IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (191コメント)

  • >>No. 81

    追伸です
    その後に調べて分かった事があります。
    市場区分再編の制度改正は今年11月1日に行われます。
    そのため旧基準で1部昇格のためには
    10月30日(31日は土曜)までに申請をしなければならないようです。

    テクノフレックスが上場後1年経過するのは12月なので
    新基準(250億円)で昇格を目指すという事になると思われます。

    2022年4月と言うのは、3市場に再編される日と言う事かな?
    少しややこしいですが、ご自身で調べてみて下さい。

  • 皆さんのために再度投稿しておきます。
    調べればわかる事ですから、正しい知識を持ちましょうね。

    2部から1部昇格の場合、時価総額要件は40億円以上です。
    (ジャスダックから1部は250億円)
    h ttps://www.jpx.co.jp/equities/listing/criteria/transfers/index.html
    (ちなみに2022年4月から予定されている新基準では250億円以上に統一)

    直接1部上場の場合、時価総額要件は250億円以上です。
    h ttps://www.jpx.co.jp/equities/listing/criteria/listing/index.html

  • >>No. 992

    MMに関しては99%野村だと思います。
    以前、他の方にも書いたのですが、
    100%と言い切れないのは野村以外がMMしても問題ないからです。
    (何かでヘッジしながら鞘を取っているような…)

    追加設定と解約については合っています。(ETFと共通事項です)

    基本的にETF、ETN共に運営会社が損失を受ける事はありません。
    (MMの失敗等は別問題)
    一般の投資信託も投信委託会社が損失を被る事が無いのと同じです。

    「自由に刷る」という表現は違和感がありますが、
    必要に応じて追加設定は可能です。
    ただし、デリバティブ部分(ここで言うVI先物指数に連動)を
    スワップハウスが応じてくれる前提です。が、余程の事が無い限り大丈夫です。
    (これが無ければ受益証券の基になる仕組債の組成が出来ません)

    割高な状態(現状では10%程度)で買いが続けば、
    『追加設定→売却』がずっと続くことになります。

  • >>No. 982

    こんにちは!覚えていますよ~

    >売ってる機関は大損しないのでしょうか?
    すいません『売っている機関』が、
    何を指しているのかが分からないのですが…
    もしMMの事でしたら、持っているのではなく、
    時価で追加設定し、時価で売却する事で無限に売る事が出来ます。
    (現実問題としては、約款の様なもので上限があると思いますが変更可能です。
     5、6年前にレバETF(1570)も上限変更されました)
    日頃の追加設定を伴わないMMの売り玉をどの様に手当てしているのか等
    具体的な方法は野村でなければ分かりませんし、
    ノウハウの部分なので表には出て来ないです。
    (質問の趣旨と違う様でしたら、また返信しておいてください)

    >複数のファンドが徹底的に買ったとしたら、
    >この銘柄はそれでも指数に連動させるのでしょうか?
    その通りで基本的にMMにより連動させます。
    対象資産に連動しないETFやETNは存在意義がありません。
    しかしあまりにも買い圧力が強いと、
    一時的に乖離が大きくなる事もあるかもしれません。
    その場合でも追加設定した受益証券を売却し、乖離が縮小するように努めます。
    結果として買われれば買われるほど設定済みの受益証券口数が増えます。
    現在のダブル・インバースETF(1357)がこの状態です。

    ETNの場合はデリバティブを提供するスワップハウスとの関係もあり、
    ETFの様に簡単に追加設定が出来ないのだと思います。
    ETNに関する事務的な事は分かりませんが、
    一般論として仕組債を設定するには契約書を交わす必要があります。
    日経レバETFは毎日と言っていい程、頻繁に追加設定・解約が行われていますが、
    こちらは指定参加者が裁定を行い、投信委託会社に申し込む事で比較的簡単です。

  • 株価を久しぶりに見ましたが、ようやく下がってきましたね
    ちょうどTOB前の水準ですか…
    確かに今の経営陣はダメだが、
    コロワイドだって不味い店ばっかりで大した事ない。
    (フレッシュネスは買収後行った事ないけど)
    1500円以下なら買ってもいいかなw

