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投稿コメント一覧 (1060コメント)

  • 現在の株価4450は、2018/3/28の高値16225の27%になりました。
    どこまで、下がれば、みなさんは、納得するのでしょうか?
    「半値八掛け5割引き」、つまり、20%が納得の株価とするなら、
    まだ先の話ですね。
    売りの人は、煽ることなく、じっと、静観ですか!

  • 出来高が増えて、来なければ、本物ではないでしょう。
    分割して、出来高が増えなけば、さらに、下がるでしょう。
    夢を持たせる中計発表があり、出来高も、株価も上がることを希望します。

  • ・Vテクノに、以下の2点につぃて、注文をつけたいと思います。

    ①2020年度は、中期経営計画を復活してほしい。
     2018年会計年度まで続いてきた中期経営計画が、19年度はなかった

    ②株価を10520円以上にするような業績改善も含めた対策を実施してほしい
     ・H29/6/27に、成功報酬として、従業員に対して発行した新株予約権の行使価格は、21040円でした。
     ・その分割後の株価は、10520円になります。

  • 株価対策は、すべて、後手ですね。
    熱気を無くしたと思う今、どこまで、買ってくれるか疑問です。
    せめて、20年予算を希望が持てるように、すべきと思います。
    これまで、Vテクノは、株主対策より、本業で勝負と言ってきたのだから、
    さらなる本業の改善を望む。

  • ・Vテクノの決算発表後に、買いに動きだす人が多いのではと予想します。
     理由は、以下のとおり。

    <判断材料>
     ・4月中旬頃、コンセンサス予想(日経電子版、IFIS)が上方修正されたが、その根拠のひとつとなる日経記者予想が表示されていない。
     ・記者予想が表示されていないのは、初めてのことです。本日、5/13になっても、未発表です。
    <理由>
    ・記者が、Vテクノから、取材できない。
    ・よほど、決算が悪いので、未発表となっている。
    <予想>
    ・「便りのないことは、心配しなくてよいこと」と信じたいですが、決算発表後の材料出尽くしで、判断したほうがまだよいのかもしれません。
    ・デイトレに徹することと思います。

    13000台で、反転と思っていましたが、反転は12000台かもしれません。

  • ここは、出来高が少なすぎるから、デイをやっても、いらいらする。
    もっと、出来高が増えないと本格上昇と言えないですね。

  • ・メイ首相は、野党にヘルプしたが、EU関税同盟にとどまることを主張する野党と相いれない模様。
    ・10日は、合意なき離脱が決定すると予想します。
    ・そして、メイ首相辞任して、EU関税同盟とどまり、事態収拾は、4月末と予想。
    ・10日以降、東京エレク、村田、Vテクノの株価は大きく変動すると予想します。

  • ・メイ首相は、野党にヘルプしたが、EU関税同盟にとどまることを主張する野党と相いれない模様。
    ・10日は、合意なき離脱が決定すると予想します。
    ・そして、メイ首相辞任して、EU関税同盟とどまり、事態収拾は、4月末と予想。
    ・10日以降、東京エレク、村田、Vテクノの株価は大きく変動すると予想します。

  • ・メイ首相は、EU関税同盟にとどまることを主張する野党と相いれない模様。
    ・10日は、合意なき離脱が決定すると予想します。
    ・そして、メイ首相辞任して、EU関税同盟とどまり、事態収拾は、4月末と予想。
    ・10日以降、東京エレク、村田、Vテクノの株価は大きく変動すると予想します。

  • 私は、寄り付き高値で、利確して、現在、底値を模索中。

  • 10日のEU会議の結果待ちと思います。
    短期間でも、合意なき離脱となれば、株価は一旦、下げるでしょう。
    それから、先をどう読むか?

  • 掲示板を見て、6000を熱望する買い方が多いとわかります。
    つまり、6000を超えると利益確定売りが始まる。
    そこで、一足先に利益確定する動きでしょう。

  • 買い方の利益確定売りが始まったのでしょう。
    買い方もいずれ売る、しかし、底値で買う姿勢が必要ですね。
    買い方のなかには、売り方にまわり、売りで儲けようとする人も増えてきた感じですね。
    下の窓埋めまで、下がるかもしれません。

  • 以下の投稿を消さないでください! 

