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投稿コメント一覧 (548コメント)

  • 色々と思惑はあるでしょうが、
    配信までの相場は終了。
    あとはセルランの推移。
    トップ10以内であれば、極端に大きく売上は変わらない。
    かつてはトップ3とそれ以下に越えられない壁があったけど、変わってきた。
    売上が安定しているLINEマンガがトップ3に入ることも多い中で、ヒプマイはそれを越えてきている。

    今の時価総額すれば、配信ゴールの下げもあったことから初動は合格点。
    土日は月末のイベントにひっかかることからも上を目指す展開は厳しいかもしれないが、
    ヒプマイも週末にライブ配信など、盛り上がる要素があるし、
    チケットをとらないと見れないライブではなく、コロナの影響で配信となった。
    その結果、かなり敷居が下がるので、そこからのゲームへの流入も見込める。

    課金率が高いゲームだと思われるので、ダウンロード数の増加がこの週末のポイント。
    今のピックアップガチャが火曜日の夕方までなので、
    そこまでに流入した人数が一気に課金するこの日に注目。
    もし、イベントがあれば、オートプレイが課金らしいので、ガチャだけでない課金要素も加わる。

    とりあえず7時のセルラン更新では、2時~5時の三時間におよぶメンテの影響によるセールスの低下は見られなかったので安心。
    昼くらいまでは、ほとんどガチャ更新するアプリはないので、こっから4位くらいまでいってくれるとさらに安心。
    FGOの次くらいまでは行けると思う。

  • メンテは仕方ない。

    ライン漫画の順位と比較すると今の状況がよく分かる。

    ライン漫画は月末月初は10位前後で、通常は5位前後、他に強いイベントがない時期は3位くらいにいる。
    だとすると、何もない時期ならヒプマイは3位以上にいる順位。
    そして、今はライン漫画がし10位にいるので
    他のアプリのイベントもそこそこ強いことはわかる。
    何だかんだドラクエとFGOもイベント開始直後なので

  • 今の6位はfateとドラクエウォークを抜いたことにかなり意味がある。
    あんスタがリリースされた、月半ばは最もセールスが落ちるタイミングだった。

    モンスト、fate、ドラクエウォークを抜けたことは
    ヒプマイが失敗ではなく、成功したと言える結果。

    あんスタだけで、運営のhappy elementsは純利益で20億稼ぎ出していた。
    仮に4割としても十分。

  • ドラクエはFFよりスマホでは評価高いね。
    スマホで出たアプリ比較すると、国内ではドラクエのアプリの方が長生きしてる。
    ドラクエモンスターズ、星ドラ、ライバルズ、ドラクエウォークなど、初動に関しては抜群。
    タクトもβテストの内容ならば間違いなくトップ3入りするできとわかった。
    developed by エイミングの表記もあるし、会社からの発言によりレベニューであることは確定している。

    ベータテストでも、目立った不具合はなく、
    イベントの実装もされてたので
    遅くともGW、早ければ4月には始まるという認識。
    事前登録の発表やその前にベータテストのアンケートの発表など、今後はちょっとした動きが材料になる。

    時間総額100億台で、ドラクエという材料は安い。
    ドラクエウォークとコロプラという前例が直近にあるだけに、余計に安いときは買いたくなる

  • なんともユニバらしい決算と出し方笑

    無配に関してはわかっていた感じはある。
    もともと毎期の業績に合わせてるので。

    自社株買の拡大はOK。

    オカダマニラの4Qの黒字もよいニュース。
    コロナの影響はこの後でてくるとは思うが、
    なければ、黒字の段階まで損益が来たのがわかったのはよかった。

    来期業績は、いつもより気合い入れて記載してあるので、自信はありそうだね。
    1Qで既に22000百万を越える受注があるので、
    確度は高い。

  • 決算は正直、期待外れだね。
    優待はいいけど、
    一番、売上と利益を生み出す第3四半期が前年より悪いのと、受注が弱いのがキツい。
    優待がなかったらかなり下げてたと思う

  • 2019年10月の消費増税による影響が懸念されたなか、お客さまの高いご支持をいただきつつ成長
    軌道を維持できたことは、店舗施策、人材育成等の取組及び前述したブランドイメージ向上の成果と考えております。

