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投稿コメント一覧 (31コメント)

  • >>No. 20

    おはようございます。

    赤い金魚、9匹は中国では「財運・名誉」の象徴、私も以前ブラリと横浜中華街で関帝廟を拝んだ帰り、裏通りの寂れた雑貨店で偶然見つけた黒字に赤い絹糸で刺繍された小ぶりの「金魚9匹」の額を買った。
    …で、どうなったか? ガラスの額に入れ替えようとして小細工し過ぎてパーにした……猛反省 !!
    だから廊下で金魚鉢眺めているあのシーンの意味するものは千代はこの先、アサと何かと衝突しつつも天性の「直感」を全開し母の遺志を継ぎ大物女性となることを約束されている象徴です。

    「教場」がこの先開設されるようですね、新島八重が開設した「女紅場」、津田梅子の津田塾前身の「女子英語塾」と、女子教育の門が開かれていくこの明治はどれほどの知的エネルギー革命か、、、並々ならぬ女のパワーと知性。

    洋装のアサちゃん、まるでカトリック教会の牧師さんみたいやね (^^)
    これなら「ガニ股、早歩き」もかえって颯爽としてカッコよく見えますねえ。
    私的にはどんなお堅い場所にも下品にならない程度の「色と華」が欲しいなあ。

    加野銀行設立の日に雁助、旅立つか…ちょっと嫌な感じ。
    雁助という役柄、このドラマでの存在価値ってどれだけスパイスありましたっけ?
    「梅の思い人」、という意義だけが目立ち何かおかしな描き方、中途半端な恋バナと共に出番終わりですかぃ ??
    亀助の方がインパクトありすぎました、この点脚本家さん、続けて番頭2人の恋バナをぶつけた筋立てのマズさがありそうな気がしますが。

    新次郎さん、この先大阪実業界での「顔役」となる、今まで遊んで身につけた「柔くヒトの懐に入る」術を知っているから何かと如才ないんでしょうね。
    そこもアサちゃんとは対照的です (^^)

  • >>No. 19

    おはようございます。

    なんだなんだ、なんだーっ!?
    「あんたは一生おアサさんのそばで…」
    いくら昨日立聞きした話とは言え、元女房と娘の為に今更伊予に帰るとは…
    そんなのアリか ? 下手な言い訳、 このアカンタレがーっ !!
    又それを立聞きしたウメは…

    どうもこの加野屋にたりないものは「機密漏洩」システムですなぁ。
    壁・床・天井に至るまで防音工事と盗聴器の有無を調査すべし!
    このドラマ、大切なストーリー展開はいつも「立聞き」からですからね〜 (^^)
    …話を戻します、
    中庭で久しぶりにドスコイ!
    この大一番をなんで誰も見てないのー?
    「梅を泣かせてあげようと思ったのに…」……まるで青春熱血映画の男同士が河原で殴り合いした後の熱き友情シーンみたいで面白くはあるが「これでも女?」かえ?

    Q). 銀行に一番大切なものは? 両替屋になくて銀行にあるものなーんだ?
    A) 預金と客
    ブッ ブーッ !!
    A)「信用ダス!」
    信用されるかどうか、五代氏と渋沢氏は常々「人作り、国造りには教育だと考えていました」 フーン…
    …ゆめゆめ「政治献金500万は自分の知らないうちに秘書が使っちまって、スンマソ m(__)m 」 とか、
    「リーマンショック並みの事態が発生したら消費税アップは…ムニャムニャ」
    とか、こんな不確実で信用できない言葉を平然と言えちゃう立場の方々、
    人の上に立つ「知的人間」、政府・役人の皆様方の教育再編こそ大事ですよ、
    …と、凡人は思うんですけどいかがでしょうか ?

