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投稿コメント一覧 (4084コメント)

  • おばんです。

    ノムラは2月に入ってから動いていませんね。
    今までにない多量の空売りを抱えたままです。
    アンジェスホルダーもこれからはお酒が美味しくなりそうな気がします。

    あはは!
    今の私に酒は無縁ですが。
    まぁ、私は何時までも待てるタイプですから、何も心配していません。
    空売り機関の今後の動きが楽しみです。

  • 毎日がIRですね♪
    VEGFの特異的エピトープを含むDNAワクチンに関する特許を取得(米国

  • >>No. 5908

    貸借銘柄はまと空売り機関とは別の要素があり複雑ですね。
    空売り機関だけでは追証は一筋縄では行かないだろうし、
    色々な思惑が絡み合っていそうですね。

    成り行きが気になります。

  • 今日の修正はあまり影響をしないでしょうね。
    もし少しでも下がれば、
    安く買えてラッキー的に考えていいのではないでしょうか。

    今日の株価の動きは何時のと変わって逆行高でした。
    アンジェスの動きはマザーズに連動することがほとんどですが、
    それ以上にそーせいの動きを意識してように感じます。
    朝方のマザーズの反落に対して、
    そーせいの値動きに釣られるように上昇していましたね。
    (そーせいは終盤では流石に市況に引きずられて下落しましたが)

    二社の共通点は空売りが増加に関わらず、出来高の減少していることです。
    空売り機関は今の出来高に焦りを感じているのでは私は思いますが・・・・・
    どうなるでしょうか?
    明日からが楽しみですね。

  • >>No. 5889

    おはようございます。

    本板のsug*****さんの投稿820がありますから、
    こちらも参考にしてください。
    T細胞(CAR-T細胞)は遺伝子治療の中では体外(ex vivo)遺伝子治療で直接体内に投与されません。
    その分オフターゲットはチェックが可能ではと思われます。
    とは言えオフターゲットは絶対に避けなければならない訳ですからそのために
    Emendo社の技術が必要とされることも十分考えられます。
    また森下先生の大阪大学大学院 臨床遺伝子治療学もここに関わることも十分考えらますね。

  • >>No. 5893

    16日からの急増に対して17日の大量空売りですね。
    平均株価は売値を超えてます。
    今回の分は、もしかすると逆に燃えているかも知れません。


    信用買い残に対して空売り残高は317万株で6分の1ですね。
    たっぷり貸株は1500万株まで使われる可能性もありそうです。
    しこりが出れば大量の空売りをぶつけられそうです。
    新陳代謝次第でようから、参考にはなりそうですね。

  • >>No. 5887

    右さんこんばんは。

    素晴らしいニュースですね。
    癌患者にとっては大きな希望を与えてくれそうですね。

    ただ、私は専門的なこと述べられる立場ではありません。
    だだこれは、T細胞受容体(TCR)のHLAを認識するためのT細を作るためにCRISPR-Cas9を応用されるようです。
    これは、一次的に体内に取り入れられるわけでは無さそうですので、
    オフターゲットになる危険性はあまりないのではないでしょうか?
    その意味では直接アンジェスは関わる技術でが無いように感じられます。
    あくまでも私の感想です。

  • ここで問題は、ここでは長期投資とリスクがですね。

    アンジェスの空売り機関はどのくらいの周期を想定しているのかが問題です。
    要するに空売り機関の仕掛けで下落させられた株価が、
    再び高値圏まで引き上げてくれるまでのまでが我慢の期間です。

    通常は空売り機関な周期を決めるものでは無く、
    イベント等をトリガーとして株価上昇が起き、
    空売り機関が持ち玉を確保するために買い戻しが株価急騰に促します。
    出来高が十分に膨れ上げり、信用買いが高値で群がったところを狙って
    機関が空売りを炸裂する。
    だだ、そのようなイベントが株価上昇に上手く作動しなければ・・・・・
    果たして長期間空売り機関はどうするのでしょうか?
    つまり空売り機関は手持ちの空売りを多く抱えたまま、
    出来高が細ればそのまま放置できないでしょう。
    こうなれば、株価上昇させても出来高を増やすざるを得ないでしょう。
    そしてそれがトリガーとなって株価の高騰を招くことになるのではないでしょうか。
    私は半年に一度は空売り機関の機会を採るのではと見ています。
    だからこそその様なギャンブル好きな株主がいる銘柄であることが大切なのです。

