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投稿コメント一覧 (34コメント)

  • ユニクロも、デザインが洗練されているとは言い切れないので、年齢を重ねた大人の男性に相応しいかどうかは疑問が残るところ。安物を着てもフレッシュに見える若者とは違って、おじさんは枯れて見える可能性も(笑)。

  • ワークマンが選ぶ人が増えているのではないでしょうか。
     とはいえ、デザインが洗練されているとは言い切れないので、年齢を重ねた大人の男性に相応しいかどうかは疑問が残るところ。安物を着てもフレッシュに見える若者とは違って、おじさんは枯れて見える可能性も(笑)。

  • 悪魔に乗っ取られた日本

  • 直視するどころか、

    大手新聞、テレビ、お笑い芸人まで

    巻き込んでアホの大合唱!

    もうアカンでなこの国は(笑)(笑)

  • <マーサーは世界人口のほぼ3分の2を擁する{37カ国}について40の指標に基づき、年金システムが退職後の個人の財政状態の改善につながるか、持続可能かどうか、国民に信頼されているかを評価した。

     日本は31位で、Dとランク付けされた。これは、「対処する必要のある重要な弱点および・または不備」があるとされるグレード。>


    *世界37ヶ国の年金格付け、日本はDクラスで37ヶ国中31位
    三流国への流れが止まらない

    教育への国家予算も先進国中最下位

    ついでに、報道の自由度は70位で韓国・台湾以下、ちなみに最低が北朝鮮で180位

    ・・・・日本は全ての指標が悪化している、直視しないと

  • イジメ!したやつは悪い。

    観て知らんふりして奴、気付いてたのに何も

    しなかった奴の罪は法に触れなくても、人間としての罪は重い。

    問題はそれを許した神戸市、呑気に議会してる場合かあほんだら。

  • イジメ4人の主犯は厳しく裁かれるべき。

    観て知らんふりして奴、気付いてたのに何も

    しなかった奴の罪は、

    法に触れなくても、人間としての罪は重い。

    問題は4人のしたことより、それを許した神戸市の問題。

  • 神戸教師イジメは4人の主犯は厳しく裁かれるべき。

    観て知らんふりして奴、気付いてたのに何もしなかった奴の罪は、

    法に触れなくても、人間としての罪は重い。

  • 法治国家ですか?

    いいえ、放置国家です。(笑)

  • 闇は深いと思われる。(笑)

  • 76年のロッキード事件で再び問題になったらしい(笑)

  • 74年文芸春秋が田中角栄の金脈問題を暴いたとき

    大手新聞、放送局は無視したらしい(笑)

  • 下衆の極みやなぁ(笑)

  • > もうジャンバー着ないと風邪ひくわ。
    > グスン

    ジャンバー…って何?(笑)

  • あ、ワシもや(笑)

  • 2019/10/21 21:47

    メロン男(笑)

  • 内閣改造で経産大臣として初入閣した菅原一秀氏の

    「有権者にカニ・メロンばらまき疑惑」、日本はメロン男か(笑)(笑)

  • 無償化除外や補助金停止を受けて避難所協定を見直そうという話が出たことはなかったのだろうか。
    「ないですね。かえって、もっと身近に、近隣の方々との接触、お付き合いをしています。近くの幼稚園や保育園とも、もしも荒川が決壊したらという想定で園児にうちの学校に避難してきてもらうというような訓練もしています。そうやって地域の方々と一緒になってやっています」
     東京朝鮮第4初中級学校が実際に避難所として開設されたのは、2011年東日本大震災時に続いて2回目だったが、そのときは誰も避難して来なかったので、今回がはじめての受け入れとなったという。
    「今回、役に立てて本当に良かった。こういう災害は2度と起きないほうがいいですけど、近隣の方を受け入れられたこと、避難所として役に立てたことはうれしかった。もっと多くの方が来られてもよかったかなと。近くの小学校は100人以上来られて行列になっていたみたいなんです。区の防災課の方から電話があったとき、うちは受け入れられますので近くの方こっちに来られるように言ってくださいと言いました。一部で『(朝鮮学校は)避難所になっているけど水とかそういうものがないので持参してください』というデタラメというか間違った情報が流れていたのも、影響したかもしれません。学校には400名ほどの備蓄があります。毛布や炊き出しできるいろんなものが置いてあって、毎年、賞味期限切れのものは薬品も含めて交換しています」
     ちなみに「水がない」という誤情報は、差別心や悪意によるデマだったのかと尋ねると、理事長はただの間違いだと思うと答えた。
     そして、今回避難所として活用されたことについて、何度もこう繰り返した。
    「役に立てて本当に良かった。こういう災害は2度と起きないほうがいいですけど、避難所として役に立てたことはうれしかった」
     苛烈な差別を受けているにもかかわらず、「国家間はいろいろあるけど、ここには国境なし」「人としての付き合い」と近隣被災者を受け入れる朝鮮学校。その姿勢を見ていると、朝鮮学校を無償化や補助金対象から除外し、ホームレスを避難所から排除するのは「当たり前」とする日本の行政や社会がいかに非人道的であるかがよくわかるはずだ。

  •  周知のとおり、日本政府は朝鮮学校を無償化対象から除外するという差別政策を取っており、また東京都や大阪府をはじめ自治体から朝鮮学校への補助金停止も相次いでいる。
     つまり、日本は、朝鮮学校を税金でサポートしていないにもかかわらず、災害時には避難場所として提供させているのだ。ご都合主義にもほどがあるのではないか。
     先日の台風19号の際、実際に東京都足立区の第一次避難所として開放された東京朝鮮第4初中級学校に話をきいた。台風当日、責任者を務めた金順彦理事長が話をしてくれた。
    「12日は、足立区内に住んでいる学校の在日同胞の方、父母、日本の近隣の方々が来られました。全部で43名、日本の方は12名でした。2003年6月に第一次避難所として足立区と協定を結んだので、当然、避難されてきた近隣の方々は命を守るということで、受け入れました。
     学校には災害に備えて備蓄品があるので、毛布やマットは備蓄品を使い、食事は学校の父兄がおにぎりとスープをつくって、みなさん、一緒の部屋でテーブルを囲みながら食べました。
     雨が降って蒸し蒸しするので、教室にいてもらいました。各教室にはテレビがあるので報道番組を観られるようにしていました。
     夜は責任者である私が、1時間おきに見回りし、体調が悪いかどうかうかがうなどしました。
     翌朝、みなさん『ありがとう』と言って、各ご家庭ごとに片付けをして帰っていかれました」
     区の職員とは電話で連絡を取り合ったが、当日の避難所の運営は、学校職員や生徒の保護者などの手で行われたという。場所の提供だけでなく、食事づくりなどの運営も在日の人々のボランティアによるものだ。
     台東区の避難所でホームレスが受け入れ拒否された問題について、「税金を払っていないから」という声があることに触れると、「でも人道的な立場からすると、そういうことは関係なしですよね。命を守るという面では、同じ人として」と苦笑いした。

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