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投稿コメント一覧 (413コメント)

  • >>No. 995

    Accenture 元グラフ 米国IIoT市場(世界の1/2)

    累積合計と単年度の増加分を区別することが重要。

  • >>No. 992

    貴重な資料ありがとうございます。

    アクセンチュアの資料によると、世界のIIoT市場の半分を占める米国だけを見ても、現在毎年1兆ドルの半分、55兆円が新規市場として発生しており、その1%を取るだけでも5500億円。JIGSAWが目標にする十分大きな市場です。それを売上として計上できるのが2025年なのかもっと後なのか。またはもっと前なのか。

    アメリカの場合、全てはJIGSAWの米国での企業力、営業力にかかっていると言えるでしょう。

    アメリカの社員数が日本国内の社員数を超える日を楽しみにしています。

  • >>No. 985

    なるほど、この再設定された領域の方が両社の成長に好都合ですね。

  • >>No. 981

    LitmusのパートナーのところにJIG-SAWのロゴが見つかりませんでした。自社のIoTプロジェクトに集中ということなら、なお良し。

    (2025〜)2030年に1000倍を目指すとしたら集中することが必要。

  • >>No. 801

    誤解を招きやすい表現なので多くの人が間違える可能性がありますね。

    2025年はデータ量の累積、つまり、各年の増加分を累積したもの。

    2000兆円はアクセンチュアの2030年までの累積!GDP成長予測14.2兆ドルをベースにしてJIGSAWが試算したもののようです。各年の増加分の累積数値。

    https://www.accenture.com/jp-ja/insight-winning-industrial-internet-of-things

  • >>No. 758

    データ量は当然、累積の数字。市場規模も同じでしょう。こちらは2030年かな。
    AccentureのレポートにはCumulative 累積と書いてあります。

    それにしても、意欲的な数字が再確認でき結構ですね。

  • >>No. 472

    四半期でみても、Q2は
    売上 441 (百万円)
    総利益327
    なので、総利益率は同じく74.1%のようですね。

    暑いときに計算するのは楽しいですね、笑。

  • そう、懐かしいですね。seikodo5さんですよね、初めに、Kindleなら割引があるからとか教えてくれて。山川さんと同じ、関西学院のOBとか言ってましたね、確か。

    顔面さん、みちのくさん、rivさん、そのほかの懐かしの皆さん、100株だけでも持っていると、いや、これからでも持つといいと思うんですが。

    2027~2028年に何かが起こる。そういう期待をさせる株は他にはあまり、ないですよね。

    グラフで「研究」すると、指数関数でも、2倍以上なので、後半になると、その効き目が大きくなる。

    私の楽しみは、その頃ですね。少なくとも、というか、早くても2024年以降が楽しみ。今は、どんぐりころころの時代。

  • AWSからの最新参考情報

    9年連続で、AWSは、GartnerのCloud インフラストラクチャサービス(IaaS)の、 Magic Quadrantのリーダーに位置しています。「実行能力」および「ビジョンの完全性」の点で最高の配置を獲得。
    そして、レポートの中で、AWSと他のすべてのユーザーとの間のギャップを広げました。

    For the ninth consecutive year, AWS is positioned in the Leader’s quadrant in Gartner’s Magic Quadrant for Cloud Infrastructure as a Service (IaaS), earning the highest placement for “Ability to Execute” and “Completeness of Vision,” and we have widened the gap between AWS and all others in the report.

    https://aws.amazon.com/jp/blogs/aws/aws-named-as-a-leader-in-gartners-infrastructure-as-a-service-iaas-magic-quadrant-for-the-9th-consecutiveyear/

  • バフェットについての本を読んでいたら、次のような一節がありました。

    われわれも、2000倍達成できるといいですね。しかも、忘れているうちに。十分あり得ることだと思ってます。

    「どんぐりが樫の木に成長するのに時間がかかります。ネブラスカ州オマハには、35年以上にわたりバークシャーの株式を保有している家族が少なくとも25あり、その保有持ち株は現在1億ドルの価値があります。彼らの当初の投資はせいぜい5万ドルでした。」

  • すでにHKは稼働しているとの発表を見た記憶がありました。確認すると、以下の通り。

    AWS アジアパシフィック (香港) リージョンの発表
    投稿日: Apr 24, 2019

    AWS より、新たに AWS アジアパシフィック (香港) リージョンがご利用いただけるようになったことをお知らせいたします。香港リージョンは、アジアパシフィックおよび中国本土で 8 番目のアクティブな AWS リージョンとして、シンガポール、東京、シドニー、北京、寧夏、ソウル、ムンバイに加えられました。世界で 21 番目の AWS リージョンとなります。AWS アジアパシフィック (香港) リージョンは 3 つのアベイラビリティーゾーンで構成されています。今回の発表により、AWS グローバルインフラストラクチャでは、世界中で 190 を超える国々のお客様にサービスを行う、64 のアベイラビリティーゾーンが提供されるようになりました。

  • mdy7さん

    Impulseの件、さらに調べていただきありがとうございます。
    かなり、実績もあるようですね。
    それで、わかりました。この会社が敢えて自社のサイトにAWS IoT Eventsの
    ニュースを掲載しない理由。すでに、この会社は類似のサービスを提供している
    からと理解できます。

    neqto経由とこの会社のアプローチとどちらがより広範なユーザーを開拓できるかでしょう。私は北米等では広範なユーザーに対してneqtoアプローチもかなり有効と考えます。