    だから長期投資のリスクは、
    長くても半年くらいのスパンと見た良いのではないでしょうか。
    確かに今後の米中はイラン問題など不透明でそれに対してのリスクは存在します。
    ただ、アンジェスのようなバイオは市況の変化より、
    思惑による作用の方がずっと大きいです。
    昨年1月のサンバイオの逆行高の例のようにいったん動きさせば、
    市況変化など無視されます。
    更に市況でリスクが発せしても、
    元々長期投資であれば一時と変化に過剰に反応しません。
    ことが落ち着けば株価が戻ることが多いです。
    だからリスクを怯え過ぎるデモリットも考えられます。
    またこの場合の長期保有は決した放置ではなく、
    長い期間の監視の状態だということで、
    単に必要のない投資の出し入れをしなというだけのことです。

    つづく かな?


  • ③自分の得意とする銘柄でその癖を熟知する。
    才能があり、器用な人であれば別ですが、
    私の場合は、株は楽しみものでそれで生計を立てるつもりはありません。
    多くの銘柄で勝負するよりも、
    一つの銘柄を持つ方が向いているようです。
    アンジェスの将来性。
    株主の構成や癖、空売り機関等との関係。
    連携やライセンス、パイプライン、特許等の資産。
    資産、ファイナンスに関すること。
    まぁ、程度によりますが少なくてもどのような値動きの癖があるのか。
    今は高値圏なのか低位に置かれているのかは最も大事なのではないでしょうか。

    株たるもの安く買って高く売るしかありません。
    空売り機関もこの原則でのみ利益を得ています。
    ボラティリティ、出来高がある株が安値圏で買えるなら、
    黙って買っておけば良いのです。

    とかく空売り機関は値を下げるものとして嫌われますが、
    実は株価を上げるために寄与しているのも空売り機関なのです。
    だから空売り機関の入らない銘柄と違い、
    大した材料が無くても機関の思惑のみで大きな波を作り出します。
    そうしないと機関は大きな利益を得れない訳ですから。
    だから銘柄選びは業績よりも。
    空売り機関の思惑、つまり空売り機関が好む株主(信用買いの小口の投機家)
    がいるかどうかが最大のポイントですね。
    そのような銘柄であれば、今はどんなに安く置かれていても、
    大した材料が無くても必ず高値を作ってくれるでしょう。

    出来高は株価変動を反映します。
    株価の変動が無い時は静かですが、
    ひとたび変化があれば忽ち出来高は膨らみます。
    出来高細れば困るのは空売り機関ですので、
    必ず動かせるタイミングを計っているはずです。
    安値圏で仕入れられた株は、待つという最大の武器で必ず勝てるます。
    勿論、再度戻ってくるかどうかは機関が見捨てた銘柄の株でないことが
    絶対条件となりますね。

    つづく

  • >>No. 5869

    ②個人は空売り機関の弱点を最大に利用する。
    *時間を味方にする。
    (空売りというのは永遠に続けられるものではない。空売りにはコストがかかるからである。

    第一に、株式の空売りの場合、貸株料を払わなければならない。空売りをするためには株を借りる必要があり、借りた株を返すのは空売りを買い戻すときであるから、空売りしているあいだは貸株料を払い続けることになる。)

    今の私は基本的にデイトレードから長期まであらゆる取引に柔軟に対することにしています。
    だから、取引ごとに必要であれば何時までも待てます。
    空売り機関の仕掛けで下落した株で有れば、
    安く買って高く売れまで待てば良いだけです。
    そのような大きな波を作ってくれるのは空売り機関ならでは無いでしょうか。
    ただ、長時間をじっと待つのも辛いですね。
    ついつい余計な売買をして、しまいがちです。
    そのために私は、小金で遊べる枠を用意しています。
    これは他の銘柄の動向を知ることにも役立ちますし、
    アンジェスのポジションを下げている場合は出稼ぎ先を探すのに好都合であるからです。

    当然ですが、長期投資のままであれば、
    空売り機関に対する株価も中立と見ていいでしょう。

    *機関のシステムの弱点を利用する。
    システムは機械的に起動します。
    人為的な要素では、排除されているようです。
    私から見れば、アンジェス株で申請時や承認前などは空売り残が減りそうな感じるのですが、空売り機関はまるで無視されているように見えます。
    情報の場合はその大きさをはじき出すことが難しいために、
    逆に出来高等の結果を数値から新規信用残やしこり量を空売りに反映させているように感じます。

