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投稿コメント一覧 (606コメント)

  • なぜこぞって外国機関投資家がサンバイオを " Strong Buy " なのか、それは市場規模の大きい
    SB623の上市確度から近い将来のサンバイオの適正時価総額を競合他社の実績と比較することで
    想定しているからでしょう。外国機関投資家が比較する競合はそーせいなどではありません、
    世界のバイオの雄、GileadでありRegeneronの時価総額です。下記のサイト(右欄)でそれが
    分かります。あまりにも小さいサンバイオの時価総額に、”これはStrong Buy ”と見てるのでしょう。

  • 買い手のみなさん、本日もおめでとうございます。ここは外国人機関投資家がこぞって
    新規・買い増し続けております。昨日の米国サイトに続いて、下記の米国サイトでも " Strong Buy "
    の評価です。どのサイトを見ても、" Sell "(売り)という評価が全く見当たりません。
    これらを見ても、海外機関投資家のサンバイオへの投資方針がよく見えます。

  • 米国のアナリストは、様々な米国のバイオベンチャーを分析してきました。その中には
    バイオベンチャーの雄となったギリアドもあるでしょう。彼らの創薬がブロックバスターとして
    初めて上市・成功して以降、次々と創薬開発・販売に成功していったという成功物語を
    サンバイオの将来にも見つつあるのではないでしょうか。ギリアドの株価は最高時で上場時の
    100倍以上まで登りました。サンバイオの将来価値もそのぐらいを見ようとしているの
    かもしれません。その場合のサンバイオの株価は15−20万円に登ります。
    中長期投資家にとっては夢を勝ち取れる銘柄と思います。

  • サンバイオを米国投資家がどう見ているか? 米国ダウ・ジョーンズが発行する有名な
    米国投資情報サイトMarket Watchの本日版では、サンバイオ株は4人全員のアナリスト評価
    が 最高評価の" BUY "になっております。これは一ヶ月前よりもさらに増加しております。
    日本に投資している外国大手機関投資家は多分、これも参考に継続的に" 新規買い” 
    ”買い増し” を今 しているのでしょう。

  • サンバイオの11月1日のSB623のIRを受けて株価・出来高共に急増しておりますが、
    そろそろ米国の大手ヘルスファンドがサンバイオを買増ししているデータでも出てくるだろうと
    検索してみると、案の定 米国医療系運用額23位(110中)のEaton Vance Healthcare Fundが
    このQ3から新規にサンバイオを購入開始してます。”Q3のポートフォリオで新規購入の6銘柄”
    の一つがサンバイオとのこと。下記です。”Buy New" というのが今後とも大手ファンドで顕在化して
    くるでしょうね。大手ファンドの新規Buyが続くということは今後ともサンバイオの株価は右上がり
    安定上昇が大いに期待できます。彼らの購入目的は”which they believe will grow in value over time.”
    ですから。

  • サンバイオは超一流陣という顔だけではありません。POC達成済み、グローバルな
    基本特許取得済み、他家細胞の量産技術・流通網の確立もしている。競合が居ないんですね。

    1.米国でのフェーズ1/2aで18名の慢性期脳梗塞の患者に投与されており、
     そのヒトに対する安全性と有効性を示すPOCを達成している
    2.SB623は物質特許、製造方法についてもグローバルでの基本特許保有
    3.脳梗塞、外傷性脳損傷、網膜変性疾患、パーキンソン病の障害から回復する用途での特許保有
    4.他家幹細胞の量産技術を確立済み、冷凍保存と輸送、融解・投与も完備。
    5.この量産ノウハウは量産に必要な技術と製品の上市に必要なインフラとを確立するに
     相当の時間とコスト、技術を要するため、ジェネリックの参入が難しい

  • こんな世界初とかFDA長官とか超一流陣を集結されたサンバイオの時価総額が
    たかが3,000億円なんてバーゲンセールです!今更ながら、凄いバイオベンチャーなんだと再認識!

    1.脳神経領域の再生医療の第一人者である慶應義塾大学の岡野教授を創業科学者
    2.世界初の他家移植の承認を米国FDAから取得したDamienBates博士を研究・開発責任者
    3.世界初の量産化再生細胞の脳移植に成功したMichael McGrogan博士を製造責任者
    4.元・FDA長官と元・米国国立衛生研究所(NIH)老化研究所所長がアドバイザー、治験に関わる
     有力なパイプ

  • シェアードリサーチレポートからサンバイオの弱みを指摘されているが、強みを指摘しないと不公平なので、
    指摘しますね。こんな世界初とかFDA長官とか超一流陣を集結されたサンバイオの時価総額が
    たかが3,000億円なんてバーゲンセールです!