  • JIG-SAWだけではさみしいだろうということでしょう、いや、顧客からの問い合わせが集中したら大変だろうということでしょう、もう一社Brains Technology という会社が日本では入ってます。

    ただ、自社のニュースにも取り上げていないようですし、余り関心はないように見受けられます。AWSに頼まれて名前を貸した感じかな。AWSとは、2014年からTechnology Partnerで、関係は深く、Soracomとの関係も深いようにサイトに出ています。ただ、機械学習に強いエンジニア集団を標ぼうしていますので、JIG-SAWとはコブリックのいうBASMのレベルが違いますね。

    ****以下 AWS Blog News から**
    投稿日: May 30, 2019

    AWS IoT Events が一般提供を開始し、本番使用がサポートされるようになりました。 BAI Communications、Moixa、Ecofit といったお客様がすでに IoT Events を使用しています。ローンチパートナーには、Deloitte、JIG-SAW、Brains Technology、Onica が含まれています。

  • ビットコイン並みのバブル性を示すJIG-SAW。
    思えば、3年前もそうでした。DNAですかね。遺伝子に組み込まれているように。

    しかし、もう一つ変わらないのは、3年前に、いわば、「大地に刻印された」株価の長期的トレンド。2027~2028年にめざす到達地点はほとんど変わらない。

    今の大口の揺さぶり、たぶらかしにも動じない。過去の株価軌跡に示された株価のDNAは、ブロックチェーンと同様、大口にも改ざん不可能。

    ここで、重要なのは、株価が翻弄されいくらになってもなるべく枚数を減らさないことでしょうかね。
    指数関数なんで、より重要なのは長く持っていることでしょう。

    だから、私の場合、8年ものの梅酒に、たとえ話として、同期させた。笑
    これでやっと熟成期間達成。(社員の皆さんはもっと時間軸が長いので圧倒的に
    大金持ちになれる確率が高い!)

    Q2で少し、Q3でさらにもう少し、そして来年へと続く長い道。シスコ並みのスケールの大きな発展をめざすJIG-SAW.

    楽しみでしょうがない。

  • アマゾンでも26日、日本時間ですから、その頃にQ2出せるといいんですが。東証も早期の開示を推奨してますしね。

  • 玉川さんのことですかね。

    SORACOM, Inc.

    玉川 憲
    株式会社ソラコム 代表取締役社長 兼 共同創業者
    1976年大阪府生まれ。日本IBM基礎研究所でウェアラブルコンピュータの研究開発に従事。その後、ソフトウェア事業部にて講師、コンサルティング、技術営業、エバンジェリスト、マネージメントを歴任。2010年にアマゾンデータサービスジャパンにエバンジェリストとして入社し、日本のAWSクラウド事業立ち上げチームとして指揮。AWS技術統括を2015年春に卒業し、現在、株式会社ソラコムを起業。革新的なIoTプラットフォームの開発に従事。
    東京大学工学系大学院機械情報工学科修了。

  • 今も、ピーターリンチが最高の銘柄選択者と称賛する、コブリックの本やバフェット関連の本を読んで復習しているんですが、結局は、売った、買ったせず、つまり、ジタバタせずに、じっと座っている(Sit tight)ことを推奨しているのが興味深い。

    5月に梅酒を漬けたんですが、1年目に梅だけ取り出して、あとは放置。2027年の梅酒を飲んでみたいと思ってます。紹興酒の8年もののように、JIG-SAWの8年物が最高にうまそうです。

    では、皆さん、ジタバタせずに、JIG-SAWの大航海を楽しみましょう。

  • 要約すると、こういうことかな。

    1.既存空売り勢力(Credit Suisse, Goldman Sachs, Nomura Int'l, Barclays Capital)は、5月末のAWSとの協業を契機にして、一貫して
    買い戻しに動いた。GSに至っては、7月8日にポジション解消(つまり、ゼロ)、空売り残高が最も大であった、CSも7月9日報告義務解消。

    これが、株価の徐々の上昇をもたらし、PERの水準訂正現象の動きと解釈されるに十分な証拠ではあった。

    2.ところが、これに対して異議を唱える大口(MSIPに口座をおく大口ヘッジファンドと思われる)があった。
    考えてみれば、この異議にも正当性がある。

    なぜならば、JIG-SAWの経営数字がQ2、Q3などの形で発表されていないからだ。

    「待て、待て、まだ株価上昇は早いよ」、というわけだ。そして、その大口も十分な資金力と大衆デモ動員力を擁していた。

    ナスダックなどの動きを見ていると、この異議にも正当性がある。”本来的には”数字が出てから、株価が動くべきである。
    数字が出る前に動くのは、噂での盛り上がりやインサイダーなどである。日本市場ではよくある動きだ。

    というわけで、どちらの大口の動きにも正当性があり、それで、株価がUPし、DOWNしたと見るのが妥当だろう。

    まあ、中長期的には同じこと(結末)なので、現物で高見の見物といくのがよろしいようですね。

  • ほんのご参考までに付け足しますと、

    以前、私が取引所にメールで問い合わせたところ、取引所は、各報告者が提出した内容を、チェックせずに!載せているだけだとのこと。

    外資よりも、この種の報告については日本企業の方が正確だという先入観が私にはあり、数字は日本の預託されたところが正しいと判断。

    まあ、本件はこの辺で打ち止めとしましょう。

  • または、ヘッジファンドはMSIPの所定の口座を使って空売りを仕掛けた。

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