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投稿コメント一覧 (682コメント)

  • >>No. 2410

    >命がけの戦場で采配を振れないのが多い。

    あのう・・実は、、
    防衛省と申す官庁もございまして

    一応ですが
    >命がけの戦場で采配を振う<人材も
    細々と育成しておりますです、はい

    なにぶん経験はありませんが、
    この件はご内密に

  • >>No. 2422

    >国民がバカなら国家はバカな結末を描いてしまう
    >“だから賢者による独裁がいいのだ!”というのではありません。
    >国民が賢者にならなければならないと

    「国民が賢者になるまでの道」ですな、、
    ふむ、
    その道を歩む具体方法は“教育”ですね

    その教育効果が確認されるまでは、選挙権なんぞ
    無闇に与えてはいけませんね、
    でないと日本が焦土と化してしまう、、そりゃイカン

    わかりもした
    国民が賢者となるその日まで
    「日本右翼堂門党」が日本政府の指導的政党となりもうそう

    正しい判断ができる国民が出来上がるその日まで
    とりあえず「選挙」は止めときましょう

    教育効果の見られない「不出来な国民」の処理については
    医学的見解が求められますから
    Hn先生の科学的指導を仰ぐことにします

  • >>No. 2424

    >日本人は(も?)やっぱり、“口先”に騙されやすいのでしょうか?
    >振り込めサギの被害額が過去最高に上っている・・・なんてニュース、流れていたような・・・。

    「日本人は騙しやすい」と、朝鮮人や中国人なら感じてるでしょうね
    実際
    「振り込め詐欺」に代表される「日本人のお人好し」につけこんだ犯罪の
    多くは在日コリアンや支那人が関係してるようだし

    学識豊かな総理であった鳩山氏
    私財投じて民主党つくって追い出されてやんの
    でもね
    あのルーピーな姿は国際舞台での日本人の姿でもある

    しかしね、日本人を騙してメシ食ってるコリアンやシナ人は
    日本人が
    「うっ・・騙された」と判って、泣き寝入りするような民族ではないことも
    ご存知だろう

    日本人は騙すのが苦手だが、戦争は強い、得意なんだよ
    少なくとも、アジアに敵はいない

    さぁ、アジアの近隣たちよ
    征伐される時が来たのだ
    鬼のような日本人が海を渡って攻め入ってくるぞ

    日本人を騙した者たちよ
    先ずは、おまえらからだ

    隠れても無駄だ

  • >>No. 2428

    カオルよ、おまえの飼い主は薄情な奴だな
    俺がお前の飼い主なら、とっくにお前を精神病院に収容して
    丸出しの醜態を晒し者にするような残酷なマネはしないがな

    >>>在日コリアンや支那人が関係してるよ//
      差別用語を垂れ流すしかない莫迦物(ママ)は身の程を弁えな。

    ほぉー、、これのどこに「差別用語」があるんだ?
    答えてみよ

  • >>No. 2438

    >ところで松下政経塾だが、貧乏人は入れませんね。

    ・・?
    貧しき壮士の保育機関ではないの?

  • >>No. 2452

    軍隊の名称は、軍隊の性格を表すものだが
    それでも「自衛隊」という名は、およそ軍隊の名前にはふさわしくない
    自警団とか自衛隊とか、、非政府の民間団体(NGO)みたいじゃんか
    実際、憲法が最も厳しく禁じている存在なわけで・・

    かといって民間の会社名を変えるようにはいかない
    「どんな独立国」たろうとするのか
    それによって「国軍の名称」も定まるわけで

    「国防軍」は行政用語として無難だが、少々思うことありだ

    国の防衛を担う、その国とは「政府:統治機構」が代表しており
    よって政府が降伏宣言すれば、国防軍は「戦闘」を停止する
    だから、ある面で「政府の防衛」でもあるわけだが
    「国防」とはそれ以上の意味を持つことは言うまでもない

    日本ではそれを「国体」と称した
    即ち建国以来変わらぬ国柄のことだが
    奈良時代から振り返ってみても、統治機構の姿は大きく異なり
    変わらぬものは唯一「天皇の存在」ということになる

    その意味で、日本で「国を護る」となれば即ちそれは「天皇の存在する国」
    であろうとすることだよ、左翼諸君

    そこでだ、、「皇軍」てな、どうでしょ?