  • 今週に入りコール、プット共にボラは上昇傾向で日経VIもじり高。
    完全に大統領選睨みモード。
    引き続き減価しにくい状況が続きます。

    ここはヘッジ商品ではありません。
    ボラが上昇しそうな時にベットするもの。
    思惑が外れればすぐに損切り。
    ヘッジだと思っている人は商品性を理解できていません。

  • 先日の大阪、今日は東京、名古屋と小さめ(MS、S)の価格が堅調。
    しかし9月以降、全体としては昨年よりも安い状況。
    外食とホテルでの需要が戻らないと厳しいかな…

  • 日経VIとVI先物期近が同水準で、
    大統領選までは減価しにくい状況が続きそう。

  • 2部から1部昇格の場合は時価総額40億円以上です。
    (個人的には低すぎると思っていますが…)
    株主数も2200人以上なので満たしています。
    流通株式比率等はどの様に計算されているのか分かりません。

    経営陣にその気があれば、
    上場後1年経過で十分に昇格の可能性はあると思います。
    もし流通比率不足であれば、立会外分売などで対応可能です。

  • 日経VIの20割れに引きずられVI先物が下落。厳しい展開ですね。
    11月限のVI先物は22.20に対してVIX先物は29程度。
    大統領選に関して、日本は米国より警戒感が薄い状況です。
    さてどうなりますか…

  • >>No. 396

    社会の不正を追及?
    単に、よく知らずに投資してしまって、
    損をしているから憂さ晴らしをしているだけ。

    詐欺商品でしょ。何故、訴訟しないのですか?
    本当に不正を追及する気がありますか?

    良く調べもせず仕組債が問題?
    ネット証券も含め、今も販売されていますよ。
    ネット銀行では仕組み預金もありますけど。
    詐欺商品なのに、何故ですかね?

    一つ教えてあげます。
    世界銀行を筆頭に国際機関も仕組債の発行体です。
    みんな詐欺商品の片棒を担いでいますね。
    海外でも訴訟しないとw

  • >>No. 818

    じわじわと…
    (全農)  9/15  9/24  9/29  10/8
    東京 L   165円→170円→170円→170円
    東京 M  155円→160円→160円→165円

    大阪 L   175円→180円→185円→185円
    大阪 M  155円→160円→165円→170円

  • 何故こんなに上昇?と思ったら分割なのね
    全く気が付かなった…苦笑
    まぁ、分割での上昇は一時的でしょうが
    短期では考えていないので、
    業績を伴いながらの上昇を願っています

  • >>No. 348

    何が言いたいのかよく分かりません。
    最終的に詐欺だと言いたいのであれば、自由にすればいいです。

    掲示板は他人を誹謗中傷さえしなければ何を書こうが自由。
    詐欺商品だと思うなら書けばいい。
    私が損する訳でもないし迷惑を受ける訳でもないので関係ありません。

    しかし、あなたのやっている事は違う。
    最初にあなたの質問に回答した時の事を覚えていますか?
    (削除してHNを変更したようですが分かっています)
    あなたの質問に対して、真剣に答えたにも関わらず
    詐欺商品の一言で片づける。
    今回もほぼ同様です。
    その姿勢が失礼なんですよ。そんな事も分かりませんか?

    初めて回答した時に書きましたが、
    もう一度書いてあげます。
    学ぶ意欲の無い人に回答するのは時間の無駄!

  • >>No. 325

    「裏付けの資産を持たない」は、何もない空っぽという意味ではありません。
    ここの場合だと、日経VI先物の建玉を持たないと言う事です。
    (類似商品1552の場合はETFなのでVIX先物を持っている)
    皆さんが売買している信託受益証券を発行するため
    信託銀行に野村ヨーロッパ発行の仕組債が提供されます。

    一般債や仕組債等、債券を発行すると発行体に資金が入るのはその通り。
    具体的な事務フローはよく分かりませんが、
    上場投資商品としての連動性や元利払いを保証するのですから、
    資金を別途管理するのが一般的です。

    「ゼロサム」と言うのは先物市場やオプション市場を考えた場合、
    それぞれの市場内で全ての投資家の損益を相殺するとゼロになるという意味。

    もしかすると仕組債が何もせずに(デリバティブを組み込まずに)、
    計算上減価したから評価額を下げていると思っていませんか?
    だから野村の利益になると思っている…
    もしそうならそれは野村が胴元になるという事で、
    違法行為ですし当然商品として認可されません。

