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投稿コメント一覧 (190コメント)

  • だぁれも見てない、略してDMのディーエムソリューションズ
    今はこの会社は種蒔きの時期
    ダイレクトメール市場でシェアー伸ばしてくるのは見えている
    ちょっとダイレクトメールと聞けば、時代遅れのような響きだが、需要旺盛
    インターネットの方も地道に行くだろう
    今期の業績はすでに必要以上に織り込んでる
    つまり今は激安
    だが買い物客が来ないって状態かなw
    薄商いの銘柄だけに、下を叩けば飛び上がりも大きい
    穴株としては見ておこう

    ディーエムソリューションズ <6549> [JQ]
    イオレ <2334> [東証M]と、アナログ広告とデジタル広告の融合に向け業務提携。DMなど紙媒体を用いたアナログ広告を提供中の広告主に対し、イオレが強みとするデータを活用した広告サービスを提供する。

  • スーパーシティ法案提出


     政府は、人工知能(AI)など先端技術を都市づくりに活用する「スーパーシティ」実現を目指す国家戦略特区法改正案を7日に閣議決定した上で、国会提出する方針。

  • 自民・森山国対委員長「会期言う時期でない」=スーパーシティ法案提出で

     自民党の森山裕国対委員長は4日の記者会見で、今国会の会期に関し「新しい法案の提出があるようなので、会期延長がないと申し上げる時期ではない」と述べ、26日に迫る会期末の延長に含みを持たせた。
     政府は、人工知能(AI)など先端技術を都市づくりに活用する「スーパーシティ」実現を目指す国家戦略特区法改正案を7日に閣議決定した上で、国会提出する方針。森山氏には、会期を延長しての衆参同日選が取り沙汰されていることを念頭に、野党を揺さぶる狙いもあるとみられる。

  • 自民・森山国対委員長「会期言う時期でない」=スーパーシティ法案提出で

     自民党の森山裕国対委員長は4日の記者会見で、今国会の会期に関し「新しい法案の提出があるようなので、会期延長がないと申し上げる時期ではない」と述べ、26日に迫る会期末の延長に含みを持たせた。
     政府は、人工知能(AI)など先端技術を都市づくりに活用する「スーパーシティ」実現を目指す国家戦略特区法改正案を7日に閣議決定した上で、国会提出する方針。森山氏には、会期を延長しての衆参同日選が取り沙汰されていることを念頭に、野党を揺さぶる狙いもあるとみられる。

  • 『遺伝子解析サービス』

    「遺伝子解析」とは、両親から受け継いだ【遺伝子】の特性を調べること。

    【遺伝子】の特性を調べることで、三大疾病(がん、心疾患、脳血管疾患)をはじめとしたさまざまな「健康リスク」、アルコールへの依存のしやすさや肌のバリア機能などの「体質」、忍耐力などの「性格」に関する遺伝的傾向がわかります。

    その中でもやはり注目したいのは、健康リスクに関する遺伝的傾向。

    さまざまな病気に関する遺伝的傾向がわかるので、遺伝子に基づいた、よりあなたらしい健康対策を実践するのに役立てることができます!


    遺伝子に関する研究が進むと解析データは更新されるので、常に最新の解析結果を確認できます。まだまだ発展途上の遺伝子解析、そのケアがしっかりされているのはありがたいですよね。

    ちなみに、『遺伝子解析サービス』を提供する株式会社ユーグレナは、これまでミドリムシを活用し、さまざまなヘルスケア事業を手掛けてきた東京大学発のバイオベンチャーです。

    東証一部にも上場しているから個人情報の管理も徹底しています。

  • 本日はenishが欅坂46の公式ゲームアプリ「欅のキセキ」で暴騰

    ブランジスタは生みの親「秋元康」を総合プロデューサーに迎えている
    神の手で化けろ
    今の冴えない株価のうちがチャンスだ!
    先行投資分が数倍、数十倍、数百倍となって返ってくる

