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投稿コメント一覧 (933コメント)

  • 先々週スパイバーが、「素材の材料となる構造たんぱく質」を今までの手作業から全自動遺伝子合成装置を導入することにより、2年以内に生産量を100倍、コストを100分の1にして開発効率を10000倍にすると報じられましたね。その装置は来月から導入され順じ台数を増やしていくとのことですね。この構造たんぱく質は、当分の間は、衣料や座席シート等に使用となるんでしょうね。これだけの生産が可能となれば、ゴールドウインの各種衣料にも大量に使用される日が近そうですね。

  • ここは、年初来高値というだけでなく、上場以降の高値ですね。よって以前の高値の時の購入者のしこり玉がないですね。

  • デジタル教育をネット検索したら、韓国、米国、シンガポール、英国等先進諸国では、デジタル教育がかなり進んでおり、先進諸国ではデジタル教育が当たり前となっている。その流れは今後とも進展していく流れとなっており、日本は、立ち遅れているが、今後日本もデジタル教育が進展していくこととなろう。日本における将来のデジタル教育は、市場規模で4兆円程度になると考えられている。以上のことから、チエルの将来の展望は明るいと思いますよ。

  • >>No. 39

    チエルは、インテルキャピタルコーポレーションが保有していたワンピ社のA種優先株を全株取得したとなっているので、インテル〇〇は、もうワンピ社の株主ではなくなったと思いますよ。

  • >>No. 261

    > 社長が1年以内に上場言ってるんだから
    > 信じましょう

    谷口社長は、「セキュリティー体制が整い次第、上場の再申請をしたい。セキュリティー体制の整備はそんなに長く時間がかかるとは思いません。一年もかけるものではない。」という趣旨の説明ではなかったですかね。年内に上場申請をしたいということであって、必ずしも年内上場を言ったものではないと思いますよ。

  • >>No. 35

    ワンピ社は、情報漏洩防止機器を製造販売している会社ですね。情報漏洩の防止は、コンピューター社会となった現代では欠かせない重要なテーマですね。デジタル教育が今後普及するに当たっては、情報漏洩という問題を解決しなければなりません。チエルは、今後のデジタル教育の普及に向かって次々と対策を講じていますね。

  • 通期予想を据え置いたことについて、会社の通期予想が保守的過ぎるのかどうかについて、昨年の例で検証してみましょう。昨年の3Q決算は、売上3046、営業利益487、経常利益457、純利益382でした。3Q決算時の通期予想は、売上3730、営業利益320、経常利益305、純利益267でした。通期決算は、売上3835、営業利益500、経常利益477、純利益337でした。昨年から考えれば、会社の3Q決算時の通期予想は、かなりの保守的数字だったことがわかります。4Q期間は確かに業績が良くありませんが、そんなに落ち込んでいるわけでもありません。昨年の例から言うと通期予想を変更しなかったのは、保守的過ぎると考えてもいいのではないかと思います。しかし、あくまで前期を参考にしただけであり、今期がどうなのかは、わかりませんけどね。

  • >>No. 245

    株探は、4Qの大幅赤字を予想しているのではなく、通期予想が据え置かれたため、計算上は、4Qが大幅赤字となると書いているだけですね。

  • >>No. 218

    減収は、前期後半にエイチアイ関西を売却したことから、売り上げが減りましたね。しかし、経常利益、純利益とも好調で、経常利益はすでに通期予想値を超えた好決算でしたね。その事実を度外視して減収だけ強調するとは、その浅はかさは、バレバレですね。

  • >>No. 198

    > みんなわかってるくせに。
    > 減収の意味を。

    みんなわかっていますよ。売り上げが減ったのは、エイチアイ関西を売却したからその分、売り上げが減りましたが、減収ではなく増益でしょう。決算確認したらわかるでしょう。