  • >>No. 18

    >思わず立聞きしてしまったフユの言葉に…

    間違い

    「ウメ」の言葉でした。

  • >>No. 1113

    あれから4日もしないうちの連続「首都高」事故。

    バイク墜落、トラック追突…いずれも障害壁(高さも歩道の柵程度しかない)を

    乗り越えた墜落死。


    だから「走る棺桶道路」たるゆえんなり。

    オリンピックまでにどうにもこうにも改善できないアンタッチャブルな日本で

    高速道路としては黎明期の遺物です。

    不幸にも亡くなられた方々に心からごの冥福を祈られずにはおれません。

    高速道路、運が良けりゃ生きて帰れます。

  • >>No. 17

    おはようございます。

    日中、少し暖かくなると気持ちも晴れやかになりますね (^^)
    思わず「猫の額」ほどの庭の隅に、福寿草が咲いていないかと目を凝らし探してしまいます。
    本日まで暖かい関東ですが、西日本・九州の皆様、ひどい断水状態に驚いています、とても心配です、一刻も早い復旧をお祈りいたします m(__)m

    真ん中分けヘアの亀助、お嬢ちゃん誕生してたとか良かったこと !
    嬉しそうに話す亀助の話を何気なく聞き流す雁助の内心は…
    思わず立聞きしてしまったフユの言葉にさぞかし雁助は内心複雑なこってすね、、、
    だけど友近姐さん、このドラマを通して役者の腕が2枚も3枚も上げました。
    「ウメはあなた様と居るのが幸せなんだす! 楽しいンだす! 」
    …そうですねぇ、私もつくずく下手な男のなりそこない人間より性別超えて、思慮深くしなやかに生きる女がいたとしたら、そっちの方がなんぼ付き合って充実し啓蒙された人生の時間か、そして出来ることなら一生仲良くしたいし、想像しただけでも楽しい。

    やっと渋沢氏より沙汰あり、来阪したのは「三宅裕司」さん ! ようこそお越しやす (^^)

  • >>No. 16

    おはようございます。

    むくつけき男が柔らかな猫を愛でているのは万国共通、心根の優しさが溢れて「誰にも子供時代があったんや…」と納得ーっ (^^)
    岩合さんもね! だからあんなにいいショットが撮れるのね。

    鹿野屋は儲かってるんだって! いいなあ、現実の日本はリーマンショックに匹敵するほどの、いやそれ以上の超不景気なのに誰も何も言わず「企業は国民の消費拡大のためにベースアップしなはれ」…??
    天の上から金がばらまかれてくるんでしょうかね?
    まだまだ中小・零細企業まで利益は届いてませんよーっ !

    維新からたったの20年で両替屋から多角経営企業に成功した鹿野屋、よほどの強運です。
    西の五代、東の渋沢とのコネクション、それぞれに接近し「縁」を繋ぐのも求める側の「人間性」によるものか。

    孫の千代ちゃんが婆アバにと言って差し出す「市松人形」ありゃ高いーよ、、
    この先の千代の成長ぶりにスポットが当たっていく仕込みですね。

    このドラマなんだかんだと言っても「ゼロ」からの立身出世物語ではない。
    最初から基礎が出来上がってる「大店の御寮はん」のストーリーです。
    登場人物はそれぞれポジテイブな恵まれた人物、(眉山家は例外にしても) これで夢と希望が実現化されたとしても余程の「道楽・アホボン」でないかぎり、又アサちゃんという女丈夫であったことで一大ヒストリーとなる、見ていてコリャ安心ですワ。

  • おはようございます。

    雁助が早朝、猫の頭を撫でている様子と明日からの展開に何か流れが繋がるんでしょうか?
    …度々感じていること、それはこの朝ドラの脚本家さんは「ホンモノのもの書き」だと、登場人物それぞれの台詞ひとつひとつに深い読みと筋道が通っていてとても穏やかで、見ているこっちも共感することが多い。

    ハツ姉ちゃんと久しぶりに語り合ったことで本来の自分の姿に気づかされたアサちゃん、息抜きとはこういうことなのかと…
    幾つになっても子供の頃の原体験が基本らしい、だから好奇心は止められない !
    藍之助だって多分あんなに新次郎達に人懐こいのも、幼い日にアサ、新次郎夫婦に我が子の様に愛された遠い記憶の「本能」がそうさせる部分もあるし。
    我々の中にも何気なく、身内という、良くも悪くも普段は気づかないが不思議な血脈は多々感じる機会はありますね。

    はぁー、、、それにしても今朝は寒い、来年、再来年、5年後の「冬」を貧乏人の自分は生きてられるかしらねぇ。
    まだ今朝は雨戸が開けられない、もう少し、8時半になったらソロリと開けましょっと。
    (アレ ? サーバーがこの寒さでフリーズしたか? なかなかアップできないよ。
    それともアクセスが集中してるのでしょうか

  • >>No. 14

    おはようございます。

    「忙中閑あり…」
    私が鈍感なのか、週初めの本日はどーってことない内容でした。
    姉妹が10年ぶりに再会、何とあの菊さんもご一緒に。
    良い家族となりました、ということですね (^^)
    藍之助と千代もこの先なんか伏線がありきか?

