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投稿コメント一覧 (58コメント)

  • ココもまた…

    こういうタイプの店が久美子社長のコンセプトだったハズなんだが…

    お知らせ
    この度、ライフスタイルショップ柏の葉 T-SITEは2019年1月14日(月・祝)をもって閉店する運びとなりました。多くの皆様にご愛顧いただきましたことを心より感謝申し上げます。

    https://www.idc-otsuka.jp/showroom/kashiwanoha/

  • あー!ココもまた…
    こういう店が久美子社長の方針だったのではなかったのか?

    お知らせ
    この度、ライフスタイルショップ柏の葉 T-SITEは2019年1月14日(月・祝)をもって閉店する運びとなりました。多くの皆様にご愛顧いただきましたことを心より感謝申し上げます。

    https://www.idc-otsuka.jp/showroom/kashiwanoha/


  • この度、ライフスタイルショップ柏の葉 T-SITEは2019年1月14日(月・祝)をもって閉店する運びとなりました。多くの皆様にご愛顧いただきましたことを心より感謝申し上げます。

    https://www.idc-otsuka.jp/showroom/kashiwanoha/

  • ハァ〜、ここで親子の縁を持ち出されてもねぇ。

    いくら親と子でもやっちゃいけない事ってあるよね。

    万が一親が助けたとしても、お客様とか(一般の)社員やその家族、取引先などの為でしょう。
    間違っても娘(久美子社長)の為では無い。

  • 久美子氏支持の米ファンド、大塚家具の保有株を全て売却
    8/20(月) 17:43配信 朝日新聞デジタル
     業績不振が続く大塚家具で、株式の約6%を保有する大株主の米投資ファンド「ブランデス・インベストメント・パートナーズ」が、保有株を全て売却したことがわかった。20日付で関東財務局に提出した大量保有報告書によると、保有比率は売却前の6・41%からゼロになっていた。

     2015年に大塚家具の創業者の大塚勝久氏と長女の久美子社長が株主総会で委任状争奪戦を繰り広げた時、ブランデスは久美子氏を支持。久美子氏が株主の支持を得ようと配当金の引き上げを発表し、株価が高騰したタイミングで持ち株の半数超を売却していた。

    ↓ブランデスさん 吸いとる気マンマンですやん!↓
    2015年3月11日 ニュース ブランデス社のステートメントについて
    https://www.idc-otsuka.jp/company/ir/tanshin/h-27/h27-3-11-2.pdf
    ---抜粋---
    ブランデスは、また、多くの日本企業が過剰な内部留保を抱えており、これらの日本企業や、その
    会社の株主、そして潜在的には日本経済全体にとっても、過剰な内部留保の全部又は一部を、配当
    及び/又は自己株買いの方法で株主に還元するべきだと考えている。

    --中略--
    我々は、会社組織や過剰な内部留保に関
    する我々の関心事項に触れているからという理由だけではなく、現経営体制を信頼しており、また
    同社社長である大塚久美子氏により示されてきた方向性に対して、高く評価するとともに尊敬の念
    を強く抱いているという理由から、中期経営計画を強く支持する。

  • 大口株主は7月末〜8月初めに売買が大きく動いた辺りで処分しているのではないだろうか?

    かと言って他の大口が引き受けた訳では無く、もはや細切れ状態でしょう。

    もはや、まとまった株数を持っている株主はいないと思われ……

    小口のデイトレーダー的な株主が無数にいるだけ。

  • ホルダーの皆さん、大丈夫ですか〜?

    【株の「ナンピン買い」、行動経済学的には損を拡大しがちな理由】
    http://diamond.jp/articles/-/177833

    ●ナンピン買いを
    思わずしてしまう三つの理由

    (1)「損失回避」~損をするのが嫌
     行動経済学の基礎的な考え方である「プロスペクト理論」によれば、人は誰もが「損失回避的」であるという。つまり損をするのが極端に嫌いなのだ。したがって、自分の買った株が下がった場合でも、損失は先送りしたいという心理が働く。見通しが違ったと思っても、すぐにあきらめて売ることができないのだ。
     そこで売るのではなく、しばらく様子を見る。その後、さらに下がると、「買値よりかなり安くなったのだから、買い増しすればいい!」といって、自分を納得させる判断をしがちになる。