  • >>No. 2457

    むかし大海原に、小さな島国が点在する地域があった
    あるとき、「バナナ国」と「タロイモ国」の首長が相談して
    「バナナとタロイモの貿易については、互いに関税ゼロにしようや」となった
    両国の食卓に「バナナとタロイモ」が並ぶようになった
    しかし両国とも、「ミルク」は高価なままで、庶民は滅多に口にできなかった
    「いつか、わが国民の食卓にもミルクが当たり前のように並ぶようにしたい」
    この願いから、両国とも少ない国家予算を割いて「畜産」を学んでいた
    そのため、乳牛の輸入関税を高くして「自前の畜産」を奨励していた

    ある日、とてつもない大男がやってきた、その名を「アンクル・サム」という
    「ハ〜イ、兄弟、ビッグディールのハナシをしようや」
    「なんすか?」
    「オ〜、、フリーダム、貿易に関税はジャマね、全部自由ね、それなら皆ハッピー」
    「はぁ?我が国は小国なれど独立国、いつか乳牛を輸出品にまでしたいと」
    「オ〜ノ〜タリン、タイムイズマネー、オタクのミルク価格はメリケンの100倍!よ、消費者カワイソね」
    「・・・」
    「メリケンではバナナめっちゃ売れる、バナナ園儲かる、タロイモ売れない
     だから、タロイモ国もタロイモ廃業してバナナ作ればOK牧場
     タロイモは輸入すれば問題ない、食卓にはバナナ・タロイモ・ミルクが並ぶよ、イエェ〜」
    「ちょっと疑問が、、うちより安くバナナ作る国があったらどうするの?」
    「キディング・・それハッピーなことでしょ、消費者喜ぶじゃん、」
    「ほたら、うち、、何つくれば・・」
    「ん?なんでもええがな、そんなん市場が決めてくれるよ、アーメン」
    「・・なんだかそうなるとバナナ国らしくないような・・」
    「はぁ?ええやん、アメリカンウェイオブライフ、、いいマンネンデ」

    「酋長、これも時勢だ、アンクルサムと組もう」
    「じゃが、息子よ、それは組むのではなくアンクルサムの国に入ることを意味せんかの」
    「しかたないじゃんか、太平洋の国々は皆アンクルサムの一家に入らないと幸せに暮らせないんだもの」

    「いや、ちょっとまて、あの国はどうした?・・伝説の神国は
     わしは若いころ、この目で見たんじゃ、
     その神兵は空から大きな花を持って降りてきた
     とても勇敢じゃった、大きな白い巨人は逃げ出していった
     あの国なら、なんとするじゃろ、な、あの国ならどうするじゃろか」
    http://www.youtube.com/watch?v=sZwRg-rNnzs

  • >>No. 2461

    「TPP交渉をやめよ」政治家風にいうならこんな感じ

    日本は、自分が参加するか否かなんて悩んでてどうするよ、
    「米国はTPPに参加すべきじゃない」と
    米国に向かって意見すべきだった
    これが言える国は太平洋では、同盟国である日本の他にない

    そもそもTPPは太平洋の弱小4国が「零細商店連合会」を造ろうというものだった
    弱小といえども独立国だ、将来に夢も抱けば野心もある
    生活上の算盤勘定は合わなくても、今はガマンと関税も設ける
    「関税自主権」は独立国の象徴だもの

    完全なる自由貿易の実施は、完全なる米国化と成り果てる
    零細小国がこれをやると国民の生活レベルは瞬時に上がるが
    もはや独立国としての将来像は描けない、将来展望が喪失すると
    その国の「通貨」は無価値となる、そこで流通するのは米ドルだ

    米国にとってのTPPとは国内市場拡大策だ
    基軸通貨ドルの延命策でもある

    日本は損得勘定だけで動くような、そんな安い堅気が集う国じゃない
    日本は任侠の国だ、みなさんそうでしょ?