    それよりも続き番組、「関口知宏の…」を見ていてつくづく思う、
    「お父ちゃんに似てきましたねえ」、力の抜けたユーモラスというか脱力感、多分彼の中ではどんなに美しい風景も「通りすがり」の流れる車窓の景色にしか見えないのかな。
    彼の描くスケッチ画の中にこそ彼の「本音」が見える様な気がします。
    野性味出てきた、というより目付き、顔付き鋭く顔色がわるくなってますし…

    番組作りは視聴者の意見も甚だ大きく反響され、ネットの声もさすがN局も無視はしていない様ですが。
    そのためか「関口知宏の…」も「火野正平の…」も、当の本人の疲労感とマンネリ感が溢れていませんか ?
    正平ちゃんの場合、投稿者の実に「……??」な記憶と場所、見てる側が期待するドラマチック感が少なくなりました。
    それは投稿者の思い出体験のドラマチック性と日常感が共鳴できるかどうか。
    道のりの風景もしかり。

    彼らが仕事とはいえ、楽しみながら訪ねる旅というより、身を粉にスケジュールをこなしている辛い部分が伝わり過ぎてます。

    その対極的な番組が「グレートトラバース」、本人の「挑戦する」その意志がバンバン伝わってくる実にドキュメンタリーな同一感を強く抱く番組です。
    そしてもう一つの旅(?)番組「井浦新」の「アジアハイウエー」はまだ疲れ知らずな本人の好奇心満々さが面白い。

  • >>No. 1112

    いえいえ、こちらこそお付き合いいただきありがとうございました
    m(__)m

    また明日からお互い、安全運転に心がけましょうね。

  • >>No. 1110

    sanさん今晩は、とうとう予報通り降ってきましたね。

    「湾岸、羽田」は思い出したら「箱崎方面分岐」のことで…
    何せ首都高は私は全く運転しませんし、主人も運転に自信がないそうです。
    だから名称が不案内です。 (殆ど息子の運転です)
    その点sanさんはとても詳しく、なんだかんだと言われても達者です!

    外観から常磐道・東北道ならばスイスイ私でも行けますが、首都高下りてその先は多分私のことですから「道交法違反」で切符切られますね、間違いなく。
    一般道でしたら新青梅街道一直線で新宿まではOK。

    中央道経由なら京都までは何度か、隣に「人」が乗っててくれたら多分九州まで行けそう。(首都高と同じく東名も嫌いな道です)
    東北方面も大丈夫、とにかく基本「高速道路」の便利さには心から感謝する国民の一人ではありますが「何じゃこれ?」の道路案内標識と無理して作ったインターチェンジ、インターは何とか標識からでも是非改善してほしい。
    運転できない連中の仕事か? と悪意を感じてしまう場所も多いことは確かです。

  • >>No. 1107

    「インカーブ、急カーブの多いこと…」は首都高のことでした。

    青梅街道にはそんな場所はありませんです m(._.)m

  • >>No. 1106

    あともう一丁、何としても言っておかなきゃ後顧の憂を残す場所あり。
    言わずと知れた「首都高」、私は「走る棺桶道路」と呼んでます。
    都内の、と、或る場所曲がるといきなりランプ入り口という場所が多い、もちろん急坂。
    雪の日はどうなるのかな ?
    湾岸や羽田に向かう分岐点の標識は真面目に首上げて確認しようものなら目の前はあっという間に三角コーナーの45度の鋭角が……車を串刺しにするつもりか!!

    青梅街道のように道路の幅員狭く、大型ロングボディーのトラックが隣で走っていようものなら運転者の意志とは別にトラック側に吸い寄せられそう…
    おまけにジェットコースター並みにインカーブで急カーブの多いこと、、、

    笹子トンネルの落下事故も利用頻度の高い高速での事故でしたが、首都高もいつ道路が落下するか分からない。
    まるで「ロシアンルーレット」か運だめしか。
    ドライバーの強運を祈るしかない。

    そう、長いトンネルを抜けたらすぐの急カーブと急坂、何とも恐ろしい。

  • >>No. 1105

    San こんにちは。

    あははは、、よーくわかります !

