IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (514コメント)

  • >>No. 445

    泣く子と地頭には勝てぬ、です。少なくとも短期では。地頭とは、MUMSSに口座を持つヘッジファンドと推定。コンプライアンス行動なし、無視なので、大企業証券ではなく、中小ヘッジファンドと考える。

    このまま年末5000円でもokよ、というような鷹揚なスタンスが、ヘッジファンドからすれば扱いにくいかも。

    来年2月の決算までじっくり待てば、いい方向性が出てくるものと思われます。株価上昇をせいてはヘッジファンドの思うつぼ。

    ゆっくり行きましょう、2023年8万円を念頭に。

  • スマートファクトリーを実現するIoTソリューション by AWS

    https://youtu.be/yDsS8LyGh2E

  • 今朝の日経第二部

    ノーベル賞受賞者 吉野彰さんの寄稿。

    2030年、第4次革命の主役技術はAIやIoT !!!!

  • JIG-SAWウェビナーのご案内 (ICYMI)

    下記添付

  • >>No. 217

    株価はヘッジファンドが適当に動かしてますので、下がったりしてますが、個人的には、次期四半期売上600百万円を、先達の皆さまの知見により確認できましたので、大船に乗った気分と相成りました。

    「猫と2024モデル」を、1四半期分、再度前倒しで達成するという筋書きです。

    今回の確認の意味は強烈で、横ばいの滑走路には、いよいよ離陸の火花が散っているというイメージです。

    安心のJIG-SAW、楽しみです。

  • >>No. 207

    mdy7さん、明解なご解説誠にありがとうございます。次四半期売上が600百万円は容易に超えられそうな理由が納得できました。

    毘沙さん、オリジナルの投稿ありがとうございました。

  • 毘沙さんの下記コメントに大変興味を持ちました。ただ、ウェブで調べたのですが、今四半期期の売掛金と来四半期の売上の関係は確認できませんでした。

    来四半期600百万円の売上を見込めるといいのですが。

    財務経理にお詳しいmdy7さんからコメントをいただければ嬉しいです。

    ****

    売掛金に関する補足です。

    >参考までに 過去の四半期ベースの売掛金(単位百万)の推移です。
    >269 → 282(4.8%増) → 266(4.7%減) → 282(6%増) →今1Q 338(19.8%増)

    >売掛金(未収金)と 入金済の合計が売上ですが、次期「売上」と「売掛金」は、月額課金モデルで、貸倒引当金も殆どなく(滞納社がない) 何らかの相関関係があるかもです。

    --------------------

    過去1年の売上に対する売掛金の比率から、各 四半期売上に占める売掛金は、概ね 90日分の下55日分が売掛金と想定出来ます。(仮に 月末〆翌月25日払い)

    初期設定費用の売上25百万が、今四半期の下55日に集中しているか否かで多少の誤差はありますが、2Qの売上予想は、(今四半期売掛金÷55日=下55日分の1日の売上)×90日+新規獲得ー解約 となります。

    2Q売上予想は、売掛金338百万÷55日×90日=553百万+新規獲得-解約

    今期は売掛金が吐出して伸びており、今1Qの520百万に対し、2Q売上はneqtoの売上を加算しない場合でも、新規獲得の流れから概ね600百万程度は確保出来そうです。

  • 一風変わった角度の、マンパワーから「占う」JIG-SAW2020年決算時の売上と株価。

    中途採用も順調に進んでいますね。「業績好調、事業拡大のための求人」

    求人中も含め年末156名程度を見込んで、稼働月数により調整計算すると、実稼働146名程度。

    1人当たり2019年売上 1537万円 x
    同2019年の売上増加率24.4% x
    146名 = 2790百万円

    この数字は2021年Q1時点での「猫と2024予測モデル」のTTM予測売上を1四半期前倒しで達成することになる。実際の株価は3四半期先の株価を先取りすると仮定すれば9445円という数字が視野に入ってくる。

    当たるも八卦、当たらぬも八卦。

  • 孫正義さんの今日のツイート。いいこと言いますね。

  • モレックスという会社が出ているので、どこかで見た会社だなぁと思って確認したら、 コブリックの「富者の集中投資、、、」に出ていた会社でした。

    今は非上場コングロマリットのコークインダストリーズ買収されて、その一部になっているようです。

    懐かしのコブリック。

  • 次に引用の、バフェットの言葉の最後を少し変えて、長期組がお互いに教え合う場がこの掲示板でしょうか。

    ******
    質問9 アマゾンへの投資は、割安株投資から離れることを意味するのか? 

    バフェット:バークシャーの2人の運用マネジャーのどちらかが、最近アマゾンに投資した。投資額は間もなく発表される。アマゾンへの投資が割安株投資ではないとは言えない。どの株でも株価が割安かどうかの判断は、将来の利益の現在価値の合計と株価との対比による。