    これじゃ落選か・・
    もとい
    皆さん、太平洋諸国の浜に流れつく紙幣が米ドルだけでいいんですか?
    太平洋諸国の民は今も信じてますよ
    藍より青い大空から「日本Yen」が降りてくる日が、もう一度くることを
    美しい南海の島々を土足で荒す白巨人を勇敢なる神兵が追い出してくれることを

    これでも落選か

  • >>No. 2462

    大男が子供たちをそそのかし悪事に引き込もうとしている
    その光景は学校ではなく、ユーロの裏側、太平洋で見受けられる

    「完全なる自由貿易地域」を太平洋に出現させようという米国の野望は
    はたして実現するのだろうか
    参加国にとっての恩恵は、WTOがもたらす秩序よりも魅力的なのだろうか?
    この米国の私的空間にインド中国ロシアは含まれないのだ

    欧州人なら誰でも国際連盟を思い出すだろう
    設立を主導した米国は結局参加することはなかった
    これと同じように「WTOを扱うつもりはない」と東部のヤンキーは笑う

    米国内にもTPP構想を批判する意見も目立つ
    「TPPのような地域間貿易構想はWTOが主唱するグローバル貿易を損なってしまう」と

    また日本までもが参加するとなるとTPPはもはや
    「実質的に日米自由貿易協定に他ならない」との指摘もある

    日本国内の意見は割れているが
    積極参加を主張する意見に「第3の開国」というのがある

    「第3の開国」?ナンダコレ

  • >>No. 2469

    今はまだ、右や左の旦那さまには「お笑い」なんですが
    仮称にすぎない「自衛隊」から、いくつかの段階を経て
    「皇軍」と称される日がまもなく到来します、
    むろん正式名ではなく「通称名」でしょうが、国内に限り

    現行憲法下で自衛隊の「襲名披露」まではやらんでしょう
    個人的にはやってもいいと思いますが
    「現行憲法無効宣言」をやればいいだけで

    もう一つ、直ちに「襲名披露」できない理由がある
    それは軍隊としての活動実績がないこと
    実績がないのに、跡目を相続させるわけにはいかない
    具体的には「交戦実績」です
    これもおかげさまで「今日にも交戦できる」環境が整いました
    長くても一年以内に自衛隊は砲火を交えることになります、確実に。
    早ければ年内だ

    近代日本の国軍名称は
    ・初代 IMPERIAL JAPANESE NAVY:ARMY
    ・二代 Royal JAPANESE NAVY:ARMY?

    大事なことを末尾に
    二代目の名称は、今日まで肩身の狭い思いをしながら
    耐え難きを耐えて精勤された自衛官OB全員の意見を丁寧に集め
    その意向を第一に尊重すべきです。

