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投稿コメント一覧 (233コメント)

  • ココカラと経営統合に向けて走り出したようですが、マツキヨの年2回2000円分商品券の株主優待制度は維持してほしいものです。ココカラの優待は年1回だけですよね。

  • 7月の訪日客数が中国人客の大幅増加により299万人で過去最高だとか。中国人の間では「松本清」の認知度は高いので、悪くない話だと思います。円高に歯止めがかかるとなお良いのですが。

  • この株の動きは本当にわからないですね。すごく元気な時と、急にお腹を壊したような日が、いずれも突然来ますね。

  • 韓国の人の訪日消費額は少ないことで知られているので、たぶん化粧品もコーセーや資生堂等の高級品ではなく、DHC等、中クラス以下の消費が主体だと思います。

    但し、訪日客総数の4分の1を占める韓国からの客数が大幅減なのは確実で(たぶん香港も減っているはず)、インバウンド人数が下降線だとなると、アルゴは自動的にコーセーも売ってくる可能性はありますね。

  • 同じ京都のハイテク企業でも、スクリーンは第1四半期赤字でも爆上げ年高目前。一方、最強の技術を持ちコンセンサスも上回った村田が底値付近を徘徊というのは、株の摩訶不思議なところですね。

    個人的にはエレク・アドバンテスト・スクリーンの半導体製造装置系は買われすぎでやがて調整が入り、米中貿易摩擦でも実力で勝ち組になるのは村田・TDKの部品組だと思いますが…。

  • なかなか厳しい状況が続いていますね。PER15倍を切っても買いが戻してこないのは、やはり外部環境の厳しさ故でしょうか?

  • >>No. 872

    良品計画の株価下落の決定因子として、今年度初めの業績予想を増益にしておきながら、昨年度分は年度末に追加増配、その一方で今年度分は昨年よりも減配という投資家の投資意欲が減退する方針ではないかと思います(これはアルゴなら自動的に即売りでしょう)。

    しかも、様々な背景はあるにしろ第一四半期は大幅な減益。今の外部環境を考えると今後の下方修正の確率も高そうなので、やはりアルゴは「売り」となるのでしょう。

    想像できるのは、実は経営層は最初から今年は減益になりそうと思い、それを踏まえて減配しておきながら、年度初めから投資家のクレームが来ないように増益予想を立てたのではないか…ということです。

    とすれば、アルゴはもちろん「売り」です。

  • >>No. 866

    昨日も書きましたが、MUJIを取り巻く外部環境は容易ならざる状況な上に、この1年あまり長期的な下げトレンドが止まらないので、私の中でのイメージは、

    ・「良品計画=デイトレ銘柄」です。
    ・あるいはその段階での年安付近かそれ以下で指値し続け、はまったら2-3日限定のスイング。(リバっているのを見てから指値をすると外しそう…)

    です。
    但し、MUJIはそれなりに人気があるので、一回がたんと落ちて年安を更新してもある程度のリバはあると思います。決算直後の数千円単位のがた落ちは戻せないこともありますが…。

  • 昨日引け少し前に空売り、今朝成り行きで買い戻しましたが、まさかここまで戻すとは…。

    最近空売りで勝ててはいるものの、毎度「現引きしておけば、2倍もうかったかも」…と思わせるマリオのスーパー復元力ですね。

  • 今朝初値が安いのを見て17830で買って、15分後に売りさばきました。

    もっと上がるのは確実だと思うものの、最近の外部環境が悪すぎることもあり、デイですり抜けないと安心して夜眠れない気がします。

  • 昨日8100を割ったので、これならしばらく寝かせてもきっと元が取れると思って買いましたが、まさか今日すぐ利確することになるとは思いませんでした。

    本当は一層の上げ期待で持ち続けておくべきなのかもしれませんが、トランプのTwitter次第であえなく暴騰・暴落する相場では、ポジションを下げて毎日空気を読むしかないですね。。。

  • 個人的にはアドバンテストは4400-4500あたりが頂点で、それを超えていくのは今の地合いでは容易ではないように思います。だからこそ踏みあげられてもあるいは多少下げても売り超が全然解消しないのでは?(業績的には最近爆下げしているTDKあたりのほうが第2四半期以降の期待値は高いような…)