    1) サンバイオ創業者の吸引力で再生医療業界の下記重鎮を集結させている:
    1.脳神経領域の再生医療の第一人者である慶應義塾大学の岡野教授を創業科学者
    2.世界初の他家移植の承認を米国FDAから取得したDamienBates博士を研究・開発責任者
    3.世界初の量産化再生細胞の脳移植に成功したMichael McGrogan博士を製造責任者
    4.元・FDA長官と元・米国国立衛生研究所(NIH)老化研究所所長がアドバイザー、治験に関わる
    有力なパイプ

    2) 免疫拒絶が起きにくい分野での優位性:
    1.同社の細胞薬は米国でのフェーズ1/2aで18名の慢性期脳梗塞の患者に投与されており、
    そのヒトに対する安全性と有効性を示すPOCを達成している

    3) 神経再生細胞の基本シーズの独占保有とデリバリーまでの技術の蓄積
    1.SB623について、物質特許、製造方法についてもグローバルでの基本特許を保有
    2.脳梗塞、外傷性脳損傷、網膜変性疾患、パーキンソン病などによる障害から回復する用途での特許を保有
    3.他家幹細胞の量産技術を確立させたほか、冷凍保存と輸送、融解・投与までのインフラも整っている。
    4.こうした量産のノウハウは、特許が切れたとしても、量産に必要な技術と製品の上市に必要なインフラ
    とを確立するには相当の時間とコスト、技術を要するため、ジェネリックの参入が難しい

  • 投稿出来なかったようですので、再びです。
    本日のシェア―ドリサーチのサンバイオに関するアップデート版、ご参照ください。
    まだ買われていない投資家の方々の参考になると思います。

    私自身も勉強になった点が、17ページ目の下記の記事で、日本の早期承認制度を使って承認されたテルモの
    ケースはわずか7人の患者の治験データをもとに厚労省が承認しているんですね。サンバイオは61人で
    有効性確認されたんですよ、この人数の圧倒的多さ! 厚労省は承認に向けてもう文句言えないでしょう!


    再生医療等製品は、生きた細胞を用い、製品の品質が不均一となる場合は、有効性が推定され、安全性
    が確認されれば、条件および期限付きで特別に早期に承認できる仕組みとして「条件および期限付き承認制度」が導入されている。
    2014年9月と10月にそれぞれ製造販売承認申請をしたJCRファーマの他家骨髄由来間葉系幹細胞と、テルモの骨格筋細胞シートに対し、厚生労働省が2015年9月にこれを承認している。テルモの骨格筋細胞シートに関しては、テルモが行ったわずか7人の患者の治験データをもとに、一定の有効性が期待できるとして、承認されている。”

  • 本日のIRを含めたシェアードリサーチのサンバイオに関するレポート最新版が本日でております。
    分厚いですが、まだサンバイオを買われていない方は是非ご参考に。

    ttps://sharedresearch.jp/system/report_updates/pdfs/000/022/242/original/4592_JP_20181122.pdf?1542871685

    この中で更に勉強できたのは17ページ目の下記の記事で、日本の早期承認制度を使って承認されたテルモの
    ケースはわずか7人の患者の治験データをもとに厚労省が承認しているんですね。サンバイオは61人で
    有効性確認されたんですよ、この人数の圧倒的多さ! 厚労省は承認に向けてもう文句言えないでしょう!


    再生医療等製品は、生きた細胞を用い、製品の品質が不均一となる場合は、有効性が推定され、安全性
    が確認されれば、条件および期限付きで特別に早期に承認できる仕組みとして「条件および期限付き承認制度」が導入されている。
    2014年9月と10月にそれぞれ製造販売承認申請をしたJCRファーマの他家骨髄由来間葉系幹細胞と、テルモの骨格筋細胞シートに対し、厚生労働省が2015年9月にこれを承認している。テルモの骨格筋細胞シートに関しては、テルモが行ったわずか7人の患者の治験データをもとに、一定の有効性が期待できるとして、承認されている。”

