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投稿コメント一覧 (419コメント)

  • そう、宗教・・・「神」と聞くと宗教を連想する方が多いと思います。
    宗教と聞くと、私はキリスト教を思い浮かべます。
    キリスト教の聖典に神様はご自分に似せて人を造ったと書いてあった記憶がありますが・・・
    私は人が自分に似せて神を造ったのではないか?と思っているのです。
    私達は色々な法則に縛られ或いは遊んでいます。それは心理と言う法則だったり、気象という法則だったり、
    難しくて手に負えない時もあります。
    それらの全ての法則は、一言で「宇宙の法則」なのだと言えると思います。
    もしかしたら、私達は宇宙に「意思」があると言う思いを抱き、宇宙に人格を持たせてしまったのではないでしょうか?

  • >>No. 106983

    インド哲学?
    そうなんですか?
    よく知らないので、分かりません。
    聞こえが悪くて中々言えないことですが・・・・「神」と私達が言っている「ソレ」は、
    神と名付けた人間の妄想だと言う事です。

  • >>No. 106985

    貴方が仰る通り、神は信ずる対象であることから、信じると言うあやふやな存在で有る訳ですが、、、、
    こう言った場合、目にも見えない・耳に聞こえない事物を「いらっしゃる」と言う方の神は、
    基本、妄想と言えるのではないでしょうか?
    「魂」や「あの世」と私達が呼んでいるソレは、科学の解明するところで有り、神の概念と一緒に考えるのは遙か昔の
    考え方、或いは古い宗教でしょう。
    しかし現代では、神さえも妄想に於いて在ることに気付くのではないでしょうか?

    神は居る、と仰るなら見せてください。聞かせてください。
    ソレはきっと誰もが不可能なことでしょう。
    神はシナイ山に居るのでしょうか?
    はたまた、私達の頭脳の内に居るのでしょうか?

    私達は「理解できない事象・事物」を神に例えている可能性も在るのではないでしょうか?
    事物そのもの・事物を取り囲む事象、それらは全て「宇宙の構成要素」ではないでしょうか?
    私達は「解明できない」ばかりに「知り得ない」ばかりに、神という擬人像を造ってしまった。と、言えないでしょうか?

    魂と呼んでいるソレも、宇宙の構成要素ではないのでしょうか?


    > > 聞こえが悪くて中々言えないことですが・・・・「神」と私達が言っている「ソレ」は、
    > > 神と名付けた人間の妄想だと言う事です。
    >
    > それでは質問です。
    >
    >   何故古代より多くの人間が、見も聞きもしなかったであろう、神なる存在を妄想出来たのか?
    >   臨死体験を経験した人の多くが、無神論者でもこの世とは違う別の世界を経験し、神なる存在を認識し、無神論者から、神を信じる者に変わるのか?
    >
    > これに対して、貴方が神は人間の妄想であるとするならば、説明出来る必要が有ると思いますが、如何でしょうか?

  • >>No. 106987

    貴方は11次元を認識できるのですか?
    すごいですね。
    11次元即ち、妄想などの観念の世界ではないのですか?
    そのように聞こえます。
    是非お聞きしたいです。11次元ってどんな世界ですか?
    その11次元と言っているその尺度は宇宙・地球の尺度ではないのですか?
    人間の思考も宇宙の構成要素だと想いますが??

  • >>No. 106989

    具体的にどんな世界を指して言っているのですか?
    誤字のないようにお願いします。

  • >>No. 106989

    11次元について調べてみました。
    4次元までは分かりますが。

    結局「宇宙」の構成要素ですね。

    神は11次元にいるとでも言いたいのですか?
    11次元は神だ、とか?

    バカバカしい。

    それら全てが人間が神と呼んだ「宇宙」ではないのですか?

  • 2016/09/13 23:10

    >>No. 106992

    こんばんは。


    > 人間の理解を超える世界が、この宇宙の外側に広がっている事が、宇宙物理学から想定される。
    > よって宇宙を超える世界が存在している事実を理解せず、現宇宙の構成要素云々から頭を飛躍させて
    > 認識出来ないのであれば、貴方の見識がそこまでしか理解する知能を有していないだけの事です。
    > 人間には理解可能な明日、明後日と言う時間の概念とか、歴という概念を動物は理解出来ないのと同じ事です。


    という事ですね。

    それから、11次元は数学上の仮設ですよね?
    実測・証明されたのですか?

    話はついでになりますが・・・
    量子力学でしたか、素粒子と素粒子がぶつかると、同じ動きをするとか?
    二つある同じモノのように動くとか?
    片方に、例えば右回転をさせれば、殆ど同時に片方も右回転をするとか?
    片方の動きが片方にも起こるその速さは、光の速度より速いとか!?