    (2)「参照点依存性」~自分の買値を基準にする
     プロスペクト理論のもう一つの考え方が「参照点依存性」といわれるものだ。人は「絶対値」でいいか悪いかの判断するのではなく、「元の数値(これを参照点という)」からの変化によって、心理的な影響を受けるといわれている。
     本来、売買の判断は、あくまでも現時点での株価が割高か割安かを基準に考えるべきなのだが、人は自分が買った値段を基準として、売りか買いかを判断しがちなのだ。つまり株価が下がった場合、自分の買値を参照点としてしまい、かつそれを絶対視してしまうから、下がったら割安になったと勘違いをしてしまうのだ。

    (3)「認知的不協和の解消」~コストを下げれば安心 
     心理学には「認知的不協和」という考え方がある。自分が希望することと実態が合っていない場合に心の中で生じる不快感のことだ。それを解消しようと思っても事態が変わらない場合、自分の解釈や判断を変えることで心の折り合いをつけるのが「認知的不協和の解消」である。
     株式投資で言えば、本来、上がることを期待して買ったにもかかわらず、それが下がっている状態というのはとても気分が悪い。それに、下がったことによって自分の判断が間違っていたということを認めたくない。とはいえ、下がっているという事実を自分の力で変えることはできない。そこで「ここで買えばコストが下がるから安心だ」と自分を納得させて、ナンピン買いをしてしまうのだ。

    ●ナンピン買いが
    失敗してしまう理由
     ところが、往々にしてナンピン買いというのは失敗する。なぜか。その理由について考えてみよう。
     そもそも、株が下がったときの対応方法は三つしかない。(1)あきらめて損を覚悟で売ってしまう、(2)安く買える好機ととらえてナンピン買いをする、(3)しばらく様子を見るの三つだ。
    多くの人は前述した損失回避の心理から(1)の損切りはなかなかやらない。最も多いのは(3)の様子見で、その後さらに下がったら(2)のナンピン買いをするか、そのまま何もせずに塩漬けになってしまうことが多い。
     株式投資の大原則は、「安い時に買って高い時に売る」ことではなく、「割安な時に買って割高な時に売る」のが正しい。株価というものは常に適正な企業価値を表しているわけではなく、上下にブレるものだ。したがって、単に株価が下がっただけでは買い増しをする理由にはならない。その企業の業績が悪化して下落したのであれば、さらにそこから下がるかもしれないからだ。

    ●さっさと別の銘柄に変えた方が
    早く損をリカバリーできる
     冒頭でも書いたようにナンピン買いは「安いところで買うことによって、前の買値と合算して平均すれば購入コストが下がるため、元の買値に戻れば儲かる」という考えがその背景にあるのだが、“元の買値に戻れば”というのはあまり意味のない願望にすぎない。
     それに、ナンピン買いをすれば買い付けコストが下がるというが、それは最初に買っている株のコストが下がるだけであって、後から買ったものは買った途端に取得コストは上がる。要は単に賭け金を増やしているだけの話なのである。
     つまり多くの場合、ナンピン買いは単なる気休めにすぎないのだ。むしろ、下がった株を保有することにこだわらず、さっさと売って別の銘柄に切り替えた方が、ずっと早く損をリカバリーすることができるかもしれない。

  • 気持ちは分かりますが、このような表現を使うのは如何なものかと……

    >PULLUP  PULL UP
    >もうこれはだめかもわからんね

  • おそらく、久美子さんがお父さんに裁判で負けて株の返還をしなくてはならなくなった時に

    三井住友銀行
    「今株をお父さんに返したら、会社を取り戻そうときっと何か仕掛けてきますよ。」
    「私たちが融資しますから、お金で返してしまいましょ、ねっ!」
    「一応、担保は取らせてください。でも、私たちはあなたの味方ですから形式上ですよ。」

    久美子
    「そうね、お父さんだけには株を渡す訳にはいかないし…良い提案をしてもらったわ。(銀行は)なんて心強い味方なのかしら」

    ……こんなやり取りがあったと思われ。

  • 社長の理不尽な罵倒、パワハラに耐えてでも働いている社員は
    誰も頼んでもいないのに、豊富にあった貯金を溶かし、挙げ句の果てに借金まで作り社長の椅子にしがみつく久美子をみたら、呆れて見限る。