    ちなみに、バフェットは5月2日CNBCのインタビューに「これまでアマゾンのファンだったが、株を購入しなかった」のは愚かだったと言明。アマゾン創業者のジェフ・ベゾスを低く見すぎていたという。バフェット率いるバークシャーはアマゾンとJPモルガンと共同で、それぞれの従業員に透明性が高く、低コストの医療保険を提供する会社を設立する。

    質問10 アメリカの雇用情勢は、ますますAIなどが普及すると、自動化で、将来もっと厳しくなるのでは?

    バフェット:アメリカ経済やアメリカの人々は極めて創造性に富んでいて、大きな変革が起きる。そこで、新たな雇用を生み出していく。“次に起きる大きなこと”が何かはわからないが、必ず起きるということはわかる。そこでも、新たな雇用を生み出していくだろう。

    バフェットは言う。「一定程度のお金を持てば、それ以上はどうでもよくなる。私は、『墓石にどう書き残してほしいか?』と聞かれると、こう答えるようにしている。『“ここに眠る人は、多くの人にたくさんのことを教えた人である”と書いてほしい』と」。

  • フィスコの解説。昨日の上昇には、こういうマザーズ市場の流れも関係あったのでしょうか。

    添付画像。

  • 2019年高値の研究

    昨日株価が上がったので、先回りして、去年の7月高値と下落を再調査。


    7月5日終値6970
    7月8日最高値7440、終値5970
    7月9日終値5400
    7月17日終値4580

    直前Q1の猫と2024モデルTTMベース算定株価は3687。
    つまり、株価が算定株価の2倍に高騰していた。

    また、先の投稿で掲載した予測株価でみると、2021年Q2の予測株価が7029。つまり、2年以上先の株価になっていたということ。

    これではヘッジファンドの策動による大幅下落は自然の理かも。

    さて、猫と2024予測モデルによると、
    2020年Q1予測株価は4526。1年後2021年Q1予測株価は6243。

    1年先までは株の世界では許容範囲とかwebにも出ています。

    Q1後の今回はその辺以上は深追いせず、Q2後に7000。Q3後に8000をというように段階的上昇を目指すが吉、と出たがどうでしょう。

    されば手ぐすね引いて虎視眈々待っているヘッジファンド君も今回は食欲が出にくいというもの。

  • mdy7さん、グラフ化ありがとうございます。
    ちと掲示板を休んでいたので御礼が遅くなりました。

    あとは、今後数期の四半期決算の数字が、このベースケースをどのくらいの金額とスピードで追い抜いていくかが非常に楽しみになりました。

    株価だけ先行すると去年の7000円台付近と同じようにヘッジファンドのいい飯のタネになりますから気をつけたいところ。

  • アドバイスありがとうございます。

    実は「猫と2024 予測モデル」は意外にも保守的なものです。

    ウェブ上の情報によると、株価は業績を6か月から1年先行することがあるとありますので、現時点でいえば、半年なら5160円~5637円、1年なら5160円~6243円に収まっていれば、まあまあの水準ということかもしれません。

    2024年まで待って一株19万円の方が、2023年8万円よりずっといいなあ、というのが今の感想です。(想定外の4年間、会社がIoTの準備に要したので、14万円予測はぴったり当たっているということになります。笑。そんな予測は「とうの昔」に忘却しましたが。ずいぶん、保守的で正確な予測をしたんだなあ、という印象)


    この(3月7日投稿の)モデル(株数6,715,000、PER75、各四半期TTM、売上から33%で経常利益を計算し、65%で税引利益を計算)で計算すると、

    2020年Q1売上514百万円(520百万円ではなくの意味)予測株価4,526円
    Q2売上551百万円、予測株価4,789円
    Q3売上603百万円、予測株価5,160円
    Q4売上685百万円、予測株価5,637円

    2021年
    Q1売上767百万円、予測株価6,243円
    Q2売上879百万円、予測株価7,029円
    Q3売上1,036百万円、予測株価8,067円 
    Q4売上1,260百万円、予測株価9,445円

