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投稿コメント一覧 (31コメント)

  • >>No. 1107

    「インカーブ、急カーブの多いこと…」は首都高のことでした。

    青梅街道にはそんな場所はありませんです m(._.)m

  • >>No. 1110

    sanさん今晩は、とうとう予報通り降ってきましたね。

    「湾岸、羽田」は思い出したら「箱崎方面分岐」のことで…
    何せ首都高は私は全く運転しませんし、主人も運転に自信がないそうです。
    だから名称が不案内です。 (殆ど息子の運転です)
    その点sanさんはとても詳しく、なんだかんだと言われても達者です!

    外観から常磐道・東北道ならばスイスイ私でも行けますが、首都高下りてその先は多分私のことですから「道交法違反」で切符切られますね、間違いなく。
    一般道でしたら新青梅街道一直線で新宿まではOK。

    中央道経由なら京都までは何度か、隣に「人」が乗っててくれたら多分九州まで行けそう。(首都高と同じく東名も嫌いな道です)
    東北方面も大丈夫、とにかく基本「高速道路」の便利さには心から感謝する国民の一人ではありますが「何じゃこれ?」の道路案内標識と無理して作ったインターチェンジ、インターは何とか標識からでも是非改善してほしい。
    運転できない連中の仕事か? と悪意を感じてしまう場所も多いことは確かです。

  • >>No. 1112

    いえいえ、こちらこそお付き合いいただきありがとうございました
    m(__)m

    また明日からお互い、安全運転に心がけましょうね。

  • >>No. 14

    おはようございます。

    「忙中閑あり…」
    私が鈍感なのか、週初めの本日はどーってことない内容でした。
    姉妹が10年ぶりに再会、何とあの菊さんもご一緒に。
    良い家族となりました、ということですね (^^)
    藍之助と千代もこの先なんか伏線がありきか?

    それよりも続き番組、「関口知宏の…」を見ていてつくづく思う、
    「お父ちゃんに似てきましたねえ」、力の抜けたユーモラスというか脱力感、多分彼の中ではどんなに美しい風景も「通りすがり」の流れる車窓の景色にしか見えないのかな。
    彼の描くスケッチ画の中にこそ彼の「本音」が見える様な気がします。
    野性味出てきた、というより目付き、顔付き鋭く顔色がわるくなってますし…

    番組作りは視聴者の意見も甚だ大きく反響され、ネットの声もさすがN局も無視はしていない様ですが。
    そのためか「関口知宏の…」も「火野正平の…」も、当の本人の疲労感とマンネリ感が溢れていませんか ?
    正平ちゃんの場合、投稿者の実に「……??」な記憶と場所、見てる側が期待するドラマチック感が少なくなりました。
    それは投稿者の思い出体験のドラマチック性と日常感が共鳴できるかどうか。
    道のりの風景もしかり。

    彼らが仕事とはいえ、楽しみながら訪ねる旅というより、身を粉にスケジュールをこなしている辛い部分が伝わり過ぎてます。

    その対極的な番組が「グレートトラバース」、本人の「挑戦する」その意志がバンバン伝わってくる実にドキュメンタリーな同一感を強く抱く番組です。
    そしてもう一つの旅(?)番組「井浦新」の「アジアハイウエー」はまだ疲れ知らずな本人の好奇心満々さが面白い。

  • おはようございます。

    雁助が早朝、猫の頭を撫でている様子と明日からの展開に何か流れが繋がるんでしょうか?
    …度々感じていること、それはこの朝ドラの脚本家さんは「ホンモノのもの書き」だと、登場人物それぞれの台詞ひとつひとつに深い読みと筋道が通っていてとても穏やかで、見ているこっちも共感することが多い。

