ここから本文です

投稿コメント一覧 (41コメント)

  • LMEニッケル価格と、フェロニッケル価格は連動してる。
    電話で確認済み。
    ステンレスの需要が落ちたらダメなのは当然だが、
    そんなの中国次第だから予想できない。
    仮に大きな問題が何か出た時にはニッケル価格に反応する。

  • MIRUの無料でみれるその先に
    この事業は年間8,000トンのニッケル加工処理能力を備えているとのことだ。
    と記載されてる。

    で、過去の情報だが、インドネシア禁輸前の6月24日に住友金属鉱山は
    2019暦年のニッケル世界需給予測を5万1000トンの供給不足に見直した。
    前回2月予測から不足幅を1万6000トン広げた。とある。

    インドネシア禁輸前でも5万1000トンの供給不足で、
    今後はもっと不足するだろうに、
    たかが8000トン増えたくらいでたいした影響はうけない。
    事実ニッケル価格はその情報で無風。
    そして本格的な鉱山開発着手するにはニッケル価格がまだ足りず、
    EVの成長とともにニッケル価格も上昇する可能性は高い。
    まだ年単位で先とみてるが、禁輸で早まっただろう。

    大平洋金属は中国経済が崩壊するか、EV化が止まるかしたら危険。

  • >>No. 688

    四季報をみて言ってるんだろうけど、
    21年の3月期が10億ってのがギャグにしかなってないぞ。
    ニッケル上昇で営業利益どれだけあがると思ってるの?
    計算するなら来期の通期予想を現状の環境に合わせてやらなければ意味ない。

    ちなみにみずほやゴールドマンの予想は、

    市場では足元の相場について「極端に上昇しすぎ」(本間氏)との声もあり「騰勢はいったん落ち着いて1万7000ドルを中心にした値動きになる」(みずほ銀行デリバティブ営業部の能見真行調査役)との見方が出ている。

    ゴールドマン・サックスは1日付のノートで、インドネシアの輸出禁止によりLMEのニッケル価格は3カ月以内にトン当たり2万ドルに達すると予想している。

  • 株価は三井住友DSアセットマネジメントが
    4月15日から6月14日までの間で出来高の40%弱売ってるから
    こいつが売ってる間は上がるわけない。
    6月14日の発表で5%切ったからその後の動向はわからないが、
    板見てる限りじゃ8月中までは売ってたとしか思えない。
    持ち株が0になるか業績修正で売るのやめるかどうなるかは知らんが
    どちらにせよ来期には影響することはないだろうから待っていればいいだけ。

  • 7月積みメインのNパルプ価格が6%値下がり
    2016年12月以来2年7カ月ぶりの低水準。
    下げが鈍かったLパルプの方も13%下がった。

    これで円相場も含めれば利益面でみた場合の外的要因は
    最高益の2017年3月期と同等まで良化した。
    メインのNパルプは底値とみれるけど、Lの方はもう少し下げ要素あるかも。

    本業の方はEC法の影響はたぶん1Qまでで終わってると思う。
    紙おむつ関連は
    花王の決算報告動画をみるとインドネシアでは今も30%成長していて
    中国も二桁成長は終わったが、まだ伸びる余地がある魅力ある市場とのこと。

    日本は子供用は少しずつ減ってるけど、大人用がそれより成長するから
    紙おむつは安泰。
    7月にユニ・チャームが紙おむつ定額使い放題サービスとか始めたし
    これも好材料でしょ。

  • もともと2018年12月のニッケルレポートで
    現在ニッケルのEV割合はわずか3%だが、25年には19%、
    30年には37%まで伸びると予測されていて
    そうなると鉱石が全然足りなくなるから鉱山の投資が必要になるが、
    投資の採算ラインがニッケル価格10くらいだから、
    2018年の段階であと3~4年で価格が10までは伸びるって予想されてた。

    その後にトヨタのEV前倒しや、インドネシア禁輸、
    パプアニューギニアのニッケル工場が廃棄物流出問題で
    普通に投資時期がはやまる可能性もでてきた。

    業績面を考えても来年の中長期計画がニッケル価格6.5前提だから
    上回る可能性のが高い。
    ニッケル価格があがれば生産数量と販売数量も上がるから、
    業績の長期視点でみて圧倒的な買い場。
    鉄鋼や非鉄金属が弱いから迷ってたけど、本日平均取得1950くらいで長期勝負。
    株価は知らんが、業績と配当は高い確率で大きく上がる。
    ニッケル価格がもし下がったら逃げるが、
    環境考えると7以下になることはさすがにないだろう。

