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投稿コメント一覧 (31コメント)

  • 1800切ったらBMSに身売りするのが良い。BMSは将来ロイヤリティを数千億払うところ、無くなるのだから、安いでしょ。

  • 京都大学が1000億円の寄付を要求すべく、本庶の特許料もっとくれくれ裁判を支援しているのが実態か。
    恥ずかしくないのか?京都大学も地に落ちた。

  • 本庶の武器は、小野が不誠実であるとの主張。
    しかし、世間では、それをわがままな強欲というのではないか。
    自分の欲望のためにマスコミ使って攻撃することは、やめるべき。小野は、本庶からの第2第3の攻撃に備えて名誉棄損で訴える準備を進めよ。

  • 週刊新潮読んだ。本庶は世間知らず。思考回路が狂っている。
    訴訟を検討しているというが、その根拠が製薬の見込みが出始めて想像以上に金の匂いがしたから、小野と話し合いをした際にロイヤリティ増額の具体的な料率の話が出たことだとのこと。しかし、それは世間では、あくまでも協議の過程のトークであり、小野が一度会話に出したことに拘泥される必要はない。つまりは、お互いが協議して方向性を決めたならば、製薬に向けた覚書を締結したり、最低でも今後の方針についての確認書をとるなり(それでも法律的な効果はほとんど出ない)し、最終的にロイヤリティ契約の改定をするのが常識。

  • 自社株買いが進めば配当45円からの増配もあり得る。配当総額は変わらないからだ。50円を期待したい。

  • 小野は、自社株買いをよく決断した。2,92%ならばそこそこのインパクトがある。とりあえず、当面は株価対策として効果が出るだろう。
    あとはしっかり上限の1500万株の取得をするように、証券会社をよく監視し欲しい。また、取得状況の中間報告をしっかり出して欲しい。
    相良社長は、株主総会で、自社株買いを的確に進めていると、はっきり説明して欲しい。
    その上で、経営陣の再任を堂々と求めて頂きたい。
    頑張れ、小野薬品。

  • 本庶は都合のいいところだけ事実関係を切り取るな。小野が社の運命を掛けて莫大な投資をし、たまたま運良く製薬できたことを忘れ、目の前の金300億円では常識外などと欲丸出しで要求するなど、わがまま過ぎる。
    小野と協業して、更なる承認拡大や新薬創出すれば、1000億円稼げる可能性は高いのに、目の前の金だけよこせというならば訴訟でも何でもやればいい。世間の笑い者となるだろう。
    小野は、絶対に寄付に応じてはならない。京都大学は一切感謝しないだろうし、もらって終わりで縁を切られるだけなら、訴訟で決裂しても同じだからだ。

  • 本庶は、生涯で小野から100億円位ロイヤリティを貰えるのに、足りないとメディアを使って小野を攻撃する。信じられない輩だ。
    小野と共同して更なる承認拡大や新薬創出をすれば、1000億もらうことだって夢ではないのに、目先の金だけしか考えていない、日本の老害に対しては名誉棄損で訴えるべきだ。

  • このまま、引当金相当の200億円を京都大学に寄付しても感謝されないだろう。もらって当然であとは小野と縁を切るような対応をされる可能性が高い。もし、そんな状況ならば、寄付などしない方が良い。寄付する際は、株主の了解を得てから行うべきだ。

  • 本庶の強みは、
    1メディアを呼べること
    2メディアに自分の意見を発信させることができること。
    3ノーベル賞とったので自分の意見は正論であると世論を操縦できること

    一方で、小野が正論をコメントしてもメディアは悪意に報道する。この戦いは非常に不利。打開するためには、本庶としがらみのある現経営陣では無理。株主総会では現経営陣の否決を強く求めたい。個人株主にできることは限りがあるが、皆様、否決でお願いします。

