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投稿コメント一覧 (1009コメント)

  • エフテック-野村が目標株価引き上げ 北米事業の赤字解消で収益改善が進もう
     エフテック<7212>が4日続落。野村証券では、北米事業の赤字解消で収益改善が進もうとコメント。レーティング「Buy」を継続、目標株価は1350円→1380円と引き上げた。
     原材料高や主要顧客の生産動向には注視が必要も、18.3期より苦しんでいた北米事業の利益が前四半期比で改善し、年度でほほブレークイーブンとなった点は好印象。今20.3期にかけて、米系顧客向けを中心に売上高が増加するほか、北米での生産性改善も進み、業績は改善に向かう見通し。さらに、懸念材料であった財務の健全性についても改善が進んでおり、投資妙味が増してきているとした。

  • 私の推測です。
    どのように相対取引をしているのかわからないので、仮定として3ヶ月ごとにあるいは半年ごとに取引価格や取引量を決めているなら、スポット価格を参考にして決めている可能性があります。
    気になるなら、直接問い合わせするしかないですね。

  • 相対取引によりリスクが軽減されていることは確かです。
    前期のQ2では、大幅な赤字でしたから。
    ただ、相対取引といってもある程度はスポット価格に影響されると思うので仕入れコストは季節要因により変化するのでしょう。
    従って冬夏は、利益率が低下するのではないでしょうか。
    年間では、利益率は向上し、リスクも低減されているので問題ないように思えます。
    四半期ではなく、年間の利益で判断したらどうでしょう。

  • 上方修正には、具体的な数字が上がってこないと出せないと思う。
    中間で上方修正し、通期が据え置きでは下期が減額と報道されたのでしょう。経営者としては、上方修正し未達成では責任を問われるので、慎重であるのが普通です。
    特に不安材料もないので、下期が前年度なみならば通期の上方修正の可能性も高いし、増配もあり得る。
    今期、来期と好調を維持できると思う。今期のeps150円程度になるのではないか。
    結構、上下動があるのでうまく乗れないと難しい銘柄でもありますね。

  • エフテック <7212> が2月8日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比3.9%減の43.6億円に減ったが、通期計画の56億円に対する進捗率は77.9%に達し、5年平均の69.7%も上回った。
    特に北米において、生産効率改善やコスト削減の取組みなどにより、第3四半期会計期間(10月~12月)の損益は前年度と比較して改善した。

    下方修正と予想していたが、結果は良好。
    そろそろ反転を期待したい。

  • >>No. 321

    工事がが完了しないと、売上げが上がらないので下期に集中するのかと思います。
    工事着手金のようなものはあると思いますが、工事費は先に自己負担となり利益貢献は
    完工してからでしょう。
    もちろん、全てが下期というわけではないので、Q2あたりから特に増えてくると思われます。
    Q1でもすでに、売上げが前年Q1に比べて急増の傾向です。
    営業利益については、先に工事自己負担が生じるので利益貢献は完工時にということでしょう。
    前期もそのような説明でした。
    特に、未着工の案件が急がれますので、事情はこれまでとは異なり下期集中が改善されるかもしれないですね。

  • >>No. 313

    Q2で上方修正がありそうですね。
    また、今後増配もありそう。
    Q1は、成長を確信できるような結果でしたね。

  • ここも忙しくなりそう。

    市場規模は8~10GWに拡大
     2019年度以降に太陽光の「活況」が起きるのは、2018年度の「駆け込み認定」案件の竣工に加え、2017年度の「改正FIT移行」と2018年度の「未稼働案件への措置」によって設定された「運転開始期限」付き未稼働案件の竣工が重なるからだ。
     この25GWのうち、運転開始期限の付いた案件が期限前後の稼働を目指して、2019~21年に続々と完工することになる。そうなると、この分だけで交流ベースで年間5~6GW、2018年度の駆け込み認定の8GWが2~3年で稼働すると仮定すると、2019~21年度には、毎年度交流ベースで7~8GW、直流ベースで8~10GWの市場規模となる可能性がある。
    (メガソーラービジネスより)

  • 多分、1月15日頃の第1Qの決算で上に動くと思う。
    電力仕入れコストの低減や設置工事等順調そうなので好決算を想定。
    どちらかというと売りのリスクがありそう。
    ここは、決算前に上に動く傾向があるのでどうか。
    空売りも結構あるので、どうなるか?

