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投稿コメント一覧 (6224コメント)

  • >>No. 863

    本日、05月26日(火)

    <6433>ヒーハイスト精工(JQ)

    前回の投稿は、02/20(木)300円
    今日の終値は、05/26(火)239円
    -20.33%の下落率

    ◆2020/05/26(火)10:41 By FISCO
    25日、2020年3月期連結決算を発表した。

    売上高が前期比15.7%減の23.19億円、営業損失が0.21億円(前期は1.77億円の利益)、経常損失が0.25億円(同1.77億円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が3.42億円(同1.11億円の利益)となった。

    主力製品の直動機器の売上高は前期比23.2%減の12.41億円となった。

    輸出や設備投資の低迷により、産業用機械業界等からの受注が落ち込んだ。

    精密部品加工の売上高は前期比5.1%減の8.04億円となった。

    レース用部品を中心に顧客からの高精度化や短納期の要望に応え続けてきたが、顧客の調整局面もあった。

    ユニット製品の売上高は前期比4.3%減の2.73億円となった。

    国内向けのリピート需要はあったものの、中国向けが減少した。なお、同社グループが保有する土地、建物、生産設備等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失 3.55億円を特別損失に計上したことも発表した。

    2021年3月期通期の連結業績予想については、新型コロナウイルス感染拡大による影響を合理的に算定することが困難なことから、現時点では未定としている。

    業績予想の開示が可能となった段階で、速やかに開示する。

    05/26(火)239 前日比-5(-2.05%)

  • >>No. 901

    本日、5月26日(火)

    <2802>味の素

    前回の投稿は、03/03(火)1,875.5円
    今日の終値は、05/26(火)1,797.5円
    -4.16%の下落率

    ◆2020/05/26(火)11:08 By FISCO
    大幅続落。

    引き続き前日の後場に発表した決算が嫌気される展開になっている。

    20年3月期事業利益は992億円で前期比6%増益、880億円の会社計画を大きく上回った。

    化成品の事業利益が大幅増となっている。
    一方、21年3月期は780億円で同21%減益の見通し。
    新型コロナによる影響として229億円が減益要因としている。
    極めて保守的な前提とはみられるが、市場想定を大きく下回る水準にネガティブなインパクトが続く。

    05/26(火)1,797.5 前日比-47(-2.55%)

  • >>No. 983

    本日、5月26日(火)

    <7189>ジェイリース

    初めての投稿

    ◆2020/05/26(火)14:04 By FISCO
    ストップ高買い気配。

    中国最大規模の決済サービスプラットフォーマーであるラカラペイメントの日本法人と、訪日中国人に対する日本国内の不動産賃貸借に関して業務提携したと発表している。

    ラカラは1.2億人を超える中国最大規模の決済サービスプラットフォーマーであり、膨大なネットワークと個人決済情報を有している。

    今回の提携によって、今後の中国人の訪日需要回復の際には、大きな需要の取り込みが期待できるとの見方に。

    5/26(火)332 前日比+80(+31.75%) ストップ高

  • >>No. 720

    本日、5月26日(火)

    <6481>THK

    前回の投稿は、01/17(金)3,190円
    今日の終値は、05/26(火)3,005円
    -5.88%の下落率

    ◆2020/05/26(火)14:15 By FISCO
    大幅続伸。

    前日に12月期第1四半期決算を発表、営業損益は6億円の赤字となった。

    会社想定に対しては、自動車販売低迷で輸送用機器事業が下振れたものの、産業機器事業は上振れたようだ。

    主力の産業機器事業は、受注が全地域で前四半期比増加するなど、半導体機器向けをけん引役として今後も回復が続くとの見方につながっており、第2四半期以降の営業黒字化確度も高まる展開になっているようだ。

    05/26(火)3,005 前日比+344(+12.93%)

  • 本日、5月26日(火)

    <7189>ジェイリース

    初めての投稿

    ◆2020/05/26(火)16:45 By FISCO
    25日、ラカラジャパンとの業務提携を発表。

    ラカラジャパンは、北京に本社を持つ中国最大規模の決済サービスプラットフォーマーの日本法人で、中国での金融・決算アセットを日本へローカライズし、日本市場でのキャッシュレスサービスやインバウンドソリューションを提供している。

