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投稿コメント一覧 (209コメント)

  • >>No. 222

    みずほ証券が8月末で空売りを全額完済している辺りが話がまとまった流れだったのかもしれない
    ワラント解消なら空売りは必要無くなる話だろうから
    UFJからすれば貸すに値する事業と判断されたことは良い流れですね。
    来期もquartz投資は継続するでしょうが、順調に課金や広告がまわりだせば既存事業で十分飲み込める赤字と思っています。以降は収益加算、ビジネス拡大と舵をきれるなら企業価値は数倍はくだらないのではないでしょうか
    失敗の可能性は否定できないもののリミッターをかけた投資とアナウンスしている以上リスクはある程度限定的。来年以降楽しみですね

  • 惚れ込んでQuartz買収を直ぐに決断したものの資金調達が急過ぎて間に合わない流れからMSワラントを選んだのかもしれませんね。目的の手段としては背に変えられないながれなのか
    当選みずほは安心して空売りをぶっ込み行使を待つ流れだったのでしょうけどとっくに手は打ってるでしょうけどね
    ユーザベースの良心でしょうね
    MSワラントは普通ならあり得ない。企業の姿勢を疑う資金調達手段ですからね

  • >>No. 217

    つまり未来の爆弾である浮動株の増加が消えたという話でしょうか。意図的に押し込んでいる株価展開でしたがそういうことがあったのか、流石みずほ。やることがエグいですね。
    ワラント解消の株価は面白いと思う

  • 悲惨なMSワラント解消?でいいんでしょうか
    借り換えがでていますね

  • チャートだけみても面白い位置
    急落後の頭を抜けて出来高の無い真空地帯に入る位置。ボリンジャーバンドも収斂から拡大へ
    面白いチャートですね

  • 損益分岐点売上高を過去に越えてきてストック型ビジネスで尚且つ大型投資の要らないビジネス形態だからしばらく右肩上がりの成長は止まらないと思う。
    成長戦略から来年はデータ活用にビジネスを広げるのだろうけど考えられるのは生産性向上のコンサル。この辺は既存のセールスフォースに載っかるビジネスじゃないから軌道にのるなら利益はたかくなると思われる。
    saasだとカオナビなんかも面白いけどマーケットシェア確保へリソース突っ込んでる分損益分岐点売上高へはまだかかりそう。意図的だから言い換えればポテンシャルは高いんだろうけど
    サブスクリプションだから初期の収益と投資額はどうしても投資額が勝り、積まないと先の未来は見えなくなる。一つの参考指標はFCF、先の契約金の積み上がりは参考になる活きた数値。チームスピリットは一先ずそこを越えた位置にいる。株価も今から面白くなると思いますよ。

  • 最終的には
    SPEEDAとNP、Quartzを1:1:1にもっていくのが理想なんだろうけど今はSPEEDAが抜群の安定感
    NPもなんだかんだで広告系が大きい。
    Quartzのセルランみても絶対値は推し量れないもののAndroidの伸びが著しい。
    ただ、売上が伸びれば成功かというとそれは目先のはなし。メール文化のアメリカで記事にプレミアが付いたとしてもQuartzのコミュニティが活性化しなければ派生サービスが打ちにくくなる。
    今のところは転換の混乱もわずかでまずまずの立ち上がりではないでしょうか。
    数学を追うフェーズではなく導線確保と定着に比重をおくフェーズ。来年はアクセル踏める流れなら数学は付いてくると思う。

  • クックパッドはこのほど、生鮮食品EC「クックパッドマート」の受け取り場所である生鮮宅配ボックス「マートステーション」を開発し、順次展開していくことを発表。併せて、マートステーションを設置するオーナー募集も開始した

  • そろそろロックアップの時期じゃないですかね

  • Googleが中小企業を支援とか出てたけど営業ツールや人事ツール含め社会的意義やビジネス性含め中小企業傾斜は必然的。窓口の地銀や地域金融機関を介すのもポイントだと思います。
    ここもそうだけど地道にセミナーやるのが一番効果的、地銀や金融機関が本来やればいいんだろうけど気づいてないのか目先にとらわれているのか

    株価3200円辺りは今年利益予想のドンピシャ位置
    一旦達成感出ても不思議ではない。
    個人的には2000円割れで買った一部は利益確定したものの上場からの保有分はずっと継続中
    まだまだ数年後も将来的には右肩上がりが見込める。ミスプライスが付くなら積極的に拾いたい

  • 先月からみずほの売買が結構需給を動かしてますね。市場外含め
    自らも保有してますし11日には空売りにも開示で現れている。レーティングの根拠も薄っぺらい内容だし。ただ、保有割合からすればそれなりの根拠は後付けでも必要なんでしょうね。
    格下げだけど東海東京証券のほうが内容にはしっくりくる。少なくとも既存事業は安定しているものの取り組んでいる海外課金の開示資料は見たいところだから年明けまでは気長に待つのがいいんじゃないでしょうか。立ち上がりもまあまあだし
    費用先行で収益が少ないビジネス初期に過度の期待は難しいですからね。

  • ソフトバンクRPA強化→ヤフーも→クレオとかはたらかないかな

  • 昨日は結構売らされた個人投資家多そう

  • みずほは割り当て先だし結構自己でも最近買ってたからいろいろ思惑あるだろうな

  • 社員はほとんど関係ない話ですよね。人件費は経費ですし配当原資や余剰金とは関係ない話だとおもう。後、戦略的設備投資はあまり聞かないけど戦略的投資がしっくりくると思います。固定資産少なく流動資産の多いサービス分野なので

  • 今期QUICKコンセンサスの純利益は5千万円なんですね。P/Lの赤黒にはとらわれないとの発言がかなり保守的なコンセンサスをたてた要因なのかもしれない。
    1Qが減収減益ながら好感したのはそこら辺もあるのでしょう。
    人件費や新規事業コストは不透明ながら昨年度はcookpad TVの増資の税負担や海外の減損を切った一過性がP/L上の利益を押し下げた要因。海外子会社はほとんど減損しつくしてるし特殊要因も少ないだろうからかなり保守的な見通しだと思う。

  • スマートグラス型のウェアラブル端末の特許出してましたね。両手が塞がる料理や組み立て工程等とは相性が良いから何時かはとはおもってましたけど

  • こてこての国内かと思っていたら中国にもあるのか。人民元の為替や現地企業状況にもある程度影響あるのでしょうか

  • よく新興企業にはファンダや指標はあてにならないとか言われるけど、将来の企業業績が株価ベースにあるだけにそんな訳はない。ミスプライスが多いのは投資家の質の問題だと思う。
    機関投資家が手を出せない個人投資家主体になる時価総額が小さな企業はなおのこと。ここなんかも分売で需給が崩れたことから株価が下がったが
    2000円割れはPER30倍割れになり明らかにミスプライスがついた。過去平均PERの下限さえも下回ったわけで、ミスプライスを放置されながらも上昇局面まで個人投資家は傍観でした。
    適正株価はいくらだろうと自分なりに分析し過去実績やセクターと比較しないといつまで経っても買わされ、売らされになりそう。
    小さいとは言え投信にも組み込まれているわけで機関投資家も買っていないわけではない。目立つように出来高増やしながら買うのは買い遅れの場合。出来高増えるまでミスプライスを放置したら個人の利点が帳消しになってしまう。
    安いか高いかは自分がわかれば十分ですね

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