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投稿コメント一覧 (139コメント)

  • ホルダーおめ!!
    明日は楽しもう^ ^

  • 小僧のくせに遅漏か??

  • 第1段階] 否認と隔離

    予期しない衝撃的な暴落を目の当たりに
    したとき、そのショックをまともに受け
    ないために、まず否認がおこる。
    「これは大口の振り落としだ! そうに
    違いない!すぐに戻すさ!」
    「板を見れば大口が底値で拾ってるのが
    分かる!」
    「●●円で拾わせてもらいました!ラッ
    キーです!」

    [第2段階] 怒り

    暴落という現実を認めざるを得なくなる
    と、次に怒りや恨みがこれに取って代わ
    るようになる。
    「この銘柄に対して否定的な意見は安く
    買いたいノンホルの売り煽りだ!」
    「もの凄い材料が控えている!IRがいず
    れ出るんだ!上がるに決まってる!」
    「大口が安く仕込むためにわざと暴落さ
    せてるね!」
    このような怒りが八つ当たりとなって、
    嵌め込みを指摘した理性的な書き込みに
    向けられる。

    [第3段階] 取引

    それでも毎日繰り返し下がっていく株価
    に対し、アホルダーはどうしたら自分が
    損失を出さずに済むか取引し始める。
    「もう利益はいりませんからせめて買値
    までは戻してください」云々と。
    取得価格を引き下げるためにナンピンを
    繰り返す者もいる。
    或いは「大材料がいよいよベールを脱ぐ
    時が来る!ホルダーおめでとう!」云々
    と。
    欲豚妄想に駆られながら買い増しを繰り
    返す者もいる。

    [第4段階] 抑うつ

    下げ止まらない株価と増大する含み損に
    よって、アホルダーは抑うつ状態におち
    いる。
    ここに来て、ようやく自分が嵌め込まれ
    たことを自覚するようになるが、株価は
    さらに下落が進行、無力感が深刻となる
    。それとともに損切りを覚悟するために
    他人から癒されることのない絶対的な苦
    しみを経験しなければならない。

    [第5段階] 受容

    アホルダーは、ようやく自分が嵌め込ま
    れた事実を静かに見詰めることのできる
    受容の段階に入る。
    「長い旅の前の最後の休息」の時が来た
    かのようである。
    このとき、錦が浦行きに至るまで静かな
    境地を「デカセクシス」と呼ぶ。

    まさにこんな感じかな??

  • 久々に見たけどオンキョー酷いな...。
    高値掴み多そうだ笑

  • 仮想通貨から久々に株へ少し復帰!
    ここは勝率高いギャンブルになりそうだね^ ^
    おみくじのつもりで25円で少ないけど1万株だけ買っちゃいました。

  • 28円売却!
    カー君 ありがとう^ ^

  • つい21円で買ってしもーた!!
    久々のプロスペにイン!!
    祭りにならんかな?

  • ガチホも嫌いじゃない!
    が、ワラントはしばらく避難が無難。
    もう一回参考までに。

    MSワラント(Moving Strike Warrant)とは新株予約権の一種で、行使価額修正条項が付与されたもの。新株予約権は一定の価格で新株(株式)を取得できる権利だがMSワラントはその権利行使価格を修正することができる。MSSOとも表記されることがある。


    たとえば、権利行使価格1000円で下限行使価格700円。権利行使価格は当日終値の90%といった具合になる。この場合、MSワラントを取得したものは、いつ権利行使をした場合でも下限行使価格以上であれば10%の差益を得られることになる。



    MSワラントの場合、権利行使をした時点で資本金の払い込みがなされるため、MSCBと異なり、発行企業はMSワラント発行時にキャッシュを得ることはできない。代わりに新株予約権(ワラント)の売却代金を発行時に得ることができる。

