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投稿コメント一覧 (2357コメント)

  • 2013/02/15 18:55

    >>No. 87907

    >憐れと覚えど怒るはずなく・・・

    人間は、いずれもあわれなものよ。
    知らないで、道にまようも、
    知っていて、迷うも、
    あわれな存在なり。

  • 2013/02/15 23:43

    >>No. 88069

    お〜〜、貴殿生きておられたか、みな心配しておったような気が。。。
    どこかの掲示板に迷い出ておられたか。
    過去の書き込みさがしに探して、やっと見つかったで御座る。
    我こそは大丈夫と思う者ほど、崖っぷち。
    だめかなと思っている方もやっぱり、断崖絶壁で、
    危なっかしいのが世の常で御座る。
    迷いもまた道のうちなり。

  • 2013/02/16 11:27

    >>No. 1

    神の御子を信じる者は、このあかしを自分の心の中に持っています。
    神を信じない者は、神を偽り者とするのです。
    神が御子についてあかしされたことを信じないからです。

    そのあかしとは、神が私たちに永遠のいのちを与えられたということ、
    そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。

    御子を持つ者はいのちを持っており、
    神の御子を持たない者はいのちを持っていません。

    私が神の御子の名を信じているあなたがたに対して
    これらのことを書いたのは、
    あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、
    あなたがたによくわからせるためです。

         ?ヨハネ5・10〜13


    神の御子・・・永遠のいのち

  • No.88097

    Re:

    2013/02/16 11:33

    >>No. 88080

    神は、道、真理、命です。

    迷うものを救いだし、導いてくださいます。

  • 2013/02/17 17:42

    >>No. 88102

    いのち・・・イエス・キリスト=永遠のいのち
    永遠に生きる。永遠に死なない。

    霊、肉、魂。

    霊は、神様がすべての被造物の中で、唯一、人間に与えられた特別なものである。
    霊は、神様と深い愛の交わりをすることのできる人間の中心であり、
    永遠のものである。

    この霊は、心の中に知恵を与え、神様を知るように導く。
    人間が神様との約束を破棄した瞬間、人間の霊から神の霊が離れていった。
    その結果、人間の霊は、全ての機能と能力を失ったまま、
    人間の中に存在するようになった。これが、霊の死である。

    死んでいた霊は、イエス様を救い主として受け入れた瞬間に、
    生き返るようになる。

    新しく生まれ変わる。
    人間の霊に、神の霊、聖霊様が内在する。(聖霊充満)
    聖霊の宮・・・驚くべき権威と力を与え、
    神の子どもとなった人々が、神の子どもらしく生きるように導かれる。

    ヨハネ6・39〜40
    「わたしを遣わした方のみこころは、
    わたしに与えてくださったすべての者を、
    わたしがひとりも失うことなく、
    ひとりひとりを終わりの日によみがえらせることです。
    事実、わたしの父のみこころは、
    子を見て信じる者がみな永遠のいのちを持つことです。
    わたしはその人たちをひとりひとり終わりの日に
    よみがえらせます。」

  • No.88271

    新天、新地

    2013/02/18 00:02

    >>No. 88241

    しかし、今の天と地は、同じみことばによって、
    火に焼かれるためにとっておかれ、
    不敬虔な者どものさばきと滅びとの日まで、保たれているのです。
      ?ペトロ3・7

    主は、ある人たちがおそいと思っているように、
    その約束のことを遅らせておられるのではありません。
    かえって、あなたがたに対して忍耐深くあられるのであって、
    ひとりでも滅びることを望まず、
    すべての人が悔い改めに進むことを望んでおられるのです。

    しかし、主の日は、盗人のようにやってきます。
    その日には、天は大きな響きをたてて消え失せ、
    天の万象は焼けてくずれ去り、
    地と地のいろいろなわざは焼き尽くされます。

    このように、これらのものはみな、
    くずれ堕ちるものだとすれば、
    あなたがたは、どれほど聖い生き方をする
    敬虔な人でなければならないことでしょう。

    そのようにして、神の日の来るのを待ち望み、
    その日の来るのを早めなければなりません。
    その日がくれば、そのために、天が燃えてくずれ、
    天の万象は焼けて溶けてしまいます。