  • テンセントが絶好調

    ホットリンク---「WeChat Pay」日本進出に向けテンセント社の決済パートナー(マーチャントサポート社)と協業


    ホットリンク<3680>は7日、中国最大級IT企業テンセント社傘下のWeChat Pay事業部と、日本インバウンド市場におけるプロモーション領域での協業を開始することについて覚書を締結したと発表した。同時に、テンセント社が運営するSNS決済サービス「WeChat Pay」の日本における決済公式パートナーであるマーチャント・サポート社(本社:東京都新宿区、代表取締役 東山正彦)と、中国最大のコミュニケーションアプリ「WeChat(微信)」を活用した訪日中国人向けインバウンド対策事業において業務提携したと発表した。

    テンセント社の代表的なサービスであり、中国版「LINE」と呼ばれるコミュニケーションアプリ「WeChat(微信)」は、中国国内外で7.6億人に利用されており、中国ではスマートフォン利用者の約9割にインストールされており、香港やマカオでも多くのユーザーに利用されている。

    インバウンド市場の急速な拡大を受け、同社は訪日中国人向けインバウンド対策支援サービスの拡大を目的にテンセント社WeChat Pay事業部とMOUを結び、さらにマーチャント・サポート社との提携により、日本企業の「WeChat」を活用した訪日中国人向けインバウンドプロモーション支援や、店舗等での「WeChat Pay」導入促進および「WeChat」の認証公式アカウントの開設・運用を促進する事により訪日中国人客の決済時の利便性向上に貢献するとしている。

    「WeChat」の幅広い機能による販促・集客プロモーションは、中国国内だけでなく世界中で展開されており、訪日中国人向けに、店舗案内やクーポン発券等の訪日前のコミュニケーションから、訪日時の店舗でのスムーズな決済、訪日後には新商品やアフターサービスの案内等、さらにはオンラインショッピングへの誘導まで一貫した販促プロモーション実施が可能としている。

    ホットリンクがんばれ!

  • ビッグデータを活用した経済指標広がる

    民間企業が持つビッグデータやSNS上のコメントを活用した経済指標の裾野が広がっていると一部メディアが報じている。これまでの公的な経済統計よりも早く正確に景気動向をとらえられる可能性があることが要因として挙げられている。民間企業が出す一部の統計には日銀も注目しているといい、今後ビッグデータの活用が広がりそうだ。

    3680

    マザーズ


    ホットリンク

    経済産業省より指標の開発受託

    ソーシャルビッグデータ分析で企業経営を支援。SNS分析「クチコミ@係長」やSNS監視「e-mining」を提供。20.12期売上100億円目標。ソリューションサービス好調。17.12期1Qは営業黒字転換。

  • なんだ
    メルカリ個人情報流出発覚後、Web版のメルカリをメンテナンス状態とし、原因の究明と問題の解消を行うとともに、経緯や対象範囲の確認を行いました。現在は対応を完了しており、通常通りご利用いただけます。
    と早くも復旧しているじゃないか
    対応早いなっ
    もう1つのお知らせのメルカリ、元Facebook社VPのジョン・ラーゲリンがマネジメントチームに参画はおもしろい
    会長兼CEOの山田進太郎氏の動きが凄いな
    社長には小泉氏を招くしー
    小泉氏は大和証券SMBC、ミクシィ、DeNAなどのネット企業のIPOを担当してきた剛腕
    そして今度は元Facebook社VPのジョン・ラーゲリン氏
    当初の予定より2年ほど遅れているメルカリ上場も本当に間近なのかもしれないな
    ざまあーみろが買い方と売り方のどっちに妥当な台詞となるか先々が楽しみになってきた
    今夜売り抜けた人たちお疲れ様でした

  • メルカリはもうとっくに上場するする詐欺みたいなものだぁぁぁー
    始めて会社側の人がメルカリ上場を目指すと言ってからもう数年
    この数年の間に当初宣言した予定時期はとっくに過ぎてしまってる
    ただその間にメルカリの企業価値が大きく上がってきてるという良いこともあるけどぉぉぉー
    でも今期の後期あたりからは期待したいとは思うけどな
    そうでもしないと本当にここは上場するする詐欺と言われても仕方ないと思うぞーーー
    その天罰でも当たったかw
    ざまあーみろと言おう

