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投稿コメント一覧 (84コメント)

  • 2分の1押し、窓埋め、急反騰。お見事!

  • 出来高が細ってきたのはよい兆候。
    調整が進んだ時やスタートする手前に多い特徴
    注目すべきタイミングは、
    今日の後場、金曜、月曜、火曜あたり
    動くのか、動かないのか?
    動かなければ、もうちょい先となるかな?

  • 行使完了はてっきり金曜日かと思っていたが、火曜日に終わらせてきた。中途半端なタイミングで完了させた意図はなんだろう?
    次の材料を出す前の振い落としってとこかな?
    つまり上げる前の準備かもしれない。

  • ここは6月から変わるでしょう。

    1/2押し820付近での日柄調整の予定から、薬価の延期により、更に2/3押しの650付近まで調整。地合悪化や大きな異変が無ければ、この辺りで止まる。機関はしっかり買い戻している。6月から面白くなるだろう。

  • 気配急上昇だね
    既に2月に大きな窓埋めているしね。

  • ゲノム編集技術と組み合わせると、より効果的だという

  • 記事全文です。

    「WHOは新たなワクチンの利用も視野に感染拡大を防ぐ考え」とありますね。

    - - -
    【ジュネーブ=細川倫太郎】アフリカ中部コンゴ民主共和国(旧ザイール)のオリ・イルンガ保健相は3日、昨年から流行しているエボラ出血熱による死者が1000人を超えたと発表した。AP通信が伝えた。世界保健機関(WHO)は同日、武力衝突によって治療活動が妨げられており、感染はさらに拡大する可能性が高いとの見通しを示した。

    コンゴで1000人超が死亡、エボラ熱流行で
    コンゴ政府は2018年8月にエボラ熱の流行を宣言した。今回の流行は、1万1千人以上が死亡した14年の西アフリカでの流行に次ぐ史上2番目の規模となっている。

    感染者が出ているのは武力衝突が続くコンゴ東部で、予防や治療活動が難航している。4月中旬には武装集団が病院を襲撃し、エボラ熱の対策に当たっていたカメルーン出身の医療従事者が1人死亡した。WHOによると、今年1月から医療施設への攻撃は42回にのぼり、85人の医療従事者が死傷している。

    コンゴは豊富な鉱物資源を巡る紛争で武装勢力が乱立し、政府の統制がきいていない状況だ。今後、エボラ熱がルワンダやウガンダなど近隣諸国へ拡大する懸念もある。WHOは新たなワクチンの利用も視野に感染拡大を防ぐ考えだが、武力衝突や資金不足など状況は極めて厳しく、終息の気配はみえていない。

    2019/5/4 1:40 (2019/5/4 5:34 更新)

  • いくつか共有しておこう。

    1、行使の状況の整理
    ・累計行使株数:13,610,000株
    ・行使進捗率:85.1%
    ・未行使株数:2,390,000株
    ・累計調達額:8,859,940,000円
    ・調達進捗率:93.7%

    長期連休中の地合悪化リスクを避けて、行使完了はGW明けにしたものと考えられるが、あと数回で行使完了となり、第 33 回での調達額は100億円を超えると思われる。

    2、総資産、純資産、自己資本比率(百万円)
    FY19-1Q、11935、11,678、97.5%
    FY18-4Q、8,050、7,734、95.4%
    FY17-4Q、3,963、3,621、85.1%
    FY16-4Q、4,539、3,869、85.0%

    以前に比べ自己資本が増え体力がついてきている。今後、出資してくれるビジネスパートナーがついてくれれば理想的である。MSワラントを用いた資金調達などを行わなくてよいし、経営者も資金繰りなど余計なことに悩まず、本業に専念してくれるだが。

    3、その他
    株価は、一旦週足の13日移動平均線まで調整され、これに沿って推移した。日足では一目の雲の下へ潜りこんだ形で、突き抜けるためにパワー(材料)が必要。GWの状況次第では、上げるタイミングはもっと先になるかもしれない。ここの本尊次第か。また、信用買残が多いが、上場比の変動幅が小さいことなどから、おそらく買っているには個人だけではないようにも思える。機関の空売り残高は、7,415,510株。Nonumaの動向に注目。

