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投稿コメント一覧 (3121コメント)

  • >>No. 172


    ARMSTRONG 砲^_^

    犬犬さんが出てきて、また急降下^_^


    >犬犬様が500株迄持ち高を減らしたのは、ARM被弾を見越して見越したとしか思えん。

  • 藤井聡太の封じ手がオークションで1500万円で落札された。Amazon株が50株買える^_^

    落札者は、美容師で投資家というから、おそらくはハイテク銘柄で稼いだアブク銭だろうね。

    被災地へ寄付されるというから、そもそも寄付金だという意識だろう。
    アブク銭の使い方としては、ましな方かもしれないが、モノの値打ちのわかっていない人間というのは、こういうレベルのコレクション?をありがたがる。

    文化に対する根本的な無理解。私がよく利用するネットオークションで、世界や日本の著名な絵画が10万円あるいはそれをはるかに下回る金額で売買されている。
    私にとっては、お得な値段で入手できるのはありがたいものの、日本人の多くの人間のレベルが急速に下がっている。

  • >>No. 925

    今デジタル庁が取り上げられている理由として、コロナ対応で浮き彫りになった、官公庁や学校などのIT武装やネットワーク化の決定的な遅れにあることがある。

    民間企業、特に大企業はデータベース活用やリモートオフィスへの対応などは以前から基盤化されつつあった。人員効率化や情報共有などの課題は、2000年前後から取り組みが始まっていたことは間違いない。PCを1人1台配置するといったことが2005年頃からは進展していったように思う。そうしなければ生き残っていけないという意識が経営者層にあった。もちろん、並行して人減らしが行われた。

    官公庁などは、その点の切迫さが不足していたと思われる。
    特に問題だと思うのは、ITの装備以前の必要基盤としての個々人の活用能力が民間に比べて、大きく遅れたことであろう。

    ガラケーからスマホへの移行に関して、官公庁や学校と民間との個人別の統計調査などをしてみれば良いかもしれない。実際の仕事の場面で、スマホやPC.インターネット、SNSなどの利用の必要性が感じられれば、民間企業の人間ならガラケーのまま数年を過ごすことなどありえなかったであろう。

    半導体やその設計ということについても、わが国の場合、かつての鉄鋼や石油化学工業などの延長線上の輸出商品的なとらえられ方が主体であったように思える。
    一般人がITやPC、SNSなどを使って、企業活動や個人としてのさまざまな利用に向かうという現在の世界の当たり前の動向がわが国の場合、かなり遅れをとったということである。

    デジタル庁の話も、官公庁などのIT化だけの話ではなく、現時点でデジタルデバイドに陥っている人々をどうすればレベルアップできるかどうかである。中国や台湾、韓国、端的にはタイやベトナムにすら、その点で差をつけられていることを認識すべきかと思う。

  • バフェット氏が日本の総合商社5社の株を購入したことが話題になった。人材の豊富さや世界各地での実績、販売経路、ネットワーク、資金力等々を考えれば、中長期的の観点でまあ妥当な投資であろう。

    ARMが半導体設計の分野でどのような顧客基盤を持っているのか、素人の私には知る由もないが、それがエヌビディアとの連携によって、どう変化していくのか、具体的な説明がほしいところだ。

    あくまでも潜在的な投資家にすぎないが^_^

  • >>No. 895

    今の水準では暴落とはいわないでしょう。

    半値、7掛け、2割引き、かつての日本のバブル崩壊のような。

    暴騰したから暴落がある。現時点の株価が必ずしも是ではない、と見るのが正しい姿勢。

    情勢が変われば、上がるかもしれないし、下がるかもしれないという醒めた目でいたいと思います。

    ペッパーの株を安いときに買ったんだと大威張りしていた人たちが懐かしいが、さっさと利確して、リフォームでもしてればハッピーだったのにね、と思う。
    アメリカ株でもそういう人をよく見かける^_^

  • 以前書いたARMの価値(人材なのか無形資産その他なのか)が何なのか、また4兆円に値するものなのかという問いに明確な答えはいただけていない。

    5万円の投資家もいれば、1億の方もおられるだろう。前者はともかくとして、ARMの価値とそれがエヌビディアにどう影響を与えるかについて、しっかりした考えを持たずに、ファンさんにお任せします、というのでは、まさにファンドラップ。

  • >>No. 130

    130ドルまで落ちた頃ですね。
    この掲示板にも、金額の多寡はともかくそういう人が少なくないと思います。

  • >>No. 124

    「どこの掲示板でも」とおっしゃるが、少し違うんですよね。

    Amazonでは、ベゾス氏や経営理念の素晴らしい点に共感するものの、現在のハイテク株全般の立ち位置がいわゆる上がりすぎであることから、株の上昇だけを考えているamazon礼賛者に懸念を表しただけです。samと一致する点もありますが、根本的なamazonへの感情とか敬意は異なっています。

