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No.3778
Re: サイン
2012/12/17 23:54
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No.10353
Re: 人物画
2012/12/18 01:13
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No.3781
検定
2012/12/26 20:36
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No.3783
謹賀新年
2012/12/31 23:47
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No.3785
Re: 謹賀新年
2013/01/04 00:01
>>No. 3784
元旦から横浜の神社で朱印状と御札を書いていました。今年は参拝者が多かったように思います。ご祈祷の申し込みも多く5時過ぎまで続きました。常連の参詣者にたいして暮れに予約の案内を3000通出したそうです。
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No.3787
Re: 書道・書
2013/01/09 02:27
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No.3788
Re: 書道・書
2013/01/14 01:59
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No.3793
Re: 書道・書
2013/02/06 02:19
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No.3795
王羲之展
2013/02/11 22:29
今日は3連休であったから混雑が予想されたがそれほどでもなかった。墨跡の行穣帖が売り物であるが臨書の唐人模蘭亭叙はなかった。物足りなかった。この墨跡は実用になってまだ40年くらいであるがそれまでは石に彫って拓本にしたものばかりで唐の時代から続いている。印刷のない時代であったから残っているものは良いものであれば皆ぼろぼろである。明治、大正、昭和の書家はその印刷したものを使っていたわけである。
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No.3797
彩飾書
2013/02/18 01:47
今、色で飾った書を作っているのですが白黒だけの書よりもより身近に感じています。書家でなければなおさらでしょう。写真でしか出来上がらないのが欠点ですが最近のプリンターは美しい作品に仕上がります。写真として見なければ絵画よりも良いのができます。
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No.3800
書道の再認識
2013/03/05 00:05
近頃、書道に対して再認識する傾向が高まっているという報道がありました。文字を書くということがどんどん少なくなってきたということが挙げられますね。手紙を書くこともなくなった。日本人のようにたくさんの文字を扱っている国民にとって日常で文字を書かなくなると知らぬ間に文字を正確に書けなくなってしまう。筆でじっくり書を書こうという気持ちがわかります。
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No.3802
Re: メール
2013/03/16 00:55

Re: サイン
2012/12/08 01:47
名前が書ければご立派。文字の形がとれるようになったのでしょう。多くの若者は書を習って上達したはずなのに名前だけ取り残されてしまう。どうしてでしょう。