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投稿コメント一覧 (641コメント)

  • 本来、ここのミールキットって、
    仕事しながらの食事の時短要素が強いので、
    おうち時間の活用よりも、働きながらも家での食事を充実させるツールなんだよね。

  • 結構難しい相場になると思う。

    コロナの影響を受けてる業種は長期的にはワクチンの開発進展でポジティブ要素が出てきたものの、
    短期的には悪い材料が出やすい。
    感染拡大とワクチン開発のバランスが難しい。

    コロナ恩恵は長期的にはこの間程の勢いが弱まり減速へ進む、もしくは成長が鈍化する可能性はあるが
    感染拡大による規制やマインドの変化がある。

    すること難しいね

  • 長期的にはワクチンがあるけど、
    ワクチンの接種より先に冬が到来っていう感じなので。

    これが夏ごろの話で冬より前にワクチン接種が開始されるのなら違うけど、

    目先では、感染が爆発する要素が世界的に多すぎる。
    日本も一足先に冬を迎えている北海道があの状況なので、
    今後気温がさがってくるとね。。
    増えない方がいいんだけど、
    拡大はとまらないだろうね。。

  • こないだのファイザーはかなりのインパクトがあったけど、今回はそれほどではないと思う。
    ワクチンの質がどうというより、ワクチンが完成されたという事実がね。

    飲食や旅行関連の目先の業績はまだまだ厳しいとこが多いし、日本の感染拡大は明らかだし。

    今後はコロナ関連でも一過性のものと、新たに市場を切り開いたものに二分されると思う。
    テレビ会議のような仕組みは今後も拡大するだろうし、Netflixのような動画配信サービスも同様と考える。
    オイシックスのような宅配サービスはというと、
    2つの側面があると思う。
    コロナによる要素が大きいのは1人当たりの購入金額で、会員数はおそらく減らなくてむしろ増加すると予想する。

    オイシックス、大地、らでぃっしゅぼーやの会員数自体は正直、爆発的に会員数が増えた訳ではない。
    昨年は28000人増加し、今年は55000人を想定している。しかも昨年は大地とらでぃっしゅで約10000人減っていることを考慮するとなおさら。

  • 譲渡がぁ。とかいってるやつらは
    北京コンチネンタルの上場が決まっても売り煽りするのかな?

    仮に北京コンチネンタルの上場で、GNIが保有する資産価値が跳ね上がっても、
    権利譲渡がぁぁとか言うのかな?

    今売り煽ってるやつや、こんなPTSで売ってくれるポジションの株主は、そもそもド短期の株価しかみていないでしょ。

    ド短期の株主なら、まだ先になるF351よりも、
    北京コンチネンタルの価値向上と上場によるGNIへのリターンの方が短期的には跳ね上がる要素満載だよ?

    結局は自分達に都合のいいように話をすり替えて、安くなったら買いたいだけ。

  • PTS普通に買わせてもらってる。
    むしろ売ってくれる人はなぜ今、持ってるのか。

    決算はめちゃくちゃよかった。
    権利については不透明感はあるものの、香港の子会社経由でなら持ち分も変わらないんじゃなかったっけ?
    53%の子会社の下に北京コンチネンタルが組織図上いるんじゃなかったかな。

    いずれにせよ、株主がこんだけごねて連絡してたら、説明もあるでしょ。

    アイスーリュイの権利も北京コンチネンタルが持っているわけで、今更感が強いのだが。
    子会社だよ??
    5%とかのロイヤリティしかもらえないような他のバイオベンチャーとは違うのにね。

    中国の権利は基本的には北京コンチネンタルで、
    それ以外は今のところGNIが持ってるだけの話。

    PTSがあるおかけで、日中の儲けにつながるのでありがたくはあるが

  • 理屈っぽい売り煽りが多いのは、直近の企業の決算発表の傾向やGNIの今までの流れで持ち越しを避けたやつらの必死さにしか見えない。
    アイスーリュイの伸びと全体の営業利益は直近では伸び悩んでいた。
    米国の不調にも関わらず、今回、期待値よりも上回る四半期の数字を出してきた。

