ここから本文です

投稿コメント一覧 (384コメント)

  • >>No. 801

    何で、リミポ、ビットワンなの?

    ここがマイニング等の仮想通貨事業を再稼働しても、
    それ以外に、今回のブレイクの海外事業開始は単発ではない。
    当初の年商ベースで10億円がまるまる追加される。

    1.2兆円市場だから、軌道に乗れば、来期、再来期はさらに売上げを上げてゆく。
    仮想通貨(再稼働すればの話)と中華市場進出(やるやるでなく、実際に開始した)の二本立て。これに香港上場がある。

    今日のIRで、こっちの方が魅力あると思うけど。

  • びっくり! PTS値上がりランキングで4位だね。
    でも、中華圏の1.2兆円市場で目標10億円だから、それでも控え目といえる。

    あとは来月早々にでもマイニング再開から、第二種金融業認可を取得してクラウドマイニングと計画の再稼働となれば株価も一気に戻るね。

    それとも一度仮想通貨バブルが崩壊して仮想通貨事業中止にしたことがトラウマになって、再開にビビっているのかな。GMOは再開しているのに。
    それとも芸能プロダクションをメインにするつもりなら、それで赤字になった時は、責任を追及されて給与9割カットぐらいの覚悟は必要だろう。個人会社じゃないんだから。

  • >>No. 784

    IRとニュースリリースの境界線はあいまいだから、
    ここフォーサイドはほぼ決算関係以外はIRでは絶対に出さない。
    決算以外は全てニュースリリースで出しているんだよ。
    だからHPを見ない人はなかなか気づかないが、この会社がそういう方針だから。

    逆に、サムライなんかは単なる商品成約での売上げ百万でも
    ニュースリリースでなく、IRで出している。

    だから、今時IRで出すかどうかとかニュースリリースだからとかは関係ない。
    その企業の方針。その内容が全てなんだよ。

  • 2019/06/24 16:31

    >>No. 780

    「IRが出ているよ。」←これが抜けていた。

    中華向けのEC販売に中華圏でのイベントを絡ませるという提携先のやり方で、
    中華での新規事業をブレイクASIAを拠点に10億円増やし、
    ブレイク単独で年商35億円(フォーサイド全体で50億円余り)を狙うということだろう。
    そのために中華圏での配送とか、商品類とか、支払方法とかいろいろ提携して
    準備してきたということ。あとは上場できれば目標達成も容易だろう。

  • 『順豊エクスプレス子会社「上海牵趣网络科技有限公司」との
    越境 EC 事業開始のお知らせ 』
    中華圏での事業を拡大する戦略の中で、中華圏に向けた越境 EC 事
    業を開始しましたので、ここにお知らせいたします。

    今までが中華圏での販売の新事業をいずれやりますということで、
    配送とか商品とか(アリペイも)準備していますだったが、
    いわばやるやるだけだったが、初めて「開始しました」と、出たね。
    あとは香港上場をいそげ。

  • >>No. 762

    君はなぜ数字だけ言うんだ?
    マイ二ング再稼働と香港上場という”2つの前提”の上でと言っているだろ。
    数字だけ言って前提をごまかすやり口はまるで左派マスコミと同じだ。
    君は左派なのか。

    昨年も同じだ。”そのまま行けば”という前提での4ケタだったが、
    仮想通貨バブル崩壊で、仮想通貨事業中止というイレギュラーがあって、
    そのまま計画通りに進めばという前提条件が崩れたから、4ケタも無くなった。

    ただ批判するためだけに、その前提条件を無視して、
    いや、皆がそれを知らないと思って、
    数字だけを取り出して4ケタ行かなかったと批判するのは、
    君の頭が悪すぎて文章を理解できなかったのか、あるいは
    自分が批判するのに都合の良い部分だけをピックアップしたかのどちらかだ。

    それって、愚かすぎ、汚なすぎだろ。いい加減にそれに気づいて止めろよ。

  • >>No. 756

    この前に名乗っていたのがONANIだったな。
    家庭持ちがそんなHNにはしない。
    言霊だから、常識人はそんなエロにはしないんだよ。
    独身の若造だろうが。くそ野郎!

  • >>No. 756

    キサマこそが、バカバカだろうが。
    3年で投稿収入1.8万、爆笑。みんなに笑われているのがわからないのか!
    くそ野郎、どっか行け!!!!!

