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投稿コメント一覧 (90コメント)

  • PTSの出来高も良いわね♪

    明日からが楽しみね♪

    地合いも良さそうだしね♪

  • PTSやばいぃぃぃぃ

    持たざるリスクってやちゅぅでちゅねぇぇぇ

  • PTS出来高4,800株でプラス推移↑

    今日はオーバーシュート気味だったね(^^♪

    来週は盛り返すね!

  • 明日は寄ったら一瞬で特別買い気配になりそう。楽しみ♪

  • 『神経障害治療薬HTL0014242の第1相臨床試験を開始』

    素敵だわ☆

    19年下期の中間結果を見込んでいるのねっ♪

  • まずは5000円超えてからね。話はそれからよ。

  • そーせいはストップ高、アストラゼネカから1500万ドルのマイルストンを受領へ

    そーせいグループ<4565>がストップ高。7日の取引終了後、英アストラゼネカ社からAZD4635の開発でマイルストンを達成した旨の通知を受けたと発表。これに伴いアストラゼネカ社から1500万ドルのマイルストンを受領することになることが好感されている。

    AZD4635は、そーせいが創製し15年にアストラゼネカ社にグローバルでの独占的ライセンス供与した薬剤で、固形がん患者を対象とした単剤およびアストラゼネカ社の抗PD-L1抗体デュルバルマブとの併用を評価する第1相臨床試験を現在実施している。これまでの臨床試験で、AZD4635の単剤およびデュルバルマブとの併用時の最大耐薬量が決定され、複数の固形がんを対象とした治療の可能性について探索が行われる段階にまで順調に進捗していることから第2相臨床試験開始を目指しており、それによって、マイルストンを受領することになったという。なお、そーせいでは、19年12月期第1四半期末までに1500万ドルを受領するとしている。

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)


    みんかぶさんありがとう(^^♪

  • 1月21日

    最新の双発航空機を導入 日本初登録


    アジア航測株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小川紀一朗、以下、「当社」)は、最新機種の双発タービン(ターボプロップ)エンジンの航空機を導入しました。

    日本の航空測量業界ではこれまでも双発機の保有は当社のみで、今回導入するビーチクラフトキングエアの最新機種C90GTxは、日本初登録となります。

    当社は、自社で保有する6機の航空機を用い、空間情報の取得から、国土保全・社会基盤分野での空間情報の活用提案まで、一貫したサービスを行っています。

    創業年の1954年12月から自社で航空機を保有し、 1956年からは自社で運航も行っています。

    これまで、計測手法の多様化や環境負荷削減などに対応して、航空機の追加導入や入れ替えを行ってきました。

    今回の機体で15機目となります。

    新たに導入する機体 C90GTxは、ビーチクラフト「キングエア」シリーズとして1983年製造開始以降、安全面、性能に改良を重ね、最新の技術を統合した最新機種です。

    2018年11月28日付で「JA81AJ」として日本新規登録を行いました。

    「JA81AJ」は、低翼ターボプロップ双発機で、セスナ式208型などの小型単発機と比べ、巡航速度が速く、かつ低速での巡航も可能で、機体姿勢の安定性に優れています。

    これまでも高翼ターボプロップ双発機を保有する航空測量会社は当社だけであり、高速で長距離を運航できるガルフストリームコマンダー式695型(JA860A)は、東日本大震災でも、被災翌日に航空写真撮影を行うことができました。

    近年、地震や水害、土砂災害など、大規模災害が頻発しており、発災時の迅速な現地把握や、事前防災、改良復旧など、当社の貢献すべき範囲は広がっています。

    今後も当社は、新技術・新機材を用いて、多様化する安全・安心のための社会のニーズに応えていきたいと考えております。

    なお、 「JA81AJ」の運航開始は2019年5月を予定しています。

  • ぷらっとホームちゃんストップ高おめでとうちゃん☆彡

    予定調和♪予定調和♪予定調和♪

  • 2月4日

    ピアボーナス「Unipos」ドイツの有力メガベンチャーで試験導入開始 〜同時にベルリンに支社を設立しヨーロッパへ進出〜

    この度Fringe81株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:田中弦)は、子会社であるUnipos株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:斉藤知明、以下、Unipos社)が、ドイツのベルリンにて、Lisk社・Goodpatch社に「Unipos」の試験導入を開始し、HelloFresh社でも3月より試験導入を開始することをお知らせいたします。

    HelloFresh社は、2017年11月にフランクフルト証券取引所に上場し、世界12か国でサービスを展開するグローバル企業です。

    ドイツ3社での試験導入開始にあたり、Unipos社の子会社をドイツのベルリンに設立いたしました。

    Unipos子会社の責任者には、アディダス本社(ドイツ)のグローバルマーケティング・経営戦略に従事した後、HelloFresh本社(ドイツ)にて新規事業開発・海外支社立ち上げ等のプロジェクトに携わってきた佐藤勇志が就任いたしました。

    日本のITスタートアップ企業から急速にピアボーナス市場を拡大してきた経験を活かし、スタートアップシーンの盛り上がるベルリンを起点に、世界へと「Unipos」を展開して参ります。