    子会社への特許の譲渡は別におかしくない。
    対価は発生するし、持ち分も普通に50%以上ある子会社。
    アイスーリュイの生産と販売だって、同じ会社なのに今さら何を。。
    ケイマン諸島の会社を挟んだ下にある子会社のことなのかがいまいち不明な部分はあるけど、理屈っぽいくせに売り煽りの中身はただの感情論なのが笑える。
    f351はGNIにとって最も重要なパイプラインを意味もなく扱うわけがないだろ。

    今売り煽ってるやつらは買ったら同じような理屈をつけて買い煽りに回ってるのが容易に想像できる。

  • そもそもGMOインターネットは売上の高い子会社に左右されるだけの組織なので、ネットインフラと金融の動向である程度わかる組織だよね。

    ホールディングスにして、子会社の上場を全て廃止した方が時価総額ぶちあがるのにね

  • 想定どおりの決算。
    コンセンサスよりちょいいいぐらいか。

    前年は株式の売却があったのと、金融サービスが減収減益なのは、既に子会社の発表でわかってたので、ほぼそのまま。

    電子印鑑の勢いがわかったのでよしといった感じかな。

    PTSで売ってるのは謎。
    正直プラマイゼロの決算。

  • 他の主要ゲーム会社と比較すると明らかにスクエニだけ、時価総額上での評価が低い。
    下がったとしてもすぐに水準訂正されるレベルと思われる。
    2Qはアベンジャーズだけの発売で、正直、減損案件だと思うので、それでもこれだけの数字がだせる

  • pts安売りは謎かな。
    時価総額1兆とかあるなら、うられてもしかたないけど、
    スクエニ、コナミ、カプコン、コーエテクモ、全てが時価総額7000億台。

    ptsぐらい下がっちゃうと、この中で一番時価総額低いぐらいになっちゃう。

    最も利益を出しているスクエニが、コンセンサスがばか高すぎた影響で最も時価総額が低くなるという現象は謎すぎるでしょ。
    昔から保守的な予想ばかりなのと、それでも過去最高益という数字なら、
    月曜は普通にプラスもあると思う。

  • 競合でハンドメイド二番手のクリーマが時価総額200億で上場だからね。
    シェアトップのミンネだけでも、時価総額300億が許容される

  • EC支援が相変わらず強い。
    実際の数値は明日の説明会資料をみないと判断できないね。
    やっぱりsuzuriが強いのか、カラーミーショップが再び柱になりうるのかも知りたいところ。


    4Qの投資へミンネとsuzuriだと思うのでいいと思う

  • 動画配信市場の流れとして、u-nextはかなり高付加価値なサービスという印象。
    コンテンツ量に関しては最強。

    u-nextから入って、他のサービスに変更する人よりも、他のサービスに入っていてu-nextに変える人が多い気がしている。
    金額的なハードルは高いが、その分、流出も少ないイメージ。
    個人的にはコンテンツ量はu-next。オリジナル作品みたいならネットフリックスなので、
    両方加入したら最強

  • u-nextはかなり強い事業だし、他社よりも1会員辺りの課金はデカいからな。
    月額料金はHuluの2倍。
    ネットフリックスのスタンダードなプランとは2.5倍

    ポイントの付与もあり、課金しやすい雰囲気と要素があるし、ポイントも電子書籍でも使える。
    ライヴ配信の課金も好調だし、いい要素ばかり。

    会員数200万人突破ということは、Huluの単価的には400万、ネットフリックスなら500万人相当の月額料金に値する。

    コロナで影響を受けた事業もあるが、動画配信サービスは巣籠もりによって、この半年間で3年分以上の成長を一気に取り込めたのは大きい。
    サブスクなので、売上は安定するし、損益分岐点を一気に突破した印象