    薬品やバイオ系の銘柄はサンバイオの例が示すようにPERなど一切無視した買いが入るので、地合いが悪ければ悪いほど第一三共は買われる可能性があり、あちらとここを同列には語れないように思います。

  • >>No. 809

    MUJIを取り巻く外部環境は楽観できないと思います。

    1.韓国での売り上げは当分激減。
    2.米中貿易摩擦は当分続きそう。
    3.インバウンド客も円高で購入意欲が下がる恐れあり。
    4.海外店舗数でも国内インバウンド客でも大きな比重を占める中国が景気低迷&人民元安で厳しそう。
    5.今年は書き入れ時のお盆を台風が直撃見込み。
    6.消費税値上げは目前。消費税導入後しばらくの売り上げダウンは不可避かも。

    などです。
    一昨日、自宅近くの店に行きましたが客数は多くなく、女性用夏物スラックスに5割引の見切り札がついていました。MUJIがそこまで値引きするのは珍しいような気がしました。

    今後の急成長・利益率の大幅な向上が望みがたい上記の現状を踏まえた場合、個人的にはPER15倍の18150円あたりが中長期保有を前提なら買いを入れても大きな不安がないラインだとみています。月末には中間配当権利日もありますし。

    もちろんMUJIファンとしては、一層の成長と株価上昇を期待しますし、含み損を抱えている株主の方のストレスが少しでも和らぐようお祈りしています。

  • 香港の空港閉鎖状態も不安因子ですね。円高も進んでいるし、イギリスの景気低迷もマイナス要因。欧州の株価も朝方の上げから下げに転じました。ダウ先物も下げ幅を広げているので、何か特段のサプライズがないと火曜日は日経もGDスタートかも…。

  • >>No. 230

    今の外部環境は円安に進む可能性は少なく、円高がさらに進み104円台も遠くないように思います。そうなるとエレクをはじめ輸出企業の株価ズドンもありそうな気がします。

    ・米中貿易摩擦の激化→円高
    ・中国の元切り下げ戦術強化→円高
    ・トランプのドル高不満→円高
    ・次のFOMCで9月ドル利下げ→円高
    ・次のFOMCで9月ドル利下げ見送り→10月OR年末の利下げ期待の高まり→円高
    ・中東情勢の緊迫化→円高
    ・ハード・ブレクジットの現実味高まる→ポンド・ユーロ安→円高

    なので、これから月末までにエレクの株価が18,000を一度も下回らず高止まりする可能性は少なく、月曜のダウ次第では火曜日にも…と想像します。

  • 1Q 98億の経常利益はコンセンサスを少し下回っているとはいえ株式業績評価的には可もなく不可もないという感じですね。

    一方で、ココカラは36億、スギは79億、ウェルシアは88億、サンドラッグ97億で、まだ1Qの出ていないコスモスとツルハを除けば、マツキヨはトップなので、優待目的の長期100株株主としては十分納得できる数字です。

    この業績を出すために各店舗で頑張ってくれているスタッフの皆さんに残暑お見舞い申し上げたいですね。

  • 第1四半期決算は昨年より大幅に減益でコンセンサスも下回っていますね。数字的には年間目標達成は厳しそうで、第2四半期以降の下方修正もありそう…。

    ただし株価自体もずいぶん下げてきたので、織り込み済みと見なされるのか、売られるのか明日が見所ですね。

  • ダウ先物が昨日のダウの上げを帳消しにする下げになっていますね。円高も進んでいるので、明日はGDスタートかも…。世界全体の相場が弱気になっているので、買いで入るか様子見か、悩ましそうですね。

  • >>No. 477

    ご指摘の通り日本郵政は国の大量追加放出で既存株式の希薄化が待っていますが、個人的には以下のような可能性があると思います。

    1.遠からず株価は3桁になる(トランプがFRBに9月の追加利下げ要求目的でダウを意図的に下げるTwitterを連発する可能性が高い9月初あたり?)。
    2.3桁が続くと、国が追加放出延期または見送りを発表。
    3.それを受けて、見直し買いが入る。
    4.3桁だと配当利回りが5%を超え、9月下旬の中間配当狙いの買いも入る。

    なので、これから買う場合は3桁で気長に指値をしておくのが狙い目だと思います。

  • 急に下げてきたのは決算が漏れているのでしょうか? 昨年の第1四半期が良すぎたので、大幅な減益決算がコンセンサスになっていますが…。

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