  • 本庶に訴訟で勝ち目がない中で、小野は数百億円の寄付を申し出ている。それに対してメディア使って貶めることを捲し立てるなど全くあり得ない。京都大学は本庶を説得できないのだろうか。それならば、勝手に訴訟提起すれば良い。

  • 小野は、京都大学への寄付を数百億円も申し出ているのに、本庶は知名度を使ってメディアに小野を貶める発言を言いまくっている。
    事実関係を自分の都合の良いところだけ切り取って、小野を公開処刑して、世論の操縦をしている。
    たまたま製薬に成功しただけなのに、あたかも正義と世直しのための行動のようにメディア操縦し、小野をいつまで辱しめるつもりか。本庶によるいい加減な攻撃のために株価対策はメチャメチャだ。本庶を名誉棄損で訴えることに賛意。

  • 共同発明者になれば、発明者としての権利が発生する。その権利を行使すべく、訴訟で争う。共同発明者であることが確定すれば、いずれ特許料に直結してくると思われる。

  • 発明者であることが確定したら、次は発明者としての権利を行使してくるのは必定。

  • 経営陣は会社の価値を最大化すべく、PD-L1の特許侵害訴訟を後発ライバル企業群に対して提起せよ。
    それが株価を元に戻す最良の方法だ。
    訴訟提起できないなら、その理由を株主総会で説明せよ。
    もしくは、役員全員総入れ替えが望ましい。

  • 本庶は、金が欲しいならばPD-L1特許侵害の訴訟をすればいいのではないか?
    PD-1で薬品作った小野薬品工業を相手に訴訟をするよりもよっぽど勝訴見込みが高いし、常識的のはず。
    結局、PD-L1で薬品作ったライバル企業は、全部外資だから、腰の低くて言うこと聞きそうな小野薬品工業にがめついているのが本当のところでしょう。
    PD-L1特許侵害で訴えれないのか、誰か情報持っていたら教えて。

  • 夢想おやじさんの意見に賛成。
    自社株を市場で500万株位100億円購入して京都大学免疫治療センターに寄付。
    浮動株減る上で安定株主になってもらい、配当上げるべく研究開発をウィンウィンでやっていく。
    そのためには、本庶としっかり協議する必要があり、これまでのしがらみがある現経営陣で本当に大丈夫だろうか。
    免疫治療センター設立の流れにしっかりついて行く。乗り遅れないように、更なる成長を目指してこのチャンスをものにして欲しい。
    頑張れ 小野薬品。

  • 武田薬品工業と合併したらよいのではないか。武田とはオプジーボの併用療法の臨床試験を行っているし、難波の法人同士で気質も合うのではないか。
    せっかく発明したオプジーボの販売効果を最大限に高めつつ、武田薬品工業のがん治療を強化できる、ウィンウィンの関係を構築できる最良の方法と思われる。

  • 相良社長は、株価下落の理由が本庶の小野への攻撃にあること、株価下落で本庶に寄付する余裕がないこと、株価反落ではウィンウィンの関係を築けないことを表明すべき。
    本庶は、小野の評判をおとしめたことで再交渉どころか、結果的に自分の首を締めていることに気付くべきだ。

  • 小野薬品工業の2019年3月末の引当金は172億円。5年前はたったの10億円。引当金増加のほとんどは本庶へのロイヤリティ増額に備えたものと思われる。
    相良社長は、この引当金の増加理由を株主に対して説明すべきである。
    本来であれば、この引当金は株価対策に使われるべき余剰金である。
    今回の決算発表においても、配当増額や自己株式購入といった施策を何らせず、安穏と半年も株価の駄々下がりを放置していることに怒りを感じる。
    相良社長では本庶との交渉は無理。本庶へ金を払う代わりの反対給付をしっかり引き出せず、ただ、金を払ってご機嫌とリが関の山だろう。オプジーボの手詰まりが明らかとなった今、外国人社長への交代、外資資本注入以外に株価下落を止める方法はない。

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