  • うん!
    数字よりも中身がいい感じで評価できる。

    店舗サービスも増減の数字を出してくれて分かりやすいし、足元では増加してる。
    アフターコロナに向けて、色々な対応も増えてくるだろうけど、予想はマイナス側面だけを組み入れてる感じかな。
    業務用システムは市場が落ち着けばイニシャルも増えるし、マイナンバー関係の機器の導入もあるので、恐らく予想よりも上振れすると思う。Gotoトラベルもプラスに働くしね。

    何よりもコンテンツが素晴らしい結果。
    会員数が200万突破してるのはいい。
    他の動画配信サービスよりも月額が2倍以上高いので、顧客単価はu-nextが一番高いと思う。
    ポイント還元分はあるけど、事実上、強制的に毎月課金されているとも言えるので。
    足元でも純増は増えているし、u-nextは他の動画サービスからの流入が多いのも特徴。
    月額料金が安いサービスから始めて、コンテンツ量やジャンルが多いu-nextに乗り換えるケースがみられる。
    市場が成熟するほど優位性が増しそう。

    直近ではライヴ配信の課金がかなりプラスに働いてる。
    u-nextは多コンテンツで、映画だけでなく、アイドルや麻雀、パチンコ、アダルト、電子書籍と豊富。
    この中でもライヴ配信はu-nextのセールスランキングをぶちあげるほど、課金に貢献している。
    このジャンルでは、abemaとu-nextか2強になりそう。
    abemaは基本無料サービスなので、間口は広いが
    市場が成熟するほど、多コンテンツ展開のu-nextに流入しやすいので期待できる。

    売上的にはコンテンツで来期は560億円と予想されており、売上規模では最も大きな事業になる。
    毎月2000円の定額サービスに200万人会員がいるとなると、相当強い。
    オリジナル番組よりもコンテンツ重視でかつ、趣味や配信の領域に注力したのは正解。
    そして、アダルト分野を抑えてることはなんだかんだ強い笑

  • >>No. 340

    ワンオクのライブ配信があったから、
    それの課金かな。
    コロナによるライブ配信は結構もうかりそうだけど、
    利益配分がわからないのが難点。
    サイバーエージェントのabemaもライブ配信でセルランがはねあがったりしてるけど、
    どれだけの利益になってるかが不明

  • >>No. 692

    さすがにそれはないわ笑

    去年の9月は増税前の駆け込みと買いだめ需要があった。
    その時の特徴としては、高額商品の購入がメイン。
    昨年比と比べれば客単価が落ちるのは当たり前。
    休日数が1日少ないことを考慮すれば昨年とほぼ同水準。

    9月単体の売上なら、8月を上回っているとさえ思う。
    まぁ、10月の数字が出れば分かると思う。


    いずれにせよ会社の計画比より明らかに好調だね。

    衣料品の値下げもセールの薄利多売とトントンだろうし、在庫の削減にプラス

  • 店舗の大型化によって、無印だけで買い物が済んでしまう作りが可能になるよね。

    スーパーに近い店舗も作っているから、
    高付加価値かつサステナビリティを意識した高価格帯な食品に力を入れてもおかしくない。

    成城石井などの高級スーパーとはまた違う価値って感じ。

    食品もあれば、日用品もあり、衣服や家具、化粧品も揃う。
    最近は書店やカフェまで併設しているので
    無印1店舗で用事が済んでしまうことになる。
    回遊させるきっかけとして食品が導線になれば来店頻度はかなり高くなる。
    たぶん、それを計算しての大型化と食品強化なんじゃないかな。
    衣服もトレンドに左右されない商品であるし、
    家具よりも、化粧水や雑貨などの日用品、日用品よりも食品といった具合で来店客数の来店頻度は高まる。

    テレビ効果で無印にこなかった層まで買い物をしており、どの世代にも選ばれるような商品と雰囲気を持ち合わせている。
    今後が楽しみだ

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