    都心では地下鉄に多く見られますよね 、 最近のモールやホームセンターの巨大な施設では呼べど叫べど販売員らしき姿がなく、、、そんな時は探すのに疲れるのでつい大声で叫びます 「この店、誰もいないの〜、、、!! 」
    だから夫に嫌がられます。

  • >>No. 13

    おはようございます。

    まあ、五代さん亡くなってから加野屋には色んな訪問者が…
    アレコレと登場人物が多いことです (^^)
    これって、「五代さんロス」を払拭してくれる段取りでっか ?
    藍助、ハツ、姑さん、それにロングアゴーの平十郎氏、そして来週は渋沢栄一役のあの方も(どの方じゃ? ← 名前が出てこんのです (._.) ) アサちゃん鹿鳴館スタイルになるのか ?
    そして自転車に跨がる…ん、だろうね。

    昨日の朝イチではグッドタイミングでデイーン氏がゲスト出演されたそうな。
    見逃した私は残念無念でしたが、夜、鶴瓶の番組でデイーン氏登場、なんかこの方拝見する都度ヘアスタイルが変わってまして、きっと洒落男さんなんでしょうね。
    動画サイトでもデイーン氏のアップは凄い !
    これだけお目にかかれりゃもう満足、私は熱しやすく冷めやすいので既に平常心であります、アサちゃんだって五代氏と「触れなば落ちん」チャンスもあったがお互いの心根と二人を結びつけたスタンスが常人とは違う。
    どっかのガキタレント騒動のように、他人を踏みつけ舐めた真似はしない。
    恋だの愛だの言ってる内は平和なり、人間、食えなくなって落ちぶれた時はえてして相思相愛だったはずの相手も逃げて行く、、、
    世の中は甘くはない。

    えーっと、一つ感じた事あり。
    「会計検査院」って熟語は明治に作られたシステムの事なりか ?
    するってぇと、「民法」と同じく日本のあらゆる機構はあの時代が基となり、あまり変化してないのか?
    これは明治の世に自転車に女性が跨がることより無謀過ぎはしませんか ?

  • >>No. 1103

    sanさんおはようございます。

    アチャー! 間違えて1時間早く起きてしまった。
    どうもラジオ体操が始まらないからおかしいと思ったら…自分の体内時計と(耳)が時計のボーンを一個聞き間違えたので…変な感じ…

    情報の貼り付けありがとうございました ! (^^)
    とても参考になりましたが、本体価格と更新時の料金が分かりませんよね。
    ちょっと調べてみますね。

    sanさんもよく運転される方なんですか ?
    私も普段はおつかいでせいぜい半径50㎞くらい程度ですが、来月は又、例の「海老名ジャンクション」を利用して伊豆方面へ。
    やはり安全を考えるとノンビリ電車にしようかとも考えますが、駅のホームで手荷物下げて寒い時期膝の悪い夫を思うと…やはり私、頑張って運転するワ !

  • >>No. 1101

    sanさんこんばんは。

    私は2年に一度しかナビのバージョンアップしてないんですけど(料金が高すぎる、15,000円) アレって人工衛星で管理(?) しているなら、スマホのナビシステムみたいに何故自動的にバージョンアップできないんだろうか ????
    トヨタの純正ナビでもそうだ、このシステムって理にかなっているんでしょうかね。
    分からん、分からん、

  • >>No. 12

    おはようございます。

    今日の五代氏の泣き顔も、嬉しそうに思い出に耽る顔も、優しい眼差しも……
    あーー、他人のご亭主でも構わないから一度お茶してみたかったな (^^)
    夢の中でもいいからこんなタイプのお方と所帯を持ってみたいね。
    アハハーッ! そんときゃ私も見目麗しく慎ましく、健気でなきゃね。
    あっ、ダメ、疲れ果て「美人薄命」を地でいってしまう、やはりいい女・いい男は傍目でで眺めている方が良い。

    ミワさんも五代氏に心底惚れていたんでしょうね。
    新次郎も五代氏もみんなアサちゃんの方へ……内心寂しかったろうに。

    しかし、仕事ができる人物の部屋はかくも雑然ととっ散らかっちゃうものなりか?
    アサも五代氏も、多分、頭が良いから次々に思いが先走る故か ?
    それにしては五代氏の事務所の廊下には几帳面に整理された資料の山が…やっぱり取捨選択が出来る方なんだな、、、