  • 今のところ何の情報もでてないっぽいが
    この急騰はさすがに何かしらの理由あるだろうね。

  • やっぱりクソ決算だったね。
    数字が出る要素なかったもんな。

  • 下方修正は100%くると思ったが
    予想を上回る酷さだった。

    それに無配は酷いね。
    配当性向30%にする前は安定配当5円はあったのにな。

  • 6月末の段階でフェロマンガン上がってなかったから
    2Qか3Qで下方修正でしょ。俺は下方修正前提で動いてる。

    7月26日に鉱石大きく下がった記事あったけど、
    去年までと同じならこの時期ってもう今年の利益じゃなく
    来期の利益になるはずだから、いくら安くなっても今年の+にはならない。
    今年の利益を押し上げるにはフェロマンガン価格が上がるしかないわけだが、
    上がる保証なんてないし、
    今の価格では上期の鉄鋼赤字を最終的に+1億にするなんて無理。

  • 決算数字は期待できないと思ってるんだが
    株価上げてるってことは期待されてるってことなのか?
    1Qは進捗率的にみた場合の数字がでる要素ないと思うけど。
    決算後の株価の動きは知らんがね。

  • 本日パルプ価格が10%と大きく下がって1年前の歴代最高値から
    標準やや安ラインまで下がった。

    今のパルプ価格が業績に反映するのは3Q中盤あたりからなので
    今期は上期がまだよくない状況を通るが、下期はかなり期待できる。
    俺の予想は市況が現状のまま前提で今期営業利益10.5億~11.5億で
    来期は年間通してハビックス本来の実力の決算数字がでるから
    13億ってところかな。
    工場増設分は減価償却費の影響がどうなるかわからないので
    とりあえず無いものとしての予想だ。

  • 円相場112円前提で増収、二桁の増益予想は当たってるが
    正直営業利益10億はいくと思ってたんだけどな。
    8億8400万でとまった理由は、予想だが今年は下方修正ださないように
    EC法の影響やパルプ価格がある程度悪化する前提でだしていると思う。
    でなければ去年の最初の予想10億より営業利益が下なんて考えられん。
    まぁ1Qの決算数字みればわかるけどさ。

    あと米中貿易戦争確定っぽいから円相場平均112なんて絶対ならんだろう。
    1円円高で去年までは3500万の利益だからある程度利益に上乗せくるし、
    パルプ価格だって中国でのパルプ需要落ちるだろうから上がることはないな。

  • 環境事業は溶融炉の定期修理を行ったことが数字が出なかった理由で
    定期修理は当初から決まってたことで通期予想の中に含まれてる。
    環境事業の数字自体は今のところ予定通りだってさ。

    機能材は10億以上でよく伸びてたね。
    今年の予想値が15億だからこの後失速するのか、
    それとも予想以上の数字を残してくれるのか楽しみだ。

    ついでにさきほど更新された市況はフェロマンガン横で
    鉱石がわずかにさがってる。

  • 1Qは市況が去年の悪い所を通過するんだから
    決算の数字のみためはクソ確定だろ
    1月以降の市況は去年の下期と比べればよくなって安定してるから
    3Qからまともな数字になるよ
    2Qは鉱石のほうがまだよくない時期を通るから
    1Qよりはいいけど3Q以降と比べればダメ

    鉄鋼以外がどういう状況なのかみるくらいしかやることないかな。

  • 今回は2年ぶりに本格的に買いで決算持越し。
    中国の新EC法とパルプ価格歴代最高値が半年続くという事故レベルの出来事で
    業績にあわせて株価もきちんとさがってくれたのですごく入りやすかった。

    パルプ価格はすでに高値から17.5%下がってるし
    新EC法の影響も花王の決算では予定通り4月以降に回復して
    中国のメリーズ4月売上は去年上回りそうと書いてあったから、
    来期のハビックス1Qは悪影響残るだろうが
    通期で今年より利益が下回ることはないな。たぶん。
    EC法以外の不安点は在庫のどれくらいが原材料の高値つかみかだけど、
    そんなのわからないしな。

    決算予想は円相場112円前提で増収、二桁の増益だが
    本番は悪影響が完全になくなり工場増設フル寄与する1年後。

  • ほんとは後2~3年後に買うつもりだったけど
    下がれと祈っているのも面倒だから買った。

    目先の利益も必要だから市況よくなるの待ったけど、
    基本的には将来性重視での長期勝負。

  • あと1年半は持つ予定だったが目標に達したから売った。
    下がったらまた買うけど上がっても後悔はしないな。
    今年はこれのおかげで勝ちほぼ確定だ。

    ありがとうファイバーゲート

  • 本日購入
    理由は当然ニッケル価格
    2018年のを参考にすれば今の市況なら
    3000~3500ってところだからお買い得と判断。
    日経暴落した場合は下がる可能性あるが、そしたら買い増しで決算勝負。
    鉱石も今のところ悪い状況ではないしいけるでしょ。

  • 東京海上アセットマネジメントは3月5日受付で財務省に変更報告書
    (5%ルール報告書)を提出した。
    報告書によれば、東京海上アセットマネジメントのファイバーG株式保有比率は7.44%→8.54%に増加した。報告義務発生日は2月28日。

本文はここまでです このページの先頭へ