    2022年
    Q1売上1,586百万円、予測株価11,408円
    Q2売上2,064百万円、予測株価14,247円
    Q3売上2,769百万円、予測株価18,399円
    Q4売上3,816百万円、予測株価24,523円

    2023年
    Q1売上5,069百万円、予測株価32,866円
    Q2売上6,813百万円、予測株価44,243円
    Q3売上9,246百万円、予測株価59,760円
    Q4売上12,643百万円、予測株価80,908円

    2024年
    Q1売上14,986百万円、予測株価104,669円
    Q2売上17,886百万円、予測株価131,198円
    Q3売上21,310百万円、予測株価160,102円
    Q4売上25,416百万円、予測株価190,701円

    Warning:
    予測は「遊び」でやってます。発表後すぐに信ぴょう性、信頼性は喪失しますので、5年後の引用はご遠慮下さい。笑

  • その通りです。今年は忍耐と信念。

    私の現時点での予測のベースは3月7日以来同じ。

    年内は1万円いけば上出来。2023年末は8万円。これは会社の目標通り。

    *****

    皆さんご指摘の通り、期待のneqto:も
    順調に、指数関数的成長の土台の部分を横に滑り始めたようで何よりです。よーく見れば成長の兆しが見えます。

    私の場合、3月7日の投稿内容が、ほぼまだ生きてます。以下に再掲。

    *****
    私の鉛筆なめなめ予測は以下の通り。私は、今回のケースは事業転換とみているので、OPSとIoT(neqto)を分けて考えるのが好き。

    OPS:四半期ごとに定額ベースで売上増加(約32百万円)。 年度数字は
    2020年 2,128 百万円
    2021年 2,480
    2022年 2,832 
    2023年 3,184

    IoT(neqto): 猛烈的成長
    2020年 四半期ごと売上100%増、
    Q1 15百万円からスタート; 年度225 百万円
    2021年 四半期ごと50%増、年度 1,463 百万円
    2022年 四半期ごと50%増、年度 7,404 百万円
    2023年 四半期ごと40%増、年度 30,587 百万円

    2023年 (総合計)売上 33,771 百万円
    売上経常利益率 33%を想定して、
    経常利益  111億円。

    *********

  • 言及ありがとうございます。

    私の現在の予測は、ルビー赤坂さんと同じ、2023年末
    8万円です。

    今年の末は低姿勢でいきます。笑

  • マルチレイヤーで IoT のセキュリティを実現

    AWSベストプラクティスガイドもできて、この分野も成熟しつつあることがうかがえます。

    以下、AWSツイートより。

    **********


    昨今の IoT (モノのインターネット) ソリューションは、産業、商業、および消費者向けアプリケーションを含む、ほぼすべての市場にわたるさまざまなユースケースを通じて、ビジネスの成果を加速しています。AWS IoT ではマルチレイヤー(多層)セキュリティを提供しているため、コネクテッドデバイスのフリートおよびその接続とデータを、エッジからクラウドまで保護します。

    日本語ガイド「IoT セキュリティのベストプラクティスガイド」では、次の点を取り上げます。

    コネクテッドデバイスのフリートが最大かつ多様でも、安全に保つ方法

    認証、暗号化、継続的なモニタリング、および転送中または保存中のデータを保護する他の方法

    すべての業種に共通する固有のセキュリティベストプラクティス


    詳細な情報を知りたい場合は、必要事項を記入し、日本語ガイド「IoT セキュリティのベストプラクティスガイド」をダウンロードしてください。

    以上

    *********

  • 3月16日更新の四季報の説明に、前期から売上計上のIoT云々とあるので、2019年4Qから含まれていると理解。

    私の想像では700〜1000万円程度。

  • ZDNET記事

    IoTの成長が著しいとあります。

    大企業ではクラウドPaaSサービスのなかで最も成長が著しいのはIoTであり、その後にサービスとしてのコンテナー、機械学習(ML)/人工知能(AI)、データウェアハウス、サーバーレスが続いている。


    AWSやMicrosoft Azureがトップ維持、マルチクラウド戦略進む


    https://japan.zdnet.com/article/35153355/2/?_gl=1*1dscp9p*_ga*OG1TV21IX0E0a1ZvZ1FxR09QTG01bldmOVhwTGlJVUVNM3RmQkZiTVM2Y0YtSlNnVlBYZS1Jb3RXOWt4SGhUMA

本文はここまでです このページの先頭へ