ここから本文です

投稿コメント一覧 (328コメント)

  • >>No. 692

    2/27に野村AMが大量空売りしたとか、報告書遅らせて提出しているとか、訳の分らんこと言っている奴いるが、
    俺には2万株買い戻したようにしか見えないんだけど。
    そもそも、2/27の出来高288,800株しかないのに、110,900株も空売りしたら、もっと暴落するだろw
    ガハハYES!! ←真似すんな

    【みんなが見てる空売り報告】
    2017/02/27 Nomura AM(Global Funds) 1.190% -0.100% 243,200株 +110,900
    ・・・
    2016/11/22 Nomura AM(Global Funds) 1.290% -0.080% 132,300株

    【分割考慮】
    2017/02/27 Nomura AM(Global Funds) 1.190% -0.100% 243,200株 -21,400
    ・・・
    2016/11/22 Nomura AM(Global Funds) 1.290% -0.080% 264,600株(132,300株×2)

  • 久しぶりに株価見たら、随分落っこちてるし、掲示板もえらく荒れてるな。
    2月中旬までのヨコヨコ時はいい感じで推移していたのに、売り豚に睨まれるとチャートも何もあったもんじゃないってことか。
    どこかの大株主が売り豚に相当数貸し株しているものと思うが、まさか筆頭株主のあの人じゃないだろうなと勘ぐってしまう。
    それから、ここはあまりIR出さないから、その点は俺も不満が残るけど、経営者のビジョンは明確だし、AI等の最先端技術に
    取り組みながら、利益もしっかり出している。かつ財務良好で配当性向も高く、株主思いのよい会社だと思うけど。
    しかし、昨年2回目の株式分割の真意は、今のところよく分からない。
    短期間で2回も分割する訳だから、俺も分割後に何か自信のある材料を出してくるものと期待したけどね。
    まあ、昨年の高値から3割以上も下落した今ですら、二年前と比べると4倍になっている訳だし、長期で持つなら問題ない株だと
    思っている。長期投資であれば、この程度の下落で一喜一憂しないものだ。
    ただし、一度落ちると低迷期も長いから、掲示板で嘆いたり、会社批判をするくらいなら、買う前によく考えた方がいい。

  • >>No. 638

    色んな心理とおっぱいの何が関係あるんだ?
    ただの変態おやじニートのくせに偉そうだな(笑)

  • >>No. 231

    何か最近ゴミ箱が騒がしいと思って開いて見たら、アートで大損のお前、まだいたのかよ
    あっちこっち飛び回って結局損切りばかり、クソ株にたかる銀バエみたいな奴だなw
    お前の毎度悪意のある投稿には辟易するんだよ
    アートで大損こいたからと言って、テクノスで憂さ晴らしすんなや
    どんな育てられ方したら、そんな嫌われ者のクズ人間になれるんだ、おいwww
    ヤギにでも育てられたのか?
    ぷっ
    消えろ!ゴミクズ!!

  • 3Q決算は少々残念であったが、売上高については、増収で通期予想通りに拡大しているのだから何ら問題はないだろう。
    営業利益以下については、売上原価の増加等により、前年同期に比べ微増となったとある(第3四半期決算短信)。
    売上原価が増加した原因は、研究開発費の増加?、不採算プロジェクトの発生?、増員による人件費増?、
    また一過性の増加なのか、今後も続く恒常的なものか、会社はその見解をもう少し丁寧に説明すべきであったと思う。
    市場では、そのあたりの不透明感が強く、決算後の株価急落とその後の株価低迷に、より一層の拍車を掛けたのではないか。
    通期の業績予想に変更はないので、個人的には売上原価の増加は一過性のものであり、恒常的なものではないと考えている。

