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投稿コメント一覧 (211コメント)

  • >>No. 2017

    トランプ研究
    大統領出馬を決めていたのは今から20年前からだそうだ。
    しかし1980~1990年ごろは事業失敗・・全米で資産10位以内から一気にゼロ
    航空会社・カジノと軒並み失敗
    借金があることは、反対にチャンスとして借りた資金および不動産業に集中して復活。
    仕事に熱中して家族と過ごす時間が減り妻が不倫で離婚。
    復活した結果、新たに大統領に出馬することを決意・・志、信念などはない。世間から騒がれることが好きなのだ。
    ゴシップなどで騒がれるのもいとわない。・・そういうことが好きなのだ。
    民主党・共和党以外では大統領になれないかを分析し、共和党から出馬することを決意するが候補者が乱立・・トランプは出馬時は共和党で2%程の支持しか得られていないが時間が進むと他候補を全て蹴散らす。
    強みは、しがらみがないことだけ・・他候補者はいろいろなところから資金提供を受けてるため言いたいことをいえないこともあるが、トランプは違う。・・資金は自前。
    ゴシップ・自分への批判など話題をマスコミに提供し自分の話題つくりにだけ精を出す。

    結果・・醜いアメリカを世間にあぶりだして当選というとになってしまった。

  • >>No. 2014

    正攻法では勝てない。
    若者、イスパニックは選挙に行くものは少ない。・・したたかな作戦だ。
    女癖が悪いのはマイナスに働くと思われたが中高年のおばさんは、そんなぐらいと軽い判断をした。

    日本の解説を聞くとあきれる。素人だという解説ばかり。
    キューバを50年率いたのは、30歳前後の素人2人だ。(カストロ・ゲバラ)
    経験があるのがいいとは限らない。
    ただ、トランプは彼らと違って信念、志がない・・今のアメリカはそのほうがいい。
    大統領になれば、柔軟に対処。取り巻きたちの意見で事が進む。

    日本がうまくいくか、いかないかは、日本の政治力だけだ。(わたしはこちらの方が心配)
    おもしろくなるな・・ぐらいで眺めていればいい。それの方が楽しいでしょう。

  • 東京裁判は茶番だが、終戦間際で若者に特攻させて、国の運営したものたちは、言い訳などせず無言で罪を背負って死すべきと考えている。
    戦争に、正義など存在しない。勝つか死ぬかしかないのである。

  • 人を考える。

    仕事で楽に生きる方法
    1、「否定語」を捨てる。
    2、「他人がとくった常識」を捨てる。
    3、「相手への期待」を捨てる。
    4、「いい人」を捨てる。
    5、「タイムマネッジメント」を捨てる。
    6、「余計な情報」を捨てる。

    精神と肉体
    人間は満足感がないと肉体の細胞が壊れるらしい。
    快楽の満足ではダメらしい。
    人の役にたった満足や努力の結果の成果に満足するなどが必要らしい。
    現在社会では、それが難しい・・秘密と嘘が多い世界だ。

    30歳~50歳ぐらいまでに早死にする人たちの特徴。
    1位、風呂が好き・・わたしはシャワーでいいので範囲外
    2位、8時間以上睡眠を取っている。・・・わたしは6時間以内なのでこれも問題ない。
    3位、食べたらすぐ歯を磨く・・寝る前しか歯を磨かないでこれもはてはまらない。
    4位、赤ら顔・・・論外
    5位、毎朝のジョギング・・・犬との散歩は違うよな。
    6位、趣味がゴルフ・・・わたしは釣りだ。
    7位、不倫している。・・・その前提さえないので論外。
    8位、平熱が低い・・・・そんな話をされたことがないので問題ないだろう。
    9位、SEXレス・・・・????
    10位、独身・・・これはしかたないか?・・同棲はダメなのかな。
    これを見ると私は100歳を超えるまで生きられそう。

    最近のわが研究から・・

  • タイの仕事が完了したので臨時で頼んでいた通訳のタイ女性にお礼のメールを入れ、挨拶のつもりで「日本に来るときは案内します」と・・
    すると次の会社の契約まで2週間あるので直ぐ行きますという返事。
    あせってしまって・・東京は無理・・近所ということで
    琵琶湖の温泉ホテルの予約・・次の日は京都見学(ちなみに多く回れないし混雑も嫌なのでマイナーのところを)
    京都御所が今年から予約なしでいけるので私自身も初めてなので寄ってみた。
    名古屋で一泊・次は伊勢志摩(ここがサミットが開催されたところETC)
    帰りに松坂牛(タイ人は牛肉は好まないのだけれど奴らはガバガバ食べていた。)を堪能。
    自分の車だったので久しぶりに長距離を爆走)
    ちなみにゲンが預けられなかったので同乗・・えらい出費と疲れた10月であった。
    彼女らは東京も行きたいということなので車を置いて電車で名古屋の新幹線乗り場までお見送り。
    ・・・日本語は得意なので後はなんとかやるでしょう・・