    当該業務提携で、ラカラグループの持つ中国人与信ノウハウと同社の家賃債務保証の与信ノウハウの協業により、訪日前に中国国内での与信判断の実行などが可能となり、訪日中国人に対する効率的で迅速な住環境の提供が行える。

    また、規制の多い海外送金に頼らない賃料決済など利便性の高いサービスも提供可能となる。

    当該サービスは留学生等を対象として開始予定だが、今後日本国内の既存居住者や中国以外の訪日外国人への拡大も目指す。

    5/26(火)332 前日比+80(+31.75%) ストップ高

  • >>No. 98

    本日、5月25日(月)

    <6191>エアトリ

    前回の投稿は、2019年8/20(火)2,144円
    今日の終値は、5/25(月)1,287円
    -40.07%の下落率

    ◆2020年5月25日(月)By 株式新聞
    3日続伸。
    緊急事態宣言が東京など首都圏の1都3県と北海道で解除される見通しとなり、旅行関連に買いが向かった。

    5/25(月)1,287 前日比+177(+15.95%)

  • >>No. 979

    本日、5月25日(月)

    <4901>富士フイルム

    前回の投稿は、05/22(金)4,945円
    今日の終値は、05/25(月)4,808円
    -2.77%の下落率

    ◆2020/5/25(月)17:30 By 株式新聞
    富士フイルム、決算受け売られる

    軟調に推移し前週末比4.5%安の4724円まで売られた。
    22日に発表した前3月期決算は市場予想を下回った。

    前期の連結営業利益は1866億円(前々期比11%減)となった。新型コロナウイルスの影響で事務機やヘルスケア部門が落ち込み、市場予想(2000億円前後)に届かなかった。今期の業績予想は開示していない。

    ◎「アビガン」生産は段階的に引き上げ
    市場が注目する新型コロナの治療薬候補「アビガン」については、6月末までに現在実施中の治験を終えて段階的に生産能力を引き上げる構え。政府の備蓄要請に対応し、今期中に納品する見通しだ。

    この日の株価は、前期決算の市場予想下ブレを嫌気した売りが先行した。また、事務機についても事業環境が不透明。一方、前期のフリーキャッシュフローは事業買収を除いた水準で1357億円の黒字と高水準を維持している。

    SMBC日興証券は決算を受け、目標株価6500円を据え置いた。

    05/25(月)4,808

  • >>No. 978

    本日、5月25日(月)

    <4901>富士フイルム

    前回の投稿は、05/22(金)4,945円
    今日の終値は、05/25(月)4,808円
    -2.77%の下落率

    ◆2020/05/25(月)10:41 By FISCO
    大幅続落。
    先週末に20年3月期の決算を発表、営業利益は1866億円で前期比11.1%減益、新型コロナによるマイナス影響260億円などで、2200億円の従来計画を下回った。

    今期業績見通し、並びに、当初予定されていた中期経営計画の発表は先送りへ。

    ポジティブなインパクトは乏しく、信用買い方などの手仕舞い売りにつながる格好へ。

    アビガンの治験終了は6月末をメドとし、生産能力は7月に10万人分、9月に30万人分としている。

    05/25(月)4,808 前日比-137(-2.77%)

  • >>No. 974

    本日、5月23日(土)

    <4901>富士フイルム

    前回の投稿は、05/20(水)4,936円
    昨日の終値は、05/22(金)4,945円
    +0.18%の上昇率

    ◆2020/05/23(土)日本経済新聞 朝刊 7面
    富士フイルム、前期9%減益、アビガン承認申請「協議中」
     
    富士フイルムHDが22日に発表した2020年3月期の連結決算は、純利益が前の期比9%減の1249億円だった。
    インスタントカメラなどの販売が落ち込んだ。
    新型コロナウイルス治療薬として注目が集まるアビガンについては、承認申請の時期を「規制当局と協議している段階」(岡田淳二取締役)という。

    カメラや事務機を中心に新型コロナの影響は売上高で470億円、営業利益で260億円の押し下げ要因になった。
    欧米では外出規制でインスタントカメラの販売が減少、在宅勤務の広がりで事務機の販売やコピー枚数も落ち込んだ。
     