    MSワラントの問題点はMSCBと同様に、株価への下方圧力がかかりやすい点にある。

    MSワラント取得者は相場が下がったとしても一定の利幅は享受できる、逆に株価が高いうちから空売りを仕掛ければ、空売りによる値下がり分+行使価格と株価の差の両方を得ることができる。



    たとえば、先ほどの例(権利行使価格1000円で下限行使価格700円。権利行使価格は当日終値の90%)でMSワラントを100万株分引き受けたとする。ワラントの発行価額は総数で1000万円。
    引き受け手はこの会社の株を1000円で100万株分空売りする。その後、株価が800円の時に720円で権利行使をして100万株を得る。
    取得した100万株は1000円で空売った株に充てる。
    こうすることでおよそ2.8億円の利益が出ることになる。MSワラントの代金として1000万円を支払っているので2.7億円になるが、それでも大きな利益がでる。

    ここまで単純ではないが、MSワラントはワラントの引受手がほとんどリスクなく儲かる仕組みとなっている。そのため、こうしたMSワラントによる資金調達は容易に行える。

    その一方でMSワラントを発行すると株価に対してはマイナスの影響が大きいため、既存株主は希薄化+株価下落という形で損失を被ることになる。

    損失を被る

    損失を被る

    損失を被る

  • MSワラント(Moving Strike Warrant)とは新株予約権の一種で、行使価額修正条項が付与されたもの。新株予約権は一定の価格で新株(株式)を取得できる権利だがMSワラントはその権利行使価格を修正することができる。MSSOとも表記されることがある。


    たとえば、権利行使価格1000円で下限行使価格700円。権利行使価格は当日終値の90%といった具合になる。この場合、MSワラントを取得したものは、いつ権利行使をした場合でも下限行使価格以上であれば10%の差益を得られることになる。



    MSワラントの場合、権利行使をした時点で資本金の払い込みがなされるため、MSCBと異なり、発行企業はMSワラント発行時にキャッシュを得ることはできない。代わりに新株予約権(ワラント)の売却代金を発行時に得ることができる。

    MSワラントの問題点はMSCBと同様に、株価への下方圧力がかかりやすい点にある。

    MSワラント取得者は相場が下がったとしても一定の利幅は享受できる、逆に株価が高いうちから空売りを仕掛ければ、空売りによる値下がり分+行使価格と株価の差の両方を得ることができる。



    たとえば、先ほどの例(権利行使価格1000円で下限行使価格700円。権利行使価格は当日終値の90%)でMSワラントを100万株分引き受けたとする。ワラントの発行価額は総数で1000万円。
    引き受け手はこの会社の株を1000円で100万株分空売りする。その後、株価が800円の時に720円で権利行使をして100万株を得る。
    取得した100万株は1000円で空売った株に充てる。
    こうすることでおよそ2.8億円の利益が出ることになる。MSワラントの代金として1000万円を支払っているので2.7億円になるが、それでも大きな利益がでる。

    ここまで単純ではないが、MSワラントはワラントの引受手がほとんどリスクなく儲かる仕組みとなっている。そのため、こうしたMSワラントによる資金調達は容易に行える。

    その一方でMSワラントを発行すると株価に対してはマイナスの影響が大きいため、既存株主は希薄化+株価下落という形で損失を被ることになる。

    損失を被る

    損失を被る

    損失を被る...

  • 200円の第1ステージ突破も近そうだ^ ^

  • 東京オリンピックに向けての好材料!!地合い悪いけど明日は久々にS高見れるかな?^ ^

  • さて、どこまでOCHIRU?500割れなら参加しよう^ ^

  • 今日からここで釣り糸垂れた!!大物釣れるかなー^ ^

  • 昨日、13円で撤退して良かったけどトータルでマイナス4円喰らった(笑)今回の遊びは負けました^ ^ まるで線香花火のような値動きだったな。

  • つーか、前場は全然見れなくて今見たけどこの状態は関ヶ原じゃなくてソルガム夏の陣じゃねーか?ソルガム落城までのカウントダウン!!

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