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投稿コメント一覧 (105コメント)

  • 久しぶりに掲示板を覗いてみた。相変わらずネガティブな発言繰り返してる暇な方たち。株価が上がると減り、低調になるとウジャウジャわいてくる。四六時中、何に対してもネガティブなこと言っているのかな?
    こういう奴らがどんな人生送っているのかと、想像すると面白く哀しい。
    今はまだ、この会社の業績が上がるのをのんびり待っているところ。現状の株価は全然気にならない。長期で物事を見通すのは、ヒトにしかできないこと。
    8月短信が出たら、また覗いてみるかな。

  • 医学書専門の本屋にて立ち読み。
    「小脳と運動失調 小脳はなにをしているのか (アクチュアル 脳・神経疾患の臨床) 」(中山書店)
    2013年に初版が出て、2014,15と版が重ねられている。

    この本の「治療」の章の中で、HALが取り上げられている。
    13ページにも及ぶ。
    その部分を書いたのは、中島孝 独立行政法人国立病院機構新潟病院院長である。

    文中、より多くの「歩行失調」の治療にHALが有効であることを示すため、まず「神経・筋難病」患者への治験を進める旨書いてあったが、その後「神経・筋難病」が保険適用されたことは多くの方が記憶しているだろう。
    Amazonのサイトで、このほんの書評やカスタマーレビューを読めば、この本自体が医師等に宛てて書かれた、信頼のおける最新情報をも伝える役割を持った医学教科書の役割を持っているものであることが推察できる。

  • 売り上げが伸び続けていて、この先も売り上げが伸びる材料がいっぱい。着々と販路も広げている。ロケットが噴射する日はそう遠くない(5年先10年先ではない/それでもいいけどw)。
    心穏やかな秋なのに、まだごちゃごちゃ言うアホ共が来てるの?w

  • 日付が変わり昨日になったが、第10回高崎市医師会ITフェアで行われた講演「サイバニックシステムHALの活用とロボケアセンターの役割」(講師 CYBERDYNE(株)取締役兼営業本部長 安永好宏氏)を聞いてきた。脳卒中、脊損への効果がすごい。世界展開もすごい。手応え有り有り。
    インドネシアだったかな、脊損を被った当地の大女優がHALを体験して、動かなくなった足が一発で動いた様子をテレビで放送していたことで、引き合いがすごいそうです。
    ただ、やはり(保険適用しないと)値段は安くないし、導入の決定プロセス、予算配分の決定とか施設設備計画策定や扱うスタッフのトレーニング等、実際の購入(レンタル)と稼動のプロセスには時間がかかるのも仕方ないところ。
    売り上げが伸びていることへの手応えは、SYBERDYNE社のスタッフからは強く感じました。今年度は上昇局面に入っているとみて良さそうです。
    また、患者と向き合って実際に稼働していると、いろいろと新たな効果や可能性が見えてくるようで、そのために新たな研究テーマが次々と見つかっているものと講演の内容から想像できます。新たな研究をするために開発がストップすることもなく、順調に稼働実績を積み上げられるので、研究開発をケチってはいけません。そもそも、 SYBERDYNE社の研究開発費なんて大した額ではないです。
    そうそう、研究者の世界は相当な競争社会ですから、のんびりしているということはありません。科研費などは年限が決まっているのですから、その間に研究成果が挙げられなければ、次の科研費など回ってこなくなります。毎年毎年、そして3〜5年ごとにテーマごとに成果を出して発表し続けているはずです。

    ということで、講演によって安心感と希望が大きく膨らんだ私は、株主優待券を使ってHALのトレーニングを経験しようと心を決めました。昨年秋脳梗塞を患いましたが、普通の大脳に起こす梗塞ではなく脳の別の部位に遅す特殊な梗塞だったので、HALの効果は正直あまり期待はできません。主治医は否定的に見ています。でも、10回くらいはリハビリとして、ロボケアセンターにおけるHALによるトレーニングを受けてみようと思っています。
    (おバカさん達をみんな無視ユーザーにしたら、すごく閑散としちゃったw)

  • 釣り糸を垂らしたはいいが、当たりがないのに竿をやたらと動かし、「釣れねーじゃん。そもそも魚がいねーんじゃねえか?」とわめく見苦しい人間がちらりほらりw

  • 昨年の10月に脳梗塞と解離性脳動脈瘤を発症。脳の開頭手術も受け、3ヶ月半に及ぶ入院期間を経て、今月初めに退院。現在は、脳(延髄)に梗塞が残っている。

    その間に、サイバーダイン社が株主優待を始めることを発表した。
    おそらく、「HAL FI 」の下肢タイ 10回分 50%割引が利用できるだろう。
    場所は、サイバーダインスタジオ(つくば)が良いな。
    6月以降に届くという優待券が楽しみだ!