    仕組債は日経VI先物指数に連動するようデリバを組み込んでいます。
    (皆さんが目にする一般的な仕組債なども同様)
    これによって間接的にVI先物指数に投資している形になっています。
    そのデリバを提供するのはスワップハウスと言われる専門業者。
    評価損や損失を一時的に計上したり、実際に支払ったりする必要があり、
    結果的に仕組債の価値が下がる事になります。
    だからNAVが下がり市場価格が下がるという流れです。

  • >>No. 267

    違っているところを書いておきます。

    2013年4月19日は設定日ではなく上場日です。
    設定日はその1週間程度前だと思います。
    HPには日経VI先物指数が76,405.41の日に設定されたとあります。
    その数値の日を日経プロファイル内で調べましたが、
    古いデータは月次ベースに集約されており日付までは確認出来ません。

    細かい事ですが、償還『価格』ではなく償還『価額』です
    priceではなくvalueを意味します。

    14,695,000口は現在の設定済み受益証券の口数で
    当初の100,000での発行(設定)口数は6,000口です。
    その後は時価で追加設定され現在に至ります。

    野村は商品を組成しマーケットに提供しているだけです。
    その後の管理費用とMMでの収益が利益になります。
    野村が胴元になり顧客と対決しているのではなく、
    ETNが減価しても野村の利益になりません。
    債券を発行し集めた資金を、
    VI先物指数連動のデリバティブに投資しているとイメージするといいでしょう。
    (事務的なフローは私には分かりませんが、信託銀行で資金が管理されており
     日々損益が値洗いされ資金の受け渡しが行われている様な感じかな…)
    減価して損した分は誰の利益かと言うと、
    VI先物指数の売り手であり、
    さらにそれをヘッジしているはずのオプション市場の売り手です。
    先物やオプション市場はゼロサムの世界で、
    誰かの損失は誰かの利益になっています。

    最後に私は物知りではありません。
    この分野が元専門なので詳しいだけです。

  • >>No. 244

    「VI先物指数への連動を目指す」と言うのは、
    指数とNAVが同じ数値と言う意味ではなく、変動率が同じと言う事です。
    仮に同時かつ同一価格(数値)でスタートしていれば
    現在もほぼ同じ数値になります(管理費用分は乖離する)

    日経VI先物指数は2012年2月27日の値を100,000としてスタート。
    ETNは2013年の4月に(明確な日付はわかりません)100,000でスタート。
    (VI先物指数が76,405.41の時に発行されたと記載されています)
    スタート時期が違うので数値が違います。
    発行時のそれぞれの比率と現在の比率を計算すれば連動している事が分かります。

    『NAVの方を絶対視…』とありますが、当然です。
    こういう表現をされると少々驚いてしましまいます。
    ETF、ETNに共通の本質的価値であり、一般の投資信託でいうと基準価額です。
    NAVによって市場価格が決まるのです。
    もしこれが理解できないならば、
    投資信託(ETF、ETNを含め)の基本的な仕組みを学んで下さい。

  • >>No. 217

    減価とMMは関係ありません。
    その時点の適正価格に導くためのMMです。
    類似商品の1552はJPXによるMM制度の対象です。

    ちなみに、全てのETFがMM制度の対象ではありません。
    流動性の乏しいものから導入しているようです。
    全てを把握している訳ではないので、詳細はJPXのHPで確認して下さい。

    ついでに、レバレッジ型ETFはMM制度の対象ではありません。
    が、指定参加者による裁定取引によりNAVに連動しています。
    MMも裁定も投資家にとっては同様の効果をもたらし、
    いつでも理論値に近い価格で売買出来るようになっています。
    私もいちいち面倒なので、まとめてMMと説明することが多いです。

  • マーケット・マイカーになってますね
    →マーケット・メイカーです
        ↓

  • >>No. 183

    その通りマーケット・メイクのことです
    (たまにマーケット・マイカーの意味でも使っています)
    JPXによるMM制度はETFにはありますが、ETNにはありません。
    ETFの場合はMMの実績に応じてインセンティブが支払われます。

    ETNの場合はNAVと市場価格が乖離しすぎずに
    連動するよう自主的に行っている形です。

本文はここまでです このページの先頭へ