    つづく

  • ①自分が弱者側にならない。
    機関投資の狙いは精一杯背伸びした信用買いがターゲットです。
    しこりを貯めた追証を落とすことで利益を得ています。
    だから、信用買いをするのであれば、
    常に板を監視しつつしこり等も瞬時は感知できるようにノウハウが必要でしょう。
    残念ながら、私にはそのような真似は出来ませんので、
    余裕資金の見物のみの取引です。
    ただ空売りを仕掛けられ、動揺しての狼狽売りをしない限り、
    トータルの株価は中性でしょう。
    空売りを仕掛けられて安く買えれば、それだけ利益に繋がります。
    時間を味方にする。  

    ②個人は空売り機関の弱点を最大に利用する。
    *時間を味方にする。
    (空売りというのは永遠に続けられるものではない。空売りにはコストがかかるからである。
    第一に、株式の空売りの場合、貸株料を払わなければならない。空売りをするためには株を借りる必要があり、借りた株を返すのは空売りを買い戻すときであるから、空売りしているあいだは貸株料を払い続けることになる。)

    つづく

  • 安く買って高く売りた~いさんこんにちは。

    確かに市場のやり方は不公平ですね。
    ただ、空売り機関があるからこそ
    利益を得るチャンスもあるのでは無いのでしょうか。
    ネットで「機関投資家に勝つには」にもたくさん載っています。
    だからそちらを参考にしていただければ良いのでしょうが、
    その通りの実践が可能かどうか、
    本当にその通りの結果が得られるのかは疑問ですね。

    あくまでも自分のやり方ですが、この次に書いてみたいと思います。
    まだまだ研究中ですのでが・・・・・・。

  • おはようございます。

    昨日は金髪兄さんの動画で空売り機関のついて書きましたが、
    なかでも市場での機関投資家と個人投資家の違い、
    機関投資家の優遇には私も腹の立つ思いです。
    やはり市場の出来高を増やすためには仕方のないことでしょうか?
    売買でお金を回すことはそれだけ景気を良くしてくれます。
    税は増収が期待できます。
    空売り機関の虐めの対象は年金や大口の投資家を対象ではありません。
    もっぱら小口の個人投資家で、その中でも短期の信用買いです。
    言い方をかえれば、
    投資ではなくギャンブル好きな小口の投機家とみなされているのでしょうね。

    とは言え、私たちは空売りに振り回され泣いているわけには行けませんね。
    特にアンジェスは空売り機関は絶好のターゲットとされていますから。
    アンジェスが空売り機関に狙われる好条件とは、
    ①新薬のバイオであり、増資や上市までの成功や失敗等のリスクをがあるために
    どうしてもギャンブル的な要素が高いため。
    ②浮動株が多く、安定株主がいないこと。
    ③発行株式数が多く、手ごろな株価なため出来高が高いため。

    そのためにいくら空売り機関に虐められても退場を余儀されても、
    交代で新規がの参入がありしかも信用買いの多さは、
    空売り機関のは最も魅力的な銘柄なのでしょうね。

    これらの特徴を熟知し味方につけることが出来れば・・・・・爆益かも?(笑)

  • しこり玉発生のメカニズムより(2)

    起点から一定の損をさせれば個人投資家を泣くので
    個人投資家をどうやって虐めるかが、機関投資家のプログラムになっている。
    その上で目標とさせるラインが一般のところと真逆で、
    目標損切ラインが設定されることが多い。
    個人投資家がどこまでになったら、何パーセントが手放す、また更に
    何パーセントまで行けば手放すというラインを目標損切ラインを設定する。
    (略)
    機関投資家は個人投資家を狙うプログラムを組んでいる。
    個人投資家とわかる玉の新規買いは貧乏人(=お金を捨てたい人)が多く簡単に手放す。
    どうやって個人投資家を潰すかというプログラム。
    機関投資家はしこり玉を感知してそれらの個人投資家に損をさせる。
    個人投資家が一定の損切をした時点で、プログラムは解除され上昇を始める。


    市場での機関投資家と個人投資家の違い。
    機関投資家の見せ板ができる。
    個人投資家がお金を落とすことを目指している。
    機関投資には逆らえないしから手を組んで個人投資家をやっつける。
    個人の損切起点の買戻しが来るまで〝蒸し焼き”戦略!