  • 買い手のみなさん、またまたおめでとうございます。今回のコミットメントラインのIR、その目的が
    明確でしっかりしてますね。SB623の上市のための製造、流通、販売の実行のため、ということ。
    と同時に、このIRを英文で世界配信しているという基本姿勢もすばらしい。東証の多数を占める外国機関
    投資家に”Buy SanBio "と一目瞭然の宣言文ですよ、これは! SB623 - " Implementation” " launch"ですからね、

    " for the actual implementation of an establishment of manufacturing,
    logistics, and sales systems for SB623 following its launch "

  • 米国のFANG株の暴落(これまでが暴騰しすぎ、当然の結末でしょう)につられて日経も良く落ちてますが、
    ここは独立独歩ですね。年末から年初にかけてとくにバイオ株が毎年上昇してますよね、
    当時のそーせいもそうでした(当時儲けさせてもらいました)。ここはその市況期待は言うまでもなく、
    本物・唯一の特大材料(一過性の材料ではないというのが重要)が来年も継続するのが保証されてます
    から安心そのものです。

  • 今日は新興・小型銘柄が軒並み売られましたね。大口機関の売りが集中しましたね。
    まあこういう日も時々あるし、その中でもここはそんなに下げなかったので良しとしましょう。
    私は買い増ししました。

  • ここは材料豊富なので何も心配せずに株価上昇見てれば、いいんじゃないですかね。

    2018年11月10日10時00分
    【市況】個人投資家・有限亭玉介:強いキャッシュレス関連と期待の注目株【FISCOソーシャルレポーター】

    続いてはネオス<3627>です。最近では今年9月に発売された話題の翻訳機「ポケトークW」の製造を子会社が受託した事から物色されておりましたが、同社は飲食店などでスマホ決済サービスを展開している事もあり、キャッシュレス関連としてのテーマ性も追い風になるとみています。この記事を書いている11月7日にも同社子会社が「Japan Taxiの決済付きタブレットの共同開発及び製造を受託した」と発表しています。引き続き監視・注目したいですな。

  • 買い手のみなさんおめでとうございます。しかし、これは先般の驚がく決算後の初動に過ぎません。
    一つの商品・製品の出現がその企業とその株価を脅威的に変貌させます。Poketalk Wがそうですが、
    ここは更に、国策テーマのキャッシュレスというカタリストも有します。更に株価が暴騰へと変貌して
    いくと確信しております。

  • 買い手のみなさん、おめでとうございます。ここはまだまだ初動と思います。ブロックバスター規模の
    新薬が現実化、それも世界初というレベルのサンバイオにこれからどんどん外資系機関が買いで参入してくる
    と思います。なぜか?ブロックバスターを開発するには兆円規模の投資と年数が必要、それなら買収する
    方が早い、欧米のメガファーマが兆円規模でサンバイオを買収する動きがでるでしょう、その買値は数兆円、
    今の時価総額の10倍以上が適正株価になると思ってます。それまでに外資系機関が買い集めると思います。

  • ネオス自体の業績が悪化したとかいう事実無いにもかかわらず、増し担で暴落したのは
    機関のいつもの手でしょう。個人投資家の狼狽売りを誘ったまで。機関は空売りを仕掛け、株価が
    落ちた底値で買いに転換したと思ってます。来週の暴騰が楽しみです。

  • 昨日10時の一時間で50万株ほど買付したのは大口機関でしょう。平均単価は1400円として7億円。
    今日は買い付けしなかったようですが、こんな株価で終わることは全然想定していないでしょう。
    彼らは少なくとも30%利ざや必要。1800円ぐらい狙っているんでしょうね。私はもっともっと上狙いです。

  • 営業利益10倍への通期上方修正とともに、現状のPEG Ratio 0.2(バフェットコードによると)
    という超割安な状態にあります。PEG Ratio 1.0まで割安評価ですから、まだ株価は5倍にも
    なる可能性を秘めていると思ってます。

  • サプライズ決算後に2日間下げただけで悲観的になる必要は無いと思ってます。
    7月のQ1決算で経常利益が通期超過して株価が400円台→600円台に上昇し、その後
    600円台を割らずに推移しました、これは好業績による株価の水準訂正です。今回の
    大サプライズ決算(四季報の3倍)で株価水準が1,200円台以上に上方修正されたとみてます。
    1,200円が盤石の支え値だと見ます。ここは単なる翻訳機の製造屋ではなく、
    AI,IoTという注目のカタリストを持ってますので人気が人気を呼ぶ高PER銘柄に相応しい
    と思います。

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