ここから本文です

投稿コメント一覧 (605コメント)

  • 横浜のガンダム、空間設計や動かす際の演出は、乃村工藝社クリエイティブディレクターの川原正毅さんが担当だそうです。

  • <飛び込め!コングロマリットディスカウント!>

    ・TOBへの追加取得下限設定が163万株
    ・『東芝のニューフレアへの出資比率は約52%から約85%に上昇。』17日日経
    ・総株数1145.1万株×差の33%で377万株
    ・そこから東芝機械分180万株を引くと197万株

    東芝機械の応募の可否に関わらず、TOBは成立していたということか。
    募集締切の延長は、市場でかき集めるための時間稼ぎだったのかもしれませんね。

    最後に一言。上ばかり見て唯々諾々と”上”の指示に従っていたNFTの太刀魚経営陣の皆様、こうなってしまえば、もうあなた方の役割は終了です。一瞬の論功行賞を与えられたその後は、当然のことながら自分の頭でモノを考え、舵取りを任せられるまともな”幹部”が必要となり、あなた方のような”患部”は早晩切り取られ処置されることでしょう。今後”上”の冷血ぶりを思い知らされること、誠にお気の毒とは思いますが、独立し自由に羽ばたく道への努力を放棄していたのですから自業自得です。お疲れさまでござ・・・疲れるほど働いていないか。まぁ、上ばっかり見ていたから首だけは・・・。

    良い夢が最後は悪夢になったけど、今度はあんた方が見る番だぜ。あばよ!達者でな!

  • 『東芝は12月の取締役会でHOYAのTOBに応じないことを決議。東芝機械はHOYAのTOBが「成立する見込みがなくなった」と判断し東芝のTOBに応募することを決めた。売却益は約100億円にのぼる。』本日日経より

    HOYAのTOB価格との差は180万株×1000円=18憶円。今期営業利益見込み33憶円の企業にとって、小さな額とも思えませんが。”HOYAのTOBの成立の見込みがなくなった”ことなどここにとっては、どうでもいい話だと思いますので、それが”正当な”理由にはならないでしょう。

    やはり東芝の影響力から逃れられない、独立した企業ではないのですね。

  • > 1,2Qがそれぞれ8.2%、10.2%だった営業利益率が3Q単独では4.0%程度だ。何かおかしい。

    ➔販管費の増加分約10憶は、五輪スポンサー費用の計上かもしれない。だとすると今回の下落は誤解によるもの、ということになるが。それとも3Q単独の総利益率が下がっているからそちらが原因なのか。

    先日のトランポリン五輪代表の決定を伝えるニュースで、森ひかる選手の胸と背景パネルに乃村の名があった。これとて数億円のスポンサー費用が掛かるはず。五輪関連出費の予想外の増加の可能性もあるのではないか。

    おお、疑心暗鬼が止まらない。

  • 1,2Qがそれぞれ8.2%、10.2%だった営業利益率が3Q単独では4.0%程度だ。何かおかしい。

  • 本日日経記事『五輪イヤーの本命株は?・・・イベント関連銘柄にも買いが広がる。・・・ディスプレー企画・施工大手の丹青社も1割高となり、同期間でほぼ横ばいの日経平均株価(0.4%安)と比べて上昇が目立つ。』 日経の記事では丹青社>乃村の扱いの場合が殆どだ。五輪オフィシャルサポーター契約に何十億も使っているのに、それを無視したこの依怙贔屓は何だ!

  • 『746
    dox 11月15日 13:48

    おさらい
    ・MBM1000 2019年3月完成予定➜描画速度未達のため主要部品再設計製造中
    ・同 9月に検証
    ・12月にMBM1000完成予定。
    と過去に公言しておきながら、

    ・・・9月の検証結果など当然すでに判明しているでしょうし、来月完成予定だったものがなにゆえ、今になって『可能な限り早期に』など”振り出しに戻る”的な表現になっているのか。きちんと説明することが、株主に対する最低限の誠意だと思うが。』

    どうした東芝。おのれの主張が正当だと思うなら、返事せい!

  • 年末最後のワッショイ相場銘柄なんでしょうね。スポーツ人材なんていっても特殊能力があるわけじゃなし。身近な心当たりを思い起こせば、先輩には逆らわないけど、指示待ちの脳みそ筋肉の顔しか思い浮かばない。優秀な人の割合は結局、非スポーツ人材と変わらないのではないかと思います。さらに”イベント”なんて云われると、学生のノリかと思いますし、この会社自体がスポーツ人材で成立しているようで。社会実験として遠くから見守ります。

  • 村田製作所が買収するミライセンスって、ここからも資金調達していたけど。今期の利益がドーンって訳には…いかないか。

  • それにしても、産経の記事で車谷会長がニューフレアに関して「東芝の技術陣がいなければ開発もできない。東芝が手放したら死んでしまう」と述べたとか。いくらTOB価格維持を目的とした、企業価値毀損のためとはいえ、これから取り入れようというNFTに対してあまりにも馬鹿にしている。社員でもないのに猛烈に腹が立つ。

  • k_loooooさんが名前を変えて再登場です。昨日つくり立ての別アカでわざわざANAだの中村超硬だのに投稿してアリバイ作り、誠にご苦労さまです。手癖が出てしまう文体はごまかせませんね。必死に連投なんかするからバレバレですよ。何をそんなに慌てているのでしょうか。