  • 越境EC市場、5.5兆円規模に拡大へ

    中国でインターネットを使って海外の商品を直接購入する越境EC(電子商取引)が一段と拡大している。市場規模は2017年に前年に比べ5割以上伸びて3413億元(約5兆5000億円)になる見通しとも伝えられている。

  • AI(人工知能)を用いたソーシャルメディア上のビッグデータ解析の 活用を目指す共同研究に関するお知らせ

     ホットリンク<3680>がこの日の取引終了後、東京大学および電通パブリックリレーションズ(東京都中央区)企業広報戦略研究所と共同で、人工知能(AI)を用いたソーシャルメディア上のビッグデータ解析の活用を目指す研究を開始したと発表した。

     同研究では、東大と企業広報戦略研究所の知見を融合するほか、同社が有しているソーシャルメディアデータおよびAIを用いたソーシャルメディア上のデータ解析技術を活用し、「社会課題・イノベーション課題」を抽出・分析する手法の開発を行うというもの。また、国会議員など政策関係者への調査を併せて実施することで、ソーシャルメディア上の世論などが、社会的合意形成や実際の政策形成に与える影響についての研究も行うとしている。

    上場来高値から90%以上も下落していたホットリンクにようやく光々しくなってきそうです
    まずは10倍
    100倍も狙える銘柄だというような勢いで語っていた夢に向かって突き進め

  • 変わり目に乗って買ったものの勝ちだろぉぉぉ~
    ホットリンクが動き出すぞ!
    変化を兼ねた動き出しを買っておくのは安全安心だあああー
    まだしばらく動きはやや高かもしれないが急に爆発する日は近いぞおおおー
    思い切って買ったところで下値など知れている
    ここは先行投資の先鋒となって信じる者から買っていけぇぇゑ~w
    ホットリンクの奏でる未来予想図はこんな株価やこんな時価総額の企業じゃないぞおおおー
    100倍狙えると言っても過言ではない夢を語ってるからなあああああーーー

  • 仮想通貨イーサリアムの企業連合、三菱UFJ・トヨタも参加

  • ビットコイン広がる用途 誕生8年、国内30万店に

     仮想通貨の奔流が日本に押し寄せ始めた。外食や小売りなど買い物に使える店舗は増え続け、メガバンクなど既存の金融勢力は関連技術を取り込もうと合従連衡を急ぐ。不動産や貿易など様々な情報の管理が仮想通貨の中核技術、ブロックチェーンを使うようになるとの予測もある。ビットコインは誕生から8年。22日には最高値を付けた。仮想通貨が変える金融・社会の最先端を追う。

    ここは仮想通貨関連の本命になってくるぞぉぉぉー
    Coincheckではビットコインの定期預金までもう始まっているぞぉぉぉ~
    今日話題のイーサリアムやリップルにも順次拡大計画だあああー

    セレスに再び大相場再来来るぞ!
    しかも前回より大きな力が働いてくるぞおおおー
    今のうちがチャンスだぞおおおおおーーー

  • セレスがスタートは遅めだったが走り出しそうに感じれるようになってきたぁぁぁぁぁ~
    仮想通貨関連株の中心的存在のセレスにしては大きく出遅れていたからなああああああー
    売りをこなしながらようやく本格反騰そして爆騰へと変化していくぞおおおー
    世界情勢がどうであろうと仮想通貨情勢はただただ上向いていくー
    逆にさらに注目されていくだろうなぁぁぁ~w

