン期間中に、
    ちょうど3点の商品をクレジット払い、
    もしくは「全額ポイント払い」で購入された方
    >対象商品 :「封筒サイズ」と表示のある商品


    対象支払方法 :クレジットカード払い、もしくは全額ポイント払い(ネットオフおよびTポイント)でご注文いただいた方
    対象サイト :PCサイト、モバイルサイトからご注文いただいた方

    ちょうど3点でご注文いただいた方が対象です
     (合計金額が1,500円以上の場合は、
    ご注文点数に関わらず送料無料です。 4点以上のご注文は対象外です)。
    代金引換・コンビニ受取でのご注文は
    、キャンペーンの対象とはなりません。
    本キャンペーンでのご注文は、原則として、
    メール便でのお届けとなります。

    本キャンペーン対象のご注文は、「カート」および
    「ご注文内容ご確認画面(STEP5)」で
     「3点で送料無料キャンペーンの対象です。」と表示されます。

  • 原作の選び方、変わっている?

    でも、とってもアタシ好み(笑)

    今、ハーレクインライブラリーで

    ドクター・ロンリー 第1話
    著者:飯塚晶子
    原作者:グレンダ・サンダーズ
    ジャンル:ロマンス
    原題:Dr. Hunk

    無料マガジン毎週1話ずつ進むから
    興味ある方は見てみて。

  • ハーレクイン・ライブラリー

    激しく燃えて 第1話
    著者:しのざき薫
    原作者:デビー・マッコーマー
    ジャンル:ピュアロマンス
    原題:Wanted: Perfect Partner
    (日本語の題は内容と全然違う。
    原題の方が正確)

    このコミックは雑誌に1年以上前に掲載されたものです。

    変な題なのをすっかり忘れ読んで、ああ!あれか
    と思いました。

    Free Magazineなので金銭的ダメージゼロで助かりました(笑)

    この中でヒロインが娘に仕組まれたデートのレストランで
    食べずにすぐに帰ろうとしたんですけど食べることになって
    注文した料理が一番安い「チキンのコルドンブルー」
    どんな料理か調べてみました。

    な〜んだ、チキンキエフみたいなものでした。

    皮なし鶏胸肉の間にチーズとハムを挟み
    粉、といた卵、パン粉の順にパン粉付け。

    フライパンに多目の油をあたため
    中火くらいで、両面色よく焼く。

    焼き上がったら、取り出し、上にチーズをのせ、
    オーブンに入れ、チーズがとろけたら出来上がり。

  • >>No. 437

    ドクター・ロンリー 第2話
    を年末に読んで大笑いしたから
    初笑いにどうぞ♪と紹介しようと思ったけど
    2回目読んだら1回目の感動(笑)はなくて、
    人にすすめられるかどうか
    わからなくなってしまった。

    それでも
    ヒロインがヒーローとのデートに着ていく服がなくて
    >2年前に大叔母さんが亡くなったときに従姉妹が買ったドレス
    >黒でハイネックで長袖の
    >えーと・・・とても趣があるわ!!
    を借りて着た本人感想
    >・・・
    >アメリカ建国の母ってとこね・・・

    の絵が最高でした♪

  • MIRA文庫エロティックな内容の指定本で

    ワコールのセクシーでエレガントな[Salute]の

    キャミソールとショーツのペアプレゼントに応募可能。

    趣味悪い下着だと少なくとも私は思う。

    あったら処分に困るから要りません(笑)

