IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (1612コメント)

  • 記者がいなくなっても、記者会見なのだろうか?

  • >>983
    ツリかもしれないけど、
    20%高だと360円だと思うなぁ~ たぶん

  • 決算が16時に出て、11月中に開く予定だった八重洲センターが、
    その通りに開設した。

    なんかまともな会社になりつつありますね。

  • 2020/11/13 18:39

    2018.06.29 
    この時には新株予約権の発行でしたが、
    払い込み完了のお知らせを、払込期日に出してますね。

    第三者割当による新株式、行使価額修正条項付第18回新株予約権の発行に
      係る払込完了に関するお知らせ

  • >>923
    でも、その解釈だと、DLランキングが上位を維持していることを、
    説明しづらいような気がするのですが。

    ゲームDL:7位

  • ゲーム売上:59位
    総合売上:79位
    しかも強烈上昇中!!!

    2連ストップ安の後では、サプライズ!!!

  • 以前ここによく投稿させてもらったよしみで。

    GNI(2160)は、8月18日、19日と、寄らずのストップ高2連荘でした。
    翌日、上に値幅制限4千円だったのですが、終わってみたらマイ転でした。

    まあ、株価は大口次第ですね。

  • >>No. 13074

    余計なことかもしれませんがひと言。

    >GNIは有効かつ安全と結論付けたのですから、

    有効かつ安全と結論付けたのはGNIではなく、

    >陆伦根氏(上海交通大学附属第一人民医院消化科主任、教授、博士生导师)及び成军氏(首都医科大学附属北京地坛医院院长助理、教授、主任医师)が議長となり進められました会議によって、

     F351が肝線維症患者にとって安全かつ効果的であると結論付けました。

    です。

    よくは分かりませんが、申請を受けたCDEも同じように学者の意見を求めるのだと思います。

  • >>No. 216

    返信いただきありがとうございます。
    今後、検討してみます。

    機関の顧客による、追証による買い戻しと言うのは、分からなくもありませんが、
    そもそも空売り機関の自己売買の割合がどのぐらいなのかが不明なもので、
    何とも言えません。

    ではまた、投稿は読ませていただいております。

  • >>No. 131

    猿の腰掛1972さん こんにちは

    またまたこれなんですが、猿の腰掛1972さんはどう解釈されているのかお伺いしたいです。

    >基本的に日経バイオテクの「早期承認申請に行けば2021年上市が妥当」って記事がSNS等で広まって吊り上がった株価だから、、

    とおっしゃっていますが、もしそれが真実なら腑に落ちない点があります。

    まず、信用買い残は、8月28日をピークに10月16日まで約80万株減少し、その間株価は1,500円余り上昇しています。
    個人投資家が吊上げたにもかかわらず、信用買い残が20%近く減少するでしょうか?

    次に、最も奇妙な日証協の貸付残高の減少です。これを空売り機関の買い戻しと考えることに異議はないと思います。
    9月18日あたりからは、上場来高値更新が続いてますから、機関にとってほぼ損切りです。
    「記事がSNS等で広まって吊り上がった株価」によって機関がこのような大損切りを行うでしょうか?

    私には、どうも理解が出来ません。
    ご意見いただければ幸いです。

        貸付残高 信用買残 株価  出来高
    08月14日 627万株 394万株 1,510円  273万株
    08月21日 641万株 461万株 2,167円 2,349万株
    08月28日 682万株 472万株 2,355円 2,962万株
    09月04日 594万株 466万株 2,753円 1,195万株
    09月11日 561万株 444万株 2,975円 1,048万株
    09月18日 447万株 432万株 3,400円  476万株
    09月25日 436万株 420万株 3,385円  315万株
    10月02日 366万株 406万株 3,660円  759万株
    10月09日 304万株 398万株 3,945円  453万株
    10月16日 252万株 381万株 3,890円  363万株
    10月23日 244万株 460万株 2,108円 4,664万株

    F351のIRは、8月17日、9月29日、10月16日、10月17日、10月23日に出ました。

  • 青葉区Mノブさん 返信いただきありがとうございました。

    >それとも言語の問題はそもそも無視してよいのかな。

    中国系投資家に関しては、言語の問題はないと思います。
    彼等は常にGNIを監視していると思っています。
    特に北京コンチネントの上場を前にした時期ですからなおさらだと思います。

    私が中国系投資家が関与しているのではと思ったのは、
    2013年の大相場の記憶があったからです。
    あの時は買いも、その後の売りも凄かったのですが、
    中国系投資家が主導して、それに空売り機関が乗っかったのではと、
    思っておりました。勿論確たる証拠はありませんが。

    ところで、大相場の前に前兆現象としてそれなりの乱高下が付き物だと思うのですが、
    あの時も、前年12月に半月で2倍になって後の半月で元に戻るということがありました。

    今回の株価上下は、F351相場と言うには小さすぎると思っています。
    したがって、これも今後の大相場の前兆じゃあないでしょうか。
    そのきっかけは、おそらくCDEとの相談結果の公表だと思っています。
    既にデータは揃っているのですから、相談はしているとは思います。
    発表が楽しみです。

    どのような形であれ承認と言う事になれば、
    2013年のF647上市相場
    2017年のアイスーリュイ保険収載相場
    とは比べ物にならない、GNI史上最大の、F351承認相場が始まると思います。