    さて、3Q決算以降、大きく売られて株価は一時直近高値から17%も下落した。
    ここ数日株価は、1200円付近で値幅が20~30円の狭いレンジに抑え込まれている。
    上値は重いが下値も堅い。薄商いの中、1200円以下には、いつも相当数の買い板が並んでいるようだ。
    この買い板が売り豚の買い戻しなのか、どこかの機関が上値を抑えて仕込んでいるのか不明であるが、こいつらは、買い板を
    厚く見せて持ち株を売り捌いたり、汚いこともやるので、短期の人は一応警戒しておいた方がよいだろう。
    RSIは、今日時点で30%を下回っているが、ここ1年で30%を下回ったのは、今回を含めて4回しかない。(チャートの水色〇)
    明らかに売られ過ぎであり、今後必ずとは言わないが、上昇する確率は高いと考えられる。

    上で述べた通り、この株価レンジは異常であるが、異常な状態はそう続くものではない。
    ボリンジャーバンドは、一気に収束し、まるで交差しそうな勢いだ。
    過去にも同様に値幅を抑え込まれ、ボリンジャーバンドが収束した時期があった。
    奇しくも昨年の2月、今と同じ時期である。(チャートの黄色〇)
    その後、株価がどうなったのかは、チャートで実際に確認してみるといいだろう。
    (ただし、今年も同じ動きになるかは不明なので自己責任で)
    また、2月には、テクノスグローバルカンパニーの設立が予定されているが、2月はあと11営業日しかない、と付け加えておく。

  • テクノスの配当について、俺の考えを述べたい。
    テクノスは、今年度まで配当性向80%以上を維持する方針であり、積極的な株主還元姿勢とともに株価の評価材料と
    なっている。
    会社の成長に合わせて配当が増えるのは嬉しいし、AI、Iot、フィンテック、ビッグデータ等などの最先端技術を有す
    ベンチャー企業でありながら、配当性向80%以上のグロース株など、正直これまで見たことがない。
    その反面、キャッシュリッチ企業とは言え、毎年の内部留保が20%では少なすぎる感じはある。
    また、配当性向80%以上は今年度まで確定であるが、それ以降は未定である。
    来年度以降、配当性向が減少した時の市場の反応が多少気にはなるが、積極的な株主還元姿勢が大幅に後退することは
    ないだろうし、内部留保が増加した分はM&Aや事業拡大等に積極的に投資して会社をより成長させてほしいと思う。

  • 12/14の分割後は毎日だだ下がりで、12/19で4日続落となったが、その際三空叩き込みのチャートを形成するに至った。
    翌日は予想通り反発し上昇に転じるものの、12/22に二番底を付け、それ以降は(12/29の引き分けを挟んで)7連投と
    なり、12/19の安値1113円から1/6の高値1365円まで約22%の上昇を見せた。
    チャート的には、5日線、75日線、200日線が上向き、25日線のみやや下向きであるが、12/30に25日線を突破しており、
    このまま急落でもない限り、25日線も早々上向きに転じるだろう。
    5日線と75日線、5日線と25日線がそれぞれゴールデンクロス、MACDもゴールデンクロス、更に分厚い雲を抜け、株価は
    分割発表後の高値1396円を窺うところまで来た。
    1396円を終値で抜ければ、高い確率で次のステージへ移行することになるだろう。期待したい。

    分割前に最大1,104,800100株あった信用買残であるが、12/30時点で1,381,800株(分割前換算690,900株)と4割近く
    減少し、前々回の分割発表前の3月末水準まで下がっている。非常に好ましい状況である。
    一方、売残であるが、12/7に金男が報告義務消失して以来、新たな売り豚が出て来ていない。
    にも拘わらず分割後に叩き売られたのは、zや分割期待で買っていた短期の連中が、売り豚の下げ誘導に乗せられて、
    耐え切れずに投げ売ったものと想定される。
    しかし、依然としてアルゴ取引が見受けられることから、報告義務が発生しない範囲で小遣い稼ぎの売買をしているのか、
    また逆にアルゴを利用して仕込んでいる筋がいるのかもしれない。