    ハツ姉ちゃんと久しぶりに語り合ったことで本来の自分の姿に気づかされたアサちゃん、息抜きとはこういうことなのかと…
    幾つになっても子供の頃の原体験が基本らしい、だから好奇心は止められない !
    藍之助だって多分あんなに新次郎達に人懐こいのも、幼い日にアサ、新次郎夫婦に我が子の様に愛された遠い記憶の「本能」がそうさせる部分もあるし。
    我々の中にも何気なく、身内という、良くも悪くも普段は気づかないが不思議な血脈は多々感じる機会はありますね。

    はぁー、、、それにしても今朝は寒い、来年、再来年、5年後の「冬」を貧乏人の自分は生きてられるかしらねぇ。
    まだ今朝は雨戸が開けられない、もう少し、8時半になったらソロリと開けましょっと。
    (アレ ? サーバーがこの寒さでフリーズしたか? なかなかアップできないよ。
    それともアクセスが集中してるのでしょうか

  • >>No. 16

    おはようございます。

    むくつけき男が柔らかな猫を愛でているのは万国共通、心根の優しさが溢れて「誰にも子供時代があったんや…」と納得ーっ (^^)
    岩合さんもね! だからあんなにいいショットが撮れるのね。

    鹿野屋は儲かってるんだって! いいなあ、現実の日本はリーマンショックに匹敵するほどの、いやそれ以上の超不景気なのに誰も何も言わず「企業は国民の消費拡大のためにベースアップしなはれ」…??
    天の上から金がばらまかれてくるんでしょうかね?
    まだまだ中小・零細企業まで利益は届いてませんよーっ !

    維新からたったの20年で両替屋から多角経営企業に成功した鹿野屋、よほどの強運です。
    西の五代、東の渋沢とのコネクション、それぞれに接近し「縁」を繋ぐのも求める側の「人間性」によるものか。

    孫の千代ちゃんが婆アバにと言って差し出す「市松人形」ありゃ高いーよ、、
    この先の千代の成長ぶりにスポットが当たっていく仕込みですね。

    このドラマなんだかんだと言っても「ゼロ」からの立身出世物語ではない。
    最初から基礎が出来上がってる「大店の御寮はん」のストーリーです。
    登場人物はそれぞれポジテイブな恵まれた人物、(眉山家は例外にしても) これで夢と希望が実現化されたとしても余程の「道楽・アホボン」でないかぎり、又アサちゃんという女丈夫であったことで一大ヒストリーとなる、見ていてコリャ安心ですワ。

  • >>No. 17

    おはようございます。

    日中、少し暖かくなると気持ちも晴れやかになりますね (^^)
    思わず「猫の額」ほどの庭の隅に、福寿草が咲いていないかと目を凝らし探してしまいます。
    本日まで暖かい関東ですが、西日本・九州の皆様、ひどい断水状態に驚いています、とても心配です、一刻も早い復旧をお祈りいたします m(__)m

    真ん中分けヘアの亀助、お嬢ちゃん誕生してたとか良かったこと !
    嬉しそうに話す亀助の話を何気なく聞き流す雁助の内心は…
    思わず立聞きしてしまったフユの言葉にさぞかし雁助は内心複雑なこってすね、、、
    だけど友近姐さん、このドラマを通して役者の腕が2枚も3枚も上げました。
    「ウメはあなた様と居るのが幸せなんだす! 楽しいンだす! 」
    …そうですねぇ、私もつくずく下手な男のなりそこない人間より性別超えて、思慮深くしなやかに生きる女がいたとしたら、そっちの方がなんぼ付き合って充実し啓蒙された人生の時間か、そして出来ることなら一生仲良くしたいし、想像しただけでも楽しい。

    やっと渋沢氏より沙汰あり、来阪したのは「三宅裕司」さん ! ようこそお越しやす (^^)