    取り越し苦労かもしれませんが、日経平均が一旦、2万割れて、絶好の買い場があるかもしれません。
    つまり、東京エレク、村田、Vテクノの絶好の買い場かも?

    ①4月4日の日経電子版に、「「2万円割れ」待つヘッジファンド」という記事があった。
     その概要は以下のとおり。
     ・外国人投資家は米国株中心の運用のなかで、国際リスク分散として、
    欧州株と新興国株を買ってきた。
     ・しかし、欧州経済は英国の欧州連合(EU)離脱問題やドイツ経済への
    懸念から買いにくい。既に保有している欧州株は売り手じまいたい、
    との姿勢だ。
     ・一方、主要中銀が緩和方向に動くなかでドルが売られ、新興国通貨が
    反騰して、新興国株が買われた。しかし唐突なトルコ異変で、
    新興国株についてもリスクが改めて材料視されている。
     ・そして「最後のフロンティア」として残った日本株。
     ・「日本株のほうがまだマシ」との判断で、少なくとも、
    中立的な情報を収集したいとの動きは顕在化している格好だ。
     ・いくつかのヘッジファンドに、ストレートに聞いてみた。
    「日経平均株価がどの程度の水準なら買いの興味を持つか」。
    答えは2万円割れが目立つ。

    ②そこで、そんな馬鹿なことがあるのかと思いながら、2万割れの根拠らしき
    ものを推測しました。

    <根拠1>
    NYダウが26800以上になり、短期の調整に入る。ダウに連動して、
    日経平均が2万割れる

    (理由1)
    ・ダウは、過去、26600、26800をpeakとして、調整しており、
    現在26400であり、調整が近いかもしれない。
    (参考:NYダウの終値)
    2019/4/5:26424

    18/10/3:26790
    18/10/11:25327

    18/1/29:26608
    18/2/2:24021

    <根拠2>
    EU、イングランド双方とも、調整に手間取り、時間切れで短期の合意なき
    離脱となり、日経平均が2万割れる。
    その後、慌てて、合意をとり、事態が収拾すると推測する。

    (理由2)
    ・メイ首相が6月29日に延期をEUに申し入れしているが、
    フランスがこれ以上の延期に反対している。
    ・メイ首相の申し入れは、4月10日の会議で審議されるが、紛糾が予想され、
    4月12日の時間切れとなる。
    ・昔、「EUは会議が踊る」で何も決められない歴史があり、今回も同じ
    と思う。
    ・イングランドの議員は、本当に国民の利益を真剣に考えているか疑問である。
    ・大変なことを経験して、初めて、妥協し、事態収拾する

  • 取り越し苦労かもしれませんが、日経平均が一旦、2万割れて、絶好の買い場があるかもしれません。

    ①4月4日の日経電子版に、「「2万円割れ」待つヘッジファンド」という記事があった。
     その概要は以下のとおり。
     ・外国人投資家は米国株中心の運用のなかで、国際リスク分散として、
    欧州株と新興国株を買ってきた。
     ・しかし、欧州経済は英国の欧州連合(EU)離脱問題やドイツ経済への
    懸念から買いにくい。既に保有している欧州株は売り手じまいたい、
    との姿勢だ。
     ・一方、主要中銀が緩和方向に動くなかでドルが売られ、新興国通貨が
    反騰して、新興国株が買われた。しかし唐突なトルコ異変で、
    新興国株についてもリスクが改めて材料視されている。
     ・そして「最後のフロンティア」として残った日本株。
     ・「日本株のほうがまだマシ」との判断で、少なくとも、
    中立的な情報を収集したいとの動きは顕在化している格好だ。
     ・いくつかのヘッジファンドに、ストレートに聞いてみた。
    「日経平均株価がどの程度の水準なら買いの興味を持つか」。
    答えは2万円割れが目立つ。