  • >>No. 2471

    >給料が2倍になり、物価が3倍になったら

    例えバナシでしょうが、それにしてもこんな現象はふつうない

    物価が3倍になるんですよ
    当然伊作さんの会社の売上高も3倍になってます
    だから給料も3倍

    ところが伊作さんの給料だけ2倍だとしたら・・
    そりゃ減給だ、伊作さん、、やっちまったか

    ふつう、奥さんにド突かれますわな

    ※ただしご夫妻が経営者の場合は、意図的な所得減額策ですから
     なんか悪事の臭いがします

  • >>No. 2472

    >そもそも、自衛隊は憲法違反です。

    違反どころか、日本人にとっての憲法なんてのは
    この程度の存在にすぎないことを示しています

    かつて三島は絶叫しました

    ・自衛隊が決起しなければ、諸君らは自分たちを否定する憲法を守る軍隊となるんだ、と

  • >>No. 2473

    >日本の近隣諸國は笑うと思いますよ。自衛隊を「国防軍」なんて改称したから・・・。

    ウソはいけませんね、中国も朝鮮・韓国も笑えるわけないでしょ

    いくら強がってみせても、恐怖に顔をひきつらせて
    それが笑顔に見えるというならわかりますが

    「占領下体制」を脱して、日本が普通の国に戻るのです

    彼らにとっては「驚異の隣人」が娑婆に戻ってくるのです
    日本を、
    もうこれまでのように扱うことはできません

    散々やってくれましたね、、
    ごあいさつは改めてさせていただきます

  • >>No. 2497

    >そんなことはあり得ません。経営者は会社の売り上げ増に比例して社員の給与を増やすことなんてしません。

    もちろん。
    ハイエナさんの提示した「物価3倍」というのは
    ハイパーインフレの状態を示したかったのでしょ?
    まさか20年かけての物価3倍ではないですよね
    それだと高度成長だ

    物価上昇率200%は通貨の大暴落
    通貨が暴落したのですから給与の額面も3倍です

    デフレ下でのインフレターゲット2,3%で、ハイパー化はありえません

  • >>No. 2504

    そのおばちゃん
    本日行われた、11党首討論会(日本記者クラブ)で
    言うてもうた

    ・なぜ?みんなそんなに小沢さんを恐れるのか?
     小沢さんの力を利用した人が恐れてるんじゃありませんか

    ここからスゴイ

    ・小沢さんを使いこなせなくて、官僚は使いこなせません


    http://www.youtube.com/watch?v=OgYWssWn7uQ

  • >>No. 2508

    ハイエナさんの話題提供、、冴えてるマス、OK

    >「インフレターゲット2,3%」で、この国の経済が一体、どのように改善されるんでしょうか?

    「インフレターゲット2%」は目標値で
    この設定によって、実際に、インフレ率2%を達成できるかどうかはわからないのです
    ココがポイント

    民主党政権下の白河総裁は、「インフレターゲット」を設定しないで
    状勢を見ながら通貨供給量を調整してますね、「今回はいくら増やす」とかやってる
    政治目標は民主も安倍自民も同じで「デフレからの脱出」なんです
    しかしご覧のとおり、デフレから未だ脱出できない

    両者は「目標」は同じで、その方法論がちがう
    これにはイデオロギーは全く関係ない、いわば処方論です

    安倍自民が推す「インフレターゲット」は、目標値である「2%」を達成すまで
    どのくらい通貨供給量を増やすか「定めないで」「無制限」に「達成するまで」やり続ける、というやり方
    欧米の中央銀行では当たり前のことで、現下、奇策でもなんでもありません

    例えバナシを試みます

    目標:冷え切ったカラダ(デフレ)の体温を上げて動けるようにしたい

    方法1:室内温度を上げるためストーブを数時間たいてみて、その都度体温をチェックする(現日銀方式)

    方法2:カラダに体温計をつけ、体温が2度上昇するまでは、ストーブをたき続ける(インフレターゲット方式)

    「方法2」のやり方を嫌う人たちの言い分が
    そんなやり方では「ハイパーインフレ」が起こる、そんなのイヤだ
    というもの
    例えバナシでは「無制限にストーブたいてると体温が上がりすぎて死んじゃう、コワいよ」
    こんな感じ

    ほんで最初のココがポイント>「インフレターゲット2%」は目標値で
    この設定によって、実際に、インフレ率2%を達成できるかどうかはわからないのです<

    これの説明をごく簡単にすると
    マーケットが「日銀は本気で2%までやり続ける」と信じれば、短期間で達成しますが
    逆に
    「あーは言うても、日銀はインフレターゲットなんか嫌いで、どこかで辞めるんじゃねーか」と疑う市場関係者が多ければ時間がかかる