    このごろワコールってダメね。

    昔、ルーズフィットソックスが大流行あと

    ワコール2代目社長が張り切って

    「ルーズフィット風ストッキング作りました。売れますよ〜」

    この会社の将来は暗いって思ったわ。

  • ハーレクインライブラリー

    無料マガジン

    現在第5話とか最終話とかが

    多いので、これから、どんどん新しい話が登場。

    けっこう楽しみにしてます♪

  • >>No. 439

    やっぱり飯塚晶子 さんって

    好みがちょっと変わっている。私と気の合う好みです。

    無料マガジン最終話の最後のページに

    作者飯塚晶子さんの絵付の後書きがあって

    ふ〜ん、やっぱりねっ!って思ったわ〜

  • コミックの原作者があまりにも気に入らない人だと

    気分が悪いのでなるべく調べるようにしている。

    HQのオフィシャルサイトの写真が理知的で
    (キャロル・モーティマーの30年位前の若い写真とは違う!)
    顔の骨格が非常に良い。

    あら?この人なら大丈夫そう、と思ったわ。

    ハーレクイン・イマージュの人気作家。
    15歳のときに初めての作品を執筆するが、
    気に入らずすぐに燃やしてしまう。
    その後、書きあげては納得がいかずに燃やしてしまうという
    作業を五度繰り返し、ようやくハーレクイン社に送ったところ、
    見事採用された。
    アイオワ州デモインのドレイク大学でジャーナリズムの学位を取得。
    成績は常にトップクラスだった彼女は創作で表彰されたこともあり
    、早くから注目されていた。
    みずからが生まれ育ったアイオワのようなアメリカ中西部の
    小さな町を舞台にした、伝統的なロマンスを得意とし、
    家族の大切さを訴える作品を書きつづけている。
    ロマンス小説の書き方に関する書物も数多く出版しており、
    アイオワ大学で毎年セミナーを開いて講義している。
    アーティストで写真家でもある夫のマイケルと二人で
    地元アイオワの公共テレビに出演したこともある。
    1991年12月にはハーレクイン日本支社が主催したカナダツアーに参加し、
    トロントを訪れた日本読者とディナーをともにした。
    さらに、ラブストーリーにからめたレシピ本も執筆して多才ぶりを発揮。
    実は古くから続く家柄の出身で、先祖はオランダからイギリスの
    プリマスを経てメイフラワー号でアメリカにやってきた人物だという。
    本の中では先祖代々受け継がれてきたレシピを紹介した。

  • NHK、BSノーカット・ハイビジョンリマスター版

    『野望の果て』昨日放送分を録画して現在観てます。

    初回放送日
    アメリカ 日本 NHK-BS
    1973年11月4日 1974年8月17日 2009年1月24日

    [BSプレミアム]
    2013年2月9日(土) 午後3:30〜午後5:10(100分)放送予定
    白鳥の歌

    初回放送日
    アメリカ 日本 NHK-BS
    1974年3月3日 1974年9月21日 2009年1月31日

    約30年前の米国上流階級のインテリア等見れて感動(笑)してます。

    日本語に吹替えしてあるので字幕みないですむ。

    犯人になる大物のゲストスターも迫力あって楽しい。
    さずがにいい顔してます。縁起も上手いし。

  • >>No. 444

    昔の四角いブラウン管テレビがあって

    懐かしかったがボロっぽく感じた。

    選挙対策本部やその取組方も現在の米国大統領選のを

    見たので非常に昔という感じがした。

    >約30年前

    これは間違いで約40年前だから。

  • せっかく厳選(笑)して買ったのに
    あら、もったいないの積読にしてありました。
    (;´∀`)…うわぁ…

    ほかにも、そんな本が多数。
    これを春が来るまで読んでいよう♪

    「虹色の誘惑」はNETの中古本で買っていたわ〜

    ワク(((o(*゚∀゚*)o)))ワクと
    ε=ε=ε=┌(;*´Д`)ノ買う新本は
    即読んで、ガックリ! _| ̄|○
    がいつものコース。

    BOOK OFFやNET OFFは手元に来ると、
    それで満足してしまって
    積読になりやすいのが「いつも」
    (●´・△・`)はぁ〜

  • >>No. 446

    虹色の誘惑 (ハーレクイン・ディザイア) [新書]
    ロビン グレイディ (著), Robyn Grady

    グレイディ,ロビン
    十五年間、テレビ局のプロダクションで働いたのち、
    ロマンス作家に。オーストラリア在住

    まあまあでした。

    新大陸出身作家はわりあいまともです。
    または英国籍でも海外で働くとか海外で育ったとかの作家は
    まともな本を書く割合が高め。

    英国労働者階級出身で知能が非常に高いわけではない
    コンテンポラリー作家は下らない話を書く割合が高い。
    イギリスの現代のロマンスシリーズの人気作家はたいてい嫌いです。

    キャロル・モーティマーなんかが大嫌いです。
    ボール紙切り抜いたような人物がギクシャク動いている感じです。

    夢のある楽しい話でもないし真実味を含んでいる話でもないし
    読んで、ほんわかと心があたたかくなるような話でもない。
    勇気づけられない、つまらない、下らない話ばかり。

  • みんなアタシが好きな部類の方々です。

    覇気有(笑)ヒロインですから。

    容姿だけ騙されやすい(これを優しいと利点と描いている)
    頭パ〜(なのに職業だけは知的だったりする)ヒロインを
    書きまくっているハーレクインのロマンスシリーズの人気作家さんたち
    大嫌いですので。

    原作もちゃんと筋がありますから。

    ハーレクインのロマンスシリーズの人気作家さんたちは
    筋は今までの焼き直し、変な誤解での感情でのすれ違いや
    ヒーローが金持ちだけれど本質バカ男だったりで
    傲慢でヒロインイジメまくり〜

    こんな男の、どこがいい?
    ってヤツばかり。

    今の無料マガジンのヒーローは頭がまともなので
    読む気がしますね〜

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