    いずれにせよ、遅かれ早かれブーストしてくれることを期待する。

  • 今の下げはアンジェスに起因するものでもなく、特段の悪材料が出ている訳でもない。本尊率いる仕手グループの意図的な振い落としに、機関の空売りや、更にはヘッジファンド等の短期の売り筋が便乗し、個人が売らされ、逆指値が狩られて、大きな下げ幅となった。増し担保解除も昨日の下落で5日目クリアが確定している。信用買残は確かに多いが上場比からすると大きく上がった訳でもない。むしろ3月からは下がってきている。機関の空売り残高は、5,946,810株と増加したが、また買い戻しも入るだろう。

    増資枠の拡大と継続疑義解消という好材料を発表したが、これら2つの条件が必須となる「その先の目的は何か?」頑張って議決権行使のフォロー電話をかけてまで、定款の変更を行いたかった理由とは何か?
    この辺を考えてみるとよいだろう。

  • 結構下げたね。
    303から高値1350、3分の1押し。
    調整完了、オッケーじゃないかな

  • うれしい知らせではあるが、増し担のクリア4日目の今日、このIRを出してきた! となると、増し担無視で上げてくるか、明日は思いっきり行使させながら1215以下におさえてくるか? どちらでくるのかな?
    いや〜いずれにしても、面白くなってきたなあ。継続疑義解消は、事業を拡大加速させるためにもMUSTであるし、色々なメリットがある。

  • ファンダメンタルズ分析だけで、バイオをやると大失敗するぜ。225でやりなよ。

  • 25日移動平均線が近づいてきている。
    昨日、大きく株価を下げたことによって、乖離率は、前日の32.32%から17.98%まで大きく低下した。おそらく、3/22くらいには、25日移動平均株価も、1000円代に乗ってくるであろう。

    今後の動きにおいて、
    増し担解除をどうするか? 注目したい。
    1、急ぐ 2、急がない(惰性)

    仮に株価が、明日から1日20円づつ上げていったとすると、3/28には、25日移動平均株価との乖離率が、解除ラインである15%を下回ることになる。

    いずれにせよ、
    ビッグIRか、増し担保解除か、行使完了か?
    いつ何で、ブーストさせるかって話しだ。
    まだまだいくよ。

  • 生活習慣病の患者は増えている

    国内高血圧患者数 1.3倍
    1996年 749万人
    2014年 1011万人

    国内糖尿病患者数 1.5倍
    1996年 218万人
    2014年 317万人

    国内高脂血症患者数 2.1倍
    1996年 96万人
    2014年 206万人

  • 今朝の日経電子テクノロジー掲載
    「高血圧、ワクチンで治療 生活習慣病対策に免疫活用」

    アンジェスの名前も。
    ————
    過剰なカロリー摂取や運動不足などによって発症する高血圧や糖尿病などの生活習慣病は、薬による完全な治療が難しい。この難題を、体に備わる防御システムである免疫を使って解決しようとする研究が注目され始めた。感染症をワクチンで予防するように、免疫の働きで生活習慣病を抑えこむ戦略だ。研究者は効果的な治療法として実現を目指している。

    慶応義塾大学の畔上達彦助教が、多数の穴が開いた実験器具へ液体の成分を注いでいく。高血圧を治療するワクチンの候補物質だ。

    ワクチンはもともと天然痘や風疹などの感染症を予防するために開発された。免疫の働きを活発にし病原体を倒す。がん治療を目指す研究もある。さらに生活習慣病の予防や治療にも応用しようという試みといえる。

    高血圧は代表的な生活習慣病で、脳卒中や心疾患につながり「サイレントキラー」(静かな殺し屋)と呼ばれる。降圧薬で治療する人が多い。継続して飲み続ける必要があり、使う人が増えれば、医療財政を圧迫する要因にもなる。畔上助教は「体に備わる免疫の力を利用するワクチンなら、数回の投与で長く効く」と解説する。

    このワクチンを投与すると免疫細胞の「B細胞」が特殊なたんぱく質を作り出す。血管などの細胞の表面にある血圧を高めるセンサー役のたんぱく質に特異的にくっつく抗体となり、センサーの働きを邪魔する。2012年には、高血圧のラットに注射し血圧を2割下げ、効果が約20週間続く成果をあげた。「降圧薬に匹敵する効き目だった」(畔上助教)