    しかし、私たちは、神の約束に従って、正義の住む
    新しい天と新しい地を待ち望んでいます。

        ?ペテロ3・9〜13

  • 2013/02/18 12:04

    >>No. 88272

    ハレルヤー、

    >以前カナ○リリって神の信者HNがいてな。
    コツコツつついてたら最後には本性あらわして
    「おまえらは私に従え」と言ってたよ。

    そのような偽物を見てはいけません。
    出会いというものも恵みでしょうね。
    また、そのような悪い者たちを、見抜くことも大切です。
    驚いたことに、そのような人々についていく人がいるのも事実であり、
    人間というものの弱さ愚かさがわかります。

    ですから、暗闇の霊が、マインドコントロールし、
    あやつる力を持っていることを忘れてはいけないし、
    警戒しなければなりません。
    高等教育を受けた人々が、子供でもだまされないようなことを、
    いとも簡単に信じこんでしまうのは、
    悪しき霊が入り込む心に、足場とする憎しみがあったりすると、
    そこにつけこんで、容易に操ってしまうのです。
    また、入り口は、いいことのような集いに、本来の姿を隠して、
    引き寄せます。
    その人々を信用した時点で、本性をあらわしても、
    すでにおそく、自分の考えと一体化させられていることすら、
    分からなくなって、霊的にしばられ、はまってしまい、
    出れなくなるのです。
    気がついても、自由を奪われてしまっているのです。

    そうなってしまうと、救いようがありません。
    カウンセラーもむりでしょう。
    その人自身が神を信じ、
    誰か、
    神か、神様に用いられている人が、
    イエスのみ名によって、追い出すことで助かるひともいますが、
    神の権威をもって祈れるひとは、少ないでしょうね。
    まず、本人が信じて心に入り込んでいるそのものと命がけで戦う
    覚悟が必要です。
    ご存じのように、どんな人でも信じることのむずかしさを
    体験しているはずです。
    神様の救いが必要となってきます。
    助け主である聖霊様が、手を差し伸べてくださるためには、
    涙の祈り、周りの人の愛、とりなしの祈り。
    聖霊の油注ぎ、聖霊充満。


     (1コリント15・19〜22)
    もし、私たちがこの世にあってキリストに短なる希望を置いているだけなら、
    私たちは、すべての人の中で一番哀れな者です。

    しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として
    死者の中からよみがえられました。

    というのは、死がひとりの人を通して来たように、
    死者の復活もひとりの人を通して来たからです。

    すなわち、アダムにあってすべての人が死んでいるように、
    キリストによってすべての人が生かされるからです。

    ・・復活・・

  • >>No. 88276

    >神はおらんぜ

    おるか、おらんか。
    あなたが決めることではありません。
    事実があるだけです。

    夢の中で、「神様あなたを信じます。」
    と、言っているかもしれません。
    あなたの霊がそれを望んでも、肉なるあなたの思いが、
    それを邪魔しているかもしれません。

    まあ、それも自由ですから。

    ひとりも滅びることのないように望んでおられる神様が、
    こうしているときも、だれかを救っておられるでしょう。
    神は愛です。
    忍耐強く待っておられます。
    それは、今この時間あなではないかもしれませんし、
    ここで、神様を信じますと書くのも、男がすたるというもの。
    別のところで告白ってこともありえます。
    が、
    無理でしょう、ね。
    時、ということもありますし、
    選ぶのは、神様だからです。

  • 2013/02/18 17:16

    >>No. 88059

    >本質が同じだったんでは?

    指導者としての器をもっておられたからでしょうね。

    その人によると、仏教では神様のことを教える人はいても、
    神そのものの実在がみつからない。
    しかし、神を求め続けたら、実在する神、
    イエス・キリストに出会った。
    ということです。

    その喜びは、どれほどのものか。
    求める心が大きかっただけに、言葉には言い尽くせないものが、
    あったと思います。
    文面からそれが読み取れて、
    私もその喜びにひたることができ感動しました。

    イエス・キリストを救い主を信じ、
    救われたとき、天の御国では、喜びで満ち溢れ、
    宴会が開かれるほどと聞きました。
    ひとりの人が救われることは、どれほどの喜びか、
    主の愛の深さが、感じられます。