    医療機器や医薬品の受託製造などは好調でヘルスケア部門では増収を確保したが補えずに、売上高は5%減の2兆3151億円だった。
     
    アビガンについては日米で企業治験に取り組んでおり「安全性を確認して承認取得を進めていく」(岡田取締役)考えだ。

    4月から生産能力を引き上げており、政府が計画する200万人分の備蓄に関しては20年度内に納入できる見通し。
    海外からも引き合いは増えているが、業績影響は見通せないとしている。
     
    21年3月期の業績見通しは未定とした。
    5月までに5千億円の融資枠を確保するなど「資金管理を厳格にし、必要領域に重点的に資金を投入する」(助野健児社長)方針。

    助野社長は「コロナの影響がなければ過去最高の営業利益を更新していたが、感染拡大で経済活動や消費活動が停滞したことで、業績にも大きな影響が出た」と語った。

    05/22(金)4,945 前日比-29(-0.58%)

  • >>No. 675

    本日、5月21日(木)

    <8218>コメリ

    前回の投稿は、01/10(金)2,248円
    今日の終値は、05/21(木)2,501円
    +11.25%の上昇率

    ◆2020/05/21(木)14:47 By FISCO
    堅調。
    みずほ証券では業績予想を上方修正し、目標株価を2250円から2400円に引き上げている。

    2020年3月期における大型店舗であるパワーの出店数は2店舗にとどまっていたが、2021年3月期は6店舗の出店を計画しており、来期以降の利益貢献につながるかに注目しているようである。

    投資判断は「中立」を継続している。

    05/21(木)2,501 前日比+78(+3.22%)年初来高値

  • >>No. 954

    本日、5月20日(水)

    <3994>マネーフォワード

    前回の投稿は、05/12(火)5,610円
    今日の終値は、05/20(水)5,840円
    +4.1%の上昇率

    ◆2020/5/20(水)11:01 By 株式新聞
    マネーフォワードが続伸、SMBC日興証は「1」継続、目標株価は6600円に引き上げ

    マネーフォワードが続伸。
    SMBC日興証券では19日付で、投資判断「1」(アウトパフォーム)を継続、目標株価は5000円から6600円に引き上げている。

    同証券では業績予想を上方修正、あわせて目標株価を6600円に引き上げるとしている。業績予想では、SMARTCAMP買収効果やコロナ影響としてBusinessにおけるチャーンレート上昇が織り込まれている。

    これらを前提にしても、現状の株価水準はグローバルにおけるSaaS企業のバリュエーション比較を行うと、売上成長率に対して割安であると考えているという。

    一方で、長期的にコロナ影響はIT投資の選別やテレワークの拡大によりクラウドシフトを促進させ、クラウド市場の成長をもたらすと考えると指摘。
    この成長に加えて、同社の戦略によるプロダクトラインアップ拡大と、メディアからコンサルティングまでSaaSのサプライチェーン強化を通じ、持続的な成長が期待できると同証券では考えているとし、この成長力を評価し、「1」を継続するとしている。

    同証券では連結営業利益について、
    20年11月期25億3400万円の赤字(前期は24億4600万円の赤字、
    会社側計画は34億1100万円赤字―25億1100万円の赤字)
    21年11月期12億8700万円の赤字、
    22年11月期3億9500万円、
    23年11月期21億4500万円、
    24年11月期46億800万円と試算している。

    05/20(水)5,840 前日比+500(+9.36%)

  • >>No. 817

    本日、05月20日(水)

    <2432>DeNA

    前回の投稿は、02/06(木)1,598円
    今日の終値は、円
    -8.74%の下落率

    ◆2020/5/20(水)8:20 By 株式新聞
    DeNA、ラクスのクラウドサービスと連携

    ディー・エヌ・エー(DeNA)は19日、ラクス<3923.T>と協業し、
    DeNAのクラウド型RPA(ロボットによる業務自動化)サービス「Coopel(クーペル)」とラクスのメール共有・管理ツールクラウドサービス「メールディーラー」との連携を同日から開始したと発表した。

    同社では、今回のCoopelとラクスのメールディーラーが連携することで、問い合わせ件数の集計や所定のフォーマットへの入力作業などのレポート業務にかかる作業を自動化し、作業を効率化することが期待されるとしている。

    05/20(水)1,446 前日比+40(+2.84%)