  • 花言葉
    わすれなぐさ
    真の心・・かっこいいな。もう一つは「忘却」僕はこちらだな。

    しばらく休んだので連打。以上

  • 花言葉
    ゲン
    お前は桜のさくころに来たので桜を調べてやった。
    精神的な美という意味があるらしいがもう一つ意味がある。
    不誠意・・お前はこれだ。

  • 花言葉
    りんどう→正義・・もう一つ意味があるらしい。「長い思い出」たぶん僕はこちらだ。

  • 花言葉
    チューリップ → 純愛らしいが赤色のものらしい。
    僕のは黄色だ→片思い・・これが合っている。

  • 俺は小さなことを続けるんだ。
    「ありがとう」が聞こえる範囲だ。

  • ベトナム戦争時代、ハーモニカとギターで反戦歌を歌った青年がいた。
    その青年は50年後ノーベル文学賞を受賞
    小説家以外での受賞というのは初めてではないだろうか?
    それでは名曲 「風に吹かれて」
    歌っているのは本人ではなくPPM(わたしはこちらが好きなので)
    https://www.youtube.com/watch?v=4IORod7E_68

  • どうもまた夢をみているらしい。
    顔を洗い鏡を見ると6、7歳ぐらいの子供。
    場所は病院らしい。学校へ通えない子供に病院内で勉強を教えているらしく、授業を受ける子供は私を含めて10人前後。人数は、私たちの健康状態によって変わるのだった。
    私は正午まで授業に出ていて、食事の後は昼寝の時間だったが、私は眠るかわりに女教師から借りた本を読んで過ごしていた。
    女教師は病院内で寝室を持っていたけれど、夕方にはよく町に出かけていた。
    私は彼女に一緒に連れていってもらえないかと訊ねる。
    彼女はそれはできない。あなたがセンターの外へ出ることは許されていないのだと答えた。
    かわりにチョコレートを買ってくることを約束くれ、時々こっそりチョコレートをくれたものだった。
    ある夕方、わたしは彼女に言った。
    「男の子たちと同じ部屋で寝るのは飽きちゃった。女の人のそばで眠りたいよ」
    彼女は笑う
    「女の子たちの部屋で寝たいの?」
    「そうじゃないよ。女の子たちじゃなくて、女の人といっしょに眠りたいんだ」
    「女の人って、どんな女の人のこと?」
    「たとえば、先生だよ。ぼく先生の部屋で、先生のベッドで寝たいな」
    「あなたの年頃の男の子は、一人で寝なくちゃいけないのよ」

    ある午後、彼女がわたしの隠れ家の真下にやってきた。隠れ家といってもセンターの裏庭に立っている一本松のことである。そこで読書をしたり町を眺めたりするのが日課だ。
    女教師はわたしに言った。
    「今晩、仲間のみんなが寝付いたら、わたしの部屋に来ていいわ」
    連中が全員寝つくのなんて待たなかった。そんなことをしたら朝まで待つ羽目になりかねない。
    しくしく泣いているものがいるかと思えば、一晩に10回もトイレに行くものもいれば、明け方まで話し込んでいるものもいた。
    わたしは泣き言を言っている連中にはいつもの平手打ちを食らわせ、他の連中には顔を合わせにいったりして静かにさせるのだった。
    そして、女教師の寝室に行った。彼女はそこにいなかった。わたしは彼女のベッドに横になった。
    いい匂いがしていた。眠りに落ちた。
    目覚めたのは夜中だったが、そのときには彼女が顔の上で腕を組み合わせ、わたしの横に寝ていた。
    わたしは彼女の腕組を解いた。その両腕の中に自分の体を入れるようにした。
    そのとき彼女が目を開きわたしの目と合った。・・・でここで本当に目覚めてしまった。