    死後、天の御国に迎え入れられ、、
    再臨、復活、永遠の命

    神様は、多くの人に現れ、直接話しておられるのですがね。
    話さなくとも、うながし、啓示とか、
    いろいろな方法で、意思の疎通をはかっておられるのですが、
    ちょっと、たちどまって静まってみると、
    また、祈りの中で感じられるかもしれないですね。

  • >>No. 88280

    >神を信じるものは、自分たちに有利な宇宙観を
    作り上げそれに従わない人間の存在が許せないんだよな。

    許せないも何も、
    神から見たら、赤ん坊のようなもの、
    神ご自身が作られたものが、危険な状態にあると、
    救いの手を差し伸べたいのは、当たり前なこと。

    別にあなたが、それを否定するのは、
    それは、それでいいでしょう。
    あなたは、そんな風に信じてるんですね。
    で、すむことではないですか。
    聖書に照らし合わせて書いていったら、
    こうなっていくわけで、あなたの質問に、
    一生懸命答えていて、聖書をあちこち開いてみて、
    たいへん勉強になりました。
    まだ、ご不明のところがあったら、
    もう少し、勉強してでなおしてこい!
    ぐらいいってしかってくれてもいいですけど。

    あまり、怒らないように。
    では。。

  • 2013/02/18 23:46

    >>No. 88305

    甘い?

    甘くて結構。
    えらそうにしたくないだけだ。
    真実を見る勇気もないくせに、何を言ってる。
    おらん。
    なんていってりゃ、今の自分でいられるからな。
    おなじことのくりかえしで、
    飽きんか。
    成長したくないのか。
    神の存在を認めたら、実際、この世の霊もそれを阻止しにかかる。
    神の御業が働いてる人は、どれほど命の危険をおかしてやってるか
    知らんだろ。
    あんたは、何かを信じてるといっていながら、
    そっちの神も信じていないではないか。
    偶像の神々などいないということを知っている。
    人が考え出したものにすぎないのだから。
    無神論者だと正直に言った方がいい。
    矛盾だらけだ。

    ネットでいくらでも見つかるだろ。
    実在する神様について書かれている本でもよんで自分の生き方を
    みなおすんだな。

    神様の御業。
    手を置いて祈ったら、癒される。
    聖書に書いてあるように、神は人間を使ってやっている。
    外国での話だけどな。

    あんたの口からそんな話が聞きたいものだ。
    夢のような話だが、そんな奇跡がどこかでおきている。

    あんたがそれをするんだ。
    わかったか。
    今、おれはアフリカで、イスラエルで、
    神のメッセージを伝えています〜〜。
    なんて報告聞きたいもんだよ。

    こんなふざけたこと書いたら、ますます馬鹿にされそうだが。

  • 2013/02/19 02:30

    >>No. 1

    ?コリント15・49〜56

    私たちは土で造られた者のかたちを持っていたように、
    天上のかたちを持つのです。

    兄弟たちよ。私はこのことを言っておきます。
    血肉のからだは神の国を相続できません。
    朽ちるものは、朽ちないものを相続できません。

    聞きなさい。私はあなたがたに奥義を告げましょう。
    私たちはみな、眠るのことになるのではなく変えられるのです。

    終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。
    ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、
    私たちは変えられるのです。

    朽ちるものは、必ず朽ちないものを着なければならず、
    死ぬものは、必ず不死を着なければならないからです。

    しかし、朽ちるものが朽ちないものを着、
    死ぬものが不死を着るとき、
    「死は勝利にのまれた」としるされている、
    みことばが実現します。

    「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。
    死よ。お前のとげはどこにあるのか。」

    死のとげは罪であり、罪の力は律法です。

    しかし、神に感謝すべきです。
    神は、私たちの主イエス・キリストによって、
    私たちに勝利を与えてくださいました。

    ですから、私の愛する兄弟たちよ。
    堅く立って、動かされることなく、いつも主のわざに励みなさい。
    あなたがたは自分たちの労苦が、主にあってむだでないことを
    知っているのですから。

  • >>No. 1

    み言葉はイエス・キリストであり、聖書。

    イザヤ57・15
    いと高くあがめられ、永遠の住まいに住み、
    その名を聖ととなえられる方が、こう仰せられる。
    『わたしは、高く聖なるところに住み、
    心砕かれて、へりくだった人とともにすむ。
    へりくだった人の霊を生かし、
    砕かれた人の心を生かすためである。』