    「ファーストペンギン」、五代氏はアサへこの思いを託すのか……
    「道を照らす人」で思いつくのはタロットカードの「隠者」(心理の追求)
    左手の杖は哲学的な思索、右手のランプは確実な前進と心理の探究者
    かの平家も福原に一大貿易港を作り、平氏の繁栄、武士の繁栄、日本国の繁栄を望んでいたのだろうね。
    「この国の為に未来を賭けたい、貿易も…」と言う五代、 「ペンギンは貴方様です」と泣くアサ、、、
    こんな妻と五代氏のやり取りを例の如く廊下で聞き耳たてる新次郎のおもいやいかに!!

    本日の五代氏訃報のまつわる一席、失礼いたしました m(_ _)m

  • >>No. 1096

    sanさんすごい記憶力ですね !
    そして一昨日よりボルテージ上がってるし (^^)

    あの場所は過去2回だけ走りましたが、看板の文字の印象までは…そう言われるとそうだったのかなあ。
    そこで思い出したのは、まだ民主党政権下の時、例の「高速初乗り一律1,000円」の時、上信越道で長野方面を走っていたら、「SA」の文字発見、それトイレタイムと進入したら、、、出口に誘導された、もちろん標識通りに進んだだけだったのに???
    再度一般道から大回りして高速へ乗って、よーく見たら小さく「出口」の標識がとんでもない手前に、目立たない位に…あった。
    そうなんです、看板というか標識がデタラメで間違いやすい。
    結局2,000円支払う羽目となったが、当然間違いやすいと公団に文句を言いましたが今はどうなっていることやら。
    も一つ、「北関東道と東北道」がほんの少しだけクロスする「岩舟ジャンクション」あそこは非常に危険だ、標識も手前から緊張してチェックしないと、老人でなくても逆走したくなる。 現に事故多発地帯。
    ナビもキチンとバージョンアップしておかないといけないのはもちろんの事、一体何処のおバカな人間が設計したのか、死ぬかと思った。
    その時も高速警備員に苦情を言ったらナ、ナント 「そこでUターンしてもいいですよ」と、、信じられない、、しかし空いてたからUターンさせてもらいましたけど。

  • >>No. 11

    おはようございます。

    今日は「大寒」とか、あまりの寒さで始動が遅い (^^)
    白菜の塩漬けに水が上がり、昨日は「味噌の仕込み」、自家製沢庵はちょうどひと月で食べ終えてしまったし…漬物がないとご飯が美味しくないので今度は「キムチ」を漬け込もう。(いい主婦やってる様に聞こえる ? ホントは後の時間はアルマジロ状態でんがな )

    なんかネー、加野屋の番頭は亀助といい雁助といい女ごに告るの何であんなにウブなんじゃい!
    主人の新次郎が述懐の如く「ワシみたいなペラペラの盾が必要なんだら…」
    と、社長を承諾した様に、肩の力抜きなされ。
    そうだ、五代氏も新次郎もアサちゃん挟んでお互いに「比翼の鳥みたい…」と、その仲睦まじさを互いに褒めて(?)いましたねえ。
    複雑ですねー、、、
    それに、「新ちゃん」← クレヨン ?
    「友ちゃん」← 華原 ?
    と、せっかく呼び合う仲になれたのもアサちゃんを二人の男が本気で惚れ抜いたからでしょうに、「黙っておいてほしい、忙しいと言ってくれ」とはね。
    男は辛いよ、本当に。
    お酒の飲み過ぎと過労には男女問わず、本気でやめましょうね。
    人生、一番大切なと時に命を落としては「本望」なんて言って死ねるはずはありませんから。
    ……
    アサちゃんの和服姿、本当に気品があってさすが大店の奥様然として見事です。

  • >>No. 1094

    なーるほどね、、、

    煽られる前に周辺の景色の状況把握を瞬時に判断せにゃならない (^^)

    「命懸け」は、先週のバス事故を肝に銘じ、危ない道は避けましょう。

    sf9さん、私の投稿、失礼の段は平にお許しを m(_ _)m

    美味しそうなスィーツのアップいつも楽しみにしておりました。

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