  • マイニングからクラウドなど昨年の仮想通貨計画の再稼働と香港上場、
    これら2つを年内になせれば、きっと4ケタ行くぞ~。

    昨年も宝祭堂サイトなんて知らぬ内に立ち上げて、仮想通貨以上の赤字を出して、すぐにやめた。同じく昨年ケイブに資金投入して、何のメリットもなかった。やらなくていい無駄なことばかりやるんだよ、ここの経営陣は。

    ブレイク・不動産・金融の3分野に経営資源を集中するといいながら、不採算部門を1つも切り捨てないし、リストラもやらない。逆に、芸能プロダクションなんていらない。芸能プロを興すなら、知名度高く稼げる芸能人を引き抜いて来いよ。誰がみても稼げないメンバーばかりで、赤字出していったい誰が責任を取るのか。

    せめてマイニング復活と香港上場だけでいいから必死にやれよ。

  • >>No. 748

    ちょっと訂正。
    昨年12/31が41万8034円だから、1Qの3/31の45万7287円の差額の
    1ビットコインあたり4万円弱(39253円)の利益なので、
    「営業収益を計上いたしましたが、その他の事業全体の販売管理費等を補うまでには至りませんでした」だったが、

    今回は、
    昨日時点で105万5670円(6/30は更に上がっているかも)で、
    1Qの3/31の45万7287円からの上昇分が
    1ビットコインあたり60万円ほどなので、前四半期の15倍の利益計上ですね。

  • No.748

    強く買いたい

    確かに。 3/31の価格45…

    2019/06/22 14:51

    >>No. 747

    確かに。
    3/31の価格45万7287円で計算しているはずだから。
    昨日105万5670円なので、次の中間決算の6/30時点では、
    その3倍弱の価格となり、予想外の利益計上となりそうだね。

  • >>No. 744

    何を怒っているの。新たなマイニングはやっていないけど、ビットコインは換金しないで、貯めているでしょ。5/14の1Q短信に記載があるけど、読んでないの。

    ⑦その他の事業   
    その他の事業においては、フォーサイドフィナンシャルサービス株式会社がフィンテック関連事業及び金融事業を行っております。
    当第1四半期連結累計期間においては、マイニング機器の稼働を全て停止しているため、”保有する仮想通貨”(←ココ)の期末評価による営業収益を計上いたしましたが、その他の事業全体の販売管理費等を補うまでには至りませんでした、、、とね。

  • >>No. 727

    25日線を破っても買わなくていいから、というかホラ吹くのはもういいから、
    それより君の投稿バイトの会社に異動願を出して、他の銘柄に行ってくれ。
    そして、もう二度とここには来るな。

  • >>No. 723

    どこが? どうみれば、必死なの?
    君はここに2016年から3年もいて、ホント、ここのことを何にも知らないな。
    それが不思議で仕方ない。長く居れば、自然と銘柄の知識も増えるでしょうに。

    結局、本当に売買している真実味がゼロであることからいっても、
    君が投稿バイトであるには間違いないね。ばれているんだよ。
    1投稿10円相場だから1800投稿しているから、収入は1.8万円だな(爆笑)

  • なぜ上がっているか。気づいている人も多いだろうが、
    一昨日18日に出た四季報・夏号が原因でしょう。

    ここが出していない中間決算予想で、四季報・夏号は、
    中間2019/6予想;売上高1700、営業利益▲30、経常利益▲25、純利益▲70、
    と予想した。
    1Q(1~3月)が、売上高808、営業利益▲67、経常利益▲58、純利益▲169、
    だったから、差し引くと
    2Q(4~6月)期間のみなら、売上高892、営業利益37、経常利益33、純利益99、となる。
    つまり、久しぶりに”四半期ベース”で2Qからは完全黒字転換になると四季報は言っているのだ。
    もちろん、昨年の中間決算に比べても大幅赤字縮小、と四季報は予想した。
    そのペースで3Q・4Qと進めば、上方修正は必至だ。

    誰も言わないから、一応、今回の四季報の文面はこうなっている。
    「浮上」……柱のゲーム等の景品製版は横ばい圏。だが、仮想通貨採掘停止と不振のグッズ通販サイト閉鎖による止血効果が大。家賃保証も広告費が減る後半に好転。営業益浮上。採掘マシン減損特損剥落。税負担減。
    「3本柱」……3月株主総会で社長交代。新体制下で景品製版、金融仲介、家賃保証に経営資源集中へ。家賃保証は昨年後半から契約拡大より回収強化へ転換し採算性を一段重視。   以上。

  • ジュピターは議員さん主導で本当っぽくみせたので、
    参画した企業もいくらかあったが、結局どこも手を引いた。
    インチキだったと、柔らかく言えば「実現は厳しい」とわかって。