    まあ、そうなるわな。

  • 長年の違和感の理由……
    今回の久美子社長の態度で妙に納得。
    自分の赤字は許せても、他人の赤字は許せない……まあ、そういう人だったと言う事ですね。

    2015年2月11日東洋経済ONLINEの記事
    【速報!大塚家具、父・勝久会長が「退任」】
    https://toyokeizai.net/articles/-/60462?display=b

    --前略--
    わずか半年で2015年1月に社長に「復帰」した大塚久美子社長(46)が2月11日、都内で東洋経済の取材に応じた。

    --中略--
    『勝久体制では赤字。結果が出た』

    ――社長復帰が決まった1月28日の取締役会では、いったい何が議論されたのか?

    --中略--《以下、注目!!》

    今回の場合、(久美子氏が解任され、勝久氏が社長に就任した)2014年7月以降に打ち出した方針の、「結果」が出るのが早かった。業績面の数字で見ると、はっきりしており、目をつぶることはできない水準だ。
    期中での社長交代は、それなりに強い理由がないとできない。
    結果がいい方向に出ないだけなら待つが、(2014年12月期決算が)4年ぶりの営業赤字に転落しており、これだけ急速に悪化するのは問題。よっぽど戦略的なことがあって、赤字にするということであれば別だが、上場会社として赤字を出すのは、通常はあってはならないし、あり得ない。それを深刻に受け止めたという意見が取締役会で大勢を占めたということだ。

    --中略--
    この40数年は、創業者(勝久氏)が経営をやってきた。一方で過去5年は私がやってきた。この半年でおかしくなったが、ロングタームでみると、40年と5年、この先10年をみても、わき道に逸れる時間がこの半年だけで短くて良かった。これで正常化したことになる。ある意味で、この半年はケガの功名となった。
    --後略--

  • 【大塚家具問題 助言会社は何を見ていたのか】
     2018/8/15 12:30日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34159280U8A810C1TJ1000/
    「大塚久美子社長の経営者としての実績について株主としての懸念を発見することはできない。(久美子社長による)大塚家具の中期経営計画は、十分な根拠を有し、(久美子氏の父、大塚勝久前社長が作り上げた)現在のビジネスモデルの弱点に的確に対処し、国内家具市場の変化に対応できるように構築されたものである」
    「(勝久氏による株主提案は)メディアの変化にも関わらず従来型の広告宣伝手法を継続する理由の説明を欠き、(中略)高い数値目標の実行可能性について説得力のある説明がなされていない」。
     2015年3月、大塚家具を舞台とした創業者の勝久氏と娘、久美子氏との経営方針を巡る対立。ついには定時株主総会で決着をつけるまでに事態は発展した。プロキシーファイト(委任状争奪戦)と呼ばれ行方が注目を集めた。その際に株主の投票判断に大きな影響を与えたのが議決権行使助言会社による推奨のコメントだ。冒頭のコメントは当時、大手の議決権行使会社2社から出されたもので、ともに大塚久美子社長の会社側の提案を推奨。久美子氏の経営手法をベタ褒めしていたに等しい表現が並んだ。
    --中略-- 
     当時、ある取引金融機関の幹部は「本当ならカリスマ性のある勝久氏に経営をまかせたかった。しかし助言会社が久美子氏側を推奨したので、その見解を覆すだけの材料を持ち合わせていないし、自分たちだけでは説明責任を果たせない」として助言会社の意見に従った。
    --中略-- 
     助言会社が久美子氏側を推奨した理由は取締役の多くを専門性の高い人材を外部から多用したことだった。小売業のコンサルタント、マーケティングの知見を有する人材、大手百貨店の営業責任者、金融の専門家などを迎え入れるもので、ガバナンス(企業統治)強化を前面に打ち出した。久美子氏は「国内最高レベルのガバナンス体制」と胸を張っていた。
    --中略--
     15年に助言会社が“お墨付き”を与えた久美子社長率いる大塚家具の業績は3期連続の最終赤字の見通し。投資家を引きつけた当初のガバナンス体制は約2年で雲散霧消してしまっていた。

  • 果てして本当に勝久会長は「支援する」と言ったのかなぁ?