    増税の影響はあっても、想定してよりも堅調だったのかな?
    まぁ、増税になって、結婚指輪や婚約指輪をケチるのもおかしいしね

  • セルラン的には
    LINEマンガ、ピッコマ、ジャンプ、BANGの順番だったけど、
    年末くらいから、
    ジャンプとBANGのセルランが入れ替わることが増えた。
    セルランで、売上が拡大し続けているのがわかるのがいいね。
    次の四半期はさらによくなるのがわかるのがいい

  • 特殊要因と書かれていても、
    実際の足元のセールスランキングはむしろ年末よりも上昇しているし、
    昨年のピッコマの成長(年商50億未満から一気に100億越)と同じような動きをしてる。
    ちょうどピッコマと一年遅れくらいの、成長曲線なので、
    まだまだ、のびしろがあるのも嬉しいところ。
    売上の成長がダイレクトに利益に乗っていて、利益が出やすい体質なのも印象いい

  • なんか、売り煽りが多過ぎて。
    どうみても堅調だし、しっかりとした数値も出せているよね。
    第4四半期は過去最高の利益を出しているし、
    買収した二者の直近の情報なんかが明日?の説明資料で出てくればより、今後の成長戦略が判明してくる。

    昨年も二度、上方修正しており、
    成長につながる事業をさらに追加したところ。

    ヤフーの買収劇の恩恵を最も受ける企業であり、
    ZOZO、LINE、ヤフー、paypayのECを全て享受できる立ち位置。さらに、これらの取り組みは始まったばかりであり、一気に立ち上がるパワーがある。

    上半期は成長が落ち着いてしまった印象があったものの、
    この第4四半期決算から再び再成長していることが確認できた数字。
    保守的な企業(前年に二度も上方修正)で二桁の増益は十分すぎる。

    V字回復とかでなく、過去最高からの二桁増益

  • 上方修正後の高値から社長爆弾も含めて綺麗に下げてきたからテクニカル的に見て、
    月曜日下がってもそこそこ戻すとは思うよ。
    ただ、上方修正後に飛び付いてしまった人は致命傷のケースもあるだろうから
    売らざる終えないかもね。

    ただ、しっかりと材料はあるだけに買いたい人もいるのも事実。
    成長を確信して買った人こそ、損するタイミングなのがサイバーステップが糞なとこなんだよな。
    まるで、トレバでハイエナした人が得をするような感じ。

  • 売上拡大重視の前期によりトレバの売上は目標の100億円を達成し、今期の上期では、目標とする営業利益10%に目処がたちました。
    あらかじめ決めていた国内市場における数値目標が達成したため、このタイミングでの売却となりました。
    この国内市場の成長を源泉にトレバ市場は今後、海外に拡大させていく所存です。

    的なストーリーだと思うんだよなぁ。
    ある意味分かりやすいからこそ、こんなことなのかなと。
    売ったんだから材料出ない説ももちろんあるんだけど、
    説明会前に売ってきたところが怪しんだよね。

  • やっぱり火曜日の説明会が気になるな。
    売るなら説明会の後でもいいのに、
    あえて矢面にたつ説明会の前に売ってるんだから。

    アニメIPの発表とかアメリカ&中国への本格進出とか
    材料ぶつけておいて自分の非難を減らす戦術のような気がする。

    決算からの時間差の上方修正とか、やることが汚いだけに
    矢面にたつ説明会の前に売ってきてることが怪しんだよな。

    説明会前に仕込みたいと思っている人も一定以上いるだろうからなぁ。

  • 将来の売り圧力がかなり減ったと思えばいいんじゃない?

    こういう社長はもう、早く売っちゃってくれていいよ。
    トレバだけで見れば間違いなく成長してるし、売上も拡大している。

    Twitterでトレバの稼働を報告している方のある意味一番信用できる客観的な数値は
    確実に伸びを示している。

    ここまで社長がカスだと、月曜日に売りたくなる気もするけど
    火曜日の説明会に合わせてなんかやってきそうな気もプンプンするんだよな。

    決算&配当で株価上げて、
    時間差の上方修正で持ち株ぶつけて現金化。
    その後に批判が出るものの
    火曜日の説明会に材料ぶつけて、非難緩和的な。。