    だ・か・ら「インフレターゲット」の宣言をするには政府と日銀が一致団結し「本気度」を示さなきゃならない

    白河総裁をはじめとする旧態処方論者を追放し
    新総裁は坊主頭に「必勝」の鉢巻をしめ、白装束で登場するような寸劇さえ
    必要なんです

    まずはここまで

  • >>No. 2508

    >どうしてですか?童門さんは給与計算がどのようなされるのか?ご存じない?
    >物価がどのように推移しようが、「通貨が暴落」しようが、給与の額は会社が決めます。

    はい、そのようで。

    >企業にしても諸経費がその分アップするわけですから、株主への配当に当てるための利益確保を考えれば、社員の給与をアップすることなど二の次三の次でしょう。

    はい、そのようで。ほんで、ここでお分かりのように
    「給与」とか「物価」とか、数字が表れるのは統計上のことですから
    「時間経過」を伴うよって
    通貨暴落による物価上昇と給与上昇にタイムラグは生じます

    そやけど、
    現実の社会で「一定期間が経過」した後に現れる「数値」として
    『物価3倍・給与2倍』はありえません、アリエヘン
    ある一瞬、この格差があったとしても、時間が過ぎれば給与額面も追いつきます
    そやないと、生活できへんし、そんなんやったら社員全員辞めてます

    ハイエナさんの例示が「物価3倍・給与2倍」なんて言うからアカンので
    せめて「物価3割増・給与2割増」くらいにしてはったら
    「勤労者の苦しみ」をリアルに想起させることがでけたでしょうに
    そういうこっちゃ

    おもろい経済モデルの「ジレンマ話」を思い出しました

    一般消費財を作る社員3名くらいの零細企業
    社長「それにしても売れへんなー」
    工員「不況で、客はこんなもん買うカネがないんですわ」
    社長「そやな、、どないしょ」
    工員「お客さんの給料、ちょっとでも上げたればエエのに」
    社長「そやな」
    工員「ホンマですか、ありがとうございまス」
    社長「アホか、わしに首つれ いうんかい」

  • >>No. 2523

    とある一般消費財を作る社員3名くらいの零細企業
    社長「それにしても売れへんなー」
    工員「不況で、客はこんなもん買うカネがないんですわ」
    社長「そやな、、どないしょ」
    工員「お客さんの給料、ちょっとでも上げたればエエのに」
    社長「そやな」
    工員「ホンマですか、ありがとうございまス」
    社長「アホか、わしに首つれ いうんかい」

    経営者は常に、世間の勤労所得が増えることを待ち望んでいる
    ただ、ほとんどの経営者は、それが自分の会社から始めるとは思っていない(※法則)

    東大阪のネジ工場も、駅前の焼鳥屋も、スナックのママも
    まさか自分のところの従業員から「給与を増やそう」とは思わない、当たり前、潰れてまうから

    ほんじゃ「誰が始めるのか?」
    それは「これならイケる」との見込み策を抱けた会社から

    その「見込み策」を実行に移す段階が「投資」
    これがうまく行けば、結果として従業員の給与を上げることにもつながる
    (※法則:経営者は常に“イケる見込み”を求めている)

    投資の実行は「融資条件」によって決まる、融資は成長の原資と。
    (※法則:経営者は常に融資を求める)

    さてここからが「デフレ社会のジレンマ」

    社長さんも、スナックのママさんも電卓もって返済計画とにらめっこ、、
    結果「アカン、やめとこ」
    借入金利(名目金利)は、めちゃくちゃ低くても
    世は「デフレ容認社会」だ
    5年、10年先の完済時期も「デフレ」状態にあることを「容認」する社会なのだ

    ※実質金利は名目金利からインフレ率を引いたもの
    デフレ容認の恐ろしさは、たとえ「借入金利が0%でもインフレ率が「−1%」(つまりデフレ)なら
    実質金利は+1%になる
    (※法則:女房から無利子で借りても実質的には利子を払うことになりまっせ)
    (このスパイラルを恐れて日銀は貸出金利を下げる、ほんで当座に資金だぶつく)