  • >>No. 355

    ここは、投資業の会社でしかもIPOがなければ業績で結果を出すということはほぼ難しいという会社なんですよ。

  • >>No. 342

    相場観は人それぞれでしょうが、一年間持ち続けて先日FVCを売却したとはもったいない話ですね。何のために一年間持ち続けられたんでしょうかね?再上場の可能性あるかもと思って持ち続けられたのではないでしょうかね。セキュリティー体制を整えたとのIRが出され、上場申請の可能性が浮上してきたという現在の状況で売却されるとは、理解が難しいですね。数か月前に買われて利確されたのならともかくかなりの損切だったんでしょうね。あのドタキャン時点のホルダーの人で持ち続けている人は、上場の可能性が出てきた今売るのではなく後数か月は、状況を見守るのが良かったかも知れませんよ。DeNAとの関係については、少し誤解されていますね。提携解消後、バスや自動車による自動運転の分野は自分達のビジネスモデルではないと気づいたのでは。という点は、勘違いされていますねZはDと資本を出し合って、ロボタクの会社を創立し、会長が谷口氏、社長がDの役員としてロボタクの自動運転車の開発を最初から目指していたんですよ。なお提携解消は、Dから一方的に解消の申し込みがなされたものですよ。

  • 10月27日のフィスコが「話題の人作り革命の注目株」として発信していますね。その内容は、今回衆議院選挙で自民党が掲げた公約の一つに「人作り革命」がある。その人作り革命の焦点は、教育投資である。長期的には、教育投資こそが日本の成長に寄与することとなる。注目株として幾つかの銘柄が挙げられていますが、チエルも掲げられています。

  • >>No. 28

    チエルは、デジタル教材の販売、クラウドの構築、セキュリティー機器の販売等デジタル教育の本命銘柄です。残念ながら「幼児教育無償化」については、関連銘柄とは言えないでしょう。対象が幼児であり、内容は教育の無償化ですからデジタル教育の推進とは何の関係もありません。消費税値上げ分の一部財源を幼児教育の無償化に充てると大きく報道されてもチエルが反応しないのはそのためです。2020年までの小・中校におけるデジタル教育の推進という国家プロジェクトに期待しましょう。なおチエルは、今期後半から小・中校におけるデジタル教育関係売上がかなり伸びると発表していますね。2Q決算及びそれ以降の業績の伸びに期待しましょう。

  • >>No. 225

    FVCが運営する「チャレンジ山形産業振興投資事業有限責任組合」は、昨年12月31日付けで解散の時期を迎えましたが、付帯条項を設け「2年間の清算期間を設け、残存する投資証券の処分を完了し、全ての組合員の分配を完了する」としています。なぜ解散時期を2年間遅らせたのかは、想像ですが、スパイバーの上場を待つということではないでしょうかね。ZМPに投資しているグロース2号も昨年末で解散時期を迎えましたが、2年間解散時期を延長していますね。

  • >>No. 211

    FVCが運営している「チャレンジ山形産業振興投資事業有限責任組合」は、山形県内のベンチャー企業に投資する目的で設立されたものであり、山形県内で一番有名なベンチャー企業であるスパイバーに投資している可能性が高いとの思惑ですよ。

  • >>No. 146

    FVCの本業は、投資業ですね。投資業ですが、ここはあくまでIPOがなければ、赤字体質となる会社ですね。昨年ZМPの上場キャンセルなければ、IPOとして最高の成功事例となる予定でした。グロース2号は、他のFVC運営の〇〇組合の大半がFVCの出資比率が10%前後が多いのに比べて、50%強であり、しかも1株の取得金額が20円でした。ZМPのドタキャンがなければ、FVCとしては、過去最大の成功事例となったのです。そういう意味で、FVCを責めるのは片手落ちではないかと思いますよ。

  • >>No. 656

    5000万株消却ではありませんよ。自社株買いは、約1600万株で終了したから、約4600万株消却ですよ。

  • >>No. 608

    オプジーボの評価が高いからロイヤルティーの収入が増えたのではなく、メルク社のキイトルーダの売上が伸びたからロイヤルティー収入が増えたのですよ。

  • >>No. 604

    > 業績上方修正おめでとう。オプジーポは世界的に大きく評価されていることが実証されつつある。国頭英夫よ、お前の泣きズラ,吠え面はどうか。

    ※ 国頭氏は、薬価が高すぎることで、将来の健康保険制度の継続に危機感を持ったのであり、オプジーボの評価どうのこうのは関係ありません。冷静になりましょうね。

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