    ところで、ネットや株雑誌等では、AI関連株が注目されており、またAI関連の専門書籍も平積みされている。
    現時点でAIバブルが起きるかまでは判断できないが、AI関連が今年の最大テーマ(の一つ)になることは間違いないだろう。
    そして、その都度、テクノスはAI関連ベンチャーとして注目を集めることになる。
    当面は、第三四半期の決算発表と2月に設立が予定されているテクノスグローバルカンパニー関連の材料に期待したい。
    テクノスは、業績好調、材料豊富(AI、Iot、フィンテック、ビッグデータ等の国策銘柄)、財務良好、配当性向80%と
    z以外の悪材料(苦笑)は見当たらない。
    ガハハ!YES!

  • 完全に抜けたなw
    後は、終値で維持できるかどうかだ

  • 今のところ3日連続で25日線に頭を押さえつけられている。
    MACDはゴールデンクロスし、雲抜けも果たしたが、このままヨコヨコだと
    再度分厚い雲に飲み込まれる可能性がある。
    本日25日線を突破し、終値で維持できれば、年始の株価は軽くなるだろう。

  • 信用買い残は、増えてないよ。2分割で増えたように見えるだけ。
    実際は先週より、分割前換算で5万株以上減っている。
    ここ最近では、前回急騰直後の4月初旬レベルまで減少してきており、相当軽くなっているはず。
    材料次第でぶっ飛ぶよ。

    2016年12月16日 1,421,400(分割前換算710,700)
    2016年12月9日 762,300

    710,700-762,300=51,600減

  • 分割後は、毎日だだ下がりで、今日で4日続落となった。
    不思議なのは、これだけ毎日叩き売られているのに、新たな売り豚が出てこないことだ。
    今回は、zや分割期待で買っていた連中が、売り豚の下げ誘導に乗せられて、耐え切れずに投げ売って
    いるのではないかと思う。
    分割前の高値で逃げる予定の短期筋が、zのせいで逃げられず、捕まっていた可能性もあるからな。
    まあ、俺も今回はこれだけ短期間で分割するのだから、分割後に何らかのBig材料があると期待したけどね。

    ところで、誰も言わないから言うけど、今日で三空叩き込みのチャート完成だよな。
    三空叩き込みは、投げ売りの最終局面に見られ、売りが一段落した後は反発し上昇に転じることから、
    翌日陽線を確認できた場合は買いシグナルとされている。7/8にもあったけど、翌日以降反発しているぞ。
    そもそもテクノス自体に悪材料がある訳じゃない。あるとすれば、zとの関係だろう。
    ここの社長は、どう考えても胡散臭いし、今回の愚策で企業として一番大切な信用を失った。
    今となっては、テクノスにとって、zは百害あって一利なしだろう(苦笑)

  • そうだ
    この会社の未来を見ろ
    ゴミクズの売り豚なんかに潰されてたまるかよ!

  • おい、ここが下降トレンドだと!
    まあそうだな、ここのところ25日線が支持線として機能していたのに、どっかのマヌケのせいで
    一気に下抜けしたから、ここ復帰しないと上昇トレンドとは言えんわな
    今日は、分割期待で買っていた連中が、耐え切れずに投げ売ったのだろう
    テーマ性・将来性抜群、業績好調で、何か悪材料がある訳じゃないし、下げても75日線(1160円)あたり
    までと思うけど
    しかし、この写真よく見かけるけど、このアホ面を見る度に虫唾が走る
    あんな騒動引き起こして、市場や関係者に多大な迷惑掛けて、このアホ面で心よりお詫び申し上げます等と
    謝罪されても、本気で謝っているようには見えんわ
    こいつの周りには、そういうことを助言する奴すらいないのだろうか?
    敢えて悪材料を上げればこいつかな、頼むから消えてくれ(苦笑)