  • サイズミック社のパワードクロージングか。
    良いね!役に立つよ。
    ttps://www.myseismic.com

    お腹と腰、お腹と臀部、腰と大腿下部をつないでいるところに「人工筋肉」を使っているのかな?
    それとも臀部と大腿下部の間のみで「人工筋肉」を使っているのかな?
    どちらにしても、人体の機能と上手くリンクするようにできているようだ。
    腰HALについては、お腹にパッドを当てて力をお腹で受ける構造にしたほうがいいと考えているので、その点はサイズミックのほうがちょっとだけ良い。
    サイズミック社のサイトの動画の31秒〜34秒で、構造やサポートの仕組みが推察できる。

    でもねぇ、HAL腰タイプとは競合しないって、簡単にわかりそうなものなのに、わからないほどの機械音痴が多いんだねw
    「最大30ワットのパワーを供給」って書いてあるじゃん。最大で最大30ワットだよ!
    重量物を持つ労働に使うものではなく、あくまでも健常者の日常生活や軽運動(山歩き等)する時に役立つレベル。
    大きなパワーで人体をサポートすることは、「衣服型」では無理!
    (その理由は、説明しないけど。)

    あはは、HALのライバルは、未だに影も形も現れてこない。

    何故あと3年(大きな成長が確信できるようになる時期)が待てないのかなぁ、おバカさんたちはw

  • 「マッスルスーツ®」および「マッスルスーツ® Edge」

    これが働く時って、肩を後ろ市引っ張られる感じになるだろうね。腹に力を込めておかないと、腰を痛めたりしてw
    HALのように、お腹にストラップが回っていて、腹で力を受ける方がいいけどね。

    あと、「マッスルスーツ®」および「マッスルスーツ® Edge」の「腿フレームの稼働範囲」が「外転」のみ、または「内外転」(Edge)ってのが気になるな。「屈曲・伸展」じゃないんだ。

    いや、使い方をトレーニングして正しく使えば、もちろん何も無いよりもマシだけどね。

  • ある種の危機管理を仕事とする機会が多かったから、「危機かと思われる状況」での人の反応を数多く見てきた。「危機かと思われる状況」で、冷静に状況を分析した上で評価し、速やかに取るべき行動を判断できる人間は極めて少ない。「危機かと思われる状況」が、本当に「危機」なのか、どのような種類のどの程度の「危機」なのか、「一見危機に思われやすいが危機ではない」とか「緊急性はない」とか、冷静に見極めようとする人間は少ない。
    冷静さを失って状況分析に思いが至らなかったり、単に不安がったり恐れるだけであったり(感情のコントロールを失う)すると、他人の言動に左右されやすくなる。そうした状況に便乗して扇動してくる輩も現れる(特にネット社会では)。自分で状況分析や評価ができない大勢は、冷静さを失い、感情をコントロールできないので扇動に乗って動かされやすい。
    この掲示板なんて、いいサンプルだw
    それにしても、愉快犯の扇動野郎が多いこと多いことw

    1Q決算発表から、表に見えてくるサイバーダイン社の状況に、特別変化はない。直近の下げは、日経平均の下げに連動しているだけ。そんな下げに意味などない。
    トランプが日本を標的にすることを示唆するとは予想していなかったので、昨日810円でちょっと買い増しした。やっぱり800円にしておけばよかったかもと考えるのは、よく深すぎるかなw

  • 私の過去の文を読んでください。

    しばらくの間、質問されても答える気はないし、掲示板覗くかもわかりませんから。

  • 結局、愉快犯(株価が十分上がれば消える)、短気な意思薄弱者が横行してるが、「知識無さすぎ!」の一言で済む奴らばかりだから、医科学的な話になるとひどく幼稚w
    そういう話は避けて、同じことをひたすらくり返し書いてるだけ。
    他人事ながら、「前大丈夫か?」って聞いてやりたくなるが、本人は自分の異常さとか性格の歪みとか気付いていないだろうから、気遣ってやっても通じないだろうしなあw

    さて、もう少し買い増ししようかなぁ。どっから金を算段しようか、思案のしどころだ。

  • 「狭いところでは云々」とか書いている奴がいるようだ(私は見られないw)が、介護する場所であれば、トイレであれなんであれ、要介護者と介護者が一緒に入れて「安全に」介護するのに十分な広さを確保するものじゃないんか?
    そうでなければ、施設の設計の不備じゃないのか?
    HAL腰タイプ介護支援用は、精々大きめのウエストポーチを付けるくらいにしか、体の周りにスペースを必要としてないじゃないか!
    サイバーダインのサイトへ行って、HAL腰タイプのサイズを確認してみたらどうだ。

  • シックスパッドはよいう通予防には全く役だ立たず、場合によって(慢性の腰痛を抱えている人など)は腰痛を悪化させかねません。
    腰痛予防に必要な筋肉は、腹横筋(お腹の一番深層にある筋肉)や多裂筋。 きちんとこの分野を勉強したPTならわかることなのだが。でも、本当に介護をやっているのなら、真剣に専門家(整形外科医やPTやそれに匹敵する者)に聞いて学ぶべきでしょう。腰痛対策は深刻な問題なのですから。
    嘘を書いているのでなければ、勉強不足ということです。