    高血圧は慢性的な病気で治療が長引く。痛みを伴う注射を避けようと、使いやすい点鼻式のワクチンを開発した。これを高血圧ラットで使ってみると、血圧を1割下げる効果を18年に確認できた。

    このワクチンは安価で発展途上国でも使いやすい。他のワクチンと一緒に使うことも可能で、動物実験では、高齢者の死因に多い肺炎を予防するワクチンも組み合わせた。畔上助教は「複数の病気を同時に治療、予防できそうだ」と期待を寄せる。

    大阪大学の中神啓徳寄付講座教授も、B細胞に抗体を作らせて血圧を下げるワクチンの開発を狙っている。高血圧マウスの血圧を1~2割下げた成果を15年に発表した。高血圧に伴って発症する動脈硬化や心臓の肥大も改善できたという。

    阪大発の製薬ベンチャー企業のアンジェスが、18年にオーストラリアで臨床試験を始めた。24人の高血圧患者の協力を得て効果を調べている。同社は、大手の製薬企業へこの技術を導出し、実用化を目指す考えだ。

    様々な生活習慣病の元凶ととらえられている肥満の進行を、免疫の働きで食い止めようとする研究も始まった。北里大学の岩渕和也教授は病原体に感染した細胞やがんになった細胞を攻撃する「NKT細胞」に目を付けた。

    岩渕教授は12年にこの細胞が肥満を促している仕組みを解明した。その成果をヒントにカロリーの高いエサを与えて、NKT細胞を作れなくした改造マウスと普通のマウスの肥満度がどう変化するのかを調べた。普通のマウスは14週間で体重が倍の40グラムに増えた一方で、改造マウスは3割少ない30グラムにとどまった。

    NKT細胞はエサに含まれる脂質由来の物質を検知すると外敵と認識して攻撃を開始し、慢性的な炎症を起こす。炎症を起こした場所の周辺の細胞はエネルギーである糖分を消費する効率が悪くなる。余った糖分は将来の飢餓に備えて蓄えようとする脂肪細胞に取り込まれる。脂肪細胞はますますサイズを大きくし、肥満に陥る悪循環が考えられている。

    動脈硬化を防ぐ薬の一種にNKT細胞の働きを邪魔する作用があると分かっている。岩渕教授は「この薬を使うとNKT細胞による炎症を抑え、肥満を防げるかもしれない」と予想。これから効果を確かめる考えだ。

    先進国で市民の健康を守る政策の軸足は、感染症対策から生活習慣病や慢性疾患の克服に移っている。一時的に症状を抑える薬はあっても、根本的な治療には食事の制限や運動の継続が欠かせず、挫折してしまう人も多い。

    生物の免疫機構は様々な細胞が多様な物質を巧みに使いこなして成り立っている。生活習慣病を発症する分子レベルの仕組みが明らかになり、うまく組み合わせようという考え方が盛り上がりつつある。効果的な対策が実用化できれば、生活習慣を簡単に改められない人に向いているかもしれない。

    (科学技術部 草塩拓郎)

  • そろそろだな
    半年前に1700円あたりの信用買いが多かった
    期日売りが終われば上に行きそうな感じ

  • 月曜日の株価について、
    25日移動平均乖離率から考えると
    30%を下回るには、
    終値が、1069円の場合29.92% となる
    よってヨコヨコか。上げてプラス20円程度かな。
    ちょい下げの場合もあり。
    今はこれでよいのである。上を目指すために。

  • 地合が気になるが、、
    ここはヨコヨコかちょい下げといった感じかな。
    25日移動平均線が近づいてくるまで、しばらくは辛抱。25日移動平均株価との乖離が小さくなれば、また動き出すね。きっと。

  • 権利行使価額は、前日終値の92%となります

    1035×0.92=952.2 → 小数点以下切り上げ
    953 円

  • 誰という訳ではないが、
    ネガティブキャンペーンへの情熱、
    膨大な時間の消費、たゆまない努力
    いったい、だれ得、活動?
    工数を金に換算すると、株で損するレベルじゃない
    人生を損している。
    この不毛なマイナスエネルギーを生産性のある取り組みに変えてごらん。素晴らしい人生になるから。

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