  • >>No. 973

    本日、5月20日(水)

    <4901>富士フイルム

    前回の投稿は、05/08(金)5,287円
    今日の終値は、05/20(水)4,936円
    -6.64%の下落率

    ◆2020/5/20(水)17:30 By 株式新聞
    富士フイルム、売られる

    大幅に反落し、一時前日比4.9%安の4818円まで売られた。
    新型コロナウイルスの治療薬候補として期待されている「アビガン」について、現時点では有効性の判断ができていないとする一部報道が悪材料視された。
    ◎「アビガン」有効性示せずと報道
    NHKなどが19日に、愛知県の藤田医科大学など国内の複数の施設で行われているアビガンの臨床研究に関し、患者86人の半分に当たる40人あまりの中間段階での解析結果に関し、「有効性の判断には時期尚早」とする見解を第三者の委員会の関係者の話として伝えた。研究を継続する必要があるという結論に至ったとしている。

    アビガンは、富士フイルムの傘下の富士フイルム富山化学が手掛ける新型インフルエンザ治療薬。これまでに中国政府が新型コロナへの有効性を発表したほか、日本でも希望する軽症患者への投与が行われてきた。日本で6月末を期限に第3相臨床試験(治験)が実施されており、富士フイルムでは政府の要請を受け先行して増産に着手している。
    富士フイルムの経営企画部コーポレートコミュニケーション室では報道を受け、「臨床研究の解析内容などについては承知していない」と話し、実施中の治験を続けていく考えを示した。

    ◎期待根強く下げ幅縮小
    富士フイルムのほか、アビガンの原料などを手掛ける
    デンカ(4061)2613 -104(-3.8%)
    カネカ(4118)2720 -79(-2.8%)
    三谷産業(8285) 369 -26(-5.9%)
    受託製造の日医工(4541)1312 -26{-1.9%}
    ダイト(4577)3835 -140(-3.5%)
    などにも売りが波及した。ただ、市場の期待は根強く、いずれも売り一巡後に下げ幅を縮小している。

    05/20(水)4,936 前日比-130(-2.57%)

  • >>No. 936

    本日、5月20日(水)

    <4901>富士フイルム

    前回の投稿は、05/08(金)5,287円
    今日の終値は、05/20(水)4,936円
    -6.64%の下落率

    ◆2020/05/20(水)10:28
    大幅反落。
    同社の子会社が手掛け、新型コロナウイルスの治療薬候補として期待されている「アビガン」に関して、国内で行われている臨床研究では、これまでのところ有効性について判断できず、さらに臨床研究を進めて検証する必要があることが分かったと報じられている。

    厚生労働省では、今月中に治療薬として承認するため、手続きを大幅に短縮して審査を進める方針だとしていたが、やや先行きの不透明感も意識される流れに。

    05/20(水)4,936 前日比-130(-2.57%)

  • >>No. 902

    本日、5月20日(水)

    <5802>住友電工

    前回の投稿は、03/03(火)1,291円
    今日の終値は、05/20(水)1,185.5円
    -8.17%の下落率

    ◆2020/05/20(水)14:20 By FISCO
    詳大幅続伸。
    前日に20年3月期決算を発表、
    営業利益は1272億円で前期比23.5%減益、会社計画1400億円を下回ったが、ほぼコンセンサス水準での着地となっている。
    新型ウイルスによるマイナス影響は200億円程度と捉えているようだ。
    配当金は48円から40円に減配。
    減配はネガティブ視されるものの、株価の出遅れ感が相対的に強かったなか、電子デバイスの成長やワイヤーハーネスのシェア上昇傾向などを見直す動きが強まっている。

    05/20(水)1,185.5 前日比+46.5(+4.08%)

  • >>No. 964

    本日、5月19日(火)

    <4680>ラウンドワン

    前回の投稿は、05/13(水)894 円
    昨日の終値は、05/19(火)959円
    +7.27%の上昇率

    今日、自社株式取得の終了を発表。

    (予定)1000万株(10.5%)、50億円、4/2~5/19、平均予定取得価格 500円

    (実績)660万株、50億円、平均実績取得価格 762円

    05/19(火)959 前日比+64(+7.15%)

  • >>No. 184

    本日、5月19日(火)