    ジュピターが組織を代えて、こことの業務提携も消滅したままになったが、
    それで正解だったということでしょう。
    コイン発行なら、GMOのように自社でやらなくちゃ。
    ジュピターなんか得体のしれないところに頼ってはだめだということですよ。

  • >>No. 689

    その返信から言えば、ビットコインの上昇が一過性でないかどうかと判断中ですね。
    昨年のような仮想通貨バブル崩壊はもはや無いと判断すれば、再稼働ということでしょう。

    ここは昨年のマイニング事業に関しても、ほとんどGMOインターネットの後追いというか、見本にしているのは確実でした。そして、そのGMOインターネットが再稼働している以上、ここも再稼働するでしょう。

    GMOインターネットも、ここと同じくほぼ全額の現損処理をしていますが、そのため固定費である減価償却負担が大幅に減少したこと、あわせて電気代が安い地域にセンターを移転したこと、さらにBitcoinの相場上昇基調と、今後の収益性は大幅に改善されると見込んで、再稼働を始めました。

    いつまで見極めるかですが、ここは動けば早いので、遅かれ早かれ再稼働のIRは出ると思いますよ。

  • 今回のIRで疑問がある。「音楽レーベルの設立にルールはありません。届け出等もありませんし、法人である必要もありません。好きなレーベル名を付けて、レーベルを立ち上げたと宣言するだけです」のようだ。
    知名度がほぼないBABYTRACKSというレーベル名を使うために買収するのは何のためか。

    しかも、音楽関連エンターテインメント事業のフォーサイドメディアでなく、金融部門のフォーサイドフィナンシャルサービスがレーベル買収と芸能プロダクションを立ち上げた。なぜか?
    もともと有力な部門(ブレイク・不動産・金融)に資源集中させて再起を図る戦略だったはずだ。

    それが突然、ほとんど新人ばかり、人件費ばかり掛かって、収益が上がる見込みが無い部門に資金を投じて立ち上げるのは、なぜか。個人会社ではないだから、株主にしっかりした説明が必要だろう。

    ただ半年前に、キーホルダーがSKEの芸能プロダクションを買収した。
    ゲーム会社ケイブへも、フォーサイドとサムライ、続いてキーホルダーが資金援助をした。キーホルダーからサムライには第三者増資をしているし、香港上場の期待がかかる「ブレイク」はキーホルダーからM&Aで貰ったものだ。
    それら企業が協力し合って動いているのは明らかだから、今回の件はキーホルダー絡みだとも思える。

    想像だが、芸能プロダクションの受け入れ処を作ることが今回の目的だったのではないか。必要なのは、その箱と管理人。それは今後の布石づくり。例えば、いずれキーホルダーから異動させるとか何らかの動きがあるのかもしれない。いうなれば、キーホルダー芸能プロ2軍の位置づけなのかも。だからレーベル買収も、業界精通者を引き抜く契約金の位置づけだったのかもしれないと思う。

    その業績は期待度ゼロだが、材料としては、今後、いろいろと面白いサプライズがあるかもしれない。というか、会社全体の業績ももはや期待していないから、サプライズ材料で市場の注目を集めて株価を大きく上げてほしいね。

    個人的には香港上場を急げよ、といいたい。国内上場が準備始めて3年間かかるのに対し、香港上場は準備始めて平均8か月というから、そろそろ申請とかの(分割は申請後か?)動きが見えてもいいでしょ。長文ですまん。。。

  • >>No. 562

    IRがもう1つ出ていた。合わせて2つ。
    「音楽レーベル「BABYTRACKS」の買収及び新子会社設立のお知らせ 」

    フォーサイドフィナンシャルサービスは、音楽レーベル「BABYTRACKS」を買収し、本音楽レーベルの管理・運営にくわえ、新たなアーティストやアイドルの育成・マネージメントを目的とする新子会社「株式会社マーベラスアーク」を設立することと致しました。
    びっくり!アーティストやアイドルの育成部門ができるのか。

  • やっとでIRが出たね!
    「株式会社 ONDe との業務提携による
    越境 EC 事業開始に向けた取り組みのお知らせ 」

    今後ブレイクが中華圏での事業を拡大する戦略の中で、
    株式会社 ONDeと提携したとのこと。

    また、その中で、ブレイクは、2018 年 11 月 14 日付「香港証券取引所への株式上場準備に関するお知らせ」の通り、香港証券取引所へ新規上場の申請に向けた準備を行っており、と上場準備をきちんと進めているぞと言っている。

本文はここまでです このページの先頭へ