    かくて
    東大阪のネジ工場も、スナック桃尻娘も「見込み策」に投資することは見送るのあります
    そこに出入りの業者の「何度も書き変えた見積書」もゴミ箱へ投げ込まれるのであります
    日本はこんな繰り返しを15年以上やっているのであります

    自由主義経済であろうと社会主義経済であろうと
    「デフレ容認」は、一種の集団自殺願望なのです
    己の余命と共に「この世が終わってもええやん」と、どこかで思っている・・

    自分の命が尽きるとも、日本は存続して欲しい
    そう願った英霊に見向きもしないのですから、仕方ない顛末なのかもしれません

  • >>No. 2559

    >これが石原のいいたいところだろう。

    慎太郎が米国のヘリテージ財団で「尖閣は東京が買います」と見栄を切ったときに
    長い講演をしてるがその時に

    「核兵器を超えるミサイルを日本は造れるんだぜ」とかましていたけど
    それは「超音速非核ミサイル」のこと
    マッハ23以上の猛烈な速度で目標に突っ込んでいく
    爆薬も核爆発もなく「重力」だけが破壊力となる、

    核弾頭ミサイルよりも速く飛ぶから、撃ち落とせない
    核爆発がないから、事後処理がはかどる等々、政治的にも便利

    米ソ間の核廃棄条約(START1)が切れるまでに、米国はこの「スゲーミサイル」の開発に目処をつけていた
    オバマが「核なき世界」とぶち上げて、喜んでいたバカ(元広島市長)が哀れだったが

    ヘリテージ財団、、ね
    米国の一部勢力がこの「スゲーミサイル」の共同開発を日本に持ちかけているのでしょう

    「OK牧場、いっしょにやろうぜ」私ならそう返事するがね
    http://www.youtube.com/watch?v=x9_8Q3xKcsQ

    >シミュレーション

    日本が核装備を自前でやるなら「核爆発実験」の場所をどこにするかが問題
    だからその前段階の「シミュレーション」まではやっておこうぜ
    という意味ではないかい

  • >>No. 2562

    >50年間は大丈夫なように完全密封して地下に埋めているらしい

    そこに日本のも置いてもらおう
    米国が嫌がったら、
    日本がIAEAに出してるカネを払わなきゃいい
    「脱退」なんて自分から言い出す必要はなくて
    「ほんじゃ、払わんよ」でいい
    日本に一番カネを出させて、「IAEA」は日本を一番監視してる
    もし監視員の給料が減額されでもしたら
    あいつら欧米人は絶対働かないよ
    (もちろん日米同盟が強固であることが前提)

    原発保有国31カ国の中で
    ウラン濃縮と再処理も行うのは5大核兵器保有国と日本だけ
    中国以外は「日本が核武装するのは時間の問題」と
    当初から欧米人の本音では腹をくくってたの

    韓国なんか「ウラン濃縮と再処理」がやりたいんだろうが
    このレベルの国を認めたら、他全ての原発国を認めることになるから無理だが、
    その意味でも、日本は事実上、核武装を認められているんだよ
    もちろん中国は「絶対反対」だが

    日本は「平和利用」だの「平和国家」だのと、アホみたいなことを
    いつまでも言ってるから、
    お人よしの日本国民が真に受けちゃったんだ
    さっさと核武装をしてしまえば、国民も腹をくくるよ
    さすれば日本でも保管施設に目処がたつことがあるやもしれぬ

    >国会議員になる資格

    有権者の資格を問われると気まずいからね
    それより、資格と言えば、今の日本に議会制民主主義を行うだけの「資格」があるのかね?

    「スパイ防止法」もない国が
    国民的人気で「立法府」に代表者を送り込む制度を続けてるわけで
    “精密検査”でもしたら「ゾッとする」実態が明らかになろうよ

    反日の隣国からすれば「やりたい放題」だ

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