    ②そこで、そんな馬鹿なことがあるのかと思いながら、2万割れの根拠らしき
    ものを推測しました。

    <根拠1>
    NYダウが26800以上になり、短期の調整に入る。ダウに連動して、
    日経平均が2万割れる

    (理由1)
    ・ダウは、過去、26600、26800をpeakとして、調整しており、
    現在26400であり、調整が近いかもしれない。
    (参考:NYダウの終値)
    2019/4/5:26424

    18/10/3:26790
    18/10/11:25327

    18/1/29:26608
    18/2/2:24021

    <根拠2>
    EU、イングランド双方とも、調整に手間取り、時間切れで短期の合意なき
    離脱となり、日経平均が2万割れる。
    その後、慌てて、合意をとり、事態が収拾すると推測する。

    (理由2)
    ・メイ首相が6月29日に延期をEUに申し入れしているが、
    フランスがこれ以上の延期に反対している。
    ・メイ首相の申し入れは、4月10日の会議で審議されるが、紛糾が予想され、
    4月12日の時間切れとなる。
    ・昔、「EUは会議が踊る」で何も決められない歴史があり、今回も同じ
    と思う。
    ・イングランドの議員は、本当に国民の利益を真剣に考えているか疑問である。
    ・大変なことを経験して、初めて、妥協し、事態収拾する

  • 取り越し苦労かもしれませんが、日経平均が一旦、2万割れて、絶好の買い場があるかもしれません。

    ①4月4日の日経電子版に、「「2万円割れ」待つヘッジファンド」という記事があった。
     その概要は以下のとおり。
     ・外国人投資家は米国株中心の運用のなかで、国際リスク分散として、
    欧州株と新興国株を買ってきた。
     ・しかし、欧州経済は英国の欧州連合(EU)離脱問題やドイツ経済への
    懸念から買いにくい。既に保有している欧州株は売り手じまいたい、
    との姿勢だ。
     ・一方、主要中銀が緩和方向に動くなかでドルが売られ、新興国通貨が
    反騰して、新興国株が買われた。しかし唐突なトルコ異変で、
    新興国株についてもリスクが改めて材料視されている。
     ・そして「最後のフロンティア」として残った日本株。
     ・「日本株のほうがまだマシ」との判断で、少なくとも、
    中立的な情報を収集したいとの動きは顕在化している格好だ。
     ・いくつかのヘッジファンドに、ストレートに聞いてみた。
    「日経平均株価がどの程度の水準なら買いの興味を持つか」。
    答えは2万円割れが目立つ。

    ②そこで、そんな馬鹿なことがあるのかと思いながら、2万割れの根拠らしき
    ものを推測しました。

    <根拠1>
    NYダウが26800以上になり、短期の調整に入る。ダウに連動して、
    日経平均が2万割れる

    (理由1)
    ・ダウは、過去、26600、26800をpeakとして、調整しており、
    現在26400であり、調整が近いかもしれない。
    (参考:NYダウの終値)
    2019/4/5:26424

    18/10/3:26790
    18/10/11:25327

    18/1/29:26608
    18/2/2:24021

    <根拠2>
    EU、イングランド双方とも、調整に手間取り、時間切れで短期の合意なき
    離脱となり、日経平均が2万割れる。
    その後、慌てて、合意をとり、事態が収拾すると推測する。

    (理由2)
    ・メイ首相が6月29日も延期をEUに申し入れしているが、
    フランスがこれ以上の延期に反対している。
    ・メイ首相の申し入れは、4月10日の会議で審議されるが、紛糾が予想され、
    4月12日の時間切れとなる。
    ・昔、「EUは会議が踊る」で何も決められない歴史があり、今回も同じ
    と思う。
    ・イングランドの議員は、本当に国民の利益を真剣に考えているか疑問である。
    ・大変なことを経験して、初めて、妥協し、事態収拾する

  • 結論から言うと、配当落ちだと思います。
    年間配当280円、よって、今回配当は、140円
    16385-140=16245
    16245/3=5415

  • 日足25日線に戻すのが、当面の目標かな、14400円!

  • 3月8日の窓を埋めて、15000円台に乗せるかな?

  • 東京エレクは、今日、+500円高となり、2/4のレベルをとり戻しそうです。
    東京エレクと連動しているはずのここは、上がると思いますが、・・・?

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