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投稿コメント一覧 (225コメント)

  • お陰様でカラ売りを昨日買い戻すことができました。
    今は買い方でございます。

    ウーバーが7.7%高となったので、今日は5日移動線くらいまでは戻すでしょう。
    オーバーシュートしてくれたら、またカラ売りします。

    アホのメラメドが投げるまでは下げトレンドが継続します。断言しておきます。

  • 続き これはまだ途中だけど、8割以上の確率でそうなると思いますよ

    2019/05/10 13:55
    これから数ヶ月下落トレンドが続くから、高値で買ってしまった人は反省して、早めに損切りしましょうね。ここで躊躇してたら、あっというまに資産を溶かすよ。
    間違いない。

  • おいらの予想と警報は、ここまで全て的中です パチパチ

    2019/05/07 08:55
    気をつけよう 俺は寄り付きで売り逃げる

    2019/05/07 09:25
    今日は陰線で終わりそうですね。
    明日は窓埋め濃厚。

    2019/05/07 09:51
    >>No. 228
    >adrで12000以上で買ったやつらはどうなるんだよw
    死亡確定

    2019/05/07 13:46
    はい、11,600円割れ。
    速く逃げないと明日からのさらなる暴落に巻き込まれるぞ〜。

    2019/05/09 22:51
    12000円台で逃げられた人、おめでとう!
    もう二度とないからね。間違いない。
    PTS、ド急落中

    2019/05/09 23:21
    ねっ、おいらの言った通りだったでしょ!
    「12000円台で売り逃げるのが正解」

    2019/05/10 09:33
    昨晩のPTSで、高値で売り抜けた方々、本当におめでとうございます!
    もう、あの値段で売れることは、2度とないでしょう。
    ジャンピングキャッチされた方々、欲にまみれて高値掴みしちゃいましたね。
    傷口が深くなる前に損切りしないと、酷いことになりますよ。

    2019/05/10 09:46
    売りは OVER 1,357,200 で、昨日よりも激増。
    高値で買って取り残された人多数。需給最悪。
    もう二度と浮上しないお〜。

    2019/05/10 10:15
    11000円台で売れるのも今日までですね!
    9000円割れを目指してますよ〜
    フォルダーさん達、早めに利益確定or損切りしないと、資産がどんどん減っていくよ〜

  • 少なくとも、メラメド自身が悲観してないから 
    矛盾してないか?

    言ってることが無茶苦茶すぎて 笑える

    206
    メラメド
    >総悲観相場。

  • 今週中に4桁に復帰するでしょうから、含み益が残っている買い方さんたちは、利益確定をお早めに〜

  • ライドシェアは、利用者、ドライバー、会社がwinで、
    投資家がloseですよ〜。

  • ああ、それと、株主優待廃止は、優待族にはまだ周知されていないから、これからSBG→SBへ移行する100株株主は相当いると思うよ。

    個人株主数が15万人弱だから、10万×100株で1000万株くらいの潜在売り需要があるはず。

    >>1493
    Uber上場ネタで上昇してきたんだから、材料出尽くし+含み益のさらなる減少で売られるにきまってるでしょ?

  • Uber上場ネタで上昇してきたんだから、材料出尽くし+含み益のさらなる減少で売られるにきまってるでしょ?


  • 2019/04/17
    含み益1兆円か、ウーバー大株主の孫正義氏が仕掛けるモビリティー革命

     ソフトバンクグループが投資子会社のSVFを通じて米ウーバーの発行済み株式の15%を77億ドルで取得し、筆頭株主になったのは2018年1月のことだ。

     米メディアはウーバーの上場時の時価総額は1000億ドルになる見込みと報じている。現在はSVFがウーバーの株式の16.3%を保有しており、単純計算で80億ドル(9000億円)以上の含み益が発生することになる。


    2019/5/10
    時価総額9兆円、ウーバーお目見え ソフトバンクGの含み益は3300億円

    10日に株式上場する米ライドシェアサービス最大手のウーバー・テクノロジーズの公募・売り出し価格(公開価格)が45ドルに決まった。公開価格は仮条件(44~50ドル)の下限で決まった。時価総額は約820億ドル(約9兆円)にのぼる見通しだ。

    新規上場を受けてソフトバンクグループの投資収益も注目される。ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)によると、ソフトバンクGは2018年に運用する「ビジョン・ファンド」を通じて、ウーバー株を77億ドルで約15%取得したが、上場に伴い投資含み益は30億ドル(約3300億円)に膨らむという。

    <追加>
    Uber株は41.57ドルと公開価格の45ドルを7.6%下回った。

  • UberのIPO価格がほぼ下限の45ドルに決まって、SBGの含み益が期待ほど伸びないと分かり、利益確定売りが膨らんだ (国内証券)

    「今ここ」

    10日のニューヨーク証券取引所では、Uberの終値は41.57ドルと公開価格を約8%下回った

    「これを受けて、13日のSBGの売買が行われる」

    というのが大筋だと思います。

  • そうです。
    そこからの引用は下の通り。

    SBは16/3期から18/3期までの3年間で、なんと3.1兆円もの金額をSBGに配当していたことがわかった。しかも直近にあたる18/3期に至っては、配当総額1.1兆円のうち7,400億円は資本剰余金からの配当が行われている。念のため、過年度の配当金額の推移も調べてみた。

    これをみると、過去からものすごい金額の配当を行っているのは確かだが、やはり16/3期以降の配当額は異常であることがわかる。SBは3年間で3.1兆円も親会社に配当できるほど儲かっているのだろうか? そして、これほどまでに配当金額を増やしたのはなぜなのだろうか?

