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投稿コメント一覧 (6コメント)

  • NHK ニュース
    ・ 米の生産者団体 日本向け豚肉の輸出不利 有利な条件求める
    ・ 「日米貿易交渉 はTPP水準維持を」自民党対策本部
    ・ パンなどの業務用小麦粉 7月から値下げへ TPP発効で

    牛肉も、 やがては議論の対象になってくるはず。

    「 インフレターゲット 」 は、 さらに遠のく ?

  • 仮に、 「 牛肉の関税 」 が 引き下げられたとしたら .....

    ( 生産者の方々には 申し訳ないけれど ) 全国のスーパーに 安い牛肉が大量に出回ることになり、 我々 一般庶民には 好事かな ?

    外食産業にとっては、 悲喜こもごも かも .....

  • 民間工事・公共工事を問わず、 入札に参加する際に提出すべき 『 反社勢力の排除に関する誓約書 』 .....


    今次 第三者委員会により、森岡代表の 「 接待交際、反社会的勢力ないし密接交際者との交遊 」 が 認定されたことにより、 今後 入札には参加できなくなった。
    今までの入札へは、 虚偽の証明書類を提出をしていたことになる。

    氏が、 未だ ボードのメンバーに名を連ねていることは、 言語道断というべきで、 改善を期待することは出来ない。

    この事態を ステークホルダー は どう判断するのだろうか ?

  • ※ 『 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ 』 ( 4月11日 )


    P. 170
    「 森岡代表の意向に沿わない役員は飛ばされるということは、役職員も認識しているため、それが無言のプレッシャーとなり、森岡代表に対して異を唱える者はいなくなっていた。 」


    P. 174
    「 森岡代表には、そもそもこのようなトラブルを引き起こした点についての職務倫理上、コンプライアンス上の問題があった 」

    「 上場企業の社長として、倫理的規範が欠落していると言わざるを得ない。このように、本件の要因としては、森岡代表の個人的な資質の問題を指摘せざるを得ない。 」


    P. 175
    「 森岡代表に象徴される役員の反社会的勢力ないし反市場的勢力に対する意識の低さが、D2 案件等において不適切な業者と取引関係に入ってしまったことの原因の根本にある。 」


    P. 187
    「 当委員会による調査中、「調査妨害」と評価し得る事態も発生した。 」

  • ※ 『 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ 』 ( 4月11日 )


    P. 152
    「地下バー完成後、株式会社 NB マネジメントが運営主体となり、同年 3 月 4 日に保健所から営業許可を取得していない旨の指摘を受けている。 」

    「 東京本社ビルの地下にバーを作るという発想そのものも、会社の私物化に等しいものといえる 」


    P. 153
    「 森岡代表には、上場企業のトップとしての自覚に欠け、内部統制に関する問題意識が著しく低いと評価せざるを得ない。接待交際、反社会的勢力ないし密接交際者との交遊、クラブでの破廉恥行為などの状況も不見識であり、社員や株主に対する責任という観点が欠落している。 」


    P. 154
    「 取締役会等の会議において、森岡代表から「お前が決めるな。俺が決めるんだ。」という趣旨の発言を強い口調でされたと述べる者もいた。 」


    P. 155
    「 NBKには、法務及びコンプライアンスを担当する専門部署がなく、法務・コンプライアンス組織を構築すべきという意識すら希薄であったといえる。
    NBK において法務・コンプライアンス組織が整備されてこなかった一因として、森岡代表の営業偏重主義、管理部門の軽視を指摘する社員もいた。 」


    P. 156
    「 森岡代表の強権的・独裁的な経営姿勢や、創業家の威光のもと、長年にわたり他の役職員らが森岡代表に意見することのできない雰囲気が醸成されてしまったことが、ガバナンス体制の機能不全の最たる要因であると考えられる。 」

  • ※ 『 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ 』 ( 4月11日 )


    P. 150
    「 A9 氏については、D2 案件(第6の3)、A2 氏については C4 社案件(第6の4)において、不適切な取引等を行っていたことを指摘したが、これらの根底にあるのが、森岡代表との間の「取り巻き政治」あるいは「側近政治」と評すべき関係である。 」


    P. 147
    「 会社を私物化する森岡代表の姿勢があると思料する。 」


    P. 148
    「 ヒアリングの結果、複数の者が、社内の会議や打合せ等の場で、森岡代表が激高している場面に接した旨を供述した。社長と近しい間柄とされる執行役員ですら、社長の怒る様を「むちゃくちゃ怒る」と表現している。机上の紙を投げる場面を見た者も複数名いた。 」


    P. 149
    「 菊地氏は、当委員会の調査に対し、仕事の関係で六本木のバーに呼び出され、森岡代表から 7 発殴られたことがある旨供述し、全治 2 週間の診断書を提出している。 」

    「 森岡代表は、10 年ほど前に、取引先銀行の支店長と飲み屋で口論し、テーブルをひっくり返したこともあると自ら供述している。 」

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