  • グループのソリューションビジネスにおけるグローバル展開の推進及び統括を目的とした子会社設立とは、
    やっぱり分割と同時に材料出してきたな、さすがは城谷CEO!
    この段階で明日以降の株価にどう評価されるかは別にして、長期ホルダーとしては、この会社の将来が
    益々楽しみに、目が離せなくなったわ
    それから、企業価値が変わった訳ではないけど、分割で株数が2倍になったのは喜ばしい
    前の株価で100円上げるの大変だけど、1,246円で50円なら何か簡単に上がりそうだよな(笑)

  • 売り煽り?頭大丈夫か?
    そもそもお前誰だよ?
    アートで捕まって腹いせか?
    消えな、ゴミクズw

  • テクノスの株価は、2015年の初めころまで、1000~1500円(分割前)くらいでウロウロしていた。
    人工知能製品「scorobo」を発表した時も(俺の記憶では)1次的に上昇したものの、直ぐに元の鞘に収まった。
    この当時の人工知能は、現在ほど大きなテーマではなかったこともあるだろう。
    その後、ZMPとの資本業務提携が公になり、一気に2000円超え、出来高も凄まじく、その後4000円近くまで急騰した。
    それ以降は元の鞘(1000~1500円)に戻ることはなく、一時的に2000円を割れることもあったが、分割とAI株ブームで
    7000円まで急騰し、2分割を得て現在に至る。
    ここまでの経緯を考えるとテクノスの株価形成において、ZMPとの提携が大きく関わっていることは否定できない。
    しかし、現時点では、テクノスにとってZMPは単なる足かせであり、(少なくとも株価形成においては)負の遺産でしかない。
    このタイミングでのZMP上場取り止めは、本当に顧客情報流出だけが理由だったのか?、元々意図的(出来レース)だった
    のではないか?という疑念すら抱かせる。
    ZMP(の経営者)は、今回の騒動により市場関係者(特に株を保有する企業やその株主)に多大な迷惑と損失を与えたことで、
    企業として一番大切な「信頼」を失うとともに、これが顧客にまで波及すれば、自動運転の主役ベンチャーとしての地位まで
    失う可能性すらあるだろう。
    昨日はテクノスにおいても、少なからずこの愚行の影響を被ったが、寄り付き後一時的に10%超の下げを見せたものの、
    売り一巡後は100円以上戻して終わった。
    市場や株主が、テクノスを単なるZMP関連企業銘柄としてではなく、テクノスという企業の将来性やポテンシャルを
    しっかりと見極めた上で投資している証だろう。
    ZMP(の経営者)が今回のことを深く反省し、市場や顧客の信頼を早期に取り戻せるのなら別だが、今後のテクノスには、
    ZMP関連企業という冠?(枕詞?)は必要ない。
    テクノス(TDSE)は、SAP中心にERPソフトのITコンサル、ビッグデータ、人工知能、機械学習、IoT等の最先端の技術を
    有す国策企業である。
    今後とも、AI市場の拡大とともに、テクノスがAIベンチャーのトップ企業として大きく成長し、来るAI社会に貢献していく
    ことを期待して止まない。

  • ひえ~仕事忙しくて、さっき帰って来たんだけど、ZMP上場延期かいな!
    しかし、顧客情報流出は11/17に分かっていたことなのに、ブックビルディングの締切日まで引っ張っておいて、
    こんなタイミングで上場取り止めって、マジで酷いな
    ここの社長は、のんきにTwitterしてるみたいだが、これが市場や関係者にどれだけの迷惑を掛けることなのか、
    事の重大さを考える頭がないのかな?
    まあ、テクノスはZの株を持っている訳ではないし(持っていなくてよかった!)、ましてやVCではないから、
    影響は限定的、明日以降一時的に下げたとしても、また上げてくるだろう
    もうすぐ分割なのにこんな形でケチが付いたが、これで世の中のAIや自動運転の流れが変わる訳ではあるまい?
    テクノス(TDSE)は、優秀な約50名のデータサイエンティストを擁し、ビッグデータ、人工知能、機械学習、
    IoT等の最先端の技術を有する、その上、財務良好、業績も右肩上がりのポテンシャルの高い企業であることに
    何ら変わりはないのだ
    もし、明日以降嵐が来るのなら両手で受け止めてやるわ、かかってこいやw
    ガハハ!YES!