  • しこり玉発生のメカニズムより(1)


    空売り機関目線で見ること。
    個人投資家の玉よりも機関投資家の玉のほうが圧倒的に多い。
    個人は機関に勝てない。
    機関投資家はプログラム売買で個人が自分の裁量で売買することは殆ど無い。
    個人は玉の大小を決めることはあっても、売買のentry,exitは機械的。
    過去のデータは集積されていて個人の癖が全部見抜かれている。
    その上で機関投資家のプログラムは個人投資家をターゲットとしている。
    個人投資をどうやって負かすかが機関投資家の考え方。
    他社に対しては、個人を苦しめて個人を追い出せば資金は自分たちに還元される。

    サークルでは
    空売り機関目線で勝ち方を考えること。
    機関投資家を分析して機関投資と仲良くする。
    そして個人投資家をどうやって沈めるか。
    機関投資家と一緒に買って個人投資家を一緒に負かす。
    株主を新陳代謝はプロブラムに組み込まされている。
    基本的な定義として個人投資家は追証に負けるというプログラムに入っている。
    追証をかけるともうダメと手放して逃げてくれる。
    そして市場にお金が置いて行かれる。
    そのお金を置いていかせるためのプログラムが働いている。
    その条件を起動させるかどうか個人投資家にかかっている。
    株主の新陳代謝がこなされている場合は、機関投資家は基本的にスルーする。
    ちゃんと入れ替わり勢いがあれば、機関投資家は放置する。
    しこり玉が発生すれば、足形等全てのデータからどれがしこり玉かが全部わかる。
    基本的に歩み絵と一緒にセットでデータが出来ているので、
    どれが個人投資家か機関投資家か分別されている。
    もし個人投資家がしこっていれば、
    しこり玉発生=起点。

    つづき

  • >>No. 5858

    昨日見た金髪兄ちゃんのコメントを纏めてみました。
    仮にも空売り機関を知って行くことが大切だと考えるからです。
    ただ、私の投資スタンスは全く違います。
    これについてはまたの機会に。

    ただ、空売り機関にとってアンジェスは最も力を入れている銘柄です。
    つまり、アンジェスの投資は最もお金を捨てて行く人と見ているのかも知れません。
    ジャバジャバの株数と浮動株が多いので、
    貧乏人がたむろし易いために格好のターゲットになるのかも知れません。
    ただ、アンジェスの投資家から機関投資家に流れる金多いからそのために、
    株価が上がらに訳では無いでしょう。

    何故なら、そこで消えていく人は同時に流入する人で補ってくれるからです。
    これは競馬で言えば、
    G1と未勝利の獲得賞金のように賞金のために多額が必要でも
    参加者が多きれば配当金が減ってしまうことはありません。

    余談が長くなりました。
    これはあくまでもサークルでの動画です。
    空売り機関の手口の一旦で私も凡そこの筋に異論はありません。
    ただ彼らの基本はデイトレードです。
    長くなりますので次投稿に分けて載せておきます。

  • 今日も出来高が少なかったですね。
    空売り機関は買い展開のようです。

    本来であれば、ここで上げに転じて欲しいのですが、
    やはりマザーズの市況は引きずられているようですね。
    安心して買いが戻るれば一気に上昇も考えられますがどうでしょうか。
    この状態で外資が売っても得るところは無いと思われます。

    春よ来い、早く来い ♪

  • 広報ブログが更新されていますね。

    Emendo社プレスリリースに補足情報です

    2020年1月15日、米国現地時間6:00に、Emendo社からプレスリリースで発表がありました。

    本文の和訳はNEWS一覧にある通りですが、私たち広報が注目したのは、、、

    これまでお伝えしてきたEmendo社が持つ素晴らしい技術の名称が「OMNI™ nuclease」であることが公表されました。

    技術の詳細は今後改めて発表になると思いますが、これからこの名前に注目していきたいと思います。

    また、今回のEmendo社の発表をきっかけに、Emendo社のホームページに、山田社長がボードメンバーとして紹介されています。

    ttps://emendobio.com/about-us/

  • >>No. 5844

    ですね。
    序でにサンバイオ(#8#9)方も見れば、外資の狙いも解説してくれてます。

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