  • 「みらくる」おひさま払い
    これは、売れるでしょうね。
    個人住宅用省エネサービス。
    初期費用無しで、月々21%程度電力料金節約でき、10年後に設備を無償譲渡。
    「損して得とれ」的なストック型ビジネスですね。
    自分でも新築するならこのサービスを利用したいですね。

  • ここは外部環境に影響されにくいと思う。
    ストックビジネスの強みですね。
    今期、来期と業績好調と見える。
    太陽光設備の施工も順調と思う。
    FIT価格18円でも採算の取れるコスト競争力で、未着工の設備の施工が急務の状況で
    受注が安定的に拡大するものと思う。
    1年程度、ずっとホールドしていれば1600円程度までは上昇と思う。
    ホールドして動かないこと、調整あれば買い増しで対応したい。

  • 日経平均以上に個別銘柄が売られた。
    もう半値以下なんてたくさん目に付く。
    これから買える人が勝者か。
    買いの好機でしょう。
    多少下がることもあるだろうが、下値リスクは相当なくなったと思う。

  • >>No. 238

    そうですね。まずまずです。
    個別銘柄については、割安感もあり底打ち感もあります。
    ウエストは、外部環境にそれほど影響されないから、まだ良いほうでしょう。
    個人の持ち株で半値以下というのも多いのでは。
    個人の損切が収まらないと厳しいですね。
    いずれにしても、ここは安値で仕込んでホールドしていれば、問題ないでしょう。
    他の銘柄でも、安いところを拾っておけば近い中に反転すると思います。
    売るより買いの好機ですね。

  • 短期様子見です。
    あまりにも市場全体が不安定。
    現物ホールドなら問題ないと思う。

  • EVがどうのこうのより来年の景気が問題。
    車自体の売れ行きが悪くなりそうなのに高いEVを誰が買うのか。
    個別銘柄の動向より世界経済とか見る必要がある。
    全体が底入れしてからでも遅くない。休むも相場。
    今は期待で買うより業績で買う状況。
    優良銘柄でもPER10倍以下がごろごろしている。

  • ここで期待が高いのが添加剤でしょうが、19年度に採用実績形成を進めるとありますが、要は採用実績につながるよう努力するということでしょうか。わかりにくい言い方ですね。
    四季報では20年度に数億円規模目標とありますが、売上げのわずか数パーセントではほとんど影響なしですね。
    電池材料への期待値が低くなると現状の株価が安いとも言えない。
    過去の株価と比較すると確かに安い。
    底値を判断するには時期尚早か。
    新電力とかEVとかのテーマ株は、期待値が下がると普通の株と見なされる。
    休むも相場か。

  • >>No. 172

    電池材料があるので、この割高価格ですが、まだ具体的な電池材料の販売先なり予定がはっきりしません。
    最近EV関連の他銘柄の業績も悪く、期待値が下がっているように思います。
    買いに転換ですか。
    ダブスコは、売り継続のようですが。

  • >>No. 128

    まだ売りを継続中ですか。
    私は忍耐力がないので、早めに買い戻してしまいました。
    売りでも買いでも自分の信念がないと成功しませんね。
    いくら株価を操作しても、最後は業績に見合った株価に落ち着くと思います。

  • >>No. 208

    そうですね。
    もう1200円割れは、なさそうです。
    調整終了という事なのでしょう。

  • 確かに業績で買える株ではないね。
    機関がどうしたいかだろうが、さらに下に誘導するのか、一旦買い戻すのか。
    下げるだけでは儲からないから。
    ここは機関がどうしたいかを考えたら儲かる。

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