  • ホットリンクがようやく上向きだすのかぁぁぁぁぁ?w
    なんてったってホットリンクの株価の最高値は3年と数か月前の5,670円だぁぁぁぁぁー
    それから赤字なども経て今の株価は1/10以下だあああ
    それがようやく利益を得れる会社に変貌してきたぞーーー
    1Qはクラウドサービス事業好調により増収増益
    ソーシャルニュースウェブサイトを運営する米レディットと業務提携契約を結んだと発表
    中期目標として、2020年12月期に売上高100億円、海外売上比率80%を目標として掲げており、将来的には1,000億円規模の事業を創成していくことを視野に入れている。って冗談みてーなほどのビックマウスぶりだあああ~
    これからは少し長い目で見てやってくれー
    まずは中国で成功おさめろー
    そしてアジア各国、中東に欧州らしいぞー
    ホットリンクが語ってる夢に便乗する時がきたぞおおおおおー
    乗ったらもう目先の株価など気にするなー
    明るい未来だけを信じるんだああああああああー

  • ZEG、初の海外走行を北米で実施


    株式会社ハーツユナイテッドグループと株式会社ZMPの合弁会社である株式会社ZEGは、この度、ZEGとして海外初となる北米 における自動車の走行テストを実施いたしましたので、お知らせいたします。

    ZEGは、自動運転技術の進展及びそれに伴うソフトウェアの高度化、複雑化を見据え、平成27年1月に、ハーツユナイ テッドグループ及びZMPの合弁会社として設立され、自動車の走行テストを通じたデータ収集等のサービスを開始いたし ました。その後、日本国内で走行テストを実施するとともに、昨今では自動運転車を対象としたテスト走行案件を受注す るなど、着実にその実績を積んで参りました。 また、世界各国で自動車の生産、販売を実施している自動車メーカーにおいては、海外現地の道路交通事情や気象 環境下における各種データの収集及び走行テストが必要不可欠であることから、ZEGでは、ハーツユナイテッドグループ の子会社である株式会社デジタルハーツをはじめ、海外子会社とも連携することで、グローバルなサービス提供に向け た体制整備に努めて参りました。この度の北米における走行案件では、DIGITAL Hearts USA Inc.を通じて、多様なユー ザーを想定した走行テストを実施いたしました。

    これまで社内検証が慣習化されていた自動車業界においては、車載ソフトウェアの増大により、安全性、利便性、快 適性といった複数の機能・性能の検証を、多面的に繰り返し実施する必要があるため、昨今、デバッグ及びデータ収集 等の走行テストにおけるアウトソーシングニーズが顕在化するとともにその利活用が進んでおり、さらに、世界的な自動 運転技術の進展に伴い、そのニーズは国内外においてより一層拡大するものと見込んでおります。 ZEGは、この度の北米における走行案件を契機に、日本国内のみならず海外の走行テストに関するニーズを積極的に 取り込むことで、ビジネスのグローバル化を図るとともに、これまでのサービス提供実績及び柔軟な走行テストの実施体 制を活かし、今後もサービス品質の向上に努め、安全で楽しく便利な自動車社会の創造に貢献することを目指して参り ます。

    ※ 各社の会社名、サービス・製品名は各社の商標または登録商標です。

  • クロスフィニティ、『サーチエクスペリエンスアワード(代理店部門)』を世界で初受賞
    株式会社オプトホールディング

    オプトグループのクロスフィニティ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:加藤 毅之、以下:クロスフィニティ)は、SEOプラットフォーム大手企業のseoClarity社(本社:シカゴ、アメリカ)が優れた検索体験を提供する企業を対象に表彰する「The Search Experience Awards」において、「サーチエクスペリエンスアワード(代理店部門)」を世界で初めて受賞いたしました。

  • 2016.09.29 株式会社オプト
    オプト提供のダイナミッククリエイティブ生成ツール「unis」、日本初のレコメンド型Webプッシュ通知機能「PushMessage」をリリース ~ プッシュ通知を活用したOne to Oneマーケティングを実現 ~

    2016.09.29 株式会社テクロコ
    【デジタル支援】テクロコ、Eコマースプラットフォーム「BASE」が開始するローカル特化型プロジェクト「&BASE」のオフィシャルパートナーに就任 ~Webマーケティング支援のクラウドソーシング「Draft」を通じた地域の経済活動活性化を実現~

    業績も上方修正済のオプトが成長路線に戻ってきている
    投資育成事業もがんばれ

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