IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (16コメント)

  • 2013/08/13 21:56

    90円ぐらいの社内レートで売上計上している為。円安になっても売上、営業利益が増えず
    為替益=営業外だけが増えるみっともない決算になっている気がする。社内レートを使うなら毎月実勢に近いレートに置き換えないと実体を反映しないと思う

  • 2014/11/26 19:16

    11月26日提出大量保有報告
    キルターン・パートナーズ・エルエルピー 5.11%

  • 海外生産拠点の拡充も一段落しそのサポート費用もなくなる上、
    トヨタ生産方式が軌道に乗り製造コストの大幅削減が期待できる。
    第三・四半期にその効果がどの程度出るのか興味深いがいずれにせよ
    来期以降の収益構造変化は間違いない。トヨタ派遣の新経営陣による
    トヨタイズムの浸透と売り上げ好調が続けば中計も2年でクリアー可能
    と見ている。トヨタも円安で潤い子会社に当面仕入れ価格の引き下げを求めない方針をだしている。今が好機。

  • パソコンにへばりついて僅かな泡銭を掠め取る事がそんなに褒められる事かね

  • 昨年12月投稿したとおりの展開(若干時期的に遅れたが)。しかし通期予想据え置き配当も中間5円のみとは
    トップが代わり製造部門は様変わりしたが,IRはマダマダ。本来会社予想は上下10%が本筋、それが経営者の経営能力だと思うが今後に期待したい。
    今まで安値で随分拾わせてもらったが、業績が上がってくれば株式分割でもして株数を増やさないと売買が成立しない事態に為りかねない。
    同社及び親会社のトヨタにも申し入れするつもりです。

  • この所商い量も増え良い展開。中間配5円、期末5円併せて前年並みの年10円と言うのは優れた経営者のすることではない。最低でも期末7円は期待できるのではないか。

  • Nisaー3,000株のチャンス。配当12円/年となれば4%利回り。安値拾い再開。

  • キャピタル・インターナショナル(英国)5%ルール大量保有報告書 富士機械製造(6134)-提出。
    増配契機になるかな。

  • 決算短信より
    * トヨタイズムが浸透し売上げ営業利益率が3.1%から5.8%に飛躍的に向上した。
      海外生産拠点の拡充も軌道に乗っており29/3期予想は余りに硬すぎるのではないか。
    * 中計にも言及しているが2018年売上げ400億、経常40億も充分達成可能ではないか。
    * 来期の配当は中間7円、期末8円合計15円を、又売買単位の引き下げを期待したい。

  • 漸くこの会社の真価が理解され始めたようだ。
    株価300円(=1500円)の頃知人に勧め今大いに喜ばれている。
    33年3月期には利益は倍増すると見て(中経計画)株価4000円を期待している。

  • 1stQはジャンプの為の準備期間、トヨタイズムの合理的生産体制が整えば中計数字達成に何の障害もない。
    米国と中国市場が大きく飛躍する可能性大きい。
    千人当たり自動車保有台数は3位米国―797台、17位日本ー591台、111位ー中国85台、車の市場は日本は期待できないが人口の多い米国の買い替えと中国の保有台数増に支えられまだまだ伸びると考えられる。

  • 2017/08/02 14:40

    この会社は中国の比重が高いが中国の自動車市場はこれから。
    千人当たり自動車保有台数は3位米国―797台、17位日本ー591台、111位ー中国85台、日本は期待できないが中国の自動車市場の伸びはこれからが本番。自動車関連以外の製品にも期待が持てる。

  • 第3・4半期決算はまずまずではないか。10~12月実績は
    …売上高100億、でほゞ順調今後が楽しみ…。
    …営業利益6億弱中計の営業利益率10%に程遠いが売り上げが伸びれば
     固定費負担が軽くなるので大いに期待したい。上半期に発生した一過 性の立ち上げ費用はカバーされていない。
    …純利益、トランプの法人税率大幅引き下げで繰り延べ税金資産の取り 崩し損が発生し(短信説明)純利益が大幅に減少した。但しこれは
     キャッシュフロウを伴わない会計上の一過性のマイナス要因に過ぎな い。寧ろ今後米企業にとっては大きなプラス要因となる。

    一過性の数字に慌てて動き回るようでは小型優良会社の将来性に期待するような投資には向かないのではないか。

  • 教科書通りの静的財務分析しか見えない人には売りなんだろうな……。
    トヨタのジャスト・インタイムの生産ラインに組み込まれた企業の重要性を考慮に入れないと……。
    メーカーは売上の伸びが最大の命題、売上の伸びが固定費負担減のポイント、一過性のロスなど問題外と思うが……。

  • 目先の数字しか見えず、会社に不安があるなら早々に処分された方が、精神衛生上もよろしいと思うが……。
    同社のように多品種少量生産の会社がトヨタの米国等の新車増産体制の中で新しい部品供給に当たってジャストインタイムの責任を果たすために生産に混乱を来し、一時的なコスト増が発生することはよくあること。
    日産その他の系列部品会社が大きく売り上げを落としている様な外部環境の中で同社は健闘していると思う。


  • 同社のように多品種少量生産の会社がトヨタの米国等の新車増産体制の中で新しい部品供給に当たってジャストインタイムの責任を果たすために生産に混乱を来し仕損じ品の発生や残業増による労務費増、緊急輸送による輸送費増等一時的なコスト増が発生することはよくあること。
    生産ラインが軌道に乗ればこんな問題は一挙に解決する。中計が若干ずれることなど普通のこと。
    日産その他の系列部品会社が大きく売り上げを落としている様な外部環境の中で同社は健闘していると思う。

本文はここまでです このページの先頭へ