  • >>No. 1113

    あれから4日もしないうちの連続「首都高」事故。

    バイク墜落、トラック追突…いずれも障害壁(高さも歩道の柵程度しかない)を

    乗り越えた墜落死。


    だから「走る棺桶道路」たるゆえんなり。

    オリンピックまでにどうにもこうにも改善できないアンタッチャブルな日本で

    高速道路としては黎明期の遺物です。

    不幸にも亡くなられた方々に心からごの冥福を祈られずにはおれません。

    高速道路、運が良けりゃ生きて帰れます。

  • >>No. 18

    >思わず立聞きしてしまったフユの言葉に…

    間違い

    「ウメ」の言葉でした。

  • >>No. 19

    おはようございます。

    なんだなんだ、なんだーっ!?
    「あんたは一生おアサさんのそばで…」
    いくら昨日立聞きした話とは言え、元女房と娘の為に今更伊予に帰るとは…
    そんなのアリか ? 下手な言い訳、 このアカンタレがーっ !!
    又それを立聞きしたウメは…

    どうもこの加野屋にたりないものは「機密漏洩」システムですなぁ。
    壁・床・天井に至るまで防音工事と盗聴器の有無を調査すべし!
    このドラマ、大切なストーリー展開はいつも「立聞き」からですからね〜 (^^)
    …話を戻します、
    中庭で久しぶりにドスコイ!
    この大一番をなんで誰も見てないのー?
    「梅を泣かせてあげようと思ったのに…」……まるで青春熱血映画の男同士が河原で殴り合いした後の熱き友情シーンみたいで面白くはあるが「これでも女?」かえ?

    Q). 銀行に一番大切なものは? 両替屋になくて銀行にあるものなーんだ?
    A) 預金と客
    ブッ ブーッ !!
    A)「信用ダス!」
    信用されるかどうか、五代氏と渋沢氏は常々「人作り、国造りには教育だと考えていました」 フーン…
    …ゆめゆめ「政治献金500万は自分の知らないうちに秘書が使っちまって、スンマソ m(__)m 」 とか、
    「リーマンショック並みの事態が発生したら消費税アップは…ムニャムニャ」
    とか、こんな不確実で信用できない言葉を平然と言えちゃう立場の方々、
    人の上に立つ「知的人間」、政府・役人の皆様方の教育再編こそ大事ですよ、
    …と、凡人は思うんですけどいかがでしょうか ?

  • >>No. 20

    おはようございます。

    赤い金魚、9匹は中国では「財運・名誉」の象徴、私も以前ブラリと横浜中華街で関帝廟を拝んだ帰り、裏通りの寂れた雑貨店で偶然見つけた黒字に赤い絹糸で刺繍された小ぶりの「金魚9匹」の額を買った。
    …で、どうなったか? ガラスの額に入れ替えようとして小細工し過ぎてパーにした……猛反省 !!
    だから廊下で金魚鉢眺めているあのシーンの意味するものは千代はこの先、アサと何かと衝突しつつも天性の「直感」を全開し母の遺志を継ぎ大物女性となることを約束されている象徴です。

    「教場」がこの先開設されるようですね、新島八重が開設した「女紅場」、津田梅子の津田塾前身の「女子英語塾」と、女子教育の門が開かれていくこの明治はどれほどの知的エネルギー革命か、、、並々ならぬ女のパワーと知性。

    洋装のアサちゃん、まるでカトリック教会の牧師さんみたいやね (^^)
    これなら「ガニ股、早歩き」もかえって颯爽としてカッコよく見えますねえ。
    私的にはどんなお堅い場所にも下品にならない程度の「色と華」が欲しいなあ。

    加野銀行設立の日に雁助、旅立つか…ちょっと嫌な感じ。
    雁助という役柄、このドラマでの存在価値ってどれだけスパイスありましたっけ?
    「梅の思い人」、という意義だけが目立ち何かおかしな描き方、中途半端な恋バナと共に出番終わりですかぃ ??
    亀助の方がインパクトありすぎました、この点脚本家さん、続けて番頭2人の恋バナをぶつけた筋立てのマズさがありそうな気がしますが。

    新次郎さん、この先大阪実業界での「顔役」となる、今まで遊んで身につけた「柔くヒトの懐に入る」術を知っているから何かと如才ないんでしょうね。
    そこもアサちゃんとは対照的です (^^)

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