    株主なんてそんなんで手のひら返すだろう的な発想だからこそ
    説明会前に売ってきたことが逆に気になる

  • ディスガイアは同時期に出た「うたわれるもの」とか「ワールドフリッパー」と比べても底堅い
    初動や、ガチャ更新後の爆発は上記のニタイトルの方がよかったけど、ディスガイアの方が人が定着している動き。
    アプリの評価もディスガイアは右肩上がりなので、離脱率は低く抑えられていそう。
    正直、開始直後に人を集められていなかったので、
    これから広告やCMを打って、ユーザーを増やしていける要素はある。

    ガチャ課金以外の要素で底堅く推移しているのであれば業績貢献の期間は長くなるのでいい傾向

  • 時価総額70億ちょいで、
    アプリなくても黒字なので、とりあえず長期保有も含めて1420でイン。
    魔界ウォーズですら、上方修正になった。

    ディスガイア感を感じられるという評価とやり込み要素は、初動で終わらないと思っている。
    良くあるようなキャラクターだけIPのゲームではなく、ディスガイアをRPGに落とし込んで再現できてる。

    3月に配信していればという気持ちもあるけど、
    作り直しの8ヶ月で、やり込み要素のコンテンツ作成も行っていたとのことなので
    やることがなくなって、すぐ人が離れる心配はなさそう。
    アークザラッドとか、フォワードワークス配信のゲームはコンテンツの薄さが目立っていたけどディスガイアにはなさそうなのでそこは安心

  • 時価総額の低さとゲーム内容の評価から
    長期間貢献するゲームになると思う。
    やり込み要素が評価されているし、キャラガチャよりもやり込む上で課金が必須という印象を受けた。
    元々がインフレゲーなだけに
    キャラよりも育成に課金を要する方法は長期的には正解だと思う

  • 時価総額が低すぎるのと自社IPかつ、海外展開も可能という状況なので、
    下げてもしれているし、上昇する余地が大きいという感じかね。

    大型タイトルと被ったことと、配信予告やPRがほとんどないなかでのスタート。
    これからじわじわ人は増えていくだろうし
    ゲーム性やサクサク感などの評価は高い。
    メンテナンス期間にはコンテンツの開発も同時平行でしていたようなので
    ありがちなコンテンツ不足も当面心配ないのは強み。
    詫び石が多く、前回のメンテナンスによる、課金様子見層が課金に回れば
    長期で売れるアプリになる可能性はある

  • この気配だったら、ここが最後の買い時かな。
    フリーズとかはある一定以上は防ぎようがないもの。
    ただ、3月にあった細かい不具合は解消されている印象。

    どんな有名IPだって、引き継ぎのないテストに人が殺到することはない。
    広告もほとんど打ってないので、
    スタートしてからかな。

    このデキならば
    初動は間違いなく期待できる

  • 時価総額は、いまの成長率なら問題ない。
    成長率も、あくまで積み上げ部分の成長率。

    時価総額でいえば、サンサンやマネーフォワードの方が大赤字でもはるかに高い。
    サンサンにいたっては、かなり大企業に導入されているのに赤字。

    チームスピリットは黒字化しているからその利益に目がいってしまうが、利益もめちゃくちゃいい。
    会社計画が良すぎただけ。
    だって積み上げぶぶんでしっかり50%成長していて、大企業への導入は始まったばかり。
    利益率は高く、現在の売上規模でも黒字を達成できている。

    赤字のしsaasは赤字が拡大してもライセンスや契約数が、問題なく増加していれば変われている。
    チームスピリットはその観点からすればライセンス数は前四半期から増加しており、積み上げ部分の売上は増えている。

    バイオ企業を指標で見れないのと同じようにsaasはライセンスの伸びで図るのが通常。
    perや時価総額ではなく、閑散期でも着実にライセンス数を増やしている点を評価すべき。
    短期で売る人はいるだろうけど、あってもド短期。
    直近で高値からは売られてきていたし、ここから大手に導入されやすい時期がくる。
    ライセンス純増数の増加という一番大事な指標の成長が明確なのであれば、成長に疑問はない。
    仮に下げても株価はすぐ戻す。

    これを理解できている人も相当数いるので、あまり下げないようならプラスもあると思う。
    決算終えてから買いたいと思っていた人も多いはずだし、この3Qにもっと疑念を抱いていた人も多数いたので

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