  • AIがAI銘柄を選別 野村証券が新指数、ETFも : 日本経済新聞 2016/12/3 12:00

    ↓AI関連指数に連動するETFが年度内に上場って、これどう考えてもテクノス当確だよなw

     野村証券は、人工知能(AI)を使いAIビジネス関連企業を選別する新しい株価指数を来年1月に算出する。新聞や雑誌などの媒体から、「ビッグデータ」「自動運転」といった記事中のAI関連キーワードを抽出し、組入銘柄を探す。AIは投資対象として有望視されており、年度内にも、同指数に連動する上場投資信託(ETF)などを上場させる見込みだ。
     AI関連指数の公表は国内初で、5日に発表する。新指数名は「野村AIビジネス70」。国内株式から中小型株も含む70銘柄を組み入れ、構成銘柄は年に1度、12月に見直す。調査の対象となる銘柄は関連記事数や公表時期などによって「AI関連度合い」が数値化され、その上位銘柄が組み入れ対象となる。
     AIが判断するため、記事の信ぴょう性などはリスクとして想定される可能性はある。ただ、仮にAI関連70銘柄を組成した場合の2002年11月からの試算で、東証株価指数(TOPIX)のパフォーマンスを累計で50%超上回っている。
     年度内には、同指数に連動するETFまたは上場投資証券(ETN)を上場させる見込み。投資家はこうした商品を通じて、同指数に投資できるようになる。既存のAI関連企業に投資する投資信託などに比べ、調査コストを抑えることによる手数料の低下が見込める。

    ttp://www.nikkei.com/article/DGXLASGD03H06_T01C16A2MM0000/

  • 今日の掲示板はお通夜状態なのかなと思ったけど、建設的な意見が多くて何かちょっと嬉しいね。
    今週火曜日以降の動きは、丸々と太った強欲ゴミ豚に追い剥ぎにあったって感じだなw
    流石に11/28上昇分の全値戻しどころか、11/22の安値まで割ってくるとは思ってなかったわ。
    ただし、25日線からは反発しているし、25日線との乖離もほぼ無くなったので、よい調整とも言える。
    今日で4日続落だし、9/29以降25日線が支持線になっているから、来週は反発だろう。
    まだまだ上昇トレンド継続中なのだから、長期ホルダーは高値から7%程度の下げで動じないことだ。
    まあ、MACDのデッドクロスは多少気になるが、前回はデッドクロス後に大きく上に跳ねたからな。
    人間だってジャンプするときは、一旦しゃがむだろう。株だって同じだよ。
    調整もなく上がり続ければ、必ず暴落が待っているから、3歩進んで2歩下がるくらいが丁度いい。

    それから、ここのところAI関連のニュースを聞かない日はないよな。
    テクノスは、SAP中心にERPソフトの導入を支援するITコンサル企業、子会社のTDSEは、優秀な約50名の
    データサイエンティストを擁し、ビッグデータ、人工知能、機械学習、IoT等の技術を有す最先端の企業。
    俺も同じような業界にいるから分かるが、開発ばかりで保守を持っていない企業は弱いよ。
    景気が悪くなれば、顧客の開発費用は大幅に削減されるからな。
    ITコンサルは、もちろん保守ではないが、ベースカーゴという意味では構造は似ている。
    ITコンサルでしっかり利益を上げて、国策とも言える最先端の研究開発をTDSEで行うテクノスグループ
    であるが、これから数年後の社会とこの企業の未来を想像すると、俺はまだまだこの株を手放せない。

本文はここまでです このページの先頭へ