    私の想像ですが、地球はもう一つ在るかもです( ´艸`)

  • なんだか違うみたい??
    光の速度で動いている物の時間はゆっくりだ・・・みたいな事ではないのですか?

  • >>No. 2

    実在?
    どういう事?

    > 【Re: ♪特殊相対性理論の超簡単な解説♪】ようするに、
    >
    > 人間の認識作用から独立した実在がありますよ。
    >
    > その実在とは、実体の無い数学的構造ですよ。
    >
    > ということ。

  • 西哲はやはり・・・・詰まらないですね。
    先生は昔の先生ではありませんね。
    夜遅いと人が違う、、、、のかな?

  • >>No. 8

    > 感覚をそのままの形で世界に直結させるのである。
    >
    > 哲学者は抽象という形でしかそれをなしえない。
    >
    > 世界とは直接性であるにもかかわらず。

    音楽は「~な感じ」を「音」を道具に「音楽(音楽理論・和声・楽式)」を手段として〝具体的に”表すことが出来る。
    よって世界とは直接的である。
    哲学に「具体的」がどの程度あるだろうか?

  • >>No. 356

    > ホント安部は姑息。猿知恵だけは働く。
    >
    > よほど下野したときこたえたんだろうね。甘い汁吸うためなら脳細胞フルに使って考えることもできるんだろう。
    >
    > 例えば、橋下みたいなとも一定の支持があり、改革派みたいな人間とも接点があるように演出するわけだ。
    >
    > これだけで、橋下の発言も暗に自分の発言でもあるかのようにイメージさせることができるわけだ。
    >
    > 馬鹿な国民が勝手に橋下の発言=安部の発言、と解釈してくれるわけだ。で、実際は発言してないんだから約束破りにすらならない。
    >
    > そして橋下の発言や政策構想の中で、本当に国政で選挙で勝つぐらいの世論の風が吹くくらいのものが出てきたら採用、共闘というわけだw
    >
    > 国民をホントに馬鹿にしている。まあ馬鹿だけどw
    >
    >
    > ★  v(・ε・v)

    サルも正直で、原則「自分が一番可愛い」けど案外「助けて暮らしてる」みたいですね。
    和声が先か旋律が先か・・・・ちょっと比較の対象外ですが、サルの群れが先かボスが先かに似ているかな?w

  • 音楽の鑑賞という受容の機能には、まず記憶が基礎に、認識が生じると思います。
    例えば具体的に申し上げますと・・・古い音楽は、今聞けば美しいけれど、そう起伏もなく清潔で簡素です。でも、時代が進むとともに感情の起伏も大きくなり、ドラマチックになって参ります。この歴史のように、記憶に基づき新たな音楽が生まれ、またその記憶の上に(経験の上に)新しい音楽が生まれてきました。
    もし、古の人々がチャイコフスキーやラフマニノフやサティを聞いたら・・・きっと訳が分からないでしょう。
    「訳が分からない」=「認識できない」という事ですよね?
    このことから、例え受容であっても記憶があってこそ認識が持てるのだと思います。

  • このスレッドの命題は「認識と記憶」ですね?
    記憶があるからこそ認識も生ずるのだとしたら・・・・
    人は皆、生まれたばかりの赤ちゃんでした。
    何も知らない私達は、何故「イナイイナイバー」に笑顔で反応するのでしょうか?
    また、単に「イナイイナイバー」に反応するのでしょうか?例えば、機械的なロボットの仕草と合成音で子供は喜ぶでしょうか?
    ああっと・・・・続きはまた来た時に。ごめんなさい。

    前世の記憶に触れたかったのです・・・。

  • >>No. 3

    ははは、面倒くさいじゃん、ぜ~ン部嘘。

    > 【Re: 「思いついたら書く」これはイケマセン!】どこが嘘なのか答えよ。

  • >>No. 1

    質問なのですが、物質世界以外に世界があるという事ですが、それは何という世界ですか?
    精神世界?

    > 人間が絶対に関知できない世界。
    >
    > 物質世界を超越した世界。
    >
    > それは必ずある。

  • >>No. 1

    「必ずある」という認識の在り方でアルので、ありますねw

  • >>No. 3

    言い方を間違えました。
    一つ(一単位)の宇宙の中の、多数(各々)の宇宙なのだと。
    全てこの原理なのでしょうね。
    どんなことでも。
    我々人間の生命も、実は「一体」であってそれがココで「多体」に分かれているのでしょう。

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