    親父さんの「支援」云々の第一報が出たのは、8月5日夕方の共同通信だったかな?

    このニュースについて非常に違和感があったのを記憶しています・・・

    確かに第一報は「勝久会長が支援」との事だったので個人的に本当にそんな事するのか?と強く感じたので良く覚えています。

    しかしどうやらその後、共同通信の記事の内容が変更されているようです。
    翌日に気づいた時は既に「支援」の文言が消え、「相談にのる」に変わっていました。もしかしたら当日中に変わっていたかも知れないです。

    そこで思うのは、勝久会長は当初から「向こうから言って来れば相談にのる」と一貫していたのではないでしょうか?
    しかし、記事にする以上もっとセンセーショナルに目を引きたい為に
    「相談にのる」→「支援の意思あり」
    と都合よく解釈したのではないかと考えられます。
    しかし、勝久会長からクレームが入り慌てて内容を訂正したのではないでしょうか?

    拡大解釈すれば同じことを言っているようにも思えますが、やはり「支援」と「相談にのる」ではかなり隔たりがあります。

    一度世に出た言葉はもう消せないので、結局は会長が、支援すると言ったり、しないと言ったりしてる事になってしまっているように感じます。

    勝久会長は始めから「相談にのる」としか言っていないように思えるのですが……

  • だから、勝久会長は最初(あの御家騒動の時)から「悪い子供をつくってしまった」って言ってるじゃない。
    公衆に向かってあんな発言、どれだけ恥ずかしかったか……
    当時はその発言すら、親父叩きの材料しかしなかったのにね。
    >むしろ親父として恥ずべきだと思うのは、あんな情けない理論だけの経営論しかわかってない馬鹿な娘を育てたこと。
    >その事を親として最も恥ずべき。

  • 父・勝久氏「経営は一緒にやれない」 大塚家具3期連続赤字見通し

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180808-00398212-fnn-bus_all

    ★勝久氏は、「(勝久氏が、もう経営に戻ることもなく?)それはないですね。子どもですから、何かやりたいって言えば、本人がやりたいと言えば、それは応援はしますけどね」と語った。

    ★勝久氏は、「その赤字で止まればいいと思います。たぶん、倍ぐらいいきますよね。まだまだ、売り上げ上がることはありえないし」、「身売りの話は全然...」などと語った。
    そのうえで、勝久氏は、自らが新たに立ち上げた会社「匠大塚」が支援する考えはないと述べた。
    勝久氏は、「わたしからはできないですよね、ああいうことで出されたわけですから。もう助けられないですね。もう無理です」と述べた。

    ☆一方、支援企業として名前が浮上していたヨドバシカメラの藤沢社長は、買収の考えがないことを明らかにした。
    ヨドバシカメラ・藤沢社長は、「うわさが、うわさを呼んでいるだけで」、「(買収の気持ちはないということ?)ないですね」と語った。

  • ここ数日の取引で、主要な大株主はみんな逃げてるんじゃないですかね?
    ひふみもブランデスもTKPでさえも処分出来るくらいの出来高あったよね〜♪
    銀行系や古参の大株主達はどうしたのかな?

  • TYPってどこ〜?
    新手が名乗り出たの?
    これこそスクープじゃ?
    さすがはpppさん

    >朝日だよ、朝日。
    >TYPが増資に応じて、過半数の株式を取得する事と成ったって2日前に書いたばっかりだよ。
    >社会面もすべて外すのが朝日だよ。
    >売り豚、朝日の読者かよ!!ワロタ!!

  • ???

    ご自身で出来る事でもあるまいし、
    何処にいるかも分からない他人のふんどしを当てにした様な事を
    さも見込みがあるかの如く言うのはやめた方が良いと思いますよ。

  • いいんじゃない?

    むしろ、あんな扱いされたのに「向こうから来れば相談にのる」って、寛容すぎるでしょ?

  • わざわざ、個人資産持ち出す必要があるのだろうか?

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