    東芝よりHOYAの方が知能指数高そうなので、私はそっちに賭けてみようかと思います。(よい子はまねしないでね)ところで、今集めている人は一体誰なんでしょう。

  • 平均して社員一人で3.7社担当、3.8人がワンチームで1社対応って、結局一人1社の計算だと考えると、かなり効率が悪いように見える。平均年収530万円に利益を乗せた分を1社で負担させるのは難しそうです。売上が増えても効率を上げる方策がなければ、人員増でチャラ。IPO規模の小ささだけで、買いを集めているのかもしれませんね。

  • 『成長性を評価した海外投資家からの需要が旺盛だった。・・・海外の機関投資家に売り出す「グローバル・オファリング」で、公募・売り出し株数の7割を海外に振り向けた。・・・佐々木大輔最高経営責任者(CEO)は「海外の機関投資家からの応募倍率が27倍にのぼった」と明かした。』今朝の日経より
    外人次第みたいですが、じわじわ上でかまいません。日々の上下は気にしません。

  • あっ、念のため言っとくけど、まだ売ってないからね。まだ、何があるか分かりませんし。何しろ大波乱希望ですから私。

  • HOYA様のお陰で、大分溜飲が下がりました。台本丸見えの田舎芝居を何年にも渡ってNFTに続けさせた挙句、僻地東芝村の中でしか通用しない東芝弁で、だらだらと「てーおーびー価格はいくらにするしば?」「ねがきゃんしてきたしば、こんな値段で通るしば?」なんて会議なんかやってるからこうなるんですよ。だから、外からどう見えるか考えろって言ったのに。浮かれちゃってTOBによるEPSの改善を嬉しそうに発表するなんて、本当にどうかしている。自分でNFTの価値を宣伝しているようなものですからね。

    NFT社員(経営陣除く)の皆様、永らくいい夢を見させて頂きありがとうございました。どちらに転ぶにせよ、風通しの良い組織になるといいですね。息が詰まるようだったら、みんなで脱出・独立・いずれIPOっていう手もあります。中韓へ転職なんて駄目よ。

    今後の御武運をお祈りいたします。

  • ぼけトークで翻訳してみた。

    H「東芝グループにとってもこのTOBは魅力的なもの。応募してもらえると考えている」
    ➜「あなた方の算定(笑)を上回る企業価値を認めているんだから、応募しない手はないでしょ(含み笑い)。まっ、本気で応募してくるなんて思ってないけど。とことんやるつもりですけどね。」

    H「水面下の根回しではなく、正面から3社が得するような代替提案をしたかった」
    ➜「どうせT芝は同意しないし、NFTはT芝と一体だから協議の余地なんか無い。2年前から提携の打診してるけど無視されてきたし。それに表沙汰にしちゃった方が変な動きを封じられるし、市場の目が牽制にもなるしね。金なら有りますよ。」

    T「ニューフレアの企業価値を最大限に向上するのは当社による完全子会社化だと考えている」
    ➜「何がなんでも欲しいんだぁ。」

    NFT「対応を検討する予定」
    ➜勿論検討なんかしないけど、「表向きそう言っておけ」ってT芝が言うからさ。

  • 日経ビジネスの記事の続き抄録

    『では今後の展開はどうなるのか。東芝が意地でもニューフレアの完全子会社化を推し進めたいのであれば、・・・HOYAの1万2900円を上回る水準にまでTOB価格を引き上げるしかないのではないか。
     一方で東芝が路線変更する可能性もゼロではない。ニューフレアを完全子会社化すると約650億円の出費となるのに対し、HOYAのTOBに応じれば計算上は逆に700億円以上の現金が手に入るからだ。東芝の株主の中には、HOYAの提案に乗った方が得、と考える株主がいてもおかしくない。しかも東芝の取締役会をみると・・・12人中10人が社外取締役。・・・取締役会が株主価値をより重視するメンバーに様変わりした東芝だから、HOYAの提案をむげにはできないだろう、・・・足元で進行中の東芝によるTOBが不成立になった場合はいよいよHOYAの出番だ。来春に始める計画のHOYAのTOBは、今度は逆にニューフレア株の約52%を持つ東芝の応募なしには成立しない。だがHOYAはその時点で東芝やニューフレアの同意が得られていなくてもTOBを始める構えだ。そうすると敵対的TOBということになる。・・・』
     
    丸儲けだからこそのTOB、たかだか700億円の現金欲しさにNFTを売る可能性は、殆ど0だと思います。社外取締役だってその辺はすでに理解していることでしょう。TOB価格を引き上げるしかないのでは?あっ、ちまちま12900円+500円とかやめておきましょうね。あちらはお金持ちですから。

  • HOYA<7741.T>は13日、ニューフレアテクノロジー<6256.T>株に公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。買い付け額は1株1万2900円。ロイター発

  • それで焦って、連投していたのですね。関係者の方。

  • 「今年も駄目だったか」なんて思って、年末節税対策損失確定銘柄だったので、昨日はS高張付きを見て我が目を疑った。見込みがあると思って買ったはずなのに、いつの間にかたまに上がると「何で?」って。信じ続けられなかった自分を点検した。

    いままでここは”胡散臭い銘柄”というカテゴリーに入っていたと思うんですよ。集まっていたのは買いの理由はどうあれ”臭い”モノ好きのマニアも相当いたはず。そこに売上800億規模のきちんとした企業が契約を結び、10億+180億円(Max)の数字がついてくれば(-111億だとしても既に折り込んでいると思う)、そのインパクトは相当大きい。短期高速回転の方々が集まっているからこその、この売買高なのも否定しませんが、マトモな投資家が新たにやってくる。その反動は馬鹿にできませんよ。そもそもあーた、この数年売上5億4億3億なんて云ってた会社なんですよここは。短期の上下には全く興味がありませんが、ここらが出発点であとは、今後のニュースの内容とタイミング次第ですね。

本文はここまでです このページの先頭へ