    エヌビディアに対しては、一時600万円近いマイナスを抱えたりしましたが、損氏の呪縛から離れて自力回復。その後、コロナ特需でいい思いをさせてもらいましたから、エヌビディアには感謝の気持ちです。
    しかし、ARMの件その他で損氏がまた顔を出してきたことに不快感を持っているため、今の時点で購入意思はありません。

    他の掲示板では、あまりコメントしていません。Adobeは好きですが、掲示板はあまり面白くないし、AppleやTeslaもよくわかりません。
    ハイテク株の中の不思議くんTwitterは、仕組み債の関係で、ついで買いしましたが、たしかによくわからん株です。

    個別株の掲示板ですから、個々の技術力や製品、市場占有力、収益力その他をもとに各自それぞれご判断されていて、情報をいただくことも多くありますが、今の情勢を考えると、そうしたことを超えたマクロ的な大局観が必要であろうかと思います。

    ナスダックハイテク株の毎日の1日のチャートを比較すると、その動きが酷似していることに気づきます。今のところ、それを抜きにした議論にあまり関心はありません。

  • 私にとっては、Amazon株はprime会費のようなもの

  • 売りも買いもできる立場の人であれば、現物を持たないから売れないということはない。

    売りから入るなら、高い株価で売り、安くなったところで買い戻すということであって、日本人の米株投資家の多くとは逆。

    最近のハイテク株が朝の寄り付きで上がって、すぐに急降下しているのを見ると、上記のような作戦が奏功しているのだろう。
    上がろうとしても、頭を叩かれるようなモグラ叩きゲーム^_^
    半値戻ししたら、また叩かれるような^_^

    ああ それにしてもAmazon5株を御守りみたいにして持ち続けているが、残念な気持ちと予想が当たった気持ちとで複雑ではある。

  • >>No. 121

    すみません
    大和から提案があっただけで、注文は出していません。ARMの件では、報道当初、当座は強含むだろうけど、SBGが例のコール絡みとナスダック急落の関係で流動的と見ていましたから。

    ということで、エヌビディアがこれから先、少々下げることがあっても、購入する気はありません。

    260ドルくらいなら考えないでもないが^_^

  • とりあえず、欧米の投資家が何を考えているかということなんだけど、米中摩擦うんぬんよりも、トランプ落選バイデン当選による暴落懸念なんだろうと思う。

    そのときに真っ先に下落するのは、オールドエコノミー銘柄ではない。コロナですでに十分過ぎるほど落ちているから、下げ余地は限られる。
    ハイテク系銘柄はやはり危ないと見る。

  • 9月11日のARM報道の後で、大和から487ドルあたりで指し値注文してみたらどうか、と言われて、そんな安いところで買えないだろうと思っていたら、14日に28ドル高。

    でも、結局487ドルまで降りてきたわけで、大和の眼力^_^もまんざらではないな、と。

  • >>No. 113

    SBGがMBOで市場から消え去ってくれれば、と思うだけである。
    裏の世界で何を買おうと勝手だが、一般の人々に迷惑をかけるな。

    SBGがエヌビディアの株主として、何かを企んでいるのだろう。AI制覇とかね^_^
    損もいずれにせよ消える運命。お好きなようにということだ。

  • 今は、Amazonがどうということではなく、ナスダックハイテク株全体を見るべき。

    昨日後半に少し盛り返したようだが、その理由を知りたいところ。

  • 菅内閣の規制改革が注目されている。アベノナンチャッテ改革とは異なり、本腰が入っているように思える。

    日経プラス10で高橋ダンがナスダックハイテク株から日本株への流れを語っているように、ナスダックハイテクが買われすぎていることへの見直しは共通認識になりつつある。

    ここのところの円高傾向もそれを踏まえてのものかと思う。

  • ARMの強みというのは、社員の能力なのか、特許などの無形資産なのか?
    それは、4兆円の価値があるのか?

    どなたかご説明ください。

  • 買いも売りも丁半博打

    根拠のない売り買い

    賭場開帳の罪で摘発すればいいのに

  • 4兆円規模の資金固定化

    一定の利益や配当が還元されるのならともかく、将来の世界制覇のためということであれば、株価的には大きなマイナス

    1部上場企業の地方化学メーカーがゴルフ場を買った後、構造不況で苦しみ、そのゴルフ場がお荷物になった事例がある。
    社長の道楽とは言わないが、資金固定化には気をつけなければならない。

  • ハイテク株の上昇相場に終焉とか書くと、いやそうじゃない、長期投資なんだと異議を唱える人も多い。

    買った株が上がって利益を得るのが基本なんだけどね、株価が上がって利益確定売りをすること、あるいは損失を早めに切るということも大事。
    いすれももったいないなという感覚になるのだが。

    自分の資産管理において、大きな損失を出さないことと、株価上昇による仮の利益を実現させていく、言い換えれば、死んだ子の歳を数えないという考え方に立って、相場の潮目転換を見据えていくことかと思う。

    以前、旧日本陸軍のことを書いたけど、今どきそんな人はいないものの、相場の転換期にはどうしても頑なになりがち。一歩身を引いて、現実の動きを客観的にとらえたほうが良い。

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