  • 嘘くさいですな。

    ②ベッドから椅子への移乗の説明が、全くおかしいですよ。
    人に限らず重いものを持ち上げて支えている限り、重力に逆らい持ち上げる力を発揮(あなたの言う「縦の動き」、」動かないけどw)し続けなければなりません。でなければ、落として(落ちて)しまいます。
    その上で、横へ(水平運動)へと動かすから移乗できるわけです。HAL腰タイプ介護支援用が、この動作中ずっと腰への負担を軽減します。

    持ち上げる動作をサポートするということは、持ち上げたまま体の向きを変える、移動する、降ろすといった動作の全てでサポートするということです。
    小学生にもわかります。
    使っていないとすれば、不思議な話です。

    HAL腰タイプ介護支援用のメカニズムから言って、要介護者に使っても歩行能力が上がるわけがありません。HALと一言で言っても、目的別に様々なタイプの製品があるのですから、目的外のことに使う話などナンセンスです。

  • 仕事から帰ってパソコン開いたら、832円で買えていた!
    ラッキーw

    今年度の値動きはどうでもいい。
    持ち株を約20%増やせたことが肝心。
    とりあえずは、これで良しw

  • 427とか477とか728とか、簡単な医学・医療上の事実説明すると、極端に「そう思わない」が減るが、他の投稿には「そう思わない」が多いw
    わかりやすい連中だw

    741に「そう思わない」を押した連中は、長期スパンで考えない奴は、CD株に手を出すな(本音は「口を出すな!」)という内容にそう思わないのか、それとも CD株は5年以上の長期スパンで買えという内容にそう思わないのか、ちと疑問に思った。
    CD株は5年以上の長期スパンで買えというのは、もちろんサイバーダインが長期的に大成長するから株価も将来は大幅に上がるぞという意見だが、それに対してそう思わないというのは個人の考え方だから仕方あるまい。
    しかし、長期スパンで考えないでCD株に手を出してしまった奴はバカだから自分が悪いというのは、事実なのだから「そう思わない」って押したところでその事実は変わらないw
    今はまだ、そんな短期間で売上も利益も増えるわけないビジネスなんだから、短期に儲けたいってやつが買うことが銘柄選択の間違えであるのは自明である。
    今のCDのような立場だったら株価が不安定になりやすい(はっきり言って下落を仕掛けられやすい)のは、株歴5年の私だって理解している。
    CDに文句を言おうが、嘆こうが、何を言っても、自分が悪い!
    ああ、面白い!

    さてと、言いたいこともまとめて書いたから、しばらく(やや長めに)静観しているとしようw

  • この程度の簡単な医学上の事実を語るだけで、「そう思う」「そう思わない」が極端に減る。
    意味がわからないのかな?
    その程度の知識で、なんでCDにw

  • だから「ネズミの時間」でモノを語る人間とではこの銘柄のビジネスは語れない。価格の問題ではない!
    今年500円以下になろうとも(ならんだろうけどw)、痛くもかゆくもないw

    成長は止まっていない。
    年単位でモノを考えない奴が、この株を語るからおかしいんだ。
    5年、10年のスパンで考えて買ったんじゃなかったら、対象を間違えたおバカさんの自己責任w

    そして、ほとんどのビジネスが計画段階で売上も少ない今だから、機関投資家などに狙われて上下動が激しくなるんだろ。
    うまくやれば儲けられるだろうけどw
    長期で行く事を勧める。今からなら、5年でだいぶ儲けられるぞ。

  • 下肢の筋への神経線維が何本あろうと関係ありません。
    通常、その筋の上にある皮膚面に貼った電極から電気を拾います。
    電極は個別の筋を狙ってはります。

    歩行に使う下肢の筋と言っても、足首以下の小さな筋には電極を張らないでしょうから、そんなにたくさんの筋をターゲットにしません。

    下肢の筋(主なもの)
    臀部:大臀筋、中臀筋
    大腿部:大腿四頭筋、縫工筋、長内転筋、大腿二頭筋、半膜様筋、半腱様筋
    下腿部:前脛骨筋、長母趾伸筋、腓腹筋、ヒラメ筋、長腓骨筋
    これらすべてに電極を貼るとも思われません。
    下腿部の長趾伸筋、後脛骨筋、長拇趾屈筋、長趾屈筋、短腓骨筋などはあまり考えなくてもいいでしょう。
    筋を選び、必要最少限の電極で最大の効果を出すことも、先行してデータを蓄積したものができることです。

  • 再生医療で神経細胞は再生できても、その神経細胞を機能させるにはどうしなくちゃならないか、わかってます?
    神経細胞が飽くまでもハードに過ぎず、それを動かすソフトが必要ですよ。

    例えれば、神経細胞は鉄道のレールや電線網などのハード。
    その上に電車走らせて運行するシステム構築がHALの役割。

    神経細胞(脳内や脊髄内の組織)が再生できるようになれば、HALの出番がそれだけ多くなるのですよ。だから慶応大などと共同研究してるんだ。

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