  • 楽天の売上高、初の1兆円超え 三木谷社長「まだまだ成長段階」

    2018年12月期連結決算(国際会計基準)は売上高にあたる売上収益が前年比16.6%増の1兆1014億円となった。金融部門が大きく伸び、初めて1兆円を超えた。

    会見した三木谷浩史会長兼社長は「楽天はまだまだ成長段階だ」と語った。

    営業利益も同14.1%増の1704億円と過去最高となった。国内EC(電子商取引)などインターネットサービス部門はマーケティング費用が利益を圧迫したが、楽天カードや楽天銀行などのフィンテック部門が順調に拡大した。

    通期の数値予想は開示していない。株式市況の影響を大きく受ける証券サービスを除いた2019年12月期の売上収益は2桁成長を目指している。

    リフィニティブが集計したアナリスト16人の営業利益予測の平均値は1037億円となっている。

  • >>No. 383

    こらwクソベルト言うなwww天下のTOYOTAが付いてるからトヨベルト様よ(^_-)-☆

  • 3月6日

    セキュリティー機能搭載 IoT ルーター(4G LTE/WiFi2・4/5GHz/Ethernet)開発完了のお知らせ(SecureIoT 800 シリーズ)


    株式会社トランザス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:藤吉 英彦、以下、「トランザス」)は、2019 年 3月 6 日、2020 年に向けて 5G/WiFi/Ethernet における IoT 市場のコネクティビティーとセキュリティーを確立するソリューション(VPN/Firewall)として、より安全なコネクティビティーを実現する、Secure IoT 800 シリーズの開発が完了しました事を発表いたします。

    【製品の概要】
    Secure IoT 800 シリーズは、インターフェースとして 4G LTE/WiFi(2・4/5Ghz)/Ethernet を搭載しており、様々なシーンで導入出来るシステムとなっております。

    4G LTE は NTT DoCoMo/KDDI/Softbank/mineo(K-Opticom)/IIJ/OCN に対応しており、WAN 側 Ethernet ポートでは NTT Flet’s(PPPoE)に対応しております。

    VPN 機能では IPSec/L2TP をサポートしており Cisco/Juniper 社のコアルーターに IPsec によるセキュアな VPN接続を確立します。

    また、Firewall 機能をサポートし外部からのアタックから IoT 機器を保護いたします。

    管理機能としては GUI によるコンフィグレーションでリモートからファームウェアのアップグレード、コンフフィグレーションのインポート、エクスポートにてコンフィグレーションの変更が可能です。

    リモート管理からのログイン情報は全て Syslog にロギングされます。

    IoT の様々な利用シーンとして自動販売機や路線バス、ロボット、IoT 組込みシステムへのフレキシブルなシステムへの展開が可能となります。

  • セブイレ、ローソン、ファミマ、どれか一つでも店舗運営試行してくれればなぁ~思惑超絶なんだけれどなぁ~
    ポプラも良いけれどねぇ~
    頑張れぇ~

  • 3月7日

    『ショーケース・ティービーが、Googleスプレッドシートを使った業務自動化サポートを提案』

    当社は、業務効率化を促進するためGoogleスプレッドシートを使用して業務自動化を図るサービスを発表しました。業務効率化を実現する施策として導入ニーズが高まると予想されます。

    当サービスは、企業が大量に保有する業務ExcelファイルをGoogleスプレッドシートで一元化し、自動化プログラムのスクリプトを書き込みクラウド上で、管理できるようデータの最適化を行います。

    これにより個別で保有していたデータを関係者間で共有することが容易となり自動加工、編集処理により誤入力することもなくなり業務効率化を実現できます。

    当社は業務自動化において、RPA導入を提案してまいりましたが、多くの企業様が、導入前の段階で業務データやフローの整備が必要なケースが明確となり、スムーズに自動化を進めることができないケースが多々見受けられました。

    そこで、RPA導入前にGoogleスプレッドシートで必要なデータの最適化を行い簡単な業務自動化サポートをご提案するに至りました。

    最適化されたデータを利用することで、スムーズにRPA導入を進めることが可能になります。

    RPA市場は2017年度売上金額35億円で前年比4・4倍と急速に成長しています。
    今後、2022年度までに400億円まで成長が見込まれています。(参照データ:アイ・ティ・アール)

  • RPA導入したいけれどスムーズにできない潜在企業が山ほどありそうだね?

    RPA導入前にGoogleスプレッドシートで業務自動化サポートすることで、スムーズにRPA導入を進めることが可能になるなら需要はたくさんありそうだね?

    RPA市場は2022年度までに400億円まで成長が見込まれているんだね?

  • 先月の28日にシティグループが144,900株空売り増加してきてチャート壊されちゃったよね?

    時価総額50億ちょっと超えたところでこんな大量に空売りしてきて弱い者いじめだよね?

    月初にも26,300株追加して空売り残高255,200株あるみたいだけれど?

    業績上げて数字で見返してやりたいね?

  • >>No. 170

    富士通が筆頭株主なら期待大だよね!普通にアップガード標準装備して欲しいんだけれど!
    それと、1/21にBlue Planet-worksのリリースでPCIホールディングスと共同開発の上リリースした「AppGuard Server」ってどれくらいの需要があると思う?ちょっと寝太郎さんの意見が聞きたい♪

  • >>No. 178

    おはよう(^_-)-☆ありがとう!!

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