ここから本文です

投稿コメント一覧 (347コメント)

  • 2013/04/02 01:41

    彼は50歳過ぎてから絵画にはまったといっているけれどとても上手ですね。書も書くけれども絵画のうまさとは違う。しかし人柄は良く出ているようだ。

  • >>No. 10381

    私はそのつど違うものを書こうとしているから区分けは出来ない。残すのみです。創造を第一にしています。

  • 見ました。また一大境地が開けたようです。壁をぶちやぶれは開けることはわかってもなかなかできない。

  • 2013/04/15 01:38

    来られました。ですか。まだこれからなのですね。

  • No.3806

    国際展

    2013/04/25 01:39

    >>No. 3805

    7月に国際展があり今日作品が仕上がりました。3尺X6尺の紙に<精贍>の2文字をを草書で書きました。同門から13名出品します。

  • >>No. 10385

    書は展覧会が終われば作品は、はがして丸めてかえってくるから大した量にならないが画はキャンバスだから大変ですね。陶芸も邪魔者扱いされると皆がこぼしています。

  • >>No. 10390

    1ヶ月程入院したりなんかしたため掲示板を忘れてみられなかった。人間あまり過信は禁物ですね。

  • No.3807

    永字八法

    2013/06/15 19:39

    >>No. 3806

     側は其の筆を平らかにしてはいけない。と玉堂禁経にありますね。この平らかというのはどういうことなのでしょうか。考えるとわからなくなってしまう。玉堂禁経は唐の張懐瓘の手になったものと言われているけれどもなかなか意味が深い。筆も種類によって違うからむつかしい。

  • >>No. 2

    はじめまして。sokYo14と申します。隣の書の方にも投稿している者です。書に彩飾したものでもよろしいでしょうか。見ていただきたいです。

  • >>No. 4

     見ていただきありがとうございます。いろいろ問題点は出てくると思います。色をつけることからはじまりますからかなり違和感はあると思います。印はもともと左ですね。絵画性を帯びて構成に重点を置く。筆跡はカラーで表現と自由にやってます。書道の中に入るには真筆も一緒に掲載した方が良いですね。

  • >>No. 5

    書き落としてました。読み方は「江山麗」江山麗しです。河と山が美しい。江と山がくっついていますが構成に重点が置かれてます。山の3画目はなぞっているように見えますが筆が割れてます。このままでは余白が足りないから左に印を押す場所がないですね。小さな印にしますか。

  • >>No. 7

     アドバイスありがとうございます。このような掲示板は皆さんニックネームですから敢えて本名は出さない方が良いと思います。鹿のヒの部分一画欠けていると言えばそうですがスキャナーでとるときに細く薄い墨の場合写らないことがよくあります。これでは線にならないというときに補筆をするかどうかですね。画素数を高めるとかコントラストをあまりつけないということで解決もできるかもしれません。容量を増やしてメガバイト以上にするとネット上では立ち上がりが悪くなったりするからなかなか難しいです。よく見られる方には失礼ですから気をつけて投稿するようにします。
     次は俳句を書きました。白黒より詩情が表現できるように思いますがいかがでしょう。

  • >>No. 9

     毎度言い訳ばかりしているようで気が引けます。私は普通に書を書いてますが昨年から彩色に興味を抱き、関心はもっと古くからあったのですが発表の場がなかった。ということです。今気持ちを乗せるには最高のものだと思っています。ただ残念ながらデジタルに頼っているため新しい分野になるのでしょうね。ネットが普及して可能になったと思います。
    書のほうも掲載します。

  • No.12

    2013/06/18 01:00

    >>No. 11

    背景に花を入れて美しい花をイメージしました。やはり色彩が入るときれいですね。自画自賛でもなく誰もができることですから是非試してご覧なさい。

  • No.13

    Re: 麗

    2013/06/18 09:08

    >>No. 12

     書の方も掲載します。どうみても色が入っていた方がきれいです。画面とか写真ではの話にはなります。長い間書に親しんでいる者にとっては肉筆でのにじみ、墨色はカラーには変えられません。余白の生かし方もカラーがあるとないとでは変わってきます。今のところ画面上で楽しんでいます。

  • No.15

    Re: 麗

    2013/06/18 16:19

    >>No. 14

     先生のように観察力の鋭い方に見られると言い訳ばかりしてしまいますが、鹿の最初の点は小さいですね。不自然です。今振り返ってみて紙に筆で書いているときはさほど感じてませんでした。画像で見るのとの違いがはっきりします。私は大作で展覧会の作品を書くとき最後に形の比較で優劣をつけようとするのですが画像でみるとはっきりします。第3者が見る目になります。恐らくそれではないですか。筆で書いてるときはリズムで上下動がかなりはいるからですね。

  • No.17

    2013/06/18 20:12

    >>No. 16

     作品がたくさんあるので一人占めしてるみたいですがよろしいですか。みなさん出していただければ良いのですが。私はパソコンも20年近くやっているので画像用にたくさんストックしてます。これは隷書ですが造形的には楽しめないですね。背景を抽象画にして幽玄の世界にしようとしました。

  • 2013/06/18 20:51

    >>No. 3807

     筆と言えば現代は羊毛の柔らかい筆を使う人が多い。さらに長鋒となると用筆法が変わってきます。しかし日本では古来仮名の世界があって用筆法は唐の撥鐙法に相当する双鈎法が重要視され中鋒、直筆でなければならないと言われ、漢字の時でも直筆を守っている人は多い。

  • No.19

    Re: 望

    2013/06/19 10:45

    >>No. 18

     あまり気になされないようにしてください。ニックネームでの交流ですから。ロマンさんの祭黄幾道文巻の臨書には落款がはいってますね。今ネットは何でも調べられますからブログが見つかりました。しかしこれは伏せておきましょう。
    今回は「道」にしました。スケールの大きさを表現しようとしました。空中を飛んでいるようにみえませんか。筆で書くからこのようになるのだと思います。リズムのない形だけの書ではこうはならないでしょう。

  • No.21

    Re: 望

    2013/06/19 19:36

    >>No. 20

    はい。わかりました。私は神谷桑峡です。ホームページを見てください。すべて出てます。あんまり素性が知れてしまうと投稿する人がいなくなる心配がありませんか。
     画像は一杯になったようですね。

本文はここまでです このページの先頭へ