  • 私は後ろを振り返る。どうも夢を見ているらしい。
    通りの角ところにいる一頭のピューマの姿が見える。
    ベージュとも金色ともつかぬ美しい野獣で、その絹のような毛並みが太陽に照らされて輝いている。
    静かに遠ざかろうと歩き出す。
    ピューマも歩き出した。距離を保ちつつゆったりとした足取りでわたしのあとをつけてくる。
    私はピューマの息づかいを感じる。自分のすぐ後ろだ。
    私は怯えきって、背後から飛びかかられ、肩から尻まで引き裂かれ、頭を、顔をズタズタにされる瞬間を今か今かと待つ。
    ところがピューマは、私を追い越し、そのまま悠然と歩いていくとその前方にいる少年の足元に寝そべる。
    子供がわたしに言う
    「おとなしいよ、ぼくのなんだ。怖がることはないよ。人を食べたりしないから、肉は食べない。食べるのは魂だけ」・・・汗をかいて目がさめる。

  • 正しくものを見・正しく思慮し・正しい言葉を使い・正しい行いをし・正しい生活を送り・正しい努力をし・正しいことを記憶し・正しい精神集中をする。(心を安定する)。
    人が生きるのに大事なことはわずかこれだけ・・・ができないように人は創られている。

  • ウーン
    不信任になって選挙し直しで税金で何十億使うのもね。
    こうしたらどうでしょう。
    任期中の給料は、不適切&疑問符だらけで残り任期分の給料は使い込んだでしょうから、残任期分は、無給料で手弁当で務めてもらう。
    条件
    公用車使用禁止、退職金カット、毎月の自分が関係した使用公用金報告義務。
    残任期での知事発意の新事業の禁止。
    続けたいと思うならこれぐらいはしなきゃ。
    民間人ならとっくに犯罪者。

  • サミットの間
    国外追放されていた。
    ゲンを預かってもらった人、曰く・・食事を取らないと嘆いていた。
    久々に会うと頭を摺り寄せてくる。
    車に乗せて高級缶詰を買って家で食べさす。
    嘘ばかりだ。
    腹がパンクするのではないかと思うぐらいの爆食いをするのだった。

  • >>No. 1969

    最近 五木寛之の「親鸞」を読んだばかりなので親鸞殿は・・
    「愚かな親鸞ゆえに」
    それにつけても、しみじみと心から思い知らされる。
    なんと悲しいことか、この愚禿釈の親鸞は果てしもない愛欲に沈み、名声と利得の高山に踏み迷って、浄土の生まれる人のなかに数えられることを喜ぼうともせず、さとりに近づくことをうれしいとも思わないでいる。

    これを都都逸にした人がいる。
    「割ってみせたや私のこころ、割れば色気と欲ばかり」
    ・・・・・・まあ自分に正直になりなさいということでしょうか?

  • >>No. 1969

    出張ばかりなので乗り物に一人
    スマホでニュースを見ていても退屈なり、会議資料を見てもあきれるばかり
    そこで本ばかり読んでいるが、聖書、ゲバラも少し飽きたので難解ものを読めばと課題「私を知っている私」の注視
    有名な坊さんたちは、そういうことに一生を費やしてきているので少しは・・と

    道元
    道を習うというは、自己を習うなり
    自己を習うというは、自己を忘るるなり
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・・・・自分自身を学ぶということは、自分自身を意識しなくなるということらしい。
    長い時間をかかってこのことを学んだらしい。我が友犬は4歳にも満たないがこのことを達観している。

  • >>No. 1967

    私の知っている私
    何かで読んだ覚えがある。自分探し・・一休さん、道元、沢庵、空海、親鸞ETC
    違いました。鈴木正三という人でした。江戸時代の禅学者でした。
    「苦の根元は我を思う一念」
    ようするに自分に執着あるうちは、悟れないということらしい。
    自分を自分が考えるのには近すぎる。
    象を近くで見ると象の全体の姿が分からないのと同じ。
    適当な距離をおくがよろしいという意味らしい。
    わたしの場合は天使なので考えないで行動するので成功することはありませんが、そのかわり苦も少ない?

  • 3日間のテレビ会議で昼夜が逆になってしまった。
    くそったれイタリー人と頭にくる会議。
    通訳のハンガリーの女性が当たり障りがないように通訳してくれるので余計、話がまとまらない。
    帰りが明け方、唯一、私を翼をもがれた天使と見透している奴が車を止めるとジッとこちらを見る。
    疲れた体で奴と日の出を見ながら散歩。

    久々に休み、調子を戻そう。

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