    <2362>夢真

    前回の投稿は、2019年9/10(火)884円
    昨日の終値は、5/19(火)607円
    -31.34%の下落率

    ◆2020/5/18(月)17:30 By 株式新聞
    夢真HD、成長性不変――慢性的な人手不足が裏打ち

    回復感が出ている。
    3月以降に新型コロナウイルス感染拡大が同社業績に影響しつつあるものの、中・長期的な成長基調は変わらないとみられる。
    ◎孝行息子が収益貢献
    今9月期の上期業績は連結売上高302億6400万円(前年同期比23.5%増)、営業利益33億7800万円(同27.8%増)だった。
    上期の段階では新型コロナの影響は軽微で、技術者の増員、派遣単価の上昇により、建設技術者派遣および付随事業と、エンジニア派遣および付随事業は順調に伸びた。
    前期に子会社化したITエンジニア派遣会社などの貢献もあった。
    しかし、3月後半からは技術者の稼働に関する決定のスピードが鈍化したことから、技術者の採用を控えており、4~5月の採用は期初計画の半分程度にとどまっている。
    通期業績予想を修正し、売上高を従来の630億円から580億~600億円に、営業利益を80億円から58億~66億円に引き下げた。
    ◎2つのパターン想定
    業績予想がレンジ予想であるのは、6月以降の事業環境について、コロナの影響が続くか、影響が一段落して技術者の採用を再開するかの2パターンを想定しているからだ。
    レンジの下限については最悪のパターンを考えていることから、期末にはレンジ内で着地する可能性が高いという。

    一方、2021年には延期された東京オリンピック、パラリンピックが開催される予定で、今後、オリンピック関連の大型建設が再開される公算は大きい。

    その後も東京を中心とした都市部の再開発が継続するほか、リニア新幹線の建設、老朽化したインフラやオフィスの整備など、建設需要は引き続き大きい。

    ◎4ケタ大台回復狙う
    株価は年初来安値481円(3月23日)を付け、底打ちしてから回復感が出ている。建築、ITとも技術者のニーズが将来的に増えていく可能性は高く、中・長期的な成長性は変わらないことから、今後、改めて上値を狙う展開が見込めよう。当面は1000円大台回復が目標になりそうだ。

    5/19(火)607 前日比+12(+2.02%)

  • 本日、5月18日(月)

    <3300>AMBITION

    初めての投稿

    ◆2020/05/18(月)09:53 By FISCO
    ストップ安。
    20年6月期業績予想の下方修正を発表。
    営業利益は前回予想の16.47億円から5.34億円へと67.6%引き下げている。
    緊急事態宣言発令後、金融機関の業務縮小により契約済み案件の決済が先延ばしとなる事態が発生し、来期への期ずれが最大で30億円程度発生する可能性が浮上した。

    また、外出自粛および引っ越し自粛傾向が強まったことによる賃貸仲介事業の不振、緊急事態宣言発令に伴うホテル事業の一時休業による下振れ要因等も加わり、インベスト事業が大きく落ち込んだ。

    配当予想も25.00円から3.10円へと大幅に減額している。

    05/18(月)590 前日比-100(-14.49%)

  • >>No. 929

    本日、5月18日(月)

    <6254>野村マイクロ

    前回の投稿は、05/01(金)1,200円
    昨日の終値は、05/18(月)1,640円
    +36.7%の上昇率

    5月25日(月)、JASDAQから東証2部へ市場変更

    05/18(月)1,640 前日比+11(+0.68%) 年初来高値

  • >>No. 496

    本日、05/15日(金)

    <3668>コロプラ

    前回の投稿は、2019年12/04(水)1,195円
    今日の終値は、05/15(金)1,076円
    -9.96%の下落率

    ◆2020/05/15(金)11:12 By FISCO
    ストップ高買い気配。

    前日に上半期の決算を発表している。
    営業利益は74.2億円で前年同期比の4.9億円から急拡大、第1四半期に続き大幅な伸長となっている。

    「ドラクエウォーク」が引き続きけん引役になったほか、主力タイトルも好調に推移している。

    外出の自粛により、DAU、プレイ時間、継続率などが伸長傾向にあるもよう。高い業績変化率に関心が向かう展開へ。

    05/15(金)1,076 前日比+150(+16.20%)

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