  • No.3497

    強く買いたい

    つづき 次に、10月19…

    2020/10/27 23:35

    つづき

    次に、10月19日からの下落過程です。
    空売り機関が落としたように言われていますが、これもちょっと疑問です。

    貸付残高がこのように減っている時に株価を下落させるのは非効率でしょう。
    しかも、まともに売買成立したのは2,800円以下でしたから旨みも少ない。

    何故、空売り機関は17日の補足説明IRをふまえ、月曜日に株価を上に持って行かなかったのでしょう。
    「肝硬変が改善」なのだから、5千円、6千円には出来たと思うのです。
    その過程で、個人投資家に自らの空売りを、気持ち良く買ってもらった後、下落させればもっと儲かったと思うのです。

    お聞きしたい二番目は、誰が下落のきっかけを作ったかです。

    自分の考えも、聞くばっかりではなんですから、根拠はないのですが書いておきます。

    2連ストップ高の後、外国人投資家(特に中国系)の買いが強烈に入ったのではないでしょうか。
    それをみて空売り機関も買い戻しをして借株を返済した。
    したがって、株価上昇の主な要因は、外国人買いとそれに促された機関の買い戻しと考えます。

    では下落の方はと言うと、やっぱり外国人の利確売りがきっかけだったと思います。
    彼らにとって、異国の市場ですから、株価が2倍以上になれば、利確して当然でしょう。

    でも、ちょっと違うような気もします。

  • 下記の推移表を投稿するのは2度目ですが、よく分からないので、
    皆様の意見をお聞きしたいと思います。

        貸付残高 信用買残 株価  出来高
    08月14日 627万株 394万株 1,510円  273万株
    08月21日 641万株 461万株 2,167円 2,349万株
    08月28日 682万株 472万株 2,355円 2,962万株
    09月04日 594万株 466万株 2,753円 1,195万株
    09月11日 561万株 444万株 2,975円 1,048万株
    09月18日 447万株 432万株 3,400円  476万株
    09月25日 436万株 420万株 3,385円  315万株
    10月02日 366万株 406万株 3,660円  759万株
    10月09日 304万株 398万株 3,945円  453万株
    10月16日 252万株 381万株 3,890円  363万株
    10月23日     460万株 2,108円 4,664万株

    F351のIRは、8月17日、9月29日、10月16日、10月17日、10月23日に出ました。

    今回の株価上昇下落は、10月16日のIRに向けて、個人投資家が買い上がったのを、
    IRの隙をついて空売り機関が狙い撃ちした。という解釈が多いように思いますが、
    私は、それでは上の表のような推移にはなり得ないと思います。

    この表は、非常に珍しい物で、株価が2.5倍になる過程で、貸付残高が2.5分の1になっています。
    しかも、信用買い残は大きな変化をしていません。

    先に書いたような解釈だと、信用買い残と貸付残高は共に増加したはずです。
    特に、貸付残高がこのような減り方はしないでしょう。

    皆様にお聞きしたい事の一番目は、この上昇過程で何が起こったかです。


    長くって、入りきらないので次に続きます。

  • このデータを持って、記者会見をしてもらいたいなぁ~~~
    できれば、外国人記者クラブで。

  • >>No. 12680

    yakushimaruさんが弱気になるなんてありえない。

    あるとすると、10.5ゲーム差をひっくり返されたらどうしよう~~
    ぐらいですね。

  • >>No. 12616

    こりゃすごいなぁ~~~

    昨日(19日)は出来高が40,500株でしたが、
    日々公表で昨日の信用買いは、3,778,000株
    前日比、-35,100株でした。出来高比86.7% 恐るべし。

    やっぱり信用の人の中には、売らなければいけない人もいるのでしょうね。
    今日は凄いことになっていそうです。

  • 学会で発表なんてやめて、早急に開示して、
    外国人記者クラブで、ルオさん、トーマスさんお二人で会見をするのが良いなぁ~

  • CDEからの指導の後、次の段階に進むのは、概ね2021年第2四半期頃になると見通しております。

    とIRにありますから、相談はその以前に行われて、

    CDEからの正式な回答があり次第速やかに開示いたします。

    おそらくこの回答が上のCDEからの指導でしょうから、
    それに基づいて準備して、次の段階に進むのが半年後ではないでしょうか。
    その間のどこかのタイミングで治験データの開示が行われる。

    こんなふうに進んでいくのではと思います。
    今晩、これからでも相談に行かないかなぁ~

  • フィスコのニュース

    第3相臨床試験に進むのはおおむね来12月期の第2四半期ころになる見通しと発表した。

    こんなこと発表しましたか?

    今後どうするかは、CDEと相談して、その相談結果に基づいて、
    第2四半期ごろ次の段階へ進む。と書いてあると思うのですが。

    GNI「第3相はどうしましょうか?」
    CDE「良い結果だったし、患者の事も考えて承認と言う事にしましょう。
      でも、ちょっと条件はつきますよ。」

    こんな相談になるかもしれない。
    いや、こうなる確率の方が高いような気がする。と言うのは、
    CDEは、F351の医薬品有効成分の製造申請を正式に受理している。
    普通、当分先の事なら申請されても受理はしないでしょう。たぶん。

本文はここまでです このページの先頭へ