  • masaの別ハンなことはバレてるよ。

    SBGとSBの間の借入金の付け替えは、各種資料を見れば分かる事。
    事実しか書いていないので。

    君こそ、嘘ばかりだよね?

  • 職業が間違ってませんか?

    個人投資家 ×
    掲示板書き込みバイト ○

  • madさんとやら、嘘をついてはいけないよ。

    ①2015年3月までは、SBGがKKから借入していた。
    ②その後、KKがSBGから多額の借入をして、そのほとんどを配当金としてSBGに還流した。
    ③2018年3月には、KKのSBGからの借入が1.6兆円となった。

    問題点は
    ・異常に高額な配当金
    ・3年間でKKの純資産が約3分の1に減少

    これが事実。会計操作して、借入金の付け替えをしたということ。


    >元々、KKはSBGからの借入金があった。
    KKは、上場に先立って、親子会社間の債権債務を整理するために、
    他から借り入れて、SBGからの借入金を返済した。

  • フリーキャッシュフローがマイナスの会社は、自由に使える資金がないため、会社を維持していくためには金融機関からの借入や資産の売却など、資金調達の必要があると判断されます。

    ところが、SBGの持ち株はすぐに売れないものばかりだから、現金化するために、ヤフー株をSBに引き取らせたり、デリバティブ取引で先に現金だけ入したりと、綱渡り状態が常態化していますね。

    UBER上場を急いだり、ビジョンファンド2を計画しているのも、常に資金調達しないと倒れてしまうからでしょ。

  • 自転車操業という点では、安愚楽牧場と似ているね。

    投資対象がTechか牛かの違い。

  • ウーバー上場による含み益は3500億円に減りました。。。。

  • のび盛りのMVNOの多くが、ドコモ回線を使っている、あるいはドコモとauの両者を使っている。1000社弱あるMVNO事業者のうち、ソフトバンクの回線を使っているのは僅か12社。なぜか?

    また、ソフトバンクの契約数は伸び悩みもしくは純減が続いている。解約率もドコモやauは常に1%未満なのに対し、ソフトバンクは1.3〜1.6%と高い。

    今や料金プランでは、ソフトバンクは他社よりも遅れをとっており、人口カバー率の低さから地方で電波が届かない場所も多く、関東を除く地域では純減が続いている。

    一方、MVNOのシェアは楽天モバイルが25.1%でトップとなっており、破竹の勢いでの純増が続いている。

  • 古い記事ですが、プレゼンのごまかしは、孫の専売特許。

    孫社長「解約率が大幅に改善。KDDIを下回る初めての快挙」━━決算短信から見えてくる、都合のいい数字の作り方

    8月7日のソフトバンクグループ決算会見で気になったのが、モバイルの解約率に対しての孫社長の発言だ。

    「解約率が大幅に改善しており、競合他社のKDDIを下回った。初めての快挙」

    として、おなじみの縦軸がないグラフを背に自慢げに語っていたのだ。解約率はNTTドコモが0.67%なのに対し、ソフトバンクは0.79%、auは0.91%とある。グラフを見る限り、他の2社は解約率が上昇傾向にある一方、ソフトバンクは大幅に改善しているといいたいのだろう。

    その右下には出典が書いており、各社の決算資料から引用したようだが、これを見てみると、「NTTドコモ:解約率」「au:パーソナル事業解約率」「ソフトバンク:ハンドセット解約率」とあった。

    「ハンドセット解約率」。つまり、データ通信端末などを抜いた解約率だと思われる。

    実際にソフトバンクの決算短信をチェックしてみると、解約率が2つ存在しており、主要回線解約率は1.13%なのに対し、携帯電話解約率が0.79%なのであった。

  • 結局、昨日、ホルダーさんに投げかけた疑問に、誰一人としてまともに答えられなかったね。だからお花畑だと言っている。

    ソフトバンク上場前の数年間のSBGとの間の資金や負債の移動を見れば、「おかしい」と誰でも感じるでしょ?利益相反でもあるよ。
    で、今回のプレゼンで、ソフトバンクの負債はSBGとは関係ないからソフトバンクの責任みたいなこと言ってるでしょ。元々SBGの負債の付け替えなのに。

    粉飾決算の携帯販売会社「ソフトバンクショップ」を救済したのに、出資の事実を適時開示していないのはなぜ?

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