ここから本文です

投稿コメント一覧 (10コメント)

  • >>No. 68

    豪華社宅無料とかバブル時代は人で集めに色々やってたね
    やっぱ今はバブルなのか?

  • >>No. 698

    糞会社なら使わなきゃいいのに、なんで使ってんだよ

  • >>No. 1337

    薄利多売な商売が下手なんだよね
    専業は専業で「いいものを作ったら売れる」「高機能なものを作れば勝てる」「高くても売れる」といったダメなタイプの職人気質になりがちだし

  • そりゃ普段1-2冊しか売れない本が数百冊も売れたら数百倍の売り上げになるよ
    漫画週刊誌なら毎週そのくらい売れてる

  • >>No. 5

    合法でも地盤の悪い土地や低地にあった物件は被害を受けているだろうし運不運が大きいのは事実。あとはこの会社をどこまで信じられるか、だよねえ。
    公式サイトに載ってる記事がまとめサイト並にうさん臭くなってるんだから、鵜呑みにできん。
    むしろ今地震で倒れても誰もが想定の範囲内と思うよね。むしろ立て替え費用が少し浮くことでポジティブに受け取られるかも。

  • 死傷者どころか住宅の窓ガラスにひびすら入ってないんじゃニュースにする価値なし
    マスコミなんてそんなものです
    我々に必要なのは爆発の原因が何かということ
     ・作業マニュアルの不備や手順に従わなかった作業員のミス
     ・設備の老朽化、その他センサーの故障なのか
    団塊の世代が抜けたあとの技術の継承がうまくいってないケースもあるけど、単に現役作業員がぼけてるケースもある
    マスコミに技術的なニュースは全く期待できないので、株主の権限で原因究明できるものならしたいですね

  • 日本鉱業協会の説明見ても、何の基準をどう変えたというのが今一はっきりしないな。
    スラグってのは金属精錬で出てくる不純物で、ガラス質なことが多い。ガラス質だから水に溶け出すことは少ないはずだが、報道映像を見る限りちょっと別物かもね。もっとも安中精練場はガラス質をかなり落とした輸入鉱石を精錬してたので、ガラス分少ないのかもしれん。
    スラグは歩道に敷かれているカラーブロックや側溝のフタなどのコンクリートに混ぜて使われてたりする(スラグ入りと書いてあったりする)ので道路や公園で見かけることもあるかも。路盤材に使われるのは知らなかった。路盤材はコンクリートやアスファルトの下に20cmくらい敷く砂利の層、そこにも使われていたってこと。道路表面じゃないので、道路のほこりを吸ってどうこうなるものじゃない。
    カドミはネズミやシロアリを殺す毒として使われている。もちろん人間にもよく効く。鉛は重金属中毒の心配がある。
    一番可能性がありそうなのは、溶けて出たヒ素や鉛を含んだ水を田んぼに引き込んだためコメが汚染されることかな。まあ実際には分析限界ぎりぎりの結果しか出ないと思う。日本は金属鉱山が沢山あって沢水に何かが含まれていることが多いが、それに比べれば微々たるもの。。とはいえ、そんな自然現象に近い話を報道できるわけもないし、今話題になってるのは東邦亜鉛なのだから、東邦亜鉛が集中攻撃受けるのはしかたない。バカバカしいと思っても金かけて回収、廃棄するしかないよね。そうしないと許してもらえないのだから。

  • ああなるほど。自動車などに使われる鉛蓄電池にヒ素が添加されてるから出てくるのか。
    それでスラグにもガラス質がほとんどないのか。すべて繋がりました、自分の頭の中では。。。
    カドミ汚染で叩かれた過去があるから電池リサイクル事業で出てくる重金属を含む排水も完璧に処理されてきたはずなのに、まさかの再製品からの溶出・・・。
    路盤材として有価物として売れているものだから廃棄物処理法には該当しないし、豊洲市場と同じで地表面をアスファルトで覆ってるから実害はないだろうという判断だったのが(ここまでは土壌汚染対策法に基づく対策と同じ)、日本鉱業協会が「道路工事で掘り返したりして緩やかだけど拡散するんじゃね?」と、これまでの方針を改めて、ヒ素が水に溶け出す基準を土壌環境汚染と同等に変更したわけね。
    で、2016年からがんばって出荷した先を突き止める作業をしてきたけど、ここに来てそれが出来なくなった。それが出来なくなったのは卸してた会社が倒産して情報が得られなくなったのか、パナソニックのストーブのように最後の一握りの行方がつかめない、、そんな感じなのかな?
    電池にはカドミや水銀も含まれてるので、重金属類を分離する技術に長けてる精練場にはうってつけ。有望な事業だったのに、今後は鉛バッテリーは引き取りません、とかなっちゃうのだろうか?
    関東一円では済まないほどリサイクル先として大きなシェアを持つようになったので廃棄物処理法による操業停止処分とかはないと思うけど、群馬県庁の出方次第。日本鉱業協会の方針変更あたりで経産省がオブザーバーとして加わっているところを見ると、関係各所との話は付いてて、県庁も了解済み、「推移を見守りたい」とかかなあ。(テレビニュースは全然見てないので、わからない)

  • >>No. 73

    ヒ素が溶出すると言ってもいま一斉にアスファルトを剥ぐのは現実的ではないので、道路工事やガス水道工事の折に該当部分の路盤材を除去すると思います。石綿問題がクローズアップされて日本中パニックになりましたが、あえて今いじるより解体時に弄った方がマシという考え方と同じですね

本文はここまでです このページの先頭へ