    イエス様を信じ、新しい霊的な人生がスタートしたからといって、
    私たちのすべてが完全に変わったわけではない。
    完全に変わることのできる可能性に満ちた道への
    スタートラインに立っただけである。

  • 2013/02/19 20:35

    >>No. 1

    イルカではない。

    では、何か!
    それは、問題ではない。
    あなたは何者か、それが重要なのだ。
    どこからきて、どこにいくのか。
    国籍は天か、地○か。
    それが、問題だ。

  • >>No. 88360

    >糞レド オマエ わざとらしいんだよ

    な、なんだと失敬な。
    レレレのおじさんて、だれだ。みたことないな。

    糞とえば、肥溜めの中にも、ガス室のなかにも
    おったといっておった。
    神さんが。

  • 2013/02/19 23:02

    >>No. 88323

    実在する神は、万軍の神なる主で、人間を土で造った陶器師でもある。
    天の王でもあるわけだから、その雰囲気は、どう映ろうが、
    ことばひとつで、宇宙を造っているわけだから、
    赤子以下にみえるだろうね。
    神でもない偶像を作っておがんでいるのを見て、
    おい、何をしてる、お前を造ったわたしをさしおいて許せん。
    神をおそれ敬え。
    ということになるだろう。

    ある人は、死を宣告されたが、奇跡的に癒された。
    偶然だ運がよかったんだ。
    神様のおかげではないといいはった。
    それが、何度も何度もあってそれでも、
    いないと。
    よくよく聞いてみると、自分より上の人間が、がまんできない。
    自分を支配する、神の存在が、たまらなくいやで、
    いない、いない。無視したら、いないことにできる。
    認めなきゃいないも同じと思って、無視し続け
    そのために、何度も災害や病気がつきまとい、
    結局、あきらめて認めるはめになって、
    その(神の)怒りはおさまった、という人を知っている。
    何度も神様に癒され助けられていることは、よく分かっていた、
    そうだ。
    自由を求めて、不自由になっている人の例だ。

    あんたの書いてる雰囲気に合わせているわけだから、
    許してくれたまえ。

    別に期待はしていない。
    ただ、成り行きでこんなことを書いているだけだから、
    気にせんでほしい。

  • 2013/02/21 16:43

    戸惑っている。
    どこかに、掲示板にもどしてくれ~~。と書いてあった。
    いちいちクリックしなくても、読めるから・・・
    ドヤ顔でない自分としては、心に一物、背中に荷物。

  • それでは、今、目に止まったみ言葉を書きます。

    ローマ12:1~2

    そういうわけですから、兄弟たち。
    私は、神の憐みのゆえに、あながたにお願いします。
    あなたがたのからだを、神に受け入れられる、
    聖い、生きた供え物としてささげなさい。
    それこそ、あなたがたの霊的な礼拝です。
    この世と調子を合わせてはいけません。
    いや、むしろ、神のみこころは何か、
    すなわち、何が良いことで、神に受け入れられ、
    完全であるかをわきまえ知るために、
    心の一新によって自分を変えなさい。

  • ヤコブの手紙1章2~4節

    私の兄弟たち。
    さまざまな試練に会うときは、
    それをこの上もない喜びと思いなさい。

    信仰がためされると忍耐が生じるということを、
    あなたがたは知っているからです。

    その忍耐を完全に働かせなさい。
    そうすれば、あなたがたは、何一つ欠けたところのない、
    成長を遂げた、完全な者となります。

    12節

    試練に耐える人は幸いです。
    耐え抜いて良しと認められた人は、神を愛する者に約束された、
    いのちの冠を受けるからです。

  • No.88436

    異言

    2013/02/22 10:17

    五旬節の日になって、みなが一つ所に集まっていた。

    すると突然、天から、激しい風が吹いて来るような響きが起こり、
    彼らのいた家全体に響き渡った。

    また、炎のような分かれた舌が現れて、
    ひとりひとりの上にとどまった。

    すると、みなが聖霊に満たされ、御霊が話させてくださるとおりに、
    他国のことばで話だした。
                  使徒の働き2章1~4節


    ある人には奇跡を行う力、ある人には預言、ある人には霊を見分ける力、
    ある人には異言、ある人には異言を